モビットcm女優。 SMBCモビットButler篇の女優は誰?名前やプロフィールも!

SMBCモビットのCM女優は誰?竹中直人共演の女優タレントを調査!

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Sponsored Link 2019年最新「SMBCモビット」CM女優に小芝風花が抜擢 ということで早速内容にも入っていきますが、今回話題を呼んでいるのがこちらの SMBCモビット2019年最新CM「Butler」篇。 Butler(バトラー)とは「執事」を意味しているのですが、その名の通り今回のSMBCモビット最新CMでは執事役を演じる竹中直人さんが出演しています。 また、そんな執事役の竹中直人さんがお世話をしているのは、お嬢様役を演じる女優の 小芝風花さん。 お嬢様役がぴったりなとても可愛らしい女優さんです。 カードローン業界・消費者金融業界では例えばプロミスやアイフルやアコムといったように、数多くの人気企業が様々なCMを打ち出しており、 SMBCモビットもそんなCM広告に力を入れる流れを意識している印象があります。 どの会社のCMも見所がありますし豪華なキャスティングでも話題を呼んでいますよね、一応ではありますが他社のCMもちょっとだけ掲載しておきます(SMBCモビットのことを思ってあくまでちょっとだけ…笑)。 どれもインパクト強すぎますね…!一度見ると頭から離れないような中毒性もあり、流石は金融業界のCMといったところ。 そういった中で新たにオンエアされたSMBCモビットの最新CMでは、 「SPEED&SMART」というコンセプトに沿って、WEBで申し込みが完結するSMBCモビットの良さを押し出した内容となっています。 CM内でも「スマホがない!」という小芝風花さんに「お嬢様 こちらに」と竹中直人さんがスッとスマホを差し出す様子や、その他にもハンカチや傘やたこ焼きまでどんなタイミングでも差し出してくれる様子が描かれており、竹中直人さんのスピーディーでスマートな演技が印象的。 最後には「でもなんか似てへん?」とたこ焼きと竹中直人さんを重ねる小芝風花さんに対して、 「そうそうちょっとだけ鰹節のってるしね…こら!」というように竹中直人さんがノリツッコミを披露する様子も。 ほっこりするコメディーチックなCMとなっていました。 以前「SMBCモビット」CM女優は夏菜が務めていた と、そうして話題を呼んでいるSMBCモビットの2019年最新CMですが、これまでのSMBCモビットといえば竹中直人さんと 「夏菜さん」がイメージキャラクターとして定着していました。 過去のCMシリーズでは夏菜さんがバイクに乗って猛スピードで駆け抜ける様子や、疾走感のあるドラマチックなCM動画が多かったように思います。 しかし、今回の「Butler」篇ではスピードに加えて 「スマートさ」も前面に押し出されているため、そういった方向性の変化に沿ってCM女優も夏菜さんから小芝風花さんへと変更されたのかもしれません。 とは言ってもまあCM女優は結構な頻度で変わることがありますし、また夏菜さんが出演する最新版が公開される可能性もあります。 それこそ お嬢様役の小芝風花さんとアクション女優の夏菜さんが共演したりしたら、絶対に面白い仕上がりになりますよね。 何よりそうして相方や共演者によって竹中直人さんの表情や演技もまた変わっていくでしょうし味が出ていくとも思うので、引き続き最新版のCMを楽しみに待ちたいところです。 名前:小芝風花(こしばふうか) 生年月日:1997年4月16日 出身地:大阪府堺市堺区 血液型:A型 身長:156cm 趣味:編み物 特技:フィギュアスケート 所属:オスカープロモーション さて、そうして小芝風花さんが新たにイメージキャラクターを務めることになったSMBCモビットのCMですが、今回のCMを機に小芝風花さんを知ったという人もいるのかもしれません。 そのために簡単ではありますが、 小芝風花さんのプロフィールについてもおさらいしておきましょう。 現在は女優として幅広く活動している小芝風花さんは、実は小学校3年生から中学2年生までの間に フィギュアスケートを習っていたことで知られています。 しかも当時荒川静香選手に憧れてスケートを始めたという小芝風花さんは、小さい頃は女優ではなくフィギュアスケートのインストラクターになることを夢見ていたんだとか。 しかし、 浅田真央選手がCMに出演しているのを見た姉が起こした「とある行動」が、小芝風花さんに人生の転機を巻き起こします。 よくジャニーズに親が応募して…みたいな話もよく聞きますが、こうして自分ではない家族が応募した結果人生が大きく変わっていくということもよくあることで、小芝風花さんもそんなキッカケを経て女優さんへの道を歩み始めたのでした。 それからはイオンやJAなどのCMに出演したり、あの 「魔女の宅急便」の実写映画での主演への抜擢など、徐々にメディアでの露出が増えていった小芝風花さん。 魔女の宅急便はそこまで大人気と言えるほど結果が振るわなかったことがありましたが、NHK朝ドラ 「あさが来た」など日本人女性らしい顔立ちから浴衣衣装での可愛らしい小芝風花さんが反響を呼んでいき、徐々に人気女優として知名度を上げていきます。 — 2017年 8月月4日午前2時42分PDT 最近では「トクサツガガ」でオタク女子を演じ清楚なイメージを覆していたり、「べしゃり暮らし」でのおかっぱ頭のヒロインを演じる様子がシュールで話題を呼んでいたりと、 演技の幅もとても広がってきたように感じます。 それもやはり大阪府の出身であるということも影響しているのかもしれませんね、今回のSMBCモビットのCMでも 関西弁をちょっとだけ披露していましたが、演技の幅も表情もとても豊かで可愛らしい小芝風花さんらしい役どころも増えてきたのではないでしょうか。 2019年最新「SMBCモビット」CM女優の小芝風花の可愛い画像集 さて、それではそうしてSMBCモビットのCMで話題を呼んでいる小芝風花さんの 可愛い画像集を最後に紹介していきましょう。 個人的に厳選したものにはなりますが、今回のCMを1つのキッカケに小芝風花さんのファンが増えてくれれば嬉しいなあなんて思います。

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コミカルで面白い!SMBCモビットの新CMに出演している女優や俳優を紹介

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引用元:『より 生年月日 1997年4月16日 出身地 大阪府堺市 所属事務所 オスカープロモーション 趣味・特技 フィギュアスケート、編み物 小学3年生から5年間、フィギュアスケートに全力で打ち込んでいた小芝風花さん。 元々の夢は、フィギュアスケートのインストラクターでしたが、今は女優として活躍されていますね。 演技に関しては関係者からの評判も抜群に良く、映画初出演で初主演を飾った『魔女の宅急便』では、第57回ブルーリボン賞新人賞と第24回日本映画批評家大賞新人女優賞を受賞。 役作りのために体重を増やすなど、ストイックな一面もあります。 仕事に対して一生懸命に取り組む姿勢や、初めての主演でも物怖じせずに堂々と演技をする度胸は、フィギュアスケートの経験から得たそうです。 SMBCモビットのCMでも、その可愛らしさと演技力の高さを存分に発揮していますよね。 ちなみに、小芝風花さんは方言に違和感を感じさせないように細心の注意を払っているそうです。 SMBCモビットのCMでふと出てくる関西弁も、確かに完璧。 と思ったら大阪生まれでしたね。 まだまだ若いので、これからの活躍が大いに期待されている女優さんです。 小芝風花さんの出演作品 映画『魔女の宅急便』(2014年3月1日)キキ役 テレビドラマ『GTO』(2014年7月8日~)成瀬つぐみ役 NHK連続テレビ小説『あさが来た』(2016年1月30日~)白岡千代役 テレビドラマ『トクサツガガガ』(2019年1月18日~)仲村叶役 テレビドラマ『べしゃり暮らし』(2019年7月27日~)鳥谷静代役 この他にも複数の作品に出演されています。 小芝風花さんが出演している他のCM イオン『G. G(グランド・ジェネレーション)』(2012年4月~) SoftBank『ホワイト学割 with 家族2013』(2013年2月~) TikTok『グランピング篇』『お花見篇』(2018年11月~) この他にも複数のCMに出演されています。 小芝風花さんのSNS 小芝風花さんのInstagramを見てみましょう。 小芝風花さんのInstagramアカウントのフォロワーは25万人以上。 投稿している写真はオフショットも多く、ファンが見たいと思っているような写真ばかりです。 SMBCモビットのCMを見て、小芝風花さんが気になった方は、是非フォローしてみてはいかがでしょうか。 では、引き続き執事役の俳優さんを紹介します。 執事役は竹中直人さん 引用元:より 生年月日 1956年3月20日 出身地 神奈川県横浜市 所属事務所 レディバード 趣味・特技 ギター、映画のビデオ・DVD収集 竹中直人さんは、1996年にNHK大河ドラマ『秀吉』で主演の豊臣秀吉役を演じたことで、一躍有名になりました。 この先どうなるかを知っている状態で演技するのが嫌で、演じる時にはあまり台本を読み込まないのだとか。 だからこそ、リアリティのある演技ができるのかもしれません。 さらに竹中直人さんには、映画監督という肩書も。 また、コメディアンとしても活動していたという一面もあります。 大学在学中にはテレビ番組『ぎんざNOW! 』の素人コメディアン道場で第18回チャンピオンになったり、テレビ番組『TVジョッキー』にてモノマネ芸でチャンピオンになったりと、コメディアンとしても功績を残しているんです。 SMBCモビットのCMを見ていると自分でボケて、自分でツッコんでいるシーンがありますよね。 このひょうきんさは、コメディアンとして活躍していた時に培ったのでしょうか。 今後のエピソードも、執事役の竹中直人さんが盛り上げてくれそうです。 竹中直人さんの出演作品 映画『Shall we ダンス?』(1996年)青木富夫役 映画『ウォーターボーイズ』(2001年)磯村役 映画『翔んで埼玉』(2019年2月22日)神奈川県知事役 NHK大河ドラマ『秀吉』(1996年)豊臣秀吉役 テレビドラマ『戦国自衛隊・関ケ原の戦い』(2006年)石田光成役 テレビドラマ『フリーター、家を買う』(2011年)武誠一役 テレビドラマ『私刑人~正義の証明』(2020年2月)龍岡泰邦役 この他にも多数の作品に出演されています。 竹中直人さんが出演している他の CM カルビー『ポテトチップス』(1984年) アデランス(1988年) キリン 『ビール工場』(1997年) この他にもたくさんのCMに出演されています。 竹中直人さんの SNS 竹中直人さんは、TwitterやInstagramのアカウントを持っておらず、ブログも開設されていません。 ひょうきんな竹中直人さんの私生活、ちょっと覗いてみたい気もします・・・。 また、Butler篇以外にもプロゴルファーが出演しているCMもあるので、次はそのCMの出演者を見ていきましょう。 岩本高志さんの小学校時代は野球少年。 しかし入学した中学校に野球部がなく、経験のあったゴルフに本格的に取り組んだのがきっかけでゴルフの世界に入りました。 プロデビューしてからは肋骨の骨折や椎間板ヘルニアなどの故障を乗り越えて、現在でもプロゴルファーとして活躍されています。 その苦労が奥さん目線で語られるCMは必見。 心温まる内容になっています。 そのCMについても次の項目で紹介しますね。 ではこのまま、SMBCモビットの最新CMを見ていきましょう。 これは、申し込んだその日に借入ができるという、SMBCモビットの特徴に焦点を当てたキャッチフレーズではないでしょうか。 では、現在放送されているSMBCモビットのCMを見ていきましょう。 SMBCモビット CM Butler篇 こちらが、SMBCモビットの最新CMシリーズで一番初めに流れたCM。 なんでも先回りしてお嬢様の要望に応える執事。 その都度お嬢様が言う「はや~~」というセリフが印象的なCMですね。 そして動画の最後に見れる執事の一人ノリツッコミが印象的。 何度も見たくなります。 CMの内容として、SMBCモビットのカードローンはお嬢様の生活の中で起こる様々なトラブルに、スピーディーに対応するというメッセージが含まれているようです。 しかしこの執事、気が利きすぎてもはや未来が見えているの?と思ってしまうぐらいです。 こんな執事欲しい・・・。 SMBCモビット CM Butler篇 第二弾 SMBCモビットの最新CMシリーズの第二弾。 今度はお嬢様が女性だけで女子旅に行くとのこと。 執事はどうするのかな?と思いきや、こっそりついて行って影からお嬢様の行動をサポートしています。 SMBCモビットのカードローンは、旅先で起こる様々なトラブルにスピーディーに対応してくれる、頼れる存在ということをアピールしているようですね。 しかし、水族館のカメを動かすのはさすがにモビットでも無理なのでは?という疑問も・・・。 個人的には最後のお嬢様の関西弁ツッコミと、執事のとぼけた表情が見どころです。 Butler篇はオチがしっかりしてますよね。 ちなみに、CMのタイトルにもなっているButlerとは、執事のことです。 プロゴルファーが出演している CMもある SMBCモビットは男子ゴルフツアーの登竜門、JGTOクォリファイングトーナメントをサポートしています。 その繋がりで、こんなTVCMも。 本物のプロゴルファー岩本高志さんとその奥さん、息子さんが登場するハートフルなCMになっています。 わずか30秒ながら、心に響く奥さんの語りが印象的です。 今まではどのようなキャッチコピーが使われてきたのか、解説していきます。 SMBCモビット歴代のキャッチコピー SMBCモビットのキャッチコピーの移り変わりを表にまとめてみました。 そして、2017年からは、契約スピードをアピールする内容に変わっています。 SMBCモビットは、消費者金融界で初めて、Web完結でカードローンに申し込めるというサービスを導入した企業です。 現在はプロミスなどの他の消費者金融でもWeb完結申込が主流となっています。 しかし、SMBCモビットの審査スピードの早さは魅力。 現在流れているキャッチコピーは、その審査スピードをアピールしている内容でしょうか。 もしかしたらSMARTはスマートフォンのことで、スマホからも申し込めるということをアピールしているのかもしれませんね。 では、続いてこれまでSMBCモビットのCMにどんな人が出演していたのか、見ていきましょう。 歴代のSMBCモビットCM出演者 SMBCモビットのCMの歴代出演者を見ていきましょう。 2000年~2011年 桃井かおり 2000年~ 竹中直人 2011年~2019年 夏菜 2019年~ 小芝風花 SMBCモビットが誕生したのは、2000年。 一人の出演者を長く起用し続けているので、SMBCモビットの歴代CM出演者は4人だけです。 そして、最新CMで執事役をしている竹中直人さんは、創業以来ずっとモビットのCMに出続けています。 過去には桃井かおりさんや夏菜さんが出演するなど、女性陣は入れ替わるものの竹中直人さんは20年間そのまま起用され続けています。 もはや「SMBCモビットと言えば竹中直人さん」となっているレベルですね。 まとめ.

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SMBCモビットCMの女優は誰?竹中直人と共演するお嬢様役の女性を紹介

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SMBCモビットのCMの裏話 SMBCモビット開業時から長らくCMキャラクターを務めていたのは桃井かおりさんと、竹中直人さんです。 2019年現在では、小芝風花さんが出演されています。 桃井かおりさんが降板した理由として、桃井かおりさんがアドリブを入れ過ぎていたという噂があります。 どうやらSMBCモビットが準備した台本通りに撮影が進まなかったことが多かったと言われています。 大女優の貫禄といいますか、昔から桃井さんは基本的にアドリブを連発する人で、ドラマや映画でも台本を無視して出演者の方や監督を困らせていたようで、度々それが問題にもなっていたようです。 関係者によると、「もともと契約自体は更新するつもりだったが、悪い癖がでてしまい関係者を怒らせてしまい破談になった」そうです。 これまでのCMもほとんどアドリブでおこなわれていて、好き勝手にやる桃井かおりさんにスタッフが愛想をつかしたとのこと。 関係者としても11年も続いたCMを終わらせたくなかったそうですが、桃井さん本人はまったく気にしていないようです……。 SMBCモビットCMの過去の出演者はたった4人 出演者 ・桃井かおりさん ・竹中直人さん ・夏菜さん ・小芝風花さん SMBCモビットCMに出演する「竹中直人さん」の簡単なプロフィールをご紹介します。 俳優として、独特の存在感と幅広い演技力で数々の賞を受賞。 1996年のNHK大河ドラマ「秀吉」で大ブレークしました。 その才能は演技だけに留まらず、コメディアン、映画監督、歌手、多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科客員教授など、幅広いジャンルで活躍されています。 実は竹中直人さん大ブレーク後に地方のCMに出演しましたが、その中には消費者金融の「ニコニコクレジット 現:ダイレクトワン 」のCMにも出演しています。 ニコニコクレジットは静岡の小規模な消費者金融でしたが、1990年代に竹中直人さんをCM起用してからは中堅消費者金融にまで成長しています。 ちなみにこのCMは「CM大賞」にも選ばれています。 こちらも最初は「映画の宣伝かな?」と思ってしまいました。 (笑) 2019年~竹中直人さんと小芝風花さん共演CM 2019年7月22日より、夏菜さんに代わって小芝風花さんがCMキャラクターに起用されました。 竹中直人さんに関しては継続です。 小芝風花さんのプロフィールは、下記となっております。 【氏名】小芝 風花(こしば ふうか) 【生年月日】1997年4月16日 【出身地】大阪府 2011年に「ガールズオーディション2011」でグランプリを受賞して以来、ドラマを中心に幅広く活躍されています。 CMでは竹中直人さんがイメージキャラクターを務めていて、大人っぽいイメージや落ち着いた感じがしますね。 まずは社名でもあるSMBCモビットというブランド名の由来からです。 先端技術と金融をクロスさせて新しい価値を生み出すIT時代の企業という意味が込められています。 SMBCモビットのロゴマークはなにを意味しているのか 「インターネットをはじめとした最新テクノロジーを活用し、新たな金融価値の創造に挑戦する」という企業理念を視覚的に象徴したものです。 「mobit」のロゴ書体は、「o」と「b」のカーブラインに特徴をつけた小文字斜体の英文によって、いきいきとした活力を表現しています。 太陽や生命のエネルギーを象徴するコーポレートカラーである赤で、新金融価値創造に挑戦するSMBCモビットの情熱と活力を主張し、「顧客に活力を与えつづける企業」というメッセージが込められています。 そして、オレンジで描かれているシャープな楕円形のデザインは、先進のデジタル通信をイメージしたもので、顧客とのインタラクティブ 双方向 な関係を表現しています。 Web完結で一気に大手の仲間入り 2012年にSMBCモビットの代名詞である「Web完結申込み」サービスを開始しました。 これは業界初となる申込みから利用まですべての手続きをWeb上だけで完結するサービスです。 Web完結というのはカードローンを申込むときに「来店不要」「電話確認無し」「カード受取り無し」と完全にWebだけで申込みが完結してしまうサービスです。 利用条件は、そのときすでに提携解消と個人金融サービスを引き継がないことが決まっていた三菱UFJ銀行に本人名義の普通預金口座を持っていることでした。 そのあと、2013年から三井住友銀行の本人名義の普通預金口座所持者も追加されます。 現在では、ゆうちょ銀行の口座も対象となっています。 実際に、SMBCモビットのカードローンを申込むときに「Web完結申込み」をクリックすると、「三井住友銀行・三菱UFJ銀行・ゆうちょ銀行・みずほ銀行に普通預金口座をお持ちの方」と表示されます。 SMBCモビットはサービス開始当初は、申込み後数分で確認電話が掛かってくるほどスピーディーな対応に定評がありましたが、この「Webd完結申込み」のサービスも提供されることによってますます便利に申込みやすいカードローンとなりました。 SMBCモビットがゆうちょ銀行と提携で利便性UP 2017年にはSMBCコンシューマーファイナンスは、業界初となる「ゆうちょ銀行ATM」と提携を実現しました。 目的としては全国2万7,000台以上のATMネットワークをもつゆうちょ銀行のATMと提携することによって、利用者の利便性を高めるためのものです。 プロミスは2017年4月、SMBCモビットは2017年10月にATM提携を開始するとのことです。 提携銀行の他にも、ファミリーマートやローソンなどの提携するコンビニATMも多く、今でも利便性が高いSMBCモビットだったのですが、このゆうちょ銀行との提携によってますますスキがないカードローンとなりました。 まとめ SMBCモビットの特徴は消費者金融でありながら、銀行カードローンとしての性質も持ち合わせていることです。 さまざまな合併などがあって複雑で分かりにくいのですが、SMBCモビットは消費者金融カードローンであるので貸金業法の総量規制の対象となります。 三井住友銀行の資金力と、Web完結申込みで一躍消費者金融の大手に上り詰めたSMBCモビットですが、今後はどういった新しいサービスを提供してくれるのか楽しみです。

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