ペーパーマリオ オリガミ キング。 ペーパーマリオスイッチ新作|評価・感想(レビュー)・あらすじまとめ【ペーパーマリオオリガミキング】

ペーパーマリオ オリガミキングの発売日と予約特典|ショップ別の価格まとめ

ペーパーマリオ オリガミ キング

個人的な感想! まず第1印象のお話を… 任天堂の新作は、最近は ニンテンドーダイレクトで発表されることが 多かったため、 ツイッターで唐突にしれっと この作品が発表されたのには驚きました。 目が点になる…とはまさにこのことな感じで笑 しかも発売日まで決まってましたし、 予約もすぐに始まりましたし、びっくりしました (おそらく、新型コロナとかの影響で、 直前まで新作の発表を控えているのだとは思いますが なんとなくニンテンドーダイレクトがまだなかったころの 感じを思い出しました!) 私は、ペーパーマリオシリーズを 初代のマリオストーリーから遊んでいて、 特にゲームキューブの「ペーパーマリオRPG」と Wiiの「スーパーペーパーマリオ」はかなり好きな 作品なので、今回も迷わず予約しました。 PVなどを見る限りでは、良い感じに見えますが、 どうでしょうか。 (まだ発売前なので、今書いたらエア感想になってしまうので…) 既に、予約済みなので、発売日からプレイする予定です。 以前の作風?それとも最近の作風? ペーパーマリオシリーズを遊んでいる人に 気になるかもしれないポイントの一つが 「マリオストーリー、ペーパーマリオRPG、スーパーペーパーマリオ」の 作風なのか、「スーパーシール、カラースプラッシュ」の作風なのか、 ということかと思います。 前者と後者では、同じシリーズですが だいぶ雰囲気が違いますよね。 私は前者の方が好きですが…。 今の時点ではPVから情報を読み取ることしかできませんが 一応、RPGっぽい雰囲気のバトルはありそうです。 ただ、公式サイトにはアクションXパズルバトルと書かれていることから RPGではないのかもしれません。 スーパーペーパーマリオほどではなさそうですが アクションアドベンチャータイプになるのかもしれませんね。 ただ、ストーリーに関しては「クッパが味方」で 「クッパ以外の敵がいる」ということで、この点は スーパーペーパーマリオやペーパーマリオRPG形式に 近い印象を受けます。 (最近のペーパーマリオはどちらかと言うと ストーリー性が弱くなってました) あとは今後の情報と実際にプレイしてみてから、 というところでしょうか。 プレイ後に詳しく追記していきます。 初週の売上を予想していきます。 まず、前作の「カラースプラッシュ」は 集計により異なりますが、初週2~3万本しか 売れていません。 悲惨な数字です。 その理由として、カラースプラッシュが発売された WiiUは、本体自体の売上がかなり厳しく、 ペーパーマリオ以外にも、売上に大きな影響が 出てしまったシリーズがたくさんあります。 今回は、絶好調のスイッチでの発売。 WiiUの時とは違い、ハードの寿命もまだ中間ぐらいでしょう。 なので、売上的には上がると思われます。 時期も7月、と良い感じですし、 予想としては、12万本前後(初週)の売上に なるのではないかと予想します。 売上結果は? 「ペーパーマリオ オリガミキング」の初週売上結果を こちらでご紹介していきます。 ラスボスは誰?ネタバレ予想! 現時点では不明です。 購入後、プレイしたら追記します。 (予想) ペーパーマリオシリーズでクッパ以外の敵が 出ている歴代作品を考えると 「敵のリーダー」がそのままラスボスだったことは 現時点ではありません。 ペーパーマリオRPGでは敵の総統・バツガルフではなく カゲの女王がラスボス、 スーパーペーパーマリオでは敵のリーダー・ノワール伯爵ではなく 部下のディメーンが裏切り、スーパーディメーンとなって ラスボスでした。 今回は、オリー王という敵がいますが、 オリー王がそのままラスボス…という感じではなく まだ未発表の別の何かが ラスボスになりそうな…そんな気がします。 オリー王の妹とかも、怪しい感じですし、 ピーチ姫が、ペーパーマリオRPGの時のように 敵になったりする可能性もあるような気も… もちろん、クッパが裏切る可能性もありますし… 難しいですね(汗).

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ペーパーマリオ オリガミキングのレビュー!売上やネタバレ情報も!

ペーパーマリオ オリガミ キング

個人的な感想! まず第1印象のお話を… 任天堂の新作は、最近は ニンテンドーダイレクトで発表されることが 多かったため、 ツイッターで唐突にしれっと この作品が発表されたのには驚きました。 目が点になる…とはまさにこのことな感じで笑 しかも発売日まで決まってましたし、 予約もすぐに始まりましたし、びっくりしました (おそらく、新型コロナとかの影響で、 直前まで新作の発表を控えているのだとは思いますが なんとなくニンテンドーダイレクトがまだなかったころの 感じを思い出しました!) 私は、ペーパーマリオシリーズを 初代のマリオストーリーから遊んでいて、 特にゲームキューブの「ペーパーマリオRPG」と Wiiの「スーパーペーパーマリオ」はかなり好きな 作品なので、今回も迷わず予約しました。 PVなどを見る限りでは、良い感じに見えますが、 どうでしょうか。 (まだ発売前なので、今書いたらエア感想になってしまうので…) 既に、予約済みなので、発売日からプレイする予定です。 以前の作風?それとも最近の作風? ペーパーマリオシリーズを遊んでいる人に 気になるかもしれないポイントの一つが 「マリオストーリー、ペーパーマリオRPG、スーパーペーパーマリオ」の 作風なのか、「スーパーシール、カラースプラッシュ」の作風なのか、 ということかと思います。 前者と後者では、同じシリーズですが だいぶ雰囲気が違いますよね。 私は前者の方が好きですが…。 今の時点ではPVから情報を読み取ることしかできませんが 一応、RPGっぽい雰囲気のバトルはありそうです。 ただ、公式サイトにはアクションXパズルバトルと書かれていることから RPGではないのかもしれません。 スーパーペーパーマリオほどではなさそうですが アクションアドベンチャータイプになるのかもしれませんね。 ただ、ストーリーに関しては「クッパが味方」で 「クッパ以外の敵がいる」ということで、この点は スーパーペーパーマリオやペーパーマリオRPG形式に 近い印象を受けます。 (最近のペーパーマリオはどちらかと言うと ストーリー性が弱くなってました) あとは今後の情報と実際にプレイしてみてから、 というところでしょうか。 プレイ後に詳しく追記していきます。 初週の売上を予想していきます。 まず、前作の「カラースプラッシュ」は 集計により異なりますが、初週2~3万本しか 売れていません。 悲惨な数字です。 その理由として、カラースプラッシュが発売された WiiUは、本体自体の売上がかなり厳しく、 ペーパーマリオ以外にも、売上に大きな影響が 出てしまったシリーズがたくさんあります。 今回は、絶好調のスイッチでの発売。 WiiUの時とは違い、ハードの寿命もまだ中間ぐらいでしょう。 なので、売上的には上がると思われます。 時期も7月、と良い感じですし、 予想としては、12万本前後(初週)の売上に なるのではないかと予想します。 売上結果は? 「ペーパーマリオ オリガミキング」の初週売上結果を こちらでご紹介していきます。 ラスボスは誰?ネタバレ予想! 現時点では不明です。 購入後、プレイしたら追記します。 (予想) ペーパーマリオシリーズでクッパ以外の敵が 出ている歴代作品を考えると 「敵のリーダー」がそのままラスボスだったことは 現時点ではありません。 ペーパーマリオRPGでは敵の総統・バツガルフではなく カゲの女王がラスボス、 スーパーペーパーマリオでは敵のリーダー・ノワール伯爵ではなく 部下のディメーンが裏切り、スーパーディメーンとなって ラスボスでした。 今回は、オリー王という敵がいますが、 オリー王がそのままラスボス…という感じではなく まだ未発表の別の何かが ラスボスになりそうな…そんな気がします。 オリー王の妹とかも、怪しい感じですし、 ピーチ姫が、ペーパーマリオRPGの時のように 敵になったりする可能性もあるような気も… もちろん、クッパが裏切る可能性もありますし… 難しいですね(汗).

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『ペーパーマリオ オリガミキング』発売決定で「64」「サンシャイン」「ギャラクシー」も確定か!?│SWITCH速報

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多数の業界トップクラスのIPを持つ、ハードホルダーにして 世界最強のソフト会社でもある 任天堂。 他の会社で所持していれば、どれもエースを張れるような強力なIPを 複数持ち、それらのシリーズの売上はエグいことになっている 今も昔も業界のトップを走り続けるソフトメーカーとしての任天堂は 毎年、それらの強力IPのシリーズを多数リリースしている。 そんな今の任天堂の顔として、間違いなく全世界でゲーム業界最強クラスの 知名度を持つIPが スーパーマリオである。 マリオというキャラ自体は、ドンキーコング(1981年)から存在するキャラで 生まれた当初は、ジャンプマンやミスタービデオゲームという名前がつけられていた。 その後マリオ自身が主役になったり、任天堂のスポーツゲームで審判を務めたりなど 露出自体はかなり多かったが、そのマリオの知名度を一気に世界クラスに 引き上げたのが1985年にファミコンで発売された スーパーマリオブラザーズである。 前述したとおり、それ以前からマリオは任天堂の様々なタイトルに出演していたが このスーパーマリオブラザーズにて、初めてスーパーマリオという概念が生まれ その後スーパーキノコを取って大きくなった姿がマリオ、またはスーパーマリオと 呼ばれ全世界のゲーム好きはおろか、一般人にまで知られるようなキャラクターに育った。 普通に考えれば、お世辞にもかっこいいとは言えない髭面のオッサンキャラクターが ここまで人気が出たというのもすごい話であるが、いずれにせよ今では全世界の ビデオゲームの中でもトップの座を争える人気のあるキャラであるのは間違いない。 そのスーパーマリオブラザーズが発売されて、今年は35周年という節目の年。 10年前の25周年ではWiiでマリオコレクションが復刻、Wiiの特別カラーが発売され 30周年の5年前にはWii Uでスーパーマリオメーカーが発売された。 そして35周年となる今年は、公式にはそれを匂わすイベントなどの告知は今のところはないものの 当ブログで以前書いたように、スーパーマリオの様々なタイトルや、3Dマリオの コレクションタイトルが発売されるという海外から情報が届いていることが明らかになっている。 今年はすでに3分の1が過ぎてしまった状況で、これらの情報を裏付ける話は 任天堂公式から発表が無かったが、遂にいつもの任天堂らしいマリオが主役となる あのシリーズの最新作が2ヶ月後に発売されることが電撃的に発表されている! Sponsored Link 『ペーパーマリオ オリガミキング』が2020年7月17日に発売決との電撃発表が行われる! スーパーマリオについては、本編である2Dアクション・3Dアクションの他に 様々なマリオを主役としたタイトルが多数リリースされている。 そのシリーズをすべて網羅するのは、もはや非常に骨が折れる状況になっているが マリオシリーズの一つで、主にRPG的なジャンルを担うシリーズである ペーパーマリオシリーズの最新作である ペーパーマリオ オリガミキングが、今から2ヶ月後の 2020年7月17日にリリースされることが電撃的に発表された! ペーパークラフトのような世界でマリオが冒険するアクションアドベンチャー「ペーパーマリオ」シリーズの最新作、『ペーパーマリオ オリガミキング』がNintendo Switchで7月17日(金)に発売されることが決定しました! 引用元: というわけで、まさかの2ヶ月後の発売という相変わらずの電撃発表! 先に触れた海外の情報において、歴代マリオのリマスターの他 2020年内の新作として、という 情報も合わせてもたらされていたとのことで、その情報の一つは当たったということになる。 となると、俄然他の情報についても真実味を帯びてくるというもの。 ペーパーマリオシリーズは、日本ではマリオストーリーというタイトルで発売された 64のタイトルがシリーズの一作目(海外でのタイトル名がペーパーマリオだった)となっている。 それからマリオシリーズとしては中堅レベルの売上(大体ハーフミリオン)を国内では 記録していたが、前作のWii Uのカラースプラッシュはイマイチ評判が良くなく またWii Uで出たことから、7万本という売上にとどまっている。 今回のオリガミキングは PVを見る限り、相変わらず任天堂らしい表現と作り込みがされているようなので 少なくともカラースプラッシュの売上は越えるだろう。 今まで通り中堅レベルの売上になるのか それともゲームの出来が良く、スイッチの勢いも相まって歴代シリーズ最高の売上を 記録するのかが、このブログ的には注目点ともいえる。 発売が2ヶ月後であらかじめDLもすでに始まっているが、まだ公開されていない 情報が多数あるので、同時に開設されたもチェックしておくといいだろう。 PVを見る限り、ダークな雰囲気のいわゆる黒い任天堂が炸裂しそうなタイトルであるが 名作であることを期待したい。 また、ペーパーマリオシリーズ本編とは関係ないが PV最後に出てくるメトロイドのサムスのメットについては、メトロイドシリーズについての なにか近々大きな発表があるフラグ…とも期待しておくとする。 すでに Sponsored Link 厳選過去記事一覧と広告• オリガミ、ですか、こう来ますか! 相変わらず「他所が決してやらないが、実際に見せられると納得するしかないアイデア」が止まりませんねえ。 ペーパーシリーズ自体、間口は広いですが「2D・3Dとはゲームにとって一体何なのか」というメタ的な追及を続けてきた一面もある作品なので、その辺も楽しみです。 とりあえずPVを見た印象では、傑作の予感しかしません。 本来だったら大型ダイレクトの目玉の一つとして発表された筈なので、そこは若干寂しいですけど 任天堂 開発はやはりIS主体? のことなので、リアルの折り紙について調べ尽くして開発したことでしょう。 これがきっかけで折り紙が見直されたら面白いな、と思ったりしてます。 世界に誇れる日本文化ですし、最近の長い在宅時間にもぴったりでは 今回もすごいセンスだなぁと思いました。 オリガミの質感がまたすごいことになっていて、こういうところに任天堂の技術の高さを感じます。 任天堂だからこそ支持される目の付け所ですよね。 ゲーム自体が面白いかどうかは不明ですが、このセンスを出せる任天堂は今後も独自の路線で行くのだろうなと思えます。 ペーパーシリーズは任天堂のいわゆる黒い任天堂部分が結構出ているシリーズだと思っていますので、今回もPVを見る限りはその傾向が強そうにも思えますね。 ニンテンドースイッチの任天堂タイトルは殆ど傑作ばかりですので、このタイトルも高い評価が得られることを期待したいですね。 オリガミは海外でもそのままの言葉で使われている日本語なので、オリガミ文化の見直しがあったらたしかに面白いですね。 あつ森はそうでしたが、任天堂のゲームはサブを越えて通常のカルチャーとして認識されつつあるのかも知れません。 カテゴリー• 1,545• 1,129• 121• 323• 281• 555• 228• 941• 135• 128• 293• 103• 210•

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