デススト ジップ ライン。 【デスストランディング攻略】トロコンするためのコツ【デススト】

【デス・ストランディング】「ジップライン」で世界を繋げよう!雪山がすごく便利になったぜ

デススト ジップ ライン

ジップラインとは? ある地点とある地点を繋ぐ装置 「ジップライン」はある地点とある地点を繋ぐ装置です。 距離の上限は初めは300mですが機能を解放していくにつれて距離が伸びていきます。 カイラル通信量制限があるので作り過ぎないようにしよう 地域ごとにカイラル通信量の制限があり、上限値を超えると建設物を建てることが出来ません。 「ジップライン」はカイラル通信量を多く使用する建設物なので、むやみに作りすぎないようにしましょう。 建設物をどんどん作りたい人はNPCの親密度を上げてカイラル通信量上限を上げましょう。 ジップラインのおすすめの設置場所 徒歩で歩く必要のある場所に作ろう 「ジップライン」は徒歩で歩く必要のある場所に作るようにしましょう。 「ジップライン」は乗り物に乗りながら使用することが出来ないので、乗り物が通る場所は「」をかけるのがおすすめです。 徒歩で歩くよりも遥かに時間を短縮できるので、まずは山の上から下までを繋ぐようにしましょう。 崖と崖を繋ぐ 「ジップライン」は崖と崖を繋ぐことができます。 ただ、崖と崖を繋ぐのは橋でも出来るので優先度は低めです。 川岸と川岸を繋ぐ 「ジップライン」は川岸と川岸を繋ぐことができます。 川岸と川岸を繋ぐのは橋や梯子でも出来るので優先度は低めです。 最新情報• 掲示板• 依頼・ストーリー攻略• 依頼Noで探す• 攻略記事• 武器・装備品一覧 車両• 装備品• 配送機材• その他の情報• English(英語版)wiki•

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【デス・ストランディング】「ジップライン」で世界を繋げよう!雪山がすごく便利になったぜ

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ジップラインのメリット 主に山岳部の移動に爆発的なスピードを提供してくれるジップライン。 実際、300mを徒歩で行こうとすると谷越えで数分かかることはざらですが、ジップラインなら数十秒で移動できてしまいます。 超便利!しかも300mごとに複数のジップラインタワーで繋ぐことができるので数キロ離れたとこでも乗り継ぎで移動できます。 なにより、トロコンにはジップラインが必須です。 ちなみに僕は全拠点ジップラインでいけるように整備しました。 ジップラインのデメリット 逆にジップラインのデメリットですが、なによりカイラル通信総量に引っかかることです。 適当にやってるとカイラル通信総量は中盤で3万ぐらいはあると思いますが、ジップライン1個で500使ってしまいます。 節約しようとしてオンラインの建物を削除したりしないようにしましょう。 ジップライン整備の流れ ジップラインを整備するには計画性と忍耐が非常に大切です。 国道整備はとにかくミュールから資源を奪っていかに効率よく運ぶかだけを考えていましたが、ジップラインについては逆に資源はあまり必要ありません。 なぜなら、建設装置Lv2を拠点で生産すればいいだけだからです。 中盤になってれば資源の量は余裕で足りるはずです。 さて、というわけでジップラインネットワーク建設の旅に出てみましょう。 まず始めに一番大事なのはカイラル通信の開通です。 オンラインのジップラインは自分のカイラル通信量を消費しないので、ネットワークにはできるだけオンラインのジップラインを組み入れるのが効率化の第一歩。 ここで登山家の家にジップラインネットワークを接続するシミュレーションをしてみます。 装備 装備ですが、建設装置Lv2は6個以上持っていた方が安心です。 また、山岳地帯は場所によって死ぬほどBTが湧くため血液袋、血液グレネード、グレネードランチャーも必須。 ライオンみたいなやつが2匹同時に出てくる可能性があるので血液グレネードはグレネードポーチ満載がおすすめです。 プロテクターは必要ないですが、代わりにロープパイルがいっぱいあった方がいいです。 これは山岳地帯を横切って移動するケースが非常に多いから。 同じ理由ではしごもあるとよいですが、ロープパイルよりは必要性は低いです。 建設装置を多めに持つ理由ですが、もちろんジップラインをつなげるのに必要なのもありつつ、実は建設過程で仮のジップラインを作って移動し、最後に始点と終点を接続すると効率的になるパターンがあるからです。 後で詳しく説明しましょう。 事前計画 まず、マップ上でジップラインを設置する場所を大体考えてから現地へ行きます。 ジップラインは基本300m、拡張することで350mまで接続できます。 また、比較的急峻な山岳部でも建設することができるため、山頂への設置も可能です。 それを鑑み、計画時のポイントは• できるだけ最短距離を直線で繋ぐ• 使用する本数は最低限にする• 一対一ではなく、一対多の接続を考える となります。 最後のやつについて補足すると、ジップラインのタワーは1本ずつではなく射程距離内にあるタワーと複数接続が可能です。 つまり、1本のジップラインに3本、4本と複数本のラインが接続できるわけです。 接続する本数が増えるとそれだけ移動の選択肢が増えるのでできるだけ複数のラインと接続した方がお得です。 (ただしこれはマストでは無い) 出動 さて、大まかにマップ上で計画ができたら出撃します。 カイラル通信を開通させるためにまずは徒歩で向かいます。 このとき、大体どういうルートでジップラインを引くか、L1を使って双眼鏡視点で距離がどれぐらいあるかを見ながら行くといいです。 今回はわかりやすいように始点から考えてみます。 大抵マウンテンノットシティの周りには何本かタワーがありますが、無い場合は出口の横に1本立てましょう。 東側と北側両方へつなげられる場所が良いです。 そこから北側、登山家の家を目指します。 途中、丘を越えたあたりに1本、次の山の麓にBTが湧くので一旦キャッチャーをやっつけつつ麓から山頂へ4本目。 山頂から登山家の家の前まで一本で行きます。 どうでしょう、結構あっという間にできましたか?さて、この登山家ルートですがBT沸きの谷から登ったところに建てたジップラインから西側へラインを伸ばすことでカメラマンの家までラインを繋ぐことができます。 また、山頂から西側へ伸ばすことでスピリチュアリストの家まで延伸できます。 これが北側のライン。 前に触れたタワーを3個建設した後に2個にする理由ですが、カイラル通信量を消費するジップラインの数はできるだけ少ない方が楽です。 その後AかCのどちらかをアップグレードしてBを廃棄すればOKなのですが、Cに行こうとしたときBが無いと全行程徒歩になります。 アップグレードには化学物質240と特殊合金480が必要で、XLサイズの荷物2個持つ必要があり徒歩の場合非常に大変です。 つまり、ジップラインを使ってBを経由してCまで行ってAとCを接続してからBへ行って廃棄、最後徒歩で近い方に戻ると重量物を持って長距離移動する時間が無くなるため効率的になるわけです! ちなみに、350mに延長する場合ですがLv1の段階では距離が遠すぎ!って言われて接続できない時、よしよしと思ってLv2にすると、障害物があって接続できない場合があります。 エラー両方出せよ!と思いますがこればっかりは仕方ない。 目視である程度見える場所に建ててリスクヘッジするしかありません。 建設する場所 ここで、ジップラインを建設する場所について触れてみます。 条件としてまず大事なのは1カ所以上のジップラインとつなげられる場所であること。 当たり前ですね。 そして、できるだけ見晴らしがよい場所であること。 基本、幹線のジップラインを稜線上、もしくは山頂に設置して、各シェルターへ降りるときに谷底に拠点専用のジップラインを設置するって考え方がいいです。 また、300m離すのは望ましいですが必須ではありません。 一度150mぐらいで作ってから先に延ばす方が効率的なこともあります。 もちろん、地図でみた山頂に行ってみたら意外と適してなかったと言う場合もあります。 その時は諦めて他の場所を探した方が絶対にいいです。 もしくは、一度タワーを仮で作っちゃってからもう一つ、本命を作って仮を廃棄というのもありです。 その時は資源を使いますが、後々絶対得します。 山頂に設置する場合、緩やかな丘や坂の中腹よりは急峻な山の一番てっぺんがいいです。 とにかく見晴らしが一番大事です。 良ければ良いほど接続点が増えます。 しかし、もしそこから歩いてどこかに移動しなければいけない場合は降りやすさを考えておきましょう。 基本的には幹線は降りやすさを考慮する必要は無いと思います。 ただ、本当に切り立った山のてっぺんに建てると、下手すると降りるときに滑落する場合があるので注意してください。 稜線上だとその懸念は減りますが、稜線両サイドへの見通しが悪くなり接続性は低下します。 オンラインのタワーを有効活用するのは大事ですが、絶対では無いです。 どうも自分の作ったジップラインはランダムにオンラインに反映されるようでネットワークを作っても全部が全部共有されるわけではありません。 なので、「なんでこんなアホな場所にジップラインが??」みたいなものが建ってる場合もあります。 自分のネットワークに合わないなら無理して使わず、自分で建設しちゃいましょう。 そういった意味で、国道と比べるといいねをもらえる数が少ない気がします。 王道の場所はマウンテンノットシティの真横ですね。 自分のマップにあるジップラインは15万いいねを超えてました。 ネットワークの可能性 一方マウンテンノットシティから西側へのルートを延ばすことでハートマン、古生物学者、エボデボ学者、ロボット工学者、そしてその先気象観測所、気象観測所から時雨農場、途中で分岐してコスプレイヤーを経由してサウスノットシティまで延伸することができます。 サウスノットシティにはママーさんが作ったジップラインがいくつかあるのでそれに接続できます。 特に山側から行くのがめんどくさいコスプレイヤーや気象観測所へジップラインで行けるようになるとお遣いが非常に楽になるためおすすめです。 気象観測所から南配送センターへ伸ばしてみても面白いかもしれません。 国道とはまた違った面白さがあるのがジップライン建設の醍醐味です。 登山家への分岐でカメラマンまで伸ばしましたが、そこから小説家の息子、北配送センターへの延伸もできますし、気象観測所から下へ下ろして南配送センター、そこからエルダー、エンジニア、レイクノットシティへの延長もできます。 実際、久々にエルダー行くかと思ったらジップラインが全部ぶっ壊れてたりってことが頻発します。 ジップラインについては、特に拠点横のやつは積極的にLv3にした方がいいでしょう。 Lv3は2. 5倍の時雨耐久性能です。 壊れないわけではないですがかなり壊れにくいです。 特に、拠点横のジップラインがぶっ壊れるとはるばるやってきて途中でジップラインが途切れて非常に面倒なので積極的にLv3にしたいところ。 他のところは、最低でもLv2にしたいですね。 Lv2は1. 5倍の耐久性能です。 Lv2のハードルは化学物質120、特殊合金240とかなり低めです。 Lv3は化学物質1,440と特殊合金1,440、カイラル結晶300といきなりハードルがだだ上がります。 化学物質がとにかく足りないのでエボデボあたりでかき集めて配る感じになるでしょう。 もはや壊れるのは仕方ないので、全世界のインフラ業の方の苦労を思いつつ自らメンテナンスしていきましょう!.

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デスストランディング ジップラインの使い方/作り方と接続先の変更

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なにがしんどかったかって、LoLでクリアしてない依頼を探すのにものすごく時間がかかった。 なるべくネタバレは見たくなかったのに「依頼の数は全部で500」という攻略情報だけを手がかりに、全部の依頼受注先を巡ってLoL取得済なのを確認したのに、LoL取得数が500に届いていない。 これにはまいった。 結局攻略サイトをチラ見して、とある方法で隠された依頼を出現させられることを知り、ようやくLoL500にこぎつけた。 あんなん自力で気づくの絶対無理やん。 苦労した依頼などは特に無く、あらかじめジップラインを引くかトラックで運搬するルートを確保してセーブ&ロードを繰り返せばおのずとクリアすることができた。 強いて言えばマウンテンノットシティから登山家まで大量の荷物を運ぶ依頼が、トラックの操作やBTに難儀して何度もやり直すハメになって手こずったくらいで。 それにしてもデス・ストランディングというゲームは、ホントに不思議な魅力を持っている。 なにがどう面白いのかを言語化するのが難しい。 というよりも、ストレートに言語化しようとすると、「ホントにそのゲーム、面白いの?」となりかねない。 一般的なオープンワールドゲームと共通している面白さもある。 でもそうでない部分も多い。 だいたい半々くらいだろうか。 平たく言えば「ただ荷物を運ぶだけのゲーム」なんだけど、その中に多様なプレイスタイルを楽しめるだけのポテンシャルが秘められている。 ただ自由度が高いだけでなく、その自由の中からプレイヤーがいろいろな方法を試したくなる。 ゲーム的なアフォーダンスが豊富とでも言えば良いのだろうか。 ネットの感想を見ると「他人が作ったいいね稼ぎの建造物が気に食わない」とか「自分の作ったものにいいねが全然入らない」と文句を言っている人がいたが、個人的には全然気にならなかった。 他人に対する期待が少なすぎるからだろうか? むしろプレイ感覚は一人用のゲームに近く、オンラインで繋がったプレイヤーがNPCの役割をしてくれるようなゲームデザインと感じた。 その点で「風ノ旅ビト」に近いものがある。 戦闘要素が少ないのも良い。 これまでにも戦闘要素が少ない、あるいは全く無いゲームは色々あったが、オープンワールドかつオンライン対応でここまで戦闘要素を削ぎ落としたゲームはあまり無いんじゃないかと思う。 変なアドレナリンが出ないので精神的に疲れない。 正直、今後ドンパチやるゲームに戻れるかどうか若干不安さえある。 まぁ気が向いたときはミュールをボコして荷物奪ったりもしてるけど。 LoL稼ぎのお供はもっぱらグラブルだった。 ロード中にポチポチ。 ジップライン中にポチポチ。 デスストは細かい待ち時間が多いのでグラブルの周回稼ぎとなかなか相性が良かった。 おかげで撃滅戦や古戦場が大いにはかどったものである。 根を詰めすぎて飽きが来て今は放置中だけど。 LoL500を達成した後はメモリーチップ探しをしている。 これも攻略サイトなどを見ずにやっているが、他人の看板くらいしかヒントがないので結構大変。 初代アサクリの羽集めを想起させる。 メモリーチップ集めのついでにその辺に落ちた荷物を片っ端から拾って近場に納品&プライベートボックスに収納しているんだけど、これがまたなかなか楽しい。 攻略的にはもうやるべきことはないはずなのに、気がつけば起動してしまう。 隣のモニターでYou Tubeを流しながらやっていると時間が勝手に過ぎていく。 グラブルVSが発売するまではコレで行こうと思う。 rhbiyori.

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