東方ロストワード 紅魔塔 後編。 玉兎VS河童 大サバゲー祭り

玉兎VS河童 大サバゲー祭り

東方ロストワード 紅魔塔 後編

ロストワード異変は、『 失われた言葉が何かを突き止める』ことで解決される…のですが、そもそも『失われた言葉』は登場人物全員が忘却してしまっているので、特定することは困難です。 しかしその中で、主人公が持つ『筆記帳』のみはロストワード異変の影響を受けず、『失われた言葉』が記載されています。 なので、異変解決の流れは『 パラレルワールドの人妖達と関わり合い、その中であるワードがロストしてしまったことにより発生している『違和感』を見つけ、その違和感を手掛かりに具体的なワードを主人公の『筆記帳』から特定する』という形になります。 これが、基本的な東方ロストワードのお話の流れです。 序章 メインシナリオの『序章』は物語の導入程度で、東方をよく知らない人へのキャラの顔見せ、主人公や世界観の説明程度のお話です。 文字通りに『序章』という感じですが、本筋の理解に重要な情報も出ているのでしっかり読んでおきましょう。 第1章・『幻想孤島』 この世界でロストしたワードは『博麗』で、これによって『博麗大結界』の『常識と非常識を隔てる力』が暴走し、あらゆるものを幻想郷に呼び込んで混ざり合い、消滅寸前まで一体化が進んでしまったのがこの世界の『ロストワード異変』でした。 霊夢の気付きで無事解決した異変ですが、ロストワード異変に関わる重要な情報が多数提示されているので、ここも読み込んでおかないと後の話に付いて行きづらくなりそうです。 第2章・『紅魔塔』前編 現在展開中の第2章・『紅魔塔』では、『1000年後の幻想郷』が舞台のパラレルワールドとなっています。 前編終了時点では『ロストワード』の答えは提示されていませんが、このパラレルワールドでは『紅夢の魔女』という、常に爆炎と高熱を放出し続ける存在が生まれてしまい、その危険な存在を遠ざけるため、自動的に長さが伸びて行く『紅魔塔』の頂上にその魔女を隔離している、というお話です。 第2章のキーキャラクターであり、おそらく『ロストワードそのものだろう』と指摘されている『紅夢の魔女』ですが、今回は導入時点での魔理沙の意味深な描写、1000年後の紅魔塔での各所の会話、名前が一度も出ない、そして『紅夢』という二つ名も西方project出演時のそれであり、様々な要素が『 魔理沙』であることを強く示唆しています。 あまりにも露骨に魔理沙過ぎるので逆にミスリードな気もしなくもないのですが、現時点で一番可能性が高そうなのは明らかに魔理沙でしょう。 であれば、『1000年後の魔理沙』という存在は非常に気になります。 1000年後の幻想郷の面々はビジュアルは全く変わっていませんが、魔理沙が1000年後も生きているとしたら捨食の魔法を習得して種族魔法使いになったということでしょうし、他のキャラクターと違ってビジュアル面での変化もあるかもしれません。 そういう意味では『2章後編』の展開は非常に気になりますし、一刻も早い追加が待たれます。 3章以降について 現在公開されている1章・2章のお話は、それぞれ『幻想郷の賢者』『紅魔館メンバー』にフォーカスしたお話になっており、今後登場する3章以降のシナリオも『特定の勢力に注目した形』で展開されて行きそうです。 例えば永遠亭・命蓮寺・妖怪の山・神霊廟・畜生界、色々な切り口が考えられますが、とにかくそのように『ある括りのキャラクター達』がまとめて登場することになりそうです。 基本、お気に入りの勢力みたいなものがある人は多いでしょうし、いつか贔屓のキャラクター達が登場して来るのも楽しみにしておきましょう。 まとめ ロストワードのシナリオは『パラレルワールド』を基本とするので非常に自由なストーリーが作れる印象です。 実際、まだ確定した訳ではありませんが、『1000年後の魔理沙』なんてのが出て来るならどういう存在として描写するのか非常に気になりますし、『二次創作ならでは』という強みを大きく活かしている印象です。 シナリオの追加ペースがどのくらいになるかは分かりませんが、今の所は月1くらいの感じです。 2章のお話なんかは個人的には非常に面白いと思うので、是非とも早い追加をお願いしたいです。

次の

配信一覧(ドーセット・アカホシ)

東方ロストワード 紅魔塔 後編

主な変化点としては交換所ラインナップに人形代を含むアイテムが追加されたこと、後半のログインボーナス7日目での5枚目が手に入る事が挙げられます。 またふくびきに発生していた不具合の補填として、各種華片[参]が5つずつ、各種巻物[参]が5つずつ配布されました。 忘れずに伝書から受け取っておきましょう。 また イベント期間が1週間延長されたので、より余裕を持って周回する事も可能になりました。 玉兎VS河童 大サバゲー祭りイベントの進め方 玉兎VS河童 大サバゲー祭りイベントは、ストーリーを進めて点アイテムを収集し、アイテムと交換していくイベントです。 ストーリーを楽しみながら点アイテムを集めて、アイテムをゲットしていきましょう! 今回のイベントの目玉は交換所と累計ポイント報酬で手に入る。 メディスンをまだ加入させていない人は是非周回したいイベントになっています。 それ以外の育成素材も通常のストーリー探索周回よりも良い物が入手しやすく、育成に必要な華片、巻物も最上位の[参]が入手できるので 効率的に育成を進める意味でも重要なイベントです。 今回のイベントで手に入るは光弾の威力を強化出来るこれまでにない性能を持っているので、この絵札も同時進行で集めていけるとベストです。 の性能自体はそれほど高くはありませんが、この機会を逃すと手に入れる機会は限られるので必要であれば集めておくと良いでしょう。 周回する際にオススメのクエスト まずはLUNATICを解放しよう イベントPを集める際には、 LUNATICが最高効率となります。 HARD以降では華片や巻物の[参]もドロップするので、なるべく早くHARDまで全てクリアしてLUNATICをプレイできる様にしましょう。 ストーリー後半の方が多くの点を入手出来るので、 挑戦できる最高難易度でストーリー後半のクエストを周回していくと効率よく点を回収できます。 その上今回は道中の敵も命中率ダウンを使用して円滑な周回をしづらくなっているので、不安ならメインのスペカ使用要員に加えて1~2名討ち漏らしを対処するキャラを編成しておきましょう。 今回は 責務と修行(LUNATIC)か告発への限界時間(LUNATIC)が手動での周回ではオススメ出来る探索だと言えます。 責務と修行は全体攻撃系のラストワードを持つキャラを所持しているのであればドロップ量も多く、周回しやすくなっています。 特にや妖夢を所持しているのであれば安定して周回出来るでしょう。 告発への限界時間は責務と修行よりは効率が悪いですが、ボスが単体なので単体ラストワードを持つキャラでバフをかけられればかなり安定してワンパン周回が可能なので、周回可能なキャラの幅広さが特徴です。 イベントP獲得ボーナスつき探索は必ず周回 一部の探索先は、イベントP獲得ボーナスという物がついています。 これがついている探索は 1日1回獲得できるポイントが5倍になるので、必ず周回しましょう。 NORMALですらLUNATIC並みのポイントを得られます。 このイベントP獲得ボーナスの存在から、なるべく早くストーリーを進めてLUNATICの第6話 「震えるウサギ 後編 」まで進行させる事をオススメします。 イベントP獲得ボーナス対象のクエスト クエスト内容 稼げるイベントP イベント期間中にログイン 450 おいのりを1回しよう 225 おいのりを3回しよう 675 イベント探索の戦闘で3回勝利 225 イベント探索の戦闘で5回勝利 450 イベント探索の戦闘で10回勝利 675 イベント探索の戦闘で15回勝利 900 イベント探索の戦闘で20回勝利 1125 イベント探索の戦闘で25回勝利 1350 「おいのりを3回しよう」という課題もありますが、これは1回だけ行うのとは違い使用した封晶石や賽銭が戻ってきません。 しかし得られる報酬が 675P、周回10周分以上とかなり大きくなったので、もし可能であれば3回だけおいのりを行うだけの価値はあります。 イベントPの使い方 イベントPで得られる報酬の獲得方法は三つあります。 これらの要素は端的に言えばこの様な分担になっています。 交換方法 入手できるアイテム 交換所 メディスン、 仲間確定祝詞 新登場絵札、各種指南書 ふくびき 巻物[参]、華片[参]等 育成用アイテム 累計ポイント報酬 育成素材、新登場絵札 メディスン 点を集めるだけで獲得可能 交換所 交換所ではメディスンや仲間確定祝詞、新登場の絵札である「」や、「」が手に入ります。 仲間確定祝詞などは中々手に入らないアイテムなので、キャラクターが欲しい場合はこれを交換できる15000点を目標にしても良いでしょう。 ふくびき ふくびきでは巻物[参]や華片[参]といった貴重なアイテムを大量に手に入れるチャンスです。 育成を優先して行いたい場合はふくびきに点アイテムを使っていきましょう。 今回は前回と違い 8段階までふくびきが存在しますが、量としては前回と同じです。 累計ポイント報酬 イベントPを集めるだけで報酬が手に入っていきます。 限界は600000ポイントまでで、それ以降に報酬は存在しません。 今回のイベントで登場する新キャラクター 以下のボタンからこのイベントでのゲスト参戦で登場し、性能まで判明したキャラクターの性能を掲載しているページに移動します。

次の

【東方ロストワード】ストーリーシナリオについて。あらすじ・予想などまとめ|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

東方ロストワード 紅魔塔 後編

主な変化点としては交換所ラインナップに人形代を含むアイテムが追加されたこと、後半のログインボーナス7日目での5枚目が手に入る事が挙げられます。 またふくびきに発生していた不具合の補填として、各種華片[参]が5つずつ、各種巻物[参]が5つずつ配布されました。 忘れずに伝書から受け取っておきましょう。 また イベント期間が1週間延長されたので、より余裕を持って周回する事も可能になりました。 玉兎VS河童 大サバゲー祭りイベントの進め方 玉兎VS河童 大サバゲー祭りイベントは、ストーリーを進めて点アイテムを収集し、アイテムと交換していくイベントです。 ストーリーを楽しみながら点アイテムを集めて、アイテムをゲットしていきましょう! 今回のイベントの目玉は交換所と累計ポイント報酬で手に入る。 メディスンをまだ加入させていない人は是非周回したいイベントになっています。 それ以外の育成素材も通常のストーリー探索周回よりも良い物が入手しやすく、育成に必要な華片、巻物も最上位の[参]が入手できるので 効率的に育成を進める意味でも重要なイベントです。 今回のイベントで手に入るは光弾の威力を強化出来るこれまでにない性能を持っているので、この絵札も同時進行で集めていけるとベストです。 の性能自体はそれほど高くはありませんが、この機会を逃すと手に入れる機会は限られるので必要であれば集めておくと良いでしょう。 周回する際にオススメのクエスト まずはLUNATICを解放しよう イベントPを集める際には、 LUNATICが最高効率となります。 HARD以降では華片や巻物の[参]もドロップするので、なるべく早くHARDまで全てクリアしてLUNATICをプレイできる様にしましょう。 ストーリー後半の方が多くの点を入手出来るので、 挑戦できる最高難易度でストーリー後半のクエストを周回していくと効率よく点を回収できます。 その上今回は道中の敵も命中率ダウンを使用して円滑な周回をしづらくなっているので、不安ならメインのスペカ使用要員に加えて1~2名討ち漏らしを対処するキャラを編成しておきましょう。 今回は 責務と修行(LUNATIC)か告発への限界時間(LUNATIC)が手動での周回ではオススメ出来る探索だと言えます。 責務と修行は全体攻撃系のラストワードを持つキャラを所持しているのであればドロップ量も多く、周回しやすくなっています。 特にや妖夢を所持しているのであれば安定して周回出来るでしょう。 告発への限界時間は責務と修行よりは効率が悪いですが、ボスが単体なので単体ラストワードを持つキャラでバフをかけられればかなり安定してワンパン周回が可能なので、周回可能なキャラの幅広さが特徴です。 イベントP獲得ボーナスつき探索は必ず周回 一部の探索先は、イベントP獲得ボーナスという物がついています。 これがついている探索は 1日1回獲得できるポイントが5倍になるので、必ず周回しましょう。 NORMALですらLUNATIC並みのポイントを得られます。 このイベントP獲得ボーナスの存在から、なるべく早くストーリーを進めてLUNATICの第6話 「震えるウサギ 後編 」まで進行させる事をオススメします。 イベントP獲得ボーナス対象のクエスト クエスト内容 稼げるイベントP イベント期間中にログイン 450 おいのりを1回しよう 225 おいのりを3回しよう 675 イベント探索の戦闘で3回勝利 225 イベント探索の戦闘で5回勝利 450 イベント探索の戦闘で10回勝利 675 イベント探索の戦闘で15回勝利 900 イベント探索の戦闘で20回勝利 1125 イベント探索の戦闘で25回勝利 1350 「おいのりを3回しよう」という課題もありますが、これは1回だけ行うのとは違い使用した封晶石や賽銭が戻ってきません。 しかし得られる報酬が 675P、周回10周分以上とかなり大きくなったので、もし可能であれば3回だけおいのりを行うだけの価値はあります。 イベントPの使い方 イベントPで得られる報酬の獲得方法は三つあります。 これらの要素は端的に言えばこの様な分担になっています。 交換方法 入手できるアイテム 交換所 メディスン、 仲間確定祝詞 新登場絵札、各種指南書 ふくびき 巻物[参]、華片[参]等 育成用アイテム 累計ポイント報酬 育成素材、新登場絵札 メディスン 点を集めるだけで獲得可能 交換所 交換所ではメディスンや仲間確定祝詞、新登場の絵札である「」や、「」が手に入ります。 仲間確定祝詞などは中々手に入らないアイテムなので、キャラクターが欲しい場合はこれを交換できる15000点を目標にしても良いでしょう。 ふくびき ふくびきでは巻物[参]や華片[参]といった貴重なアイテムを大量に手に入れるチャンスです。 育成を優先して行いたい場合はふくびきに点アイテムを使っていきましょう。 今回は前回と違い 8段階までふくびきが存在しますが、量としては前回と同じです。 累計ポイント報酬 イベントPを集めるだけで報酬が手に入っていきます。 限界は600000ポイントまでで、それ以降に報酬は存在しません。 今回のイベントで登場する新キャラクター 以下のボタンからこのイベントでのゲスト参戦で登場し、性能まで判明したキャラクターの性能を掲載しているページに移動します。

次の