夏のボーナス コロナ。 2020年夏のボーナスはある?中小企業やみんなの反応を調べた

民間企業夏ボーナス、コロナ禍で急減の公算 冬はもっと厳しく? (1/2)

夏のボーナス コロナ

コロナでボーナスカットされる人多いようですね。 業績に応じてもらえるボーナスですから、会社が赤字でボーナスが出るわけがありません。 今回のコロナの影響もダメージのある会社とない会社があるようですが、ローンなどでボーナス払いを前提にしているような方は金策に走るしかなさそうですよね。 今回は『コロナでボーナスカット!Twitterまとめ』で人々がどういう状況でどんな反応をしているのか見てみましょう。 医療・介護・福祉と、そこで働く仲間を守るために、今こそ溜め込んだ大企業の内部留保を医療・介護・福祉にまわせ! — 千葉県医労連 chiabairoren 女子医がボーナスカットと聞いて震えてる。 7月のボーナスは果たしてもらえるのだろうか。 こんなに頑張ってても、カットだったらモチベーション上がらないし、なんのために頑張ったんだろうって看護師辞めたくなるよね😢😢 — まるまる marumori5010 病院や介護施設はボーナスカット多いみたいですね。 高齢者がコロナを恐れて行かなくなったのではないでしょうか。 ウォール街もボーナスカット一時解雇も😆 — hydist sirotaHY999 ニューヨークはコロナで大ダメージでしたからね。 大手だけ出して意味あんのか? 対して変わってないって言いたいのか? 中小はボーナスカットどころか、給料も大幅カット喰らったりしてるだろうが。 東武グループのボーナスカットで代わりに3万支給て… 頭狂ってんのか?経営陣は これが「当社の最も重要な経営資源」である従業員の扱いなんですか — ナカトミプラザ AtackerN 東武鉄道?交通関係は厳しいですね。 中国人許さん😡 — れおもん reomon532 弊社、コロナのせいでボーナスカットになりました — しか shika0000 何割かのボーナスカットはまだいいでしょう。 コロナウイルスのせいで会社のギョーセキがほんとやばい事になってきてて、3月の臨時賞与も無くなり夏の賞与は一般社員が2割、管理職は3割のボーナスカットが決まりモチベゼロ。 すべてはバカ総理のせいだと思うし、東京オリンピックなんて中止になればいいとおもいます。 — ハニカミ🐈 milkfruche モチベ維持はかなり重要ですね。 副業などで補填するしか無い。 コロナの影響で客足減って売上半減だし、仕事も何してんだって作業増えてきて、ついにボーナスカットの話しが湧いてきてやりがいがなくなった 仕事のモチベ返してください — ルイるい ruirui346 ミニマリズムいいですよね。 生活をこの機に見直していきましょう。 この不況の中、どう乗り切ろうか考えてます😅 私は今飲食業で働いてますが、多分給料減給、ボーナスカットが決まりました… とりあえずミニマリズムを極めます。 — フルーガルYoshida ver. 21 Saber9805 コロナを口実にしてボーナスカットですか。 業績がコロナ関係なく悪い所は考えそうです。 コロナを理由に助成金を貰い、コロナを理由にボーナスカット、それが日本のブラック企業 — 人生. 我らアラフォー世代。 就職した途端にリーマンショックでボーナスカット。 おじさん達がバッサバッサとリストラされるのを横目に「自分の商品価値を高めていかないと生き残れない」と学び、ヒィヒィ言いながら所帯をもってローンを組んだ〜。 途端にコロナショックだ。 いやいや何度でも立ち直れるぞ! — 税理士乙 米津良治 zeiri4z 一時帰休って言葉久しぶりに聞きましたね。 リーマンショックやバブル崩壊を経験してる人は苦い思い出があるかも。 eigyokohomics かなり業績に反映される頃ですよね。 でも会社が連鎖倒産すればBtoBでも吹き飛びますw 旦那の会社でかいけどBtoCやからモロにコロナの不況のあおり受けて業績わらしい。 まぁ自分も就職するとき不況になったら最初に打撃受けるのはBtoCやからBtoBが良いと思ってたけど受からんくてまぁ不況はそんなならんやろって思ってたらまさかの病原菌からの不況がきた。 とうとう、建設業にも コロナの煽りがきましたねぇ、 まぁここが踏ん張り所だね 俺らは会社の為にがんばるだけ ボーナスカットなんて全然いい 会社が、潰れたら元も子もない。 コロナの影響で 色んな企業が潰れていってるね まだ耐えてる企業さん 頑張ってとしかいえないけど 共にがんばりましょう。 — 猫の炭治郎🐱 panda464646 ボーナスのない仕事に比べればそりゃそうですが。 遅かれ早かれやがて給料カットもくるのでは? さっきタクシー乗ったら、 コロナのせいで客が全然おらん。 サラリーマンは良いですよねー。 ボーナスカットくらいでしょ? タクシーは歩合なんで、こんなのが半年も続いたら首吊らんといけん。 って運転手さんの愚痴をずっと聞かされ続けた。 ずっと相槌。 — amperman hideakiller ストイックに生きましょう。 コロナ騒動で給料カット、夏のボーナスカットも視野に入れた生活をしないといけないのか。 — ぱぴこ ppc246911 ボーナスをあてにしてる商売は影響出ますよね。 — いきなりくんです【本物】 zeromarumaru ボーナスカットだけで済むのかどうか冷静に判断しよう ボーナスカット何割かで済めばまだいい方だとおもいますよね。 終息後は反動が来るのでプラスアルファも期待できる業種もあるでしょう。 みんなストレス抱えてるでしょうしね、ぱぁっと使いたい。 問題はコロナ騒動が長期化した時ですよね。 これは専門家でも数年かかるという人もいるくらいで、ほぼ長期化するのではないかと思います。 暗黙の了解で夏に終息するような雰囲気ですが、欧州やアメリカはこれからがピークですし、世界経済が巻き込まれている状況であれば日本だけ無傷ではいられないということです。 自分の会社がどのくらいダメージが有り、いつごろ回復が見込めるのか?よく調べておく必要があります。 段階を経てボーナスカットの次に給料減額やリストラがあるからです。 最悪はこの不景気に無職になることですから、これだけは避けなければなりませんが、今回のコロナの破壊力は凄まじくビジネス業態を一変させるパワーがありますから、思い切って早めに自分から会社に見切りをつけて転職するのも手かもしれません。 状況が悪くなり失業者が増えた時に転職するとかなり不利な状況となるからです。 ボーナスカットだけで耐え凌ごう!という会社の雰囲気はあるかもしれませんが、じっと我慢のときでもあります。 金策は早めにやっておきましょうね!.

次の

コロナでボーナスカット!Twitterまとめ

夏のボーナス コロナ

本記事はAll Aboutマネーの連載の音声番組『2020年の家計防衛』で収録された、ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんとマネーライターの清水京武さんの対談をテキストで起こした内容です。 新型コロナウイルスの影響で、2020年夏のボーナスは望み薄かもしれません。 それでももらうことができたら、どう活用したらいいのでしょうか。 ファイナンシャル・プランナーの深野康彦さんとマネーライターの清水京武さんが解説します。 2020年夏のボーナスはコロナの影響で減額? どう活用すればいい? 深野康彦さん:皆さんこんにちは。 ファイナンシャル・プランナーの深野康彦です。 清水京武さん:こんにちは。 マネーライターの清水です。 今回コロナウイルスの影響で遠隔収録ということで、若干聞きづらいと思いますがご了承よろしくお願いいたします。 今回のテーマは、「望み薄のボーナス」をどう家計に反映させればいいのか、ということです。 コロナの影響で、今年の夏のボーナスは大幅に減額されるかもしれないということが至る所で言われています。 その可能性やポイントを整理して、皆さんにお伝えしたいと思いますが、深野先生、どうでしょうか? 深野さん:コロナのパンデミック前に、春闘の結果が出たじゃないですか。 それを考えると、夏のボーナスはもちろん一部企業では既に減額などの声が出ていますが、企業によっては無傷というケースもあります。 予定通り出るということですね。 ただしそういう企業であっても、冬のボーナスは影響があるのではないかと思います。 よく例えとして、2008年のリーマンショックが出されますが、あれは9月でしたよね。 冬のボーナスの約3カ月前です。 当時冬のボーナスはカットされたところもあったし、ゼロのところもあったし、今回同様、無傷というところもありました。 でもその無傷のところも夏にはやはり影響を受けました。 今回コロナの影響は3月に入って大々的になっていましたよね。 それを考えると、おおむねリーマンショックと同じようなスケジュールになるような気がします。 ただリーマンショックよりも短期的な落ち込みが大きいので、やはり影響はさらに多業種に出るかと思います。 また、業種によって大きく差が出るということが、今回の新型コロナの特徴だと思います。 清水さん:夏に下がらない業種もあれば、冬に下がるところもあるし、夏冬共に下がるところもあるだろうと。 いろいろなケースが考えられるわけですね。 しかも減額の幅が大きい可能性も考えられるということです。 そういうことが想定された上での家庭防衛については、どうでしょうか? 深野さん:どこかでコロナの終息とまではいかなくても落ち着いて経済活動が戻ってくるとは思いますが、当時言われていたV字回復はかなり厳しいと思うんですよ。 U字やL字とも言われています。 我々の収入が戻ってくるのにも、かなり時間がかかると考えられます。 となると今回の夏のボーナスは、まず定期預金あるいは普通預金、現金で持つことが一番重要ではないでしょうか。 今一番やってはいけないことは、預金を取り崩すこと 清水さん:支給された額の多い少ないはあるにせよ、とにかくそれを一度現金としてキープするということですね。 深野さん:そうです。 例えば今残業代ってほとんどつかないじゃないですか。 給料は基本給止まりという方もいると思います。 残業がなくなって給料の10~20%が減る人も多いと思いますが、そのぶんはボーナスで補わなくてはいけませんよね。 もちろん同時に家計の節約もしていくと思いますが、その度合いがどこまで続くか見えません。 今一番やってはいけないことは、預金を取り崩すことです。 今は厳しい時なので預金はできなくても仕方ないです。 ただそれを取り崩すとか、借金に走ることが一番良くないですよね。 それを防ぐためには、やはり現金をキープして、給料が減ったら現金で補うスタンスが大事です。 私はこの夏だけではなく、冬もそういうスタンスでいるほうがいいと思います。 清水さん:人によってはボーナスを当てにして保険の年払いや車検費用、住宅ローンを払うという方も少なくないですよね。 深野さん:マネープランクリニックでも、ボーナスの支出先に保険の年払いや各種税金を挙げている方は多いですよね。 その部分が日常の家計で回ってしまうことを考える必要があります。 夏のボーナスを当てにした支払いは、今回は仕方ないかもしれませんが、その後は年払いは叶わないけど毎月の支出に計上しておいて、ボーナスはあくまでも余裕部分として考えなくてはいけません。 清水さん:ボーナスが減額になるのは辛いですが、これはボーナス依存を多少でも減らしていくような家計の見直しをする機会でもあるわけですね。 深野さん:もし新型コロナがなかったとしても、ボーナスは家計を見直す大きなチャンスなんです。 今回は想定外のことが起こっているわけなので、夏のボーナスで家計全般をもう一度見直すことは、すべての人がやったほうがいいと思いますね。 清水さん:今回ボーナス減額になる方が多いと思いますが、これをきっかけに家計を見直してボーナス依存から脱却し、ボーナスは極力貯蓄に回せるような状態を目指していくことが、一つの家計防衛だと言えますね。 深野さん:それともう一つ、あくまでも今回のボーナス減額は、新型コロナの影響ですよね。 減額したものが継続するわけではないというわけ。 我々とお金との付き合いを時間軸で長く考えれば、やはり良い時も悪い時もあるので、常に悪い時にはどう備えるかを考えた上で家計の見直しをしていただきたいです。 清水さん:これを機に皆さんもぜひ、家計の見直しをしていただきたいと思います。 深野先生、今回もありがとうございました! 【関連記事をチェック】.

次の

コロナの影響で夏のボーナスカット?

夏のボーナス コロナ

コロナでボーナスはどうなる!?リーマンショック時に匹敵する大幅減額か 新型コロナウイルス感染拡大の影響によって、2020年夏のボーナスは大幅減少になる見通しです。 前年比でー7. 内訳としては、製造業:493,650円 -4. 一方、 国家公務員の2020年夏のボーナスは、687,600円と前年比1. ただし、こちらは昨年から夏よりも多かった冬のボーナスを均等に支給しようとした結果増えたにすぎず、実際には伸びは鈍化しているといいます。 関連記事 中小・零細企業でより業績悪化の影響を強く受けるか 特にコロナウイルスの影響によるボーナス減少の影響が大きいのが中小企業です。 大手企業と比べて、直近の業績がボーナスに反映されやすい中小企業では、足元のコロナウイルスの影響を強く受けて、ボーナスの支給打ち止めや大幅減額を行うところも多いことが予想されています。 ボーナスだけではなく、残業代等の減少も悪化 また、ボーナスだけにとどまらず残業代なども大幅減少の可能性が高いと見られています。 コロナが拡大しはじめた3月以降、営業時間短縮や工場の停止といった動きがみられ、さらに緊急事態の発令によってこのような動きは一段と加速していく見通しです。 景気の急激な悪化に伴い、所定外給与の減少や失業率の上昇なども見込まれています。 もし給料が減っても、将来のためにどうにか貯蓄はしたい コロナが終息して、すぐに景気が回復してくれればいいですが、この先の経済状況がどうなっていくかは、不安は続きますよね。 もし景気がさらに悪化すらば、直近のボーナスだけでなく、その先のボーナスや月収も下がる可能性はあります。 そんな最悪な状況に備えて、今のうちに貯蓄は増やしておきたいという方も多いと思います。 自分の収入や年齢、家族構成を考えて、どのくらい貯金をしていけばいいか分からない方は、一度 お金のプロであるファイナンシャル・プランナーに無料相談してみるのもおすすめです。 ファイナンシャルプランナーの無料相談サービスでは、• いまの年齢・家族構成でどのくらい貯蓄が必要なのか?• 今の収入のうち、貯金にいくら回すのがいいのか?• そもそも無駄な出費や、過度な保険プランに入っていないか? など、お金に関する悩みをファイナンシャルプランナーが無料で相談にのってくれます。 税金、貯金、保険などお金に関する専門知識を持ったプロからのアドバイスは、今のような先行きが不透明な経済状況下では、とくに役立つと思います。 おすすめは、株式会社リクルートが運営しているです。 日本全国で対応していて、厳選されたファイナンシャルプランナーがあなたの貯金計画をサポートしてくれます。 何度相談しても費用は一切かかりませんので今後の貯蓄計画に不安な方や、一度プロのアドバイスをもらいたい方は、一度相談してみることをおすすめします。

次の