ウェザーニューズ天気。 ウェザーニュース、10日前までの「過去の天気」を確認可能に

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ウェザーニューズでは、中国、台湾における個人向け事業として、3年前よりインターネットサイトに先駆け携帯電話向けの気象情報を提供しています。 この度、新たに中国、台湾でスタートするインターネットサイトでは、実用性の高い様々な気象コンテンツを提供します。 2007年7月23日のスタートの段階では、各都市における当日から7日先までの詳細な気象情報を見ることができる「天気予報」のほか、詳細な雲の推移を見ることができる「衛星」、台風の詳細情報を入手できる「台風」、雨雲の様子が確認できる「雨雲レーダー」の4つのコンテンツからスタートし、以降、各国のニーズに応じたコンテンツの拡充を図っていきます(中国版では、「雨雲レーダー」を除く3コンテンツでスタート)。 今後、日本でも好評の、空の様子がリアルタイムでわかる「ライブカメラ」などのコンテンツも展開していく予定です。 また、サイトデザインにFlashを採用している点も特長で、閲覧性を重視した画面構成や、操作性の向上を実現するインターフェイスなど、言葉に頼らず直感的に気象情報を入手できるサイトを目指し設計されています。 スタートコンテンツ 1. 天気予報:国全体から市町村単位まで1時間ごとのピンポイント天気を予報 2. 衛星:衛星がとらえた国を中心とした近隣の雲画像を1時間おきの動きで紹介 3. 台風:台風の発生から消滅までを進路と詳細な情報とともに予測 4. 雨雲レーダー:各地の降雨状況を10分ごとの雨雲の動きをもとに特徴を解説 日本では、現在、インターネット向け気象総合サイト「ウェザーニュース」 URL: において19のコンテンツを展開しています。 なかでも、『台風』『津波』『地震』など防災関連コンテンツを強化しており、発生時の最新情報の提供はもとより、全国各地の携帯電話利用者から寄せられたきめ細かな情報などの発信も行っています。 日本の他にも2007年1月には、英国・韓国・オーストラリアにてサービスを開始し、各国でその国を代表する気象情報サイトとしての地位を築きつつあります。 総合気象サイト「ウェザーニュース」について インターネット向けに提供する気象総合サイトで、「天気予報」「注意報警報」「雨雲レーダー」などの基本的な気象コンテンツはもとより、「台風」「地震」などの防災コンテンツ、「ゴルフ」「スキースノボ」などのレジャーコンテンツ、そして、「花粉」「桜」「紅葉」などの季節コンテンツなど気象に関するあらゆる情報をこのサイト一つで入手することができます。 その他、自分だけのトップ画面にパーソナライズできる機能や、自分専用に天気予報をカスタマイズすることができるコンテンツ 有料月額315円 など、気象情報を活用しより快適に生活を送ってもらうためのサービスや取り組みを、日々スタートさせています。 URL:.

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ウェザーニューズ

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累計1,700万ダウンロードの天気アプリ「ウェザーニュース」をバージョンアップ 全国と空で繋がる「ウェザーリポート」を一新、コミュニティを楽しむ新機能も追加 ~いま注目の写真をピックアップ、全国の空や季節の変化をリアルタイムに共有する場へ~ 株式会社(本社:千葉市美浜区、代表取締役社長:草開千仁)は、累計1,700万ダウンロードの天気アプリ「ウェザーニュース」をバージョンアップし、空や季節の写真を投稿し共有する取り組み「ウェザーリポート」を一新しました。 より多くの方にウェザーリポートに参加していただくことを目指して、使いやすさを重視したページデザインやUIのリニューアルを行うとともに、ウェザーリポーター同士のコミュニティを楽しんでいただける新機能を追加しています。 また、明日の天気を伝える「夕刊」に、前日との気温差が大きい際にお知らせする機能を追加しました。 毎日の服装選びや体調管理にお役立ていただけます。 ウェザーニューズは、今後も、気象現象による被害を少しでも減らすべく、アプリの機能性・操作性の改善はもちろん、ユーザーの皆さんからの集合知を積極的に活用し、予報精度の更なる向上に努め、日本一信頼できる気象情報の提供を目指します。 これまでに全国の皆さんから届いた写真は4,600万通にも上り、正確な天気の実況把握や予測精度の向上を実現してきました。 また、竜巻の目撃情報や道路の冠水報告などは、いち早い注意喚起へと繋がり、被害軽減に大きな役割を果たしています。 ウェザーリポートにより、予測不可能と言われていたゲリラ雷雨の予測も可能になりました。 今回のアプリバージョンアップでは、より多くの方にウェザーリポートに参加していただくことを目指して、使いやすさを重視したページデザインやUIのリニューアルを行うとともに、ウェザーリポーター同士のコミュニティを楽しんでいただける新機能を追加しました。 <使いやすさを重視し、ページデザイン・UIをリニューアル> 今回、「ウェザーリポート」は、ページデザインやUIが一新され、空や季節の"いま"をリアルタイムに共有する場に生まれ変わりました。 "いま注目の空の写真"では、全国から届くウェザーリポートの中から、その時々の天気や季節の注目点に合わせて写真をピックアップ、解説と合わせて表示します。 空のちょっとした変化や季節の移り変わり、思わず訪れてみたくなる美しい風景など、全国の空や季節で、今まさにどんなことが起きているのか、アプリの画面を通して感じることができます。 ハロやなみなみ雲、虹や雨上がりの青空など、身近な空を見上げ、気象現象への理解を深めていただくきっかけになるだけでなく、ゲリラ雷雨や台風など、荒天に備えるための判断材料としてもご活用いただけます。 また、"ウェザーリポートを見る"では、最新のウェザーリポートを、"周辺の空"や"自然季節"、"ライフスタイル"などといった項目別に、タイムラインで見ることができるようになりました。 タイムラインとして表示するエリアは、現在地付近のほか、市区町村単位で選択可能で、近くで同じ空を見上げているウェザーリポーターを探したり、故郷や旅行先の空の様子をリアルタイムに確認したりすることができます。 "リポーターを検索"からは、リポーター名やリポーターIDで検索ができるようになり、気になるリポーターの投稿が、より見つけやすくなりました。 ウェザーリポートのページは、アプリ「ウェザーニュース」の下部に表示されているタブバーの一番右、"空の写真"からご覧いただけます。 参考画像 添付リリース.

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ウェザーニューズ、天気アプリ「ウェザーニュース」の全機能を法人向けに提供

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ウェザーニューズは、天気アプリ「ウェザーニュース」に、10日前までのピンポイント天気が確認できる「過去の天気」機能を追加。 また「地震Ch. 」と「地震アラーム」をリニューアルし、操作性、認知性を向上した。 新機能は、アプリをアップデートすることで利用可能。 「週間天気」の画面から、10日前までの過去の天気を確認できる。 「5分ごと」、「1時間ごと」、「今日明日」または「3時間ごと」でも過去の天気に対応。 それぞれ遡れる期間は異なり、5分ごとが60分前まで、1時間ごと・3時間ごとが51時間前まで、今日明日が前日までとなっている。 過去の天気は、ウェザーニューズが持つ気象観測・解析データと、ユーザーから寄せられる天気報告を1kmメッシュで再解析し、過去の天気の「正解値」として算出したもの。 日本全国の地震情報が確認できる地震Ch. では、マップの拡大・縮小を可能とし、地震の震源や各地の震度情報がより確認しやすくなったとしている。 また、画面下にある「過去の地震一覧」から詳しく見たい地震を選択すると、選択した地震のマップに切り替わるほか、各地の震度を一覧で確認できる。

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