オカモトゼロワン 口コミ。 うわぁ!生の感覚オカモト0.01(ゼロワン)を装着してレビュー

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オカモトゼロワン 口コミ

オカモトゼロワンとサガミオリジナル0. 01は、何が違うのだろう?• どっちが生に近いのだろう…? 0. 01ミリの薄さであれば、生のようなあったか〜い感覚を感じられるのでは? 男性なら、一度は考えたことがあるのではないでしょうか。 そこで今回は、オカモトゼロワンとサガミオリジナル0. 01を何度も装着した経験のある僕が、違いを明らかにしました。 結論から言ってしまいますが、 スペック的には互角です! ですが、口コミでは 「俺はオカモト派だぜ!」 「いやいや、俺はサガミ派だね!」と意見が分かれています。 なぜ、こうも意見が割れるのか? 2つのコンドームの直径サイズが関係しているのでは?というのが僕の見解です。 素材がポリウレタンか水系ポリウレタンか• 直径が36mmか33mmか• 生産国がマレーシアか日本か• サガミオリジナル0. 01に採用されているポリウレタンとはなにか? 公式のショップページに書かれていたことを引用しますね。 ポリウレタンは熱可塑性に優れた素材ですので、体温に近づくにつれ、やわらかくフィットする特性も持っています。 引用元: 一方、オカモトゼロワンの水系ポリウレタンは熱硬化性(ねつこうかせい)です。 こちらについては、公式サイトなどには説明がありませんでしたので、調べてみました。 熱硬化性とは、加熱すると硬化し、温度を下げても元の状態に戻らない非可逆的変化の性質を持っているというもの。 整理してみます。 ポリウレタン 熱可塑性 体温に近づくにつれ、やわらかくフィットする 水系ポリウレタン 熱硬化性 加熱すると硬くなり、温度を下げても元の状態に戻らない ざっくりですが、温まってくるとやわらかくなるのがポリウレタン製のサガミオリジナル0. 最初からやわらかいけど、熱が加わってくる最初よりは硬くなるかもしれないのがオカモトゼロワン。 理論的には、こういった違いがあります。 ただ、ポリウレタンと水系ポリウレタンの差なんて正直わかりません。 ほぼ一緒だと思います。 それよりも、やっぱりサイズの違いが一番に装着感に影響を及ぼすでしょう。 オカモトゼロワンは、生産国が日本• サガミオリジナル0. 01は、生産国がマレーシア 一般的にみると、日本で生産しているオカモトゼロワンがよいと思ってしまいますよね。 ですが、マレーシアで生産すると人件費が安くなり価格も安くできる利点があります。 安いのはうれしいけど、安全性はどうなの? サガミオリジナルは、生産国がマレーシアであるとはいえ、国際規格(ISO)で規定されている方法での品質試験だけでなく、独自試験として耐摩擦、水膨張試験を行っています。 安全性は高いと十分言えるでしょう。 01 5個 1,200円 240円 上記の価格は、希望小売価格です。 Amazonや楽天では、もう少し安く買えると思います。 1個あたりの価格でみると、サガミオリジナル0. 01のほうが60円安いですね。 どちらにしても、通常のコンドームより少し高い価格となっています。 では、実際に僕が装着した感想をこれよりお伝えしていきます。 装着のしやすさはサガミオリジナル0. 01だった! サガミオリジナルのブリスターパックは 最高に使いやすいです! ブリスターパックとは、薄いプラスチックケースにコンドームが格納されているもの。 フタを開けた側が「オモテ」なので、暗闇でもオモテウラを間違えることなく装着できます。 ここは1個あたりの価格が高い0. 01ミリのコンドームでは大事なポイントですね。 また、ブリスターパックは通常の袋タイプと比べて強度があります。 バッグの中で保管するときなどの圧力によるコンドームの劣化を防げることもできます。 潤滑剤もたっぷり付いているので装着がしやすいのもポイント! ブリスターパックを採用しているところと、潤滑剤が多い点で、サガミオリジナル0. 01ミリはオカモトゼロワンより、 装着面では優れていました。 付け心地・生に近い感触はオカモトゼロワンだった! 僕のチンポの場合、付け心地や生に近い感覚はオカモトゼロワンでした。 その理由は2つあると考えます。 装着のしやすさは、サガミオリジナル0. 僕個人の感想ですが、薄さの見た目やペニスの熱の伝わり方は互角でも、ペニスへの細かな感触がオカモトゼロワンの方がよかったです。 どちらも1個あたりの価格が高いので、0. 01ミリのコンドームはココぞというときのお楽しみに使い、普段はがいいんじゃないかと思いました。 01ミリの 「生に近い感覚」を確かめたい方は、ぜひサガミオリジナルとオカモト、両方を試してみたはいかがでしょうか? 0. 02ミリと0. 01ミリのコンドームの中で、生に近かったのはどれなのか?も比較していますので、参考にしてみてくださいね。 関連記事.

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快感を優先にする?それとも可愛さ?コンドームの種類と選び方

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サガミオリジナル0. 01とオカモトゼロワンって何が違うの? 薄いコンドームが好きな人なら一度は試してみたいコンドームがサガミ001とオカモト001です。 サガミ001から7カ月遅れで発売されたオカモト001 4月2日に満を持してオカモト「001」が発売される。 サガミに遅れをとること7ヶ月。 サガミが販売休止した時期にオカモトが001を発売し、安定した供給で知名度を高めました。 今ではオカモト001が「世界一薄いコンドーム」の称号を欲しいままにしています。 オカモトは「史上最薄かつ薄さ均一」を、サガミは「なめらかな表面」を売りにしています。 値段はオカモト001のほうが高い サガミ001 5個入りで税抜1200円(一つあたり240円) オカモト001 3個入りで税抜900円(一つあたり300円) サガミ001もまあまあ高い部類ですが、オカモト001は一つあたりの単価が300円と最高クラスに高いコンドームです。 標準サイズはサガミ001が直径3mm太い オカモトはレギュラーサイズ・Lサイズ・ゼリータイプの3種をラインナップしています。 サガミ001は1種類だけで、Lサイズなどはありません。 標準サイズでも少し太めに作られています。 コンドームの長さと直径一覧 【オカモト001 レギュラーサイズ】 長さ:170mm 直径:33mm 【オカモト001 Lサイズ】 長さ:170mm 直径:37mm 【サガミ001】 長さ:170mm 直径:36mm 共通点:ポリウレタン素材を使っている 従来の天然ゴムラテックス製ではなくポリウレタン素材を使用し、薄さと強度を両立させています。 ポリウレタン素材ならではの次のような共通点があります。 ゴム臭さがない• ゴムアレルギーの心配なし• 熱伝導性に優れていて体温を感じるまでが早い• 刺激を強く感じられるので生っぽい感じになる• ゴム製のコンドームと比べると伸びにくい(サイズ合わせが大切) キツかったりスカスカな感じがするならサイズがあってない可能性があります ポリウレタン素材はゴムのように伸びないため、自分や彼氏のペニスとのサイズ合わせが重要です。 きつく感じたりスカスカな感じにになってしまいますし、着けにくさゆえに装着時に爪が引っかかって破れてしまう可能性もあります。 001は2メーカーともLサイズが販売されているので、きつく感じたら試してみるとよいでしょう。 口コミを集めてみました サガミの0, 01何気に初めて使ったけど同じ厚みでもオカモトの0,01とは柔らかさが全然違いますね。 サガミは硬いしゴムの装着感が気になるので。。 調べたら素材がオカモトが水系ポリウレタン、サガミが普通の普通のポリウレタンらしいのでその違いなのかな。 01よりサガミの0. オカモトの方が人気なのは変わらん。 — おおねずみ oonezumi 知名度の高さが違うので外国人はオカモト0. 01mmを買っています。 オカモト001はサガミ001と比べて「圧倒的に着けやすい」のだ。 が、しかし、僕も初めてサガミがブリスターケースな理由がわかった。 サガミvsオカモトのコンドーム戦国時代"001の合戦"は…オカモトに軍配! 勝敗を分けたのは「つけ易さ」。 コンドームを付けるのに時間はかけられません。 僕は年間800個 約24万 使います。 しかし今日、使用する際に"ぬっ"と渡されて、着けようとしたら…始め、逆に着けようとしてしまった!この間、約1秒。 この1秒が生死を分ける事もある!!しかし、着けるのに要する時間はオカモト2秒に対しサガミ4秒といったところか。 着け心地はサガミの方が良い。 オカモトは少し固い感じも違和感はない。 総合的にはオカモトのほうが人気が高いが、太さで決めるのがおすすめ どちらも「気持ちいい」という評価が大多数ですが、あとから発売されて値段も高いオカモトのほうが評判が良いです。 好みが分かれていますし、価格に優れているのはサガミなので、サイズ優先で選ぶのがおすすめです。 あなたの太さは直径33ミリ(オカモト001)か直径36ミリ(サガミ001)か、直径37ミリ(オカモト001 Lサイズ)のどれですか? サガミ001とオカモト001の購入はこちら.

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【口コミ感想】オカモトゼロワン0.01Lサイズを徹底レビューしてみた!

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直径33ミリ• 01根本から先端まで均一の薄さ• やわらく装着時のしめつけ感がない• 薄いけど丈夫で安全• 日本製(オカモト茨城工場)• オカモトゼロワン(0. 01ミリ)は生でしているかの感覚になるの?• 破れたりしない?• その薄さ、見せてよ〜 いろいろと気になるところが多いオカモトゼロワンを丸裸にしてみました! ではまず、スペックから確認していきましょう。 01より3ミリ細くなっています。 サガミオリジナルが合わななった方はオカモトが合うかもね。 オカモトゼロワンを徹底解剖 ニッポンの0. 01ミリって書いてありますが、オカモトゼロワンは日本製なんだぞ!サガミオリジナルはマレーシアで作ってるぞ〜ってことを言いたいのかもしれません。 箱を開封すると、入ってたのは3個! 買う前に知ってたけど、3個って少なすぎじゃないですか〜。 と思いつつ、生の感覚を得られるなら「まぁ、いいか」と思える今日このごろです。 ごく一般的なコンドームに使われるアルミの袋に入っています。 袋の片面には「男性側」と書いてあるので表裏がわかりります。 開封するときは袋の切れ端をすべて取り除きましょう。 (コンドーム本体に傷が付かないように) おぉ!透明感ハンパない! 出ました! スケスケのコンドーム。 うっすーー! こちらは装着方法 普通のコンドームと同じ要領です。 「男性側」を確認しオモテウラを間違えないよう開封• 空気を抱き込まないように精液だまり部分を軽くおさえる• 亀頭の上にコンドームを置く• ペニスの根本まで転がしながら根本までかぶせる 「これでチンコがガードできるのか?」というくらい薄い! リングは頑丈です。 さぁ、これに空気を入れて形状を確認しましょう。 ダーン! ビューティーホー&スケスケ〜べー! おおっ、薄っ! 透明感バリバリです。 薄っ!の文字がくっきり見えますね。 先端は潤滑剤が多いので少し濁っていますが、根本、サオ部分と同じ薄さです。 根本もフィット! リングは固めですが、違和感はありません。 オカモトゼロワンを装着した感想 これは、明らかに他のコンドームとは違う気持ちよさがあります! ひとコスリしただけで 「ヤバーイ!」 装着はコンドームのリングが少し固めにできているので付けやすかったです。 で、生の感覚は得られたの? 確かに生のような感覚でしたが、思ってたのと違う…。 薄いから刺激を感じて生っぽいのかと思ったら、 あったか〜い温もりが生っぽいんです! 女性の中の温度を感じられるのがヤバイ。 最初は何度か「本当に付けてる?」と確認するほどです。 と、オカモトゼロワンはスゲーなと思ったところ申し訳ないのですが、デメリットもお伝えしておきましょう。 オカモトゼロワンのデメリット• 伸縮性が少ない• サイズがあってないとガサガサ感がする• 価格が割高• 気持ちよすぎで、いつもより早くイッてしまう オカモトゼロワンのメリット• コンドームのリング部が少々固めで装着しやすい• ゴムではないのでゴムアレルギーでも装着できる• ゴムの臭いがまったくしない。 マンネリ化を解消できる• パートナーのあったか〜い温もりを感じられる オカモトゼロワンは、このような方におすすめ ポリウレタンなのにそこそこの伸びがあり、でもラバー製の0. 02のように伸びきってしまわないので長い時間着用できます 管理人の評価 文句なし5つ星です!• 装着した瞬間「これは生だ!」と感じた唯一のコンドーム• 装着のしやすさは普通だけど装着感は抜群によい• 微妙なこすれによる気持ちよさや肌のぬくもりで普段より早くイッテしまいます。 安全性は高いがポリウレタン製なので伸縮性に弱い• 価格は一般的なコンドームより割高 オカモトゼロワンとサガミオリジナル0. 01はどっちが薄い? 上の写真で、どちらがオカモトゼロワンかわかりますか? 正解は… 下がのオカモトゼロワン 上がサガミオリジナル0. 01 ハッキリ言って、見た目の薄さは互角です。 違いは直径サイズの大きさなので、サイズが合うほうを選ぶのがセオリー• オカモトゼロワン:直径33ミリ• サガミオリジナル0. 01:直径36ミリ あなたは、どっちが合ってる? でも比較しているので、興味ある方はご覧ください。

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