出張 なんでも 鑑定 団。 なんでも鑑定団に応募する方法・出張スケジュールは?

なんでも鑑定団に応募する方法・出張スケジュールは?

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テレビ高知では全国的な新型コロナウイルス感染拡大を受け、「出張!なんでも鑑定団in田野」の公開収録実施について慎重に検討を重ねてまいりました。 その結果、公開収録に参加される皆様に、安心して参加いただくことは困難であると判断し、「出張!なんでも鑑定団in田野」の公開収録を延期させていただくことを決定しました。 楽しみにしてくださっていた皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解を賜りますようお願いいたします。 今後については事態の推移を見守り、実施が可能と判断された時に、「観覧募集」のお知らせを「テレビCM」や「テレビ高知ホームページ」で行いますので、改めてご応募をいただきたいと思います。 皆様には大変ご面倒をおかけしますが何卒よろしくお願いいたします。 なお、ご応募いただいた往復はがきは、ご返却させていただきます。 郵便局にお持ちいただくと所定の手数料をお支払いいただくことで切手またはハガキと交換できます。 <<お問い合わせ>> テレビ高知メディア企画部(TEL:088-880-1110 平日9:30~18:00)• 鑑定出場申込書の印刷環境が無い等の理由で郵送をご希望される場合はテレビ高知メディア企画部(TEL:088-880-1110 平日9:30~18:00)までご連絡下さい。 所定の「鑑定出場申込書」以外でのご応募は無効となります。 鑑定出場申込書はコピー可ですので複数応募の際はコピーしてお使い下さい。 応募受付の窓口にお宝そのものを持ち込んだり直接お送り頂いても受け取りや鑑定はできません。 当日の飛び込み鑑定はお断りいたします。 司会、および鑑定士へのサイン等はご遠慮願います。 会場内でのカメラ・ビデオカメラ・携帯電話・録音機器等による撮影・録音・録画行為は禁止させていただきます。 また、時計のアラーム等、音の出る物の使用は禁止いたします。 小さなお子様が泣いたりされた場合は撮影の状況により一時退席して頂く場合がございますのでご了承ください。

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開運!なんでも鑑定団【爆笑&超名品!出張鑑定27年分一挙大公開SP】

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この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2015年4月)• した節があります。 ( 2015年4月) 開運! 字幕放送は、と(、、)と一部の系列外ネット局でも実施。 テレビ東京などはでも実施(BSテレ東は同局における2018年11月29日放送回より)。 色は、はでは。 テレビ東京ので2015年9月頃からを実施。 2017年4月4日からは本放送でも解説放送を実施(テレビ東京と同時ネットを行う局のみ)。 解説は。 『 開運! なんでも鑑定団』 (かいうん! なんでもかんていだん)は、(6年)から のをはじめ系列各局で毎週に放送されている(時間は、を参照)。 通称は「 鑑定団」「 なんでも鑑定団」。 賞優秀賞を受賞。 概要 [ ] 基本コンセプト [ ] 様々な人が持っている「 お宝」を、専門家(主にの経営者が中心)がし、番組独自の見解に基づいて 値段付けを行う。 意外なものが高価な鑑定結果を得たり、高価だと思われていたものが偽物などで安価になってしまうという意外性や、鑑定物に対するが堪能できるのが特徴。 鑑定の結果、埋もれていた芸術家や芸術作品が発見されたこともあった )。 本番組から・ブームが起きたが、何でもで換算してしまう点や、をパフォーマンスで見せる点などを苦々しく感じている美術関係者もいる。 しかし、依頼品にまつわる人々の熱かったり切なかったりする思い入れや、鑑定結果に一喜一憂する依頼人の表情などは人間味にあふれ、鑑定を単なる金銭的評価に終わらせていない。 また、鑑定結果が出る前には、これから鑑定する依頼品に対する予備知識の解説が入る。 そこでは、製作者の生い立ち、歴史的背景などのほか、作風、作品の見方、味わい方などが紹介される。 のようにこの番組によって、一般に広く知れ渡るようになった芸術家も数多く存在する。 放送開始から20年を突破し、テレビ東京で最も長く続いているバラエティ番組であり、1995年4月から現在も放送継続中の『』とともにの地位を確立している。 収録スタジオがからに変更された2000年10月放送分からを開始。 当初はスタジオ収録のみ映像だったが、2010年7月6日放送分より出張鑑定などロケーション収録・取材映像などもハイビジョン収録となった(それと同時にでは化された)。 それまではスタジオ収録以外は4:3SDアップコンバート映像で2003年3月放送分までのデザインをかたどったサイドパネル、2003年4月放送分から2010年6月29日放送分まではのサイドパネルを付けていた。 1990年代後半頃からのバラエティ番組に見られるようななぞりはスタジオパートでは使われず、ロケ収録や取材映像でもごく一部にとどめられている。 番組誕生の由来 [ ] 番組誕生の由来は、1993年3月『』の火曜日(制作)・最終回放送の中で過去に番組内で放送された「実験的なテレビ番組企画」を一堂に会し、業界向けにプレゼンテーションし、および島田紳助のいずれかを司会者に起用することを条件にオークション形式で企画自体を買い取ってもらうというものであった。 その中には不定期で放送されていた「家宝鑑定ショー」という企画も出品されていた。 これは「偽のお宝を自信満々に持ち込むような学のない金持ちを集め、その鼻を折る」というネガティブコンセプトと「他人の不幸は蜜の味」の気質に根付いた感覚を元に生まれた企画であった。 それがテレビ東京の制作陣の目に留まり、紳助をメインMCとした番組として開始された。 なお、のは、「家宝鑑定ショー」がルーツであるとしつつも、原型はイギリスで1979年から放送されているのTV番組であると述べている。 番組の流れ [ ] 流れとして基本は著名人・一般視聴者・出張なんでも鑑定団・一般視聴者の順で、不定期で「幻の逸品買います・私のお宝売ります」が挟み込まれることがある。 2018年10月以降は、回によっては司会者挨拶とフリートークをカットし、OP後いきなり1人目の依頼人紹介VTRに移る。 この場合は名前テロップを1人目の依頼者登場後に表示し、提供前クレも1回目のCM前 に移動する。 依頼人紹介VTR その日のゲスト及び依頼人の人となりを紹介するVTRが流される。 一般視聴者の場合は視聴者の仕事や趣味などの私生活の紹介後、依頼品の入手経緯や依頼の経緯、お宝にまつわるエピソードが紹介される。 ゲストの場合はそれまでの経歴が紹介される。 その後、今田の「お宝オープン!」の合図でコンパニオン2人が布をめくり依頼品を発表。 依頼者から依頼品に関する大まかな説明が行われる。 依頼品紹介VTR 依頼品に関する紹介VTRが流される。 主に、依頼品の作者の生涯や、依頼品と同じ作風・同時代の品物などが説明され、最後に依頼品の確認を行う。 なお、著名人の場合はない場合がある。 鑑定 番組の鑑定士によって依頼品を鑑定する。 鑑定の様子を流す時間はその時々で長さが変化するが、その回最後の鑑定のときはスタッフロールを流す関係上多少長めに時間をとるようになっている。 」の合図で、福澤が鑑定額表示板を操作して鑑定額を表示させる。 鑑定額は一の位から1個ずつ順番に表示され、その際「一・十・百・千・万・十万・百万・千万・億」と、桁がアナウンスされる。 鑑定額表示板は、初期は7セグ表示で桁のアナウンスはなく、次の位の桁の表示の間隔が短かったが、後に赤と緑のLED表示になり、通常は番組タイトルが表示され、次の位の桁の表示の間が長くなる。 現在はフルカラーLEDで表示される。 また、依頼人の予想鑑定額と鑑定士の実際の鑑定額が一致すると、番組から鑑定額が一致したことを認める認定書が贈られる。 発表後は鑑定士から依頼品の真贋や鑑定のポイント、複数品を鑑定した場合は個々の鑑定額を解説する。 また、ゲストは画面向かって右に設けられたゲスト席に座って番組に残り、エンディングまで出演、一般視聴者の鑑定にも立ち会う。 出演者 [ ] 司会・アシスタント [ ] 司会• ( - 2代目メイン司会 、司会抜擢については後述)• (2016年 - フリーアナウンサー・元、2016年まではアシスタントの役目も担っていた。 ) アシスタント• (、2016年 - 3代目アシスタント、テレビ東京の現職アナウンサーがレギュラー出演者に起用されるのは放送開始から22年半で初めて) コーナー [ ] 出張! なんでも鑑定団進行、私のお宝売りますアンサー編・幻の逸品買いますアンサー編リポーター• (2010年12月14日 - )• (2012年7月10日 - )• (・)• (2019年5月7日 - ) コンパニオン、出張! なんでも鑑定団アシスタント、幻の逸品買いますリポーター• (2016年10月 - )• (2016年10月 - ) 鑑定士 [ ] 番組開始当初から1999年3月までは、最初のCM明けに本日登場する鑑定士を紹介するVTR「鑑定士軍団 データファイル」が放送されていた。 同じく、特殊な鑑定品の場合は「古文書解読団 データファイル」も放送されたことがある。 各鑑定士の前にはネームプレートが置かれている(2016年4月5日以降はなし)。 以下の鑑定士の紹介順とジャンルはホームページによる。 席順は同じくテレビに向かって一番右()に中島が座り、レギュラーのみの場合は山村が左端に座る。 準レギュラーやその他の鑑定士の席は山村の左側である。 レギュラー(2016年10月4日現在) [ ] 氏名 ジャンル 肩書 備考 焼き物・茶道具 古美術鑑定家 元・骨董屋「からくさ」店主(2000年に閉店) レトロ・特撮・アニメ玩具、ミニカー、広告キャラクター・看板 館長 日本画 「ギャラリーやすこうち」店主 西洋画・彫刻 永善堂画廊代表取締役社長 中島と北原は1994年の番組開始当初からレギュラー出演している。 準レギュラー [ ] 氏名 ジャンル 肩書 備考 西洋アンティーク 「阿藤ギャラリー」代表取締役 2016年9月27日までは、レギュラー出演。 日本画、古文書 「思文閣」代表取締役社長 番組を病欠した安河内の代役も務めた。 鑑定時にハンカチで口元を押さえるため、一時「 京都のハンカチ王子」と呼ばれていた。 近代工芸 教授 前教授 甲冑・古式銃、和時計、 からくり細工 「」主宰 流の砲術家。 本職はの院長。 鑑定のたびに自身のコレクションに関する自慢話を怪しげなパフォーマンスとともに披露する。 古民具 古美術「自在屋」店主 古文書 書蹟史家、教授 元副学長、のちに学長。 野球全般 「COLLECTIBLES FIELD」代表 焼き物 陶磁研究家 中島の娘。 ナレーター [ ]• - 鑑定依頼品についての解説VTR 、「出張! なんでも鑑定団」、番組冒頭の内容紹介、番宣ナレーションを担当• - 依頼人登場前の紹介VTR、「幻の逸品買います」「私のお宝売ります」のコーナー、出張鑑定の「青春の思い出鑑定大会」の依頼人紹介を担当• - 出張鑑定の「ご長寿お宝鑑定大会」「美人女将お宝鑑定大会」などの依頼人紹介を担当• - から解説放送 過去の出演者 [ ] 司会 [ ]• (番組開始 - 2011年8月23日、初代メイン司会 ) 紳助と石坂はバランスでキャスティングされていた側面がある。 紳助はの取材に対し、博識で知られる石坂にどうしても出演してほしかったと語っており、石坂なしでは番組が成功しなかったのは、絶対的な事実と述べている。 紳助が資産管理などに詳しいなどあって購入金額の現在価値への換算や評価額・鑑定額について依頼人を煽る役割を担い、依頼人の表情を際立たせる。 石坂は自身がコレクターで絵画を描く趣味を持ち、知識と教養からコメントをすることで紳助とバランスを取っている。 衣装も同じく、紳助は番組開始以来スーツを着ずにラフな衣装で出演し(ただしスペシャルなど期首特番では他の番組と同様にスーツ衣装で出演する場合もある)、石坂はスーツ衣装、たまに和装姿を見せる。 2011年8月23日放送分終了直後、紳助が芸能界を引退したため、紳助が最後に出演した番組となった。 ただし、引退後 過去のVTRで出演することもある。 (番組開始 - まで) 2016年からまで派生番組『』()のメイン司会を務めた。 第2回の放送(1994年4月26日)では本名のとして依頼人としても登場。 19世紀のドイツ製大型オルゴールを出品し、1550万円で鑑定された。 アシスタント [ ] 2016年4月5日 - 9月27日の間は不在• (初代、1994年4月 - 9月)• (二代目、1994年10月11日 - ) - 2代目アシスタント 2015年7月21日放送回で「日本のテレビ番組の女性アシスタント最長記録」を更新した。 それまでの1位は『』のの20年9カ月だった。 コーナー [ ]• - 出張鑑定・司会• (2012年3月6日放送分にはゲスト依頼人として出演)• 遠峯ありさ(現・)• コンパニオン [ ]• 山田明子(と結婚し、の名で活動)• 幻の逸品買いますリポーター• ほか 鑑定士 [ ] 太字はレギュラー出演者。 なお、渡邉・安岡・岩崎は1994年の放送開始当初から出演していた。 (日本画) - 千葉県文化財保護協会評議員。 千葉県夷隅郡大多喜町に住み、自宅の「」はである。 収録の度に大多喜町の自宅から上京していた。 通称は「 鑑定士軍団の最長老」で、の弟子でもある。 番組の原型となった「EXテレビ」での企画から出演していた。 価値の低い品物に対して「 これはいけません」や、絵画の鑑定時に「 技術的に説明しますと…」というセリフが彼の代名詞だった。 1998年10月14日に死去。 番組のオープニングで追悼企画が放送され、画の渡邉のも披露された。 石坂も渡邉の逝去直後は「渡邉人形」を喪章代わりに付けていた。 (考古学・民芸品) - 民具の館「杢魄舎」館長。 番組では「 の」と紹介されていた。 に死去。 (西洋アンティーク)• (日本画) - 古旧堂店主 渡邉の高校教員時代の教え子で門下生だった。 (スポーツ用品) - スポーツグッズ店「流体力学」経営。 (漫画) - 漫画家、古書店「」社長。 () - 元「刀剣柴田」会長、全国刀剣商業協同組合元会長。 番組で刀剣の鑑定と解説を行っていたが、に肺炎で死去。 現在は息子のが日本刀の鑑定を行っている。 (美術) - 美術評論家 に死去。 2010年6月1日放送の出張鑑定「第8回 名画鑑定大会」が最後の番組出演となった。 (鉱物) -「鉱物科学研究所」所長 死去。 西洋画・彫刻 -「永井画廊」代表取締役 ナレーター [ ]• (銀河の代役)• (冨永の産休中の代役)• (同上) 主なコーナー [ ] 現在放送中のコーナー [ ] 出張! なんでも鑑定団• 司会は基本的に松尾伴内、石田靖、原口あきまさ、パックンマックン(パトリックハーラン・吉田眞)の4組が持ち回りで担当。 また、コンパニオンのうちの1人も同行する。 鑑定士は内容に応じて2 - 3人が務める。 正式名称は「出張! 全国各地の劇場やホールで公開収録、お宝の鑑定を行う。 冒頭では、その回の収録地の歴史や名産品などをVTRで紹介する。 「石」「スポーツグッズ」「おもちゃ」「名画」「切手・コイン」「人形」「西洋アンティーク」「鉄道グッズ」「借金のカタ」「ご長寿」「外国人」「美人女将」「社長」「オネエのお宝」「相撲力士のお宝」「リベンジ」(過去にスタジオや出張鑑定で低評価額をつけられた依頼者が再登場)、「強気のお宝」(本人評価額が高額だという自信がある依頼者が登場)、「もめてるお宝」(説明は後述)「青春の思い出」などのテーマが付けられることがあり、そのうちいくつかはシリーズ化されている。 これらのテーマ鑑定の場合は地方出張ではなく東京のスタジオでの収録となる。 ではへの出張も行うことがある。 お宝紹介の後、依頼者が黒字で本人評価額を書いたボードを司会者の合図で会場全体に見せる(その際、司会者が『ジャカジャン! 』と効果音を付けるのが恒例)。 鑑定の後、本人評価額のボードに赤字で書かれた鑑定額の結果を司会者の合図で再度会場全体に見せる(評価額と鑑定額が同一の場合は「ピッタリ! 」「お見事! 」「ズバリ! 」と書かれる場合もある)。 依頼者の本人評価額より上だとその地方独自のお土産、また一致したりすると鑑定士からのプレゼントがある。 また、その回で(鑑定額に関係なく本人のリアクションやエピソードなどにより)最も注目を集めた依頼者を「今週のMVP」に認定し、番組特製の非売品Tシャツが贈られる(過去には、司会の石坂デザインによるカレンダーをプレゼントしていたことがあった)。 初期には、VTRの最後の鑑定品はその場で鑑定が難しいもの、出演する鑑定士の専門外のもの、価値がかなり高いと思われるものには、鑑定士がボードに「鑑定はスタジオで」または単に「スタジオで」と書き、スタジオで再鑑定していた。 初回はまだ番組自体が知られていなかったため、依頼人が集まらなかったハプニングがあった。 不定期放送のコーナー [ ] 幻の逸品 買います• コレクターが幻の逸品を代金と引き換えで譲ってくれる人を募集する。 随時、アンサー報告あり。 私のお宝売ります• 理由あって売りたいお宝を鑑定し、その前後の価格で買い取ってくれる人を募集する。 希望価格は依頼者の言い値ではなく鑑定で出され、それ以上の金額からの入札で入札者を番組で募集する入札形式。 ただ、必ずしも一番高い金額で入札した人が譲ってもらえるとは限らないようで、最終的に依頼者が落札者を選ぶ。 随時、アンサー報告あり。 お宝通信簿• 自慢のお宝コレクションを鑑定し、目利き度を評価する。 お宝発掘! 諸国鑑定めぐり• 日本全国の歴史のある街に行き、まだ広く知られていないお宝を探してぶらり旅をする。 出張鑑定と同じ司会・鑑定士が担当し、鑑定額はその場に設置した電光表示で出す(電光表示は7セグメントのデジタル数字で4桁表示であるため、万単位から千万単位までの表示となる)。 シロウト目利き選手権• 司会:さまぁ〜ず、松尾伴内、住田隆ほか• 素人が4 - 5個のお宝の中から一番高い物を当てる。 出題された一番高いお宝を見事当てると10万円のが贈られた。 スタジオで紳助やゲストも同じ問題に挑戦した。 紳助らが外した場合、1人1万円の罰金となり、ある一定額まで積み立てられるとお宝が視聴者にプレゼントされた。 日本縦断 お宝探しの旅• お笑いコンビのと素人代表のおじさん1名が日本を旅し、未だ日の目を見ない隠れたお宝を探すという連続ものの企画。 当時、人気番組だったの『』という番組の旅企画を意識したものであったが、評判がいまいちだったため、3カ月程度で終了した。 この企画の最終回では、見つけたお宝をスタジオに持ち込み鑑定を行った。 お宝の殿堂• リポーター:松尾伴内、住田隆• 過去に番組で鑑定した、高額のお宝のその後を紹介し、殿堂入りを認定する。 レギュラー出演者不在時の対応 [ ] 石坂の癌治療時 [ ] 司会者の1人である石坂浩二が、2002年に手術のため入院し、2か月程度番組を空けていたことがあった(具体的な日時は不詳)。 その間は代役を立てずに紳助が単独で司会を務め、普段石坂が担当する鑑定額表示盤の操作は吉田が代行した。 紳助の傷害事件による謹慎時 [ ] 司会者の1人である島田紳助が2004年10月に起こしたなったことに配慮してでは放送を一旦打ち切り(当面一時休止)、別の番組『』に差し替えとなったほか、ネット局の再放送も別番組に差し替えとなった。 本放送ではテレビ東京系列2004年11月2日放送分は収録した日付などテロップを挿入の上で通常通り放送し、翌週の回は、出張鑑定で進行役を務めるが代役で登場。 また再放送を放送している局に関しては、11月上旬から一時的に『』の再放送を流していた。 日曜11:54からの再放送枠も一時的に同様の措置をとっていたが12月12日から『鑑定団』の再放送を再開した。 地上波放送でこれまでの半年ほど前の内容から1か月ほど前の内容を放送していたが、現在は再び半年ほど前の内容を放送している。 なお、2004年11月16日放送分から当時紳助が所属していたの後輩である今田耕司が代役を務めていたが、2005年1月25日放送分に紳助が番組に復帰した。 これに合わせて2004年10月末より放送休止していたBSジャパンでの放送が2005年1月27日より再開した。 BSジャパンでしか見ることができない地域では本番組が3か月間まったく視聴できない状況が続いた(BSジャパンでは今田の代役出演の遅れ放送は行われなかった)。 2004年11月16日放送分の視聴率は15. 紳助の芸能界引退に伴う対応 [ ] 紳助が2011年8月に暴力団との交際を理由に芸能界を引退したことに伴い本番組の動向が注目されていたが、テレビ東京側は「番組内容に問題があったわけではない。 お宝の鑑定自体が番組のメインで、紳助さんありきの番組ではない」と放送継続を早期に決定。 撮り直しとなる2011年8月30日放送分(テレビ東京系列初回放送日)と9月6日・13日放送分の計3回分は、かつて紳助の謹慎時に代役を務めた(前述参照)今田を再度代理司会として起用することが発表された。 9月20日放送分以降の司会も今田が務めることになった が、テレビ東京社長のは今田に新司会者就任を打診していることを明らかにし 、9月14日に今田が新司会者に就任することが正式発表された。 また、テレビ東京で8月22日から9月2日までの予定で月曜 - 金曜11:40 - 12:35に放送していた再放送を8月23日で打ち切り、8月24日から9月2日までは『』の再放送に変更。 他のテレビ東京系列でも日曜日の再放送を当面の間別番組に変更することになったが 、テレビ大阪は9月5日から、テレビ東京は9月11日から、テレビ北海道は10月2日からそれぞれ再放送を再開した。 テレビ東京系列局によっては、紳助謹慎時に放送された回(テレビ東京系列初回放送日で2004年11月16日 - 2005年1月18日の間に放送された回)を再放送している局もあった。 遅れネット局における各局の対応は、では2011年8月18日の放送を最後に一旦打ち切り、後番組につなぎとして9月までBSジャパンオリジナル番組の『ふるさと にっぽんの祭り』の再放送などを放送し、10月から『』の再放送が組まれることになった。 ほとんどの系列外局でも当面の間本放送・再放送とも放送を見合わせ 、別番組を放送する対応をとっていたが 、テレビ東京系列初回放送日である2011年8月30日放送分の回(今田の司会初登場時の回)からほとんどの系列外局でも9月以降順次放送を再開し 、遅れネット局の中で最後まで放送を見合わせていたも10月15日(土曜日)にテレビ東京系列初回放送日の2011年8月30日放送分から再開したことで、遅れネット局も全局で放送を再開した。 なお、からBSジャパンでもテレビ東京系列初回放送日の2004年11月16日放送分(今田の代理司会登場時の回)より放送を再開することになった。 1月中は2004年11月から2005年1月にかけて今田の代理司会を務めていた回を放送していたが、2012年2月2日(テレビ東京系列初回放送日・2011年8月30日放送分)から通常のレギュラー放送を行っている。 主題歌 [ ] オープニングテーマ• ブラボー! Star Flight feat. Hey!Mr. IDL NAGOYA• また、テレビ東京系列 外の放送局でも多く放送されており、放送対象地域は全国をほぼカバーしているが、・は本来の放送対象地域に含まれていない。 TXN系列外のほとんどの局では週末の昼から夕方に放送しており、を行っている局も週末を中心に多い。 ただし当該時間帯に特別番組が組まれている場合、別の時間帯での放送(再放送枠に本放送を入れる局もある)もしくは休止となることがある。 2時間スペシャルの場合、TXN系列局であっても後日放送する局もある。 TXN系のうちテレビ大阪は火曜にを組み、延長オプションを設けているため20:54を越えた時点で休止となり 、休止になった回は日曜の再放送枠で遅れ放送されていたが、2012年4月以降は延長となる場合でもとして20:54からメインチャンネル(071ch)で通常通り本番組を放送し、サブチャンネル(073ch)でプロ野球阪神戦中継が組まれる。 再放送は本放送の翌日または前日の同時間に設定する放送局が多くあり(主として土・日曜12:00 - 13:00)、2日連続同じ時間で番組が視聴できる地域も多い。 『開運! なんでも鑑定団』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 ネット状況 再放送の放送時間 備考 火曜 20:54 - 21:54 同時ネット 日曜 12:54 - 14:00 制作局 日曜 12:00 - 13:00 日曜 11:55 - 13:00 日曜 12:54 - 13:54 日曜 13:00 - 14:00 日曜 14:54 - 16:00 日曜 12:00 - 13:00 日曜 13:00 - 14:00 日曜 11:30 - 12:30 日曜 12:00 - 13:00 土曜 12:00 - 13:00 遅れネット 月曜 15:54 - 16:54 土曜 11:50 - 12:50 不定期放送 テレビ朝日系列 土曜 12:55 - 13:55 日曜 15:25 - 16:25 土曜 16:30 - 17:30 火曜 0:25 - 1:25(月曜深夜) テレビ朝日系列 土曜 9:30 - 10:30 日曜 15:30 - 16:30 フジテレビ系列 日曜 12:00 - 13:00 土曜 14:00 - 15:00 日曜 16:00 - 17:00 - フジテレビ系列 土曜 16:30 - 17:30 日曜 13:00 - 14:00 日本テレビ系列 日曜 11:55 - 12:55 土曜 13:30 - 14:30 日曜 12:00 - 13:00 TBS系列 土曜 12:00 - 13:00 日曜 13:00 - 14:00 フジテレビ系列 日曜 13:00 - 14:00 土曜 12:00 - 13:00 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 日曜 12:00 - 13:00 - 独立局 金曜 20:55 - 21:56 - ・ TBS系列 日曜 13:00 - 14:00 土曜 12:00 - 13:00 テレビ朝日系列 日曜 15:25 - 16:25 土曜 12:00 - 13:00 日本テレビ系列 土曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 - フジテレビ系列 日曜 13:00 - 14:00 土曜 13:00 - 14:00 TBS系列 日曜 10:00 - 11:00 土曜 12:00 - 13:00 フジテレビ系列 土曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 土曜 12:00 - 13:00 フジテレビ系列 日本テレビ系列 月曜 9:50 - 10:50 TBS系列 水曜 20:57 - 21:57 月曜 14:00 - 15:00 日本テレビ系列 日曜 12:00 - 13:00 木曜 15:53 - 16:53 TBS系列 日曜 9:54 - 10:54 木曜 13:55 - 14:55 木曜 19:55 - 20:55 - スタッフ [ ]• ナレーター:、• TD:石田和良(以前はCAM)• CAM:為末和寛• VE:杉山博紀• MIX:山羽稔• LD:新井香澄、翁美希子(週替り)• 美術:須田将好• デザイン:宮崎守弘• TK:小宮高子• ヘアメイク:せきさゆり• 音効:齋藤紅巳• CG:ぴーたん• EED:中村武、角田丈太朗• MA:村田昌栄• 広報:田窪容子(テレビ東京)• 美術協力:ブリッツタイム株式会社、AEDサポートセンター、テルミック• 技術協力:、、、• 音楽協力:• ディレクター:玉谷健、城戸口将史、渡邉かおり、馬渕賀生、山村彩美、松下亜希子、増島裕子 他(週替り)• 演出:田淵朝子、森住俊祐、松本慎一 他(週替り)• 総合演出:白井まみ子、永良龍彦、森重覚朗(共に以前はディレクター)(週替り)• プロデューサー:内田久善(テレビ東京)、水野亮太(テレビ東京)、杉山麗美(ネクサス)• 製作:テレビ東京、 過去のスタッフ [ ]• 演出:野中和哉• プロデューサー:中尾哲郎・脇坂清人・岡田英吉(テレビ東京)、田中峰雄、竹野篤(ネクサス)• AP:高橋里香• 構成:中丸智司、、林あさひ、川島浩司、小縣芳仁• VE:福田久二• VTR:玉山秀隆• MIX:鈴木誠司• 音声:橋爪繁輝• 照明:三浦弘• デザイン:田原慈子• 美術:高谷寿• ヘアメイク:尚司芳和、立身恵• スタイリッシュ:波多野としこ、のてひろこ• 音効:岡田貴志• タイトル:山口寿人• EED:高橋伸一• MA:石高幹士• CG:中川敦之• ブレーン:(以前は構成)• 美術協力:オーリス株式会社 BSジャパン(現・BSテレ東)・鑑定団スピンオフ [ ] 目からウロコの骨董塾 [ ] 2010年10月7日から2012年3月29日までBSジャパン(現・BSテレ東)で本番組の次の木曜 21:00 - 21:54に放送されていた本家のスピンオフ番組。 本家の鑑定士が講師として出演。 司会は、塾長は中島誠之助が務め、ナレーションは本家と同じく銀河万丈と冨永みーなが務める。 ちなみに司会を務める草野は2011年9月6日放送分の本家番組にもゲストとして出演している。 詳細は「」を参照 極上! お宝サロン [ ] 2016年4月7日から2017年9月24日まで、BSジャパン(現・BSテレ東)で放送された派生番組。 本時間帯でスピンオフ番組が放送されるのは前述の『目からウロコの骨董塾』以来4年ぶりである。 『開運! なんでも鑑定団』の前司会である石坂浩二が特定のジャンルに造詣の深いコレクターをゲストに招き、そのジャンルの魅力やゲストのコレクター活動、またゲストの持つジャンルの逸品などをゲストと共に解説する番組。 スタジオのセットが石坂の運営管理しているであるという設定になっている。 放送時間は、2016年度は、木曜 21:00 - 21:54、2017年度上半期は、日曜 21:00 - 21:54に放送。 石坂は番組終了後、2017年度下半期の半年間、この番組と同じ日曜21時枠で後継番組『』を担当していた。 出演者 [ ] ナレーターは『開運! なんでも鑑定団』と共通。 サロンの主:石坂浩二• コンシェルジュ: () - 2016年度• コンシェルジュ:(同上) - 2017年度上半期 ネット局 [ ] 最終回まで放送したネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 備考 日本全域 BSジャパン(現・BSテレ東) テレビ東京系列 (BS放送) 日曜 21:00 - 21:54 【制作局】 2016年度は、鑑定団アワー 第2部として木曜21:00 - 21:54に放送。 岐阜県 ぎふチャン 独立局 木曜 20:00 - 20:54 滋賀県 びわ湖放送 水曜 12:00 - 12:55 奈良県 奈良テレビ 土曜 12:00 - 12:55 和歌山県 テレビ和歌山 金曜 14:00 - 14:54 2016年度は、金曜12:00 - 12:54に放送。 途中打ち切りのネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 備考 山形県 山形テレビ テレビ朝日系列 月曜 15:00 - 15:55 2016年9月12日まで 岡山県・香川県 テレビせとうち テレビ東京系列 火曜 15:20 - 16:20 2017年3月28日まで 木曜21:00 - 21:54枠 前番組 番組名 次番組 その他関連 [ ]• 高齢であったり、心臓に持病がある出演者(依頼人など)が、鑑定結果にショックを受けて万が一の事態が発生した場合等を考慮し、紳助の要望により、からスタジオ内にが設置された。 番組内での紳助の説明によると、特定のテレビ番組のためにAEDを設置したのは、本番組が初めてである。 なお、出張鑑定の「ご長寿お宝鑑定大会」シリーズでも同様の理由でステージ上に看護師や血圧計がスタンバイされている。 本番組を舞台にしたミステリードラマ『「開運! なんでも鑑定団」 殺人事件』と題して『』(BSジャパン:2001年6月17日・テレビ東京:同年6月20日)の中でに放送された (として)。 でもで『稀世珍寶! 開運鑑定團』というタイトルで放送されている。 もともとは「 開運鑑定團」のタイトルだったが、一時のころに他局がまったく同じ名前の占い番組をスタートしたため、この番組が台湾で復活するときに『稀世珍寶! 開運鑑定團』に改題したもの。 本番組が超人気番組として高視聴率を叩き出していた1995年、が模倣番組と思われる『』を放送したが、同番組は低視聴率により1年弱で打ち切りになっている。 番組改編期や年末年始の特番シーズンでも、番組はほぼ休止せずに放送される。 など大型のスポーツイベントの際も、原則として火曜日は20時台で中継を終了し本番組が放送される。 期首特番では、テレビ東京系列の人気番組を総登場させることもあり、そのような回でも(いわゆる「人気番組大集合」ものとしては異例ではあるが)系列外ネット局で放送されることもある。 もちろん系列外ネット局では番組宣伝としての要素は意味を成さず、ときには異なる局で放送される番組が登場するケースになることもある。 以前は鑑定士待機席が回転し、焼き物や骨董などの小さいものはその奥で石坂と鑑定士軍団が鑑定。 それをモニターで他の出演者、依頼人、観客が見ていた。 現在は物の大小にかかわらず依頼人の目の前で鑑定を行うようになった。 2010年に放送の中期制作のとが直筆した象牙の駒の鑑定額(2120万円)が妥当ではないと2010年にが抗議を表明した。 2011年11月22日の放送で放送900回を迎えた。 同日は900回記念SPとして、19:54 - 21:54の2時間SPを放送することになった(同時ネット局では『』からレスで接続。 2012年7月31日はテレビ東京とTXN系列各局での中継が21:00 - 翌1:00に組まれるためオリンピック中継の同時放送を行わない(というより放送権の都合上放送できない)岐阜放送・びわ湖放送・奈良テレビ・テレビ和歌山を含めて本番組自体休止。 系列外同時ネット局のうち、びわ湖放送は再放送を編成して本番組の通常放送を行なったが、その他の局は別番組に差し替えた。 また、ロンドンオリンピック中継の編成で本番組が1週分休止となることから、遅れネット局では遅れ日数が1週分短縮あるいは1週分放送休止の対応がとられた(局により対応が異なる)。 2013年11月12日の放送で放送1000回を迎えた。 同日は19:54 - 22:48の3時間SPを放送。 『史上最大のお宝大集合』と銘打ち、通常の鑑定に加えて、過去に登場した高額品を依頼人と共にスタジオに招く「もう一度見たい! 思い出の名品・焼物」、過去の鑑定額が高額だったゲスト6人による「歴代高額鑑定ゲスト大会」、番組の初回放送や高額鑑定品ベスト5などの「過去の名場面集」が放送された。 2014年になってから、石坂浩二の発言シーンがカットされるなど、不自然な放送が指摘されていた。 これとの関連は不明だが、石坂は2016年3月29日放送分をもって番組を降板することになり、同年4月5日からが後任となった。 石坂は4月から、同局系列BSジャパンの新番組『開運! なんでも鑑定団 極上! お宝サロン』の司会者に就任した。 2016年11月から直前の『』出演者が当番組に出演し、『ありえへん』で探した名品を鑑定する合体企画が不定期に行われた。 またその合体企画時には、通常は・ステブレ入り接続をステブレレスに変更していた。 なお2019年4月からは『ありえへん』(または『』拡大版)との接続が毎回ステブレレスに変更された。 2019年10月8日には直前の『火曜エンタ』拡大版で、当番組の特別版『これが日本の新常識! なぜあの歴史は消えたのか? 』を放送 、当番組の今田と福澤、そして片渕アナが司会を務めた。 以下略)。 放送分において、同日第1位の18. また再放送の数字も安定しており、の再放送でも9. その後は視聴率低下の傾向が見られるものの 、視聴率が2桁となる回もあり、テレビ東京の番組の中では高視聴率の部類に入る。 記録 [ ] 2016年1月時点での番組史上最高額の鑑定品は、放送分で記録された「様式の壺」で、鑑定額は5億円である。 一方最低額は、0円が複数回出たことがある。 なお第1回から第999回までで番組内で鑑定した鑑定品は 77781点、鑑定総額は 172億5698万4079円。 歴代鑑定額10傑(鑑定額1億円以上) 順位 依頼品 鑑定額 放送日 1 柿右衛門様式の壺 5億円 2005年9月27日 2 絵画15点 4億3000万円 2019年4月30日 3 世界のポスター122点 3億5000万円 2001年4月10日 4 「」衣装 2億円 2004年4月6日 古代中国の青銅器 2010年12月14日 5 西洋アンティーク各種 1億9400万円 2003年9月30日 6 七宝焼の香炉 1億8000万円 2005年4月19日 の手紙 2008年10月14日 7 虎の彫刻・ヒスイの彫刻・馬101頭の彫刻 1億5000万円 1996年12月3日 イエロー 2012年8月28日 8 1億3000万円 1996年8月27日 の船内服 2009年8月11日 9 の絵 1億2000万円 2003年12月23日 10 ディズニーアニメのモデルシートとスケッチ328枚 1億円 2003年4月8日 堆黒盆 2010年8月31日 作「二菩薩釈迦十大弟子」 2012年11月6日 「曜変天目」 [ ] 2016年12月20日放送の『開運! なんでも鑑定団』において、番組出演者が出品された天目茶碗を「」「4点目」と鑑定した。 2017年12月、のテレビ局の取材に対して中国の陶芸家・李欣紅(りきんこう)が自身の作であると証言。 2018年1月17日、系列放送のテレビ番組『』でこの問題が取り上げられ、李欣紅が「骨董品のレプリカです。 私が作ったもので間違いないです。 およそ1400円で販売していました」と話すインタビューが放送された。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• テレビ東京の再放送のみで実施しない日もある。 公式サイトではタイトルに「! 」が入っているが、タイトルロゴには描かれていない。 放送開始年月については、次の資料を参照。 一例として、2006年に元アメリカ海軍将校の家族が出品したのを、石坂が評価額の1000万円で購入し、呉のに寄贈した。 1996年当時の読売テレビ公式サイトでも、本番組が『EXテレビ』から生まれたことを示唆する記述が見られる。 テレビ東京系列2012年9月4日放送分ではゲスト依頼人も兼ねて出演。 ただし、依頼品がやの際は冨永が担当した。 一例として、テレビ北海道では『』(テレビ大阪制作)や『』(2010年3月レギュラー放送終了、現在は単発特番として放送)など週替わりでの再放送番組に変更。 なお、9月11日は通常は15時から放送される「」(テレビ大阪制作)をこの時間帯に移して放送していたが、これは当該時間帯に「」(テレビ愛知制作)の同時ネット(放送は愛知県・北海道ローカルとBSジャパンのみ)が組まれたため、一時休止となった本番組再放送の時間枠を使って放送されたものである。 テレビ北海道では2011年10月中は紳助謹慎時に放送された回(テレビ東京系列初回放送日で2004年11月16日 - 2005年1月18日の間に放送された回。 ただし、北海道では当時地上デジタル放送が始まっていなかったため地上デジタル放送としては実質初回放送扱い)を再放送し、2011年11月6日(同年8月30日初回放送分)から通常の2カ月前の再放送を再開。 当該回の遅れ放送ができなくなった回でも過去に放送された鑑定結果は番組のホームページから確認することができる。 当初は放送開始からこれまでの放送内容を確認できていたが、その後保存期間がテレビ東京系列初回放送日から1年間となっていたものの、現在はテレビ東京初回放送で2010年1月以降に放送された鑑定結果のデータを見ることができる。 一例として、系列外で唯一ゴールデンタイムで放送している宮崎放送では2011年8月25日は『』を、新潟総合テレビでは2011年8月27日に同年3月12日に放送予定だった『』幻の最終回スペシャル(フジテレビ)をそれぞれ放送した他、日本テレビ系列局ではほとんどの局が自系列番組の再放送を放送した。 そのため、テレビ東京と同時ネットする系列各局と系列外の岐阜放送、びわ湖放送、奈良テレビ、テレビ和歌山を除いて2週間から1カ月半(未開局であるテレビ北海道の帯広・網走・北見エリアでは試験放送を開始するまでの約2か月間)、BSジャパンでは約4か月半の間は本番組が視聴できない影響が生じた。 試験放送を開始したばかりのテレビ北海道の釧路送信所のエリアでは芸能界引退発表前に2011年8月21日(同年6月放送分)の再放送と8月23日の初回放送が試験放送中に放送されており、直接受信できる当該エリアでは奇遇にも本番組が視聴できなくなる影響は避けることができた。 特に遅れ日数が半年 - 1年遅れだった局では遅れ日数が最大1カ月程度と大幅に縮まり、ほとんどの局は十数日遅れの放送となっている。 静岡第一テレビでは、2011年8月28日に放送予定であった(同時ネット局での2011年7月26日放送分の)回における、地元で収録された「」のを避けるため、放送再開初回の2011年9月11日に、当該回の同コーナーのみを、過去に放送された静岡県内収録の同コーナー再放送と共に、同時ネット局での2011年8月30日放送分に続けて放送するという措置を取った。 地上波のレギュラー放送ではスポンサーは元々1枠だが、BSテレ東(旧・BSジャパン)では2010年頃から地上波番組の時差放送で珍しく前半・後半パートに分けている(もともと地上波レギュラー放送のスポンサー枠にあわせて編集されているため途中入れ替えのコメントはなし)。 それ以前はBSジャパンのスポンサー枠は地上波放送と同様1枠のみだった。 テレビ北海道とびわ湖放送とテレビ和歌山(テレビ和歌山は2019年10月から、過去にはテレビ大阪も)では、スポンサーがテレビ東京より多いため、出張鑑定の間に入るCM前の後提供のバック画面部分では表示を行わず(テレビ北海道とびわ湖放送とテレビ和歌山は撮影映像とBGMのみ、テレビ大阪は撮影映像とBGMをカットしてCM入り)、テレビ北海道では出張鑑定終了後のCMの間に独自の提供ベースで、テレビ大阪では出張鑑定終了後のCMの最後に独自の提供ベースで、びわ湖放送とテレビ和歌山では最終CM枠の最後にブルーバック画面で提供クレジットを出している。 これは出張鑑定の間に入るCM前の後提供が入るバック画面部分が出た時点でもスポンサーCMがすべて放送されていないため、この対応がとられている。 テレビ東京と同時ネットする局ではすべての地域が日曜日に再放送を行っている。 延長オプションを行使してから時間が余った(およそ20分以上)場合は穴埋め番組(阪神戦の名場面集など)を放送して対応。 延長放送の時間帯であっても試合が21:54の所定終了時間までに終われば、073chも途中から飛び乗りの形で放送することがあるが、この場合は野球中継からの流れでSD標準画質での放送となる。 (ただし雨天中止や、20:54までに試合が終わるなどして、結果的にマルチ編成を行わないことがある)。 なお放送ではマルチ編成を行わないので、定時通りスタートとなる• 開始当初は深夜枠での遅れネットだった。 番組開始当初は火曜19:00から遅れネットで放送。 なお、再放送を行ってる時間帯で午後1時から『TVQスーパースタジアム』が放送される場合は、通常より3時間繰り上げの11:54から放送となる。 2009年9月末までは、この日時での放送が本放送扱いとなっていた• 番組開始当初は土曜15:00から遅れネットで放送。 1994年10月から同時ネット化。 番組開始当初は土曜20:00から遅れネットで放送。 1994年10月からは火曜22:00から遅れネットで放送されていたが、のちに同時ネット化された。 開始当初から2003年6月までは(ATV。 TBS系列局)での放送(最終時は、木曜の18:55 - 19:54に放送。 本放送直後の時間帯に再放送を組むことが多く、2回連続で再放送することもあり約3時間連続で見られる場合もある。 再放送は中断と再開を繰り返しており、2016年10月4日より現在の時間で放送。 開始当初は『 アワー 開運なんでも鑑定団』として火曜22:00から遅れネットで放送。 1996年4月から「はまつアワー」枠が『』前半セールス枠に移行した関係を受けて、日曜10:55 - 11:50に移動。 その後、1997年4月6日から9月28日までは、日曜13:00 - 13:55に再移動し、1997年10月5日からは現在の時間帯に移動。 一時期日曜 15:00 - 17:00の集中放送で遅れを取り戻していたが、全国で最も放送が遅れていた。 2012年10月8日から2015年2月2日まではテレビ東京系列局及び独立UHF局以外でゴールデンタイム(月曜 18:55 - 19:55 での放送を行っていた。 1994年7月2日に土曜16:00 - 17:00の枠にてネット開始。 その後土曜13:00 - 14:00に枠移動を経て 、現在の放送時間に移動。 この放送時間になる前は、月曜19:00 - の放送だった。 再放送に関して、2013年3月まで土曜 9:55 - 10:55だったが、2013年4月より土曜 9:55 - 10:25にフジテレビ制作の『』、 10:30 - 11:15に自社制作番組『8ッピーLive いしかわキッズ! 』を放送するため、土曜 12:00 - 13:00に移動。 2015年7月より先述のフジテレビ制作の番組は不定期放送に移行(同年10月より再開するが、2017年3月で打ち切り、2019年10月には同時ネットとして再開)、自社制作番組が土曜 15:30 - 16:15に枠移動したため(同番組は同年12月をもって終了)、土曜 9:55 - 10:55に戻ったが、2016年4月よりフジテレビ系列の改編に伴い、土曜 9:55 - 10:25に『』、10:30 - 11:30に『』が放送されるため、再び現在の時間に移動した。 2015年3月までは16:00 - 17:00の放送で概ね19日前後の遅れで推移していたが、『』の放送時間移動、の関係等で本放送は休止状態になりやすくなった(穴埋め策として土曜日の再放送時間に本放送を流す時期もあった)。 現在はカープ戦中継及びテレビ朝日の特別番組(ゴルフ中継等)が組み込まれない形で放送されているため放送時間としては定まっていない(場合により14:25 - 15:25での放送や14:25 - 16:25で2本立てで放送することもある)。 」と表示。 土曜日の遅れ放送のみ、2019年4月から字幕放送を行っている(再放送は字幕なし)。 例外として2015年10月4日はテレビ東京系列初回放送日の同年7月7日放送分が放送された。 また、2016年4月9日には13:00 - 14:00でテレビ東京系列初回放送日の同年3月8日放送分が放送された。 これらの回の出張鑑定の開催地が徳島県内であったため、テレビ東京系列が視聴できない視聴者に配慮したものと見られる。 一時期、13:00 - 15:00等の集中放送で遅れを取り戻していた。 2012年4月8日から2013年3月31日までは日曜 12:55 - 13:55。 2012年4月 - 再放送再開。 2012年6月23日までは土曜 12:00 - 13:00。 2012年3月25日までは日曜 9:54 - 10:55。 出張鑑定の開催地が長崎県内の場合は早く放送されることがある。 一時期、12:00 - 15:00の集中放送で遅れを取り戻していた。 以前は不定期に平日の9:55 - 10:55に『』の集中放送と隔週で放送していたが、2010年10月の番組改編により週1回の定期的な時間に再放送を行うようになった。 テレビ東京系列局及び独立局以外でゴールデンタイムでの放送。 開始当初から2003年6月まではで放送。 2018年9月まではBSジャパン。 2011年8月18日放送分(テレビ東京系列初回放送で2010年7月放送分)を最後に一旦打ち切り、2012年1月5日より放送再開。 同年1月中は今田が代理司会していた回をセレクション放送していたが、2012年2月2日放送分(テレビ東京系列初回放送で2011年8月30日放送分)から放送されており、BSジャパン開局当初のときに比べて遅れが大幅に縮まった。 例外として2012年3月15日はテレビ東京系列初回放送日の同年3月6日放送分が放送された。 であったためこれに配慮したものと見られる。 岐阜放送は『魅惑の中部イタリア 微笑みのトスカーナ紀行! 』、奈良テレビは『特別編 芸能人王』(20:00 - 21:54)、テレビ和歌山は『』にそれぞれ差し替え。 出典 [ ]• より、『テレビ東京・開運! なんでも鑑定団 番組メイキング(テレビコ)』内の情報を参照。 大和ミュージアム『』2014年7月18日、閲覧2015年9月19日• (インターネット・アーカイブ同31日付保存キャッシュ)より、『TVじゃん!! 』(月 - 木曜 夜11:30 - 深夜0:45)の紹介文を参照。 "「11PM」に代表される深夜番組を生み出した読売テレビが自信をもっておくる深夜番組の決定版! 現在大ヒットしている「なんでも鑑定団」は、この番組の前身「EXテレビ」から登場してきました。 "という記述あり(" "内は、リンク先より引用)。 夜に放送しない番販ネット局でも司会者が「 こんばんは」と言っている部分は編集されずに放送していた。 ただし2回だけ、鑑定額発表後に表示していた。 吉田の降板から片渕の就任までの間はこの紹介は割愛され、BGMだけが流れていた。 テレビ東京アナウンサー:片渕茜. 1 2016年10月1日. 2016年10月1日閲覧。 2011年8月25日 SANSPO. COM [ ]• 井上公造 2016年2月2日. Yahoo! ニュース個人. 2016年2月6日閲覧。 2016年1月30日. 2016年1月30日閲覧。 (プロフィール含む。 スポーツニッポン. 2011年9月13日. スポーツニッポン 2011年9月15日• - 静岡第一テレビ公式サイトより [ ]• (インターネット・アーカイブ同18日付保存キャッシュ)• 2019年9月までは新潟総合テレビ。 北日本新聞 1994年7月2日付朝刊テレビ欄より• 北日本新聞 1994年12月17日付朝刊テレビ欄より• 2017年5月30日は世界卓球とテニスのの試合が重なったため当日になって放送休止。 (更新: 2010年8月9日15時20分)• 、(産経ニュース、2016年1月29日)• 『 関東版』2019年21号、 50頁。 ,Livedoor ニュース,2016年3月23日• 最も高い品物には1億2000万円の鑑定額が付き、単品でも歴代9位に相当。 J-CASTニュース、2016年12月21日• マイナビニュース 2016年12月20日. 2016年12月20日閲覧。 日本経済新聞. 2016年12月20日. 2016年12月20日閲覧。 関連項目 [ ]• - 本番組の前座番組。 2016年 - 2018年にかけて4回、本番組とのコラボ企画を行った。 - 2002年 - 2007年まで18時台後半の枠にて『奥様鑑定団』という企画を放送していた。 外部リンク [ ]• - 番組公式サイト• - (2010年3月16日アーカイブ分)• - 番組公式サイト 20:54 - 21:00枠 前番組 番組名 次番組.

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あなたのお宝大募集!『出張!なんでも鑑定団in田野』

出張 なんでも 鑑定 団

この記事には 複数の問題があります。 やでの議論にご協力ください。 がまったく示されていないか不十分です。 内容に関するが必要です。 ( 2015年4月)• した節があります。 ( 2015年4月) 開運! 字幕放送は、と(、、)と一部の系列外ネット局でも実施。 テレビ東京などはでも実施(BSテレ東は同局における2018年11月29日放送回より)。 色は、はでは。 テレビ東京ので2015年9月頃からを実施。 2017年4月4日からは本放送でも解説放送を実施(テレビ東京と同時ネットを行う局のみ)。 解説は。 『 開運! なんでも鑑定団』 (かいうん! なんでもかんていだん)は、(6年)から のをはじめ系列各局で毎週に放送されている(時間は、を参照)。 通称は「 鑑定団」「 なんでも鑑定団」。 賞優秀賞を受賞。 概要 [ ] 基本コンセプト [ ] 様々な人が持っている「 お宝」を、専門家(主にの経営者が中心)がし、番組独自の見解に基づいて 値段付けを行う。 意外なものが高価な鑑定結果を得たり、高価だと思われていたものが偽物などで安価になってしまうという意外性や、鑑定物に対するが堪能できるのが特徴。 鑑定の結果、埋もれていた芸術家や芸術作品が発見されたこともあった )。 本番組から・ブームが起きたが、何でもで換算してしまう点や、をパフォーマンスで見せる点などを苦々しく感じている美術関係者もいる。 しかし、依頼品にまつわる人々の熱かったり切なかったりする思い入れや、鑑定結果に一喜一憂する依頼人の表情などは人間味にあふれ、鑑定を単なる金銭的評価に終わらせていない。 また、鑑定結果が出る前には、これから鑑定する依頼品に対する予備知識の解説が入る。 そこでは、製作者の生い立ち、歴史的背景などのほか、作風、作品の見方、味わい方などが紹介される。 のようにこの番組によって、一般に広く知れ渡るようになった芸術家も数多く存在する。 放送開始から20年を突破し、テレビ東京で最も長く続いているバラエティ番組であり、1995年4月から現在も放送継続中の『』とともにの地位を確立している。 収録スタジオがからに変更された2000年10月放送分からを開始。 当初はスタジオ収録のみ映像だったが、2010年7月6日放送分より出張鑑定などロケーション収録・取材映像などもハイビジョン収録となった(それと同時にでは化された)。 それまではスタジオ収録以外は4:3SDアップコンバート映像で2003年3月放送分までのデザインをかたどったサイドパネル、2003年4月放送分から2010年6月29日放送分まではのサイドパネルを付けていた。 1990年代後半頃からのバラエティ番組に見られるようななぞりはスタジオパートでは使われず、ロケ収録や取材映像でもごく一部にとどめられている。 番組誕生の由来 [ ] 番組誕生の由来は、1993年3月『』の火曜日(制作)・最終回放送の中で過去に番組内で放送された「実験的なテレビ番組企画」を一堂に会し、業界向けにプレゼンテーションし、および島田紳助のいずれかを司会者に起用することを条件にオークション形式で企画自体を買い取ってもらうというものであった。 その中には不定期で放送されていた「家宝鑑定ショー」という企画も出品されていた。 これは「偽のお宝を自信満々に持ち込むような学のない金持ちを集め、その鼻を折る」というネガティブコンセプトと「他人の不幸は蜜の味」の気質に根付いた感覚を元に生まれた企画であった。 それがテレビ東京の制作陣の目に留まり、紳助をメインMCとした番組として開始された。 なお、のは、「家宝鑑定ショー」がルーツであるとしつつも、原型はイギリスで1979年から放送されているのTV番組であると述べている。 番組の流れ [ ] 流れとして基本は著名人・一般視聴者・出張なんでも鑑定団・一般視聴者の順で、不定期で「幻の逸品買います・私のお宝売ります」が挟み込まれることがある。 2018年10月以降は、回によっては司会者挨拶とフリートークをカットし、OP後いきなり1人目の依頼人紹介VTRに移る。 この場合は名前テロップを1人目の依頼者登場後に表示し、提供前クレも1回目のCM前 に移動する。 依頼人紹介VTR その日のゲスト及び依頼人の人となりを紹介するVTRが流される。 一般視聴者の場合は視聴者の仕事や趣味などの私生活の紹介後、依頼品の入手経緯や依頼の経緯、お宝にまつわるエピソードが紹介される。 ゲストの場合はそれまでの経歴が紹介される。 その後、今田の「お宝オープン!」の合図でコンパニオン2人が布をめくり依頼品を発表。 依頼者から依頼品に関する大まかな説明が行われる。 依頼品紹介VTR 依頼品に関する紹介VTRが流される。 主に、依頼品の作者の生涯や、依頼品と同じ作風・同時代の品物などが説明され、最後に依頼品の確認を行う。 なお、著名人の場合はない場合がある。 鑑定 番組の鑑定士によって依頼品を鑑定する。 鑑定の様子を流す時間はその時々で長さが変化するが、その回最後の鑑定のときはスタッフロールを流す関係上多少長めに時間をとるようになっている。 」の合図で、福澤が鑑定額表示板を操作して鑑定額を表示させる。 鑑定額は一の位から1個ずつ順番に表示され、その際「一・十・百・千・万・十万・百万・千万・億」と、桁がアナウンスされる。 鑑定額表示板は、初期は7セグ表示で桁のアナウンスはなく、次の位の桁の表示の間隔が短かったが、後に赤と緑のLED表示になり、通常は番組タイトルが表示され、次の位の桁の表示の間が長くなる。 現在はフルカラーLEDで表示される。 また、依頼人の予想鑑定額と鑑定士の実際の鑑定額が一致すると、番組から鑑定額が一致したことを認める認定書が贈られる。 発表後は鑑定士から依頼品の真贋や鑑定のポイント、複数品を鑑定した場合は個々の鑑定額を解説する。 また、ゲストは画面向かって右に設けられたゲスト席に座って番組に残り、エンディングまで出演、一般視聴者の鑑定にも立ち会う。 出演者 [ ] 司会・アシスタント [ ] 司会• ( - 2代目メイン司会 、司会抜擢については後述)• (2016年 - フリーアナウンサー・元、2016年まではアシスタントの役目も担っていた。 ) アシスタント• (、2016年 - 3代目アシスタント、テレビ東京の現職アナウンサーがレギュラー出演者に起用されるのは放送開始から22年半で初めて) コーナー [ ] 出張! なんでも鑑定団進行、私のお宝売りますアンサー編・幻の逸品買いますアンサー編リポーター• (2010年12月14日 - )• (2012年7月10日 - )• (・)• (2019年5月7日 - ) コンパニオン、出張! なんでも鑑定団アシスタント、幻の逸品買いますリポーター• (2016年10月 - )• (2016年10月 - ) 鑑定士 [ ] 番組開始当初から1999年3月までは、最初のCM明けに本日登場する鑑定士を紹介するVTR「鑑定士軍団 データファイル」が放送されていた。 同じく、特殊な鑑定品の場合は「古文書解読団 データファイル」も放送されたことがある。 各鑑定士の前にはネームプレートが置かれている(2016年4月5日以降はなし)。 以下の鑑定士の紹介順とジャンルはホームページによる。 席順は同じくテレビに向かって一番右()に中島が座り、レギュラーのみの場合は山村が左端に座る。 準レギュラーやその他の鑑定士の席は山村の左側である。 レギュラー(2016年10月4日現在) [ ] 氏名 ジャンル 肩書 備考 焼き物・茶道具 古美術鑑定家 元・骨董屋「からくさ」店主(2000年に閉店) レトロ・特撮・アニメ玩具、ミニカー、広告キャラクター・看板 館長 日本画 「ギャラリーやすこうち」店主 西洋画・彫刻 永善堂画廊代表取締役社長 中島と北原は1994年の番組開始当初からレギュラー出演している。 準レギュラー [ ] 氏名 ジャンル 肩書 備考 西洋アンティーク 「阿藤ギャラリー」代表取締役 2016年9月27日までは、レギュラー出演。 日本画、古文書 「思文閣」代表取締役社長 番組を病欠した安河内の代役も務めた。 鑑定時にハンカチで口元を押さえるため、一時「 京都のハンカチ王子」と呼ばれていた。 近代工芸 教授 前教授 甲冑・古式銃、和時計、 からくり細工 「」主宰 流の砲術家。 本職はの院長。 鑑定のたびに自身のコレクションに関する自慢話を怪しげなパフォーマンスとともに披露する。 古民具 古美術「自在屋」店主 古文書 書蹟史家、教授 元副学長、のちに学長。 野球全般 「COLLECTIBLES FIELD」代表 焼き物 陶磁研究家 中島の娘。 ナレーター [ ]• - 鑑定依頼品についての解説VTR 、「出張! なんでも鑑定団」、番組冒頭の内容紹介、番宣ナレーションを担当• - 依頼人登場前の紹介VTR、「幻の逸品買います」「私のお宝売ります」のコーナー、出張鑑定の「青春の思い出鑑定大会」の依頼人紹介を担当• - 出張鑑定の「ご長寿お宝鑑定大会」「美人女将お宝鑑定大会」などの依頼人紹介を担当• - から解説放送 過去の出演者 [ ] 司会 [ ]• (番組開始 - 2011年8月23日、初代メイン司会 ) 紳助と石坂はバランスでキャスティングされていた側面がある。 紳助はの取材に対し、博識で知られる石坂にどうしても出演してほしかったと語っており、石坂なしでは番組が成功しなかったのは、絶対的な事実と述べている。 紳助が資産管理などに詳しいなどあって購入金額の現在価値への換算や評価額・鑑定額について依頼人を煽る役割を担い、依頼人の表情を際立たせる。 石坂は自身がコレクターで絵画を描く趣味を持ち、知識と教養からコメントをすることで紳助とバランスを取っている。 衣装も同じく、紳助は番組開始以来スーツを着ずにラフな衣装で出演し(ただしスペシャルなど期首特番では他の番組と同様にスーツ衣装で出演する場合もある)、石坂はスーツ衣装、たまに和装姿を見せる。 2011年8月23日放送分終了直後、紳助が芸能界を引退したため、紳助が最後に出演した番組となった。 ただし、引退後 過去のVTRで出演することもある。 (番組開始 - まで) 2016年からまで派生番組『』()のメイン司会を務めた。 第2回の放送(1994年4月26日)では本名のとして依頼人としても登場。 19世紀のドイツ製大型オルゴールを出品し、1550万円で鑑定された。 アシスタント [ ] 2016年4月5日 - 9月27日の間は不在• (初代、1994年4月 - 9月)• (二代目、1994年10月11日 - ) - 2代目アシスタント 2015年7月21日放送回で「日本のテレビ番組の女性アシスタント最長記録」を更新した。 それまでの1位は『』のの20年9カ月だった。 コーナー [ ]• - 出張鑑定・司会• (2012年3月6日放送分にはゲスト依頼人として出演)• 遠峯ありさ(現・)• コンパニオン [ ]• 山田明子(と結婚し、の名で活動)• 幻の逸品買いますリポーター• ほか 鑑定士 [ ] 太字はレギュラー出演者。 なお、渡邉・安岡・岩崎は1994年の放送開始当初から出演していた。 (日本画) - 千葉県文化財保護協会評議員。 千葉県夷隅郡大多喜町に住み、自宅の「」はである。 収録の度に大多喜町の自宅から上京していた。 通称は「 鑑定士軍団の最長老」で、の弟子でもある。 番組の原型となった「EXテレビ」での企画から出演していた。 価値の低い品物に対して「 これはいけません」や、絵画の鑑定時に「 技術的に説明しますと…」というセリフが彼の代名詞だった。 1998年10月14日に死去。 番組のオープニングで追悼企画が放送され、画の渡邉のも披露された。 石坂も渡邉の逝去直後は「渡邉人形」を喪章代わりに付けていた。 (考古学・民芸品) - 民具の館「杢魄舎」館長。 番組では「 の」と紹介されていた。 に死去。 (西洋アンティーク)• (日本画) - 古旧堂店主 渡邉の高校教員時代の教え子で門下生だった。 (スポーツ用品) - スポーツグッズ店「流体力学」経営。 (漫画) - 漫画家、古書店「」社長。 () - 元「刀剣柴田」会長、全国刀剣商業協同組合元会長。 番組で刀剣の鑑定と解説を行っていたが、に肺炎で死去。 現在は息子のが日本刀の鑑定を行っている。 (美術) - 美術評論家 に死去。 2010年6月1日放送の出張鑑定「第8回 名画鑑定大会」が最後の番組出演となった。 (鉱物) -「鉱物科学研究所」所長 死去。 西洋画・彫刻 -「永井画廊」代表取締役 ナレーター [ ]• (銀河の代役)• (冨永の産休中の代役)• (同上) 主なコーナー [ ] 現在放送中のコーナー [ ] 出張! なんでも鑑定団• 司会は基本的に松尾伴内、石田靖、原口あきまさ、パックンマックン(パトリックハーラン・吉田眞)の4組が持ち回りで担当。 また、コンパニオンのうちの1人も同行する。 鑑定士は内容に応じて2 - 3人が務める。 正式名称は「出張! 全国各地の劇場やホールで公開収録、お宝の鑑定を行う。 冒頭では、その回の収録地の歴史や名産品などをVTRで紹介する。 「石」「スポーツグッズ」「おもちゃ」「名画」「切手・コイン」「人形」「西洋アンティーク」「鉄道グッズ」「借金のカタ」「ご長寿」「外国人」「美人女将」「社長」「オネエのお宝」「相撲力士のお宝」「リベンジ」(過去にスタジオや出張鑑定で低評価額をつけられた依頼者が再登場)、「強気のお宝」(本人評価額が高額だという自信がある依頼者が登場)、「もめてるお宝」(説明は後述)「青春の思い出」などのテーマが付けられることがあり、そのうちいくつかはシリーズ化されている。 これらのテーマ鑑定の場合は地方出張ではなく東京のスタジオでの収録となる。 ではへの出張も行うことがある。 お宝紹介の後、依頼者が黒字で本人評価額を書いたボードを司会者の合図で会場全体に見せる(その際、司会者が『ジャカジャン! 』と効果音を付けるのが恒例)。 鑑定の後、本人評価額のボードに赤字で書かれた鑑定額の結果を司会者の合図で再度会場全体に見せる(評価額と鑑定額が同一の場合は「ピッタリ! 」「お見事! 」「ズバリ! 」と書かれる場合もある)。 依頼者の本人評価額より上だとその地方独自のお土産、また一致したりすると鑑定士からのプレゼントがある。 また、その回で(鑑定額に関係なく本人のリアクションやエピソードなどにより)最も注目を集めた依頼者を「今週のMVP」に認定し、番組特製の非売品Tシャツが贈られる(過去には、司会の石坂デザインによるカレンダーをプレゼントしていたことがあった)。 初期には、VTRの最後の鑑定品はその場で鑑定が難しいもの、出演する鑑定士の専門外のもの、価値がかなり高いと思われるものには、鑑定士がボードに「鑑定はスタジオで」または単に「スタジオで」と書き、スタジオで再鑑定していた。 初回はまだ番組自体が知られていなかったため、依頼人が集まらなかったハプニングがあった。 不定期放送のコーナー [ ] 幻の逸品 買います• コレクターが幻の逸品を代金と引き換えで譲ってくれる人を募集する。 随時、アンサー報告あり。 私のお宝売ります• 理由あって売りたいお宝を鑑定し、その前後の価格で買い取ってくれる人を募集する。 希望価格は依頼者の言い値ではなく鑑定で出され、それ以上の金額からの入札で入札者を番組で募集する入札形式。 ただ、必ずしも一番高い金額で入札した人が譲ってもらえるとは限らないようで、最終的に依頼者が落札者を選ぶ。 随時、アンサー報告あり。 お宝通信簿• 自慢のお宝コレクションを鑑定し、目利き度を評価する。 お宝発掘! 諸国鑑定めぐり• 日本全国の歴史のある街に行き、まだ広く知られていないお宝を探してぶらり旅をする。 出張鑑定と同じ司会・鑑定士が担当し、鑑定額はその場に設置した電光表示で出す(電光表示は7セグメントのデジタル数字で4桁表示であるため、万単位から千万単位までの表示となる)。 シロウト目利き選手権• 司会:さまぁ〜ず、松尾伴内、住田隆ほか• 素人が4 - 5個のお宝の中から一番高い物を当てる。 出題された一番高いお宝を見事当てると10万円のが贈られた。 スタジオで紳助やゲストも同じ問題に挑戦した。 紳助らが外した場合、1人1万円の罰金となり、ある一定額まで積み立てられるとお宝が視聴者にプレゼントされた。 日本縦断 お宝探しの旅• お笑いコンビのと素人代表のおじさん1名が日本を旅し、未だ日の目を見ない隠れたお宝を探すという連続ものの企画。 当時、人気番組だったの『』という番組の旅企画を意識したものであったが、評判がいまいちだったため、3カ月程度で終了した。 この企画の最終回では、見つけたお宝をスタジオに持ち込み鑑定を行った。 お宝の殿堂• リポーター:松尾伴内、住田隆• 過去に番組で鑑定した、高額のお宝のその後を紹介し、殿堂入りを認定する。 レギュラー出演者不在時の対応 [ ] 石坂の癌治療時 [ ] 司会者の1人である石坂浩二が、2002年に手術のため入院し、2か月程度番組を空けていたことがあった(具体的な日時は不詳)。 その間は代役を立てずに紳助が単独で司会を務め、普段石坂が担当する鑑定額表示盤の操作は吉田が代行した。 紳助の傷害事件による謹慎時 [ ] 司会者の1人である島田紳助が2004年10月に起こしたなったことに配慮してでは放送を一旦打ち切り(当面一時休止)、別の番組『』に差し替えとなったほか、ネット局の再放送も別番組に差し替えとなった。 本放送ではテレビ東京系列2004年11月2日放送分は収録した日付などテロップを挿入の上で通常通り放送し、翌週の回は、出張鑑定で進行役を務めるが代役で登場。 また再放送を放送している局に関しては、11月上旬から一時的に『』の再放送を流していた。 日曜11:54からの再放送枠も一時的に同様の措置をとっていたが12月12日から『鑑定団』の再放送を再開した。 地上波放送でこれまでの半年ほど前の内容から1か月ほど前の内容を放送していたが、現在は再び半年ほど前の内容を放送している。 なお、2004年11月16日放送分から当時紳助が所属していたの後輩である今田耕司が代役を務めていたが、2005年1月25日放送分に紳助が番組に復帰した。 これに合わせて2004年10月末より放送休止していたBSジャパンでの放送が2005年1月27日より再開した。 BSジャパンでしか見ることができない地域では本番組が3か月間まったく視聴できない状況が続いた(BSジャパンでは今田の代役出演の遅れ放送は行われなかった)。 2004年11月16日放送分の視聴率は15. 紳助の芸能界引退に伴う対応 [ ] 紳助が2011年8月に暴力団との交際を理由に芸能界を引退したことに伴い本番組の動向が注目されていたが、テレビ東京側は「番組内容に問題があったわけではない。 お宝の鑑定自体が番組のメインで、紳助さんありきの番組ではない」と放送継続を早期に決定。 撮り直しとなる2011年8月30日放送分(テレビ東京系列初回放送日)と9月6日・13日放送分の計3回分は、かつて紳助の謹慎時に代役を務めた(前述参照)今田を再度代理司会として起用することが発表された。 9月20日放送分以降の司会も今田が務めることになった が、テレビ東京社長のは今田に新司会者就任を打診していることを明らかにし 、9月14日に今田が新司会者に就任することが正式発表された。 また、テレビ東京で8月22日から9月2日までの予定で月曜 - 金曜11:40 - 12:35に放送していた再放送を8月23日で打ち切り、8月24日から9月2日までは『』の再放送に変更。 他のテレビ東京系列でも日曜日の再放送を当面の間別番組に変更することになったが 、テレビ大阪は9月5日から、テレビ東京は9月11日から、テレビ北海道は10月2日からそれぞれ再放送を再開した。 テレビ東京系列局によっては、紳助謹慎時に放送された回(テレビ東京系列初回放送日で2004年11月16日 - 2005年1月18日の間に放送された回)を再放送している局もあった。 遅れネット局における各局の対応は、では2011年8月18日の放送を最後に一旦打ち切り、後番組につなぎとして9月までBSジャパンオリジナル番組の『ふるさと にっぽんの祭り』の再放送などを放送し、10月から『』の再放送が組まれることになった。 ほとんどの系列外局でも当面の間本放送・再放送とも放送を見合わせ 、別番組を放送する対応をとっていたが 、テレビ東京系列初回放送日である2011年8月30日放送分の回(今田の司会初登場時の回)からほとんどの系列外局でも9月以降順次放送を再開し 、遅れネット局の中で最後まで放送を見合わせていたも10月15日(土曜日)にテレビ東京系列初回放送日の2011年8月30日放送分から再開したことで、遅れネット局も全局で放送を再開した。 なお、からBSジャパンでもテレビ東京系列初回放送日の2004年11月16日放送分(今田の代理司会登場時の回)より放送を再開することになった。 1月中は2004年11月から2005年1月にかけて今田の代理司会を務めていた回を放送していたが、2012年2月2日(テレビ東京系列初回放送日・2011年8月30日放送分)から通常のレギュラー放送を行っている。 主題歌 [ ] オープニングテーマ• ブラボー! Star Flight feat. Hey!Mr. IDL NAGOYA• また、テレビ東京系列 外の放送局でも多く放送されており、放送対象地域は全国をほぼカバーしているが、・は本来の放送対象地域に含まれていない。 TXN系列外のほとんどの局では週末の昼から夕方に放送しており、を行っている局も週末を中心に多い。 ただし当該時間帯に特別番組が組まれている場合、別の時間帯での放送(再放送枠に本放送を入れる局もある)もしくは休止となることがある。 2時間スペシャルの場合、TXN系列局であっても後日放送する局もある。 TXN系のうちテレビ大阪は火曜にを組み、延長オプションを設けているため20:54を越えた時点で休止となり 、休止になった回は日曜の再放送枠で遅れ放送されていたが、2012年4月以降は延長となる場合でもとして20:54からメインチャンネル(071ch)で通常通り本番組を放送し、サブチャンネル(073ch)でプロ野球阪神戦中継が組まれる。 再放送は本放送の翌日または前日の同時間に設定する放送局が多くあり(主として土・日曜12:00 - 13:00)、2日連続同じ時間で番組が視聴できる地域も多い。 『開運! なんでも鑑定団』ネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 ネット状況 再放送の放送時間 備考 火曜 20:54 - 21:54 同時ネット 日曜 12:54 - 14:00 制作局 日曜 12:00 - 13:00 日曜 11:55 - 13:00 日曜 12:54 - 13:54 日曜 13:00 - 14:00 日曜 14:54 - 16:00 日曜 12:00 - 13:00 日曜 13:00 - 14:00 日曜 11:30 - 12:30 日曜 12:00 - 13:00 土曜 12:00 - 13:00 遅れネット 月曜 15:54 - 16:54 土曜 11:50 - 12:50 不定期放送 テレビ朝日系列 土曜 12:55 - 13:55 日曜 15:25 - 16:25 土曜 16:30 - 17:30 火曜 0:25 - 1:25(月曜深夜) テレビ朝日系列 土曜 9:30 - 10:30 日曜 15:30 - 16:30 フジテレビ系列 日曜 12:00 - 13:00 土曜 14:00 - 15:00 日曜 16:00 - 17:00 - フジテレビ系列 土曜 16:30 - 17:30 日曜 13:00 - 14:00 日本テレビ系列 日曜 11:55 - 12:55 土曜 13:30 - 14:30 日曜 12:00 - 13:00 TBS系列 土曜 12:00 - 13:00 日曜 13:00 - 14:00 フジテレビ系列 日曜 13:00 - 14:00 土曜 12:00 - 13:00 日本テレビ系列 テレビ朝日系列 日曜 12:00 - 13:00 - 独立局 金曜 20:55 - 21:56 - ・ TBS系列 日曜 13:00 - 14:00 土曜 12:00 - 13:00 テレビ朝日系列 日曜 15:25 - 16:25 土曜 12:00 - 13:00 日本テレビ系列 土曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 - フジテレビ系列 日曜 13:00 - 14:00 土曜 13:00 - 14:00 TBS系列 日曜 10:00 - 11:00 土曜 12:00 - 13:00 フジテレビ系列 土曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 日曜 12:00 - 13:00 土曜 12:00 - 13:00 フジテレビ系列 日本テレビ系列 月曜 9:50 - 10:50 TBS系列 水曜 20:57 - 21:57 月曜 14:00 - 15:00 日本テレビ系列 日曜 12:00 - 13:00 木曜 15:53 - 16:53 TBS系列 日曜 9:54 - 10:54 木曜 13:55 - 14:55 木曜 19:55 - 20:55 - スタッフ [ ]• ナレーター:、• TD:石田和良(以前はCAM)• CAM:為末和寛• VE:杉山博紀• MIX:山羽稔• LD:新井香澄、翁美希子(週替り)• 美術:須田将好• デザイン:宮崎守弘• TK:小宮高子• ヘアメイク:せきさゆり• 音効:齋藤紅巳• CG:ぴーたん• EED:中村武、角田丈太朗• MA:村田昌栄• 広報:田窪容子(テレビ東京)• 美術協力:ブリッツタイム株式会社、AEDサポートセンター、テルミック• 技術協力:、、、• 音楽協力:• ディレクター:玉谷健、城戸口将史、渡邉かおり、馬渕賀生、山村彩美、松下亜希子、増島裕子 他(週替り)• 演出:田淵朝子、森住俊祐、松本慎一 他(週替り)• 総合演出:白井まみ子、永良龍彦、森重覚朗(共に以前はディレクター)(週替り)• プロデューサー:内田久善(テレビ東京)、水野亮太(テレビ東京)、杉山麗美(ネクサス)• 製作:テレビ東京、 過去のスタッフ [ ]• 演出:野中和哉• プロデューサー:中尾哲郎・脇坂清人・岡田英吉(テレビ東京)、田中峰雄、竹野篤(ネクサス)• AP:高橋里香• 構成:中丸智司、、林あさひ、川島浩司、小縣芳仁• VE:福田久二• VTR:玉山秀隆• MIX:鈴木誠司• 音声:橋爪繁輝• 照明:三浦弘• デザイン:田原慈子• 美術:高谷寿• ヘアメイク:尚司芳和、立身恵• スタイリッシュ:波多野としこ、のてひろこ• 音効:岡田貴志• タイトル:山口寿人• EED:高橋伸一• MA:石高幹士• CG:中川敦之• ブレーン:(以前は構成)• 美術協力:オーリス株式会社 BSジャパン(現・BSテレ東)・鑑定団スピンオフ [ ] 目からウロコの骨董塾 [ ] 2010年10月7日から2012年3月29日までBSジャパン(現・BSテレ東)で本番組の次の木曜 21:00 - 21:54に放送されていた本家のスピンオフ番組。 本家の鑑定士が講師として出演。 司会は、塾長は中島誠之助が務め、ナレーションは本家と同じく銀河万丈と冨永みーなが務める。 ちなみに司会を務める草野は2011年9月6日放送分の本家番組にもゲストとして出演している。 詳細は「」を参照 極上! お宝サロン [ ] 2016年4月7日から2017年9月24日まで、BSジャパン(現・BSテレ東)で放送された派生番組。 本時間帯でスピンオフ番組が放送されるのは前述の『目からウロコの骨董塾』以来4年ぶりである。 『開運! なんでも鑑定団』の前司会である石坂浩二が特定のジャンルに造詣の深いコレクターをゲストに招き、そのジャンルの魅力やゲストのコレクター活動、またゲストの持つジャンルの逸品などをゲストと共に解説する番組。 スタジオのセットが石坂の運営管理しているであるという設定になっている。 放送時間は、2016年度は、木曜 21:00 - 21:54、2017年度上半期は、日曜 21:00 - 21:54に放送。 石坂は番組終了後、2017年度下半期の半年間、この番組と同じ日曜21時枠で後継番組『』を担当していた。 出演者 [ ] ナレーターは『開運! なんでも鑑定団』と共通。 サロンの主:石坂浩二• コンシェルジュ: () - 2016年度• コンシェルジュ:(同上) - 2017年度上半期 ネット局 [ ] 最終回まで放送したネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 備考 日本全域 BSジャパン(現・BSテレ東) テレビ東京系列 (BS放送) 日曜 21:00 - 21:54 【制作局】 2016年度は、鑑定団アワー 第2部として木曜21:00 - 21:54に放送。 岐阜県 ぎふチャン 独立局 木曜 20:00 - 20:54 滋賀県 びわ湖放送 水曜 12:00 - 12:55 奈良県 奈良テレビ 土曜 12:00 - 12:55 和歌山県 テレビ和歌山 金曜 14:00 - 14:54 2016年度は、金曜12:00 - 12:54に放送。 途中打ち切りのネット局 放送対象地域 放送局 系列 放送時間 備考 山形県 山形テレビ テレビ朝日系列 月曜 15:00 - 15:55 2016年9月12日まで 岡山県・香川県 テレビせとうち テレビ東京系列 火曜 15:20 - 16:20 2017年3月28日まで 木曜21:00 - 21:54枠 前番組 番組名 次番組 その他関連 [ ]• 高齢であったり、心臓に持病がある出演者(依頼人など)が、鑑定結果にショックを受けて万が一の事態が発生した場合等を考慮し、紳助の要望により、からスタジオ内にが設置された。 番組内での紳助の説明によると、特定のテレビ番組のためにAEDを設置したのは、本番組が初めてである。 なお、出張鑑定の「ご長寿お宝鑑定大会」シリーズでも同様の理由でステージ上に看護師や血圧計がスタンバイされている。 本番組を舞台にしたミステリードラマ『「開運! なんでも鑑定団」 殺人事件』と題して『』(BSジャパン:2001年6月17日・テレビ東京:同年6月20日)の中でに放送された (として)。 でもで『稀世珍寶! 開運鑑定團』というタイトルで放送されている。 もともとは「 開運鑑定團」のタイトルだったが、一時のころに他局がまったく同じ名前の占い番組をスタートしたため、この番組が台湾で復活するときに『稀世珍寶! 開運鑑定團』に改題したもの。 本番組が超人気番組として高視聴率を叩き出していた1995年、が模倣番組と思われる『』を放送したが、同番組は低視聴率により1年弱で打ち切りになっている。 番組改編期や年末年始の特番シーズンでも、番組はほぼ休止せずに放送される。 など大型のスポーツイベントの際も、原則として火曜日は20時台で中継を終了し本番組が放送される。 期首特番では、テレビ東京系列の人気番組を総登場させることもあり、そのような回でも(いわゆる「人気番組大集合」ものとしては異例ではあるが)系列外ネット局で放送されることもある。 もちろん系列外ネット局では番組宣伝としての要素は意味を成さず、ときには異なる局で放送される番組が登場するケースになることもある。 以前は鑑定士待機席が回転し、焼き物や骨董などの小さいものはその奥で石坂と鑑定士軍団が鑑定。 それをモニターで他の出演者、依頼人、観客が見ていた。 現在は物の大小にかかわらず依頼人の目の前で鑑定を行うようになった。 2010年に放送の中期制作のとが直筆した象牙の駒の鑑定額(2120万円)が妥当ではないと2010年にが抗議を表明した。 2011年11月22日の放送で放送900回を迎えた。 同日は900回記念SPとして、19:54 - 21:54の2時間SPを放送することになった(同時ネット局では『』からレスで接続。 2012年7月31日はテレビ東京とTXN系列各局での中継が21:00 - 翌1:00に組まれるためオリンピック中継の同時放送を行わない(というより放送権の都合上放送できない)岐阜放送・びわ湖放送・奈良テレビ・テレビ和歌山を含めて本番組自体休止。 系列外同時ネット局のうち、びわ湖放送は再放送を編成して本番組の通常放送を行なったが、その他の局は別番組に差し替えた。 また、ロンドンオリンピック中継の編成で本番組が1週分休止となることから、遅れネット局では遅れ日数が1週分短縮あるいは1週分放送休止の対応がとられた(局により対応が異なる)。 2013年11月12日の放送で放送1000回を迎えた。 同日は19:54 - 22:48の3時間SPを放送。 『史上最大のお宝大集合』と銘打ち、通常の鑑定に加えて、過去に登場した高額品を依頼人と共にスタジオに招く「もう一度見たい! 思い出の名品・焼物」、過去の鑑定額が高額だったゲスト6人による「歴代高額鑑定ゲスト大会」、番組の初回放送や高額鑑定品ベスト5などの「過去の名場面集」が放送された。 2014年になってから、石坂浩二の発言シーンがカットされるなど、不自然な放送が指摘されていた。 これとの関連は不明だが、石坂は2016年3月29日放送分をもって番組を降板することになり、同年4月5日からが後任となった。 石坂は4月から、同局系列BSジャパンの新番組『開運! なんでも鑑定団 極上! お宝サロン』の司会者に就任した。 2016年11月から直前の『』出演者が当番組に出演し、『ありえへん』で探した名品を鑑定する合体企画が不定期に行われた。 またその合体企画時には、通常は・ステブレ入り接続をステブレレスに変更していた。 なお2019年4月からは『ありえへん』(または『』拡大版)との接続が毎回ステブレレスに変更された。 2019年10月8日には直前の『火曜エンタ』拡大版で、当番組の特別版『これが日本の新常識! なぜあの歴史は消えたのか? 』を放送 、当番組の今田と福澤、そして片渕アナが司会を務めた。 以下略)。 放送分において、同日第1位の18. また再放送の数字も安定しており、の再放送でも9. その後は視聴率低下の傾向が見られるものの 、視聴率が2桁となる回もあり、テレビ東京の番組の中では高視聴率の部類に入る。 記録 [ ] 2016年1月時点での番組史上最高額の鑑定品は、放送分で記録された「様式の壺」で、鑑定額は5億円である。 一方最低額は、0円が複数回出たことがある。 なお第1回から第999回までで番組内で鑑定した鑑定品は 77781点、鑑定総額は 172億5698万4079円。 歴代鑑定額10傑(鑑定額1億円以上) 順位 依頼品 鑑定額 放送日 1 柿右衛門様式の壺 5億円 2005年9月27日 2 絵画15点 4億3000万円 2019年4月30日 3 世界のポスター122点 3億5000万円 2001年4月10日 4 「」衣装 2億円 2004年4月6日 古代中国の青銅器 2010年12月14日 5 西洋アンティーク各種 1億9400万円 2003年9月30日 6 七宝焼の香炉 1億8000万円 2005年4月19日 の手紙 2008年10月14日 7 虎の彫刻・ヒスイの彫刻・馬101頭の彫刻 1億5000万円 1996年12月3日 イエロー 2012年8月28日 8 1億3000万円 1996年8月27日 の船内服 2009年8月11日 9 の絵 1億2000万円 2003年12月23日 10 ディズニーアニメのモデルシートとスケッチ328枚 1億円 2003年4月8日 堆黒盆 2010年8月31日 作「二菩薩釈迦十大弟子」 2012年11月6日 「曜変天目」 [ ] 2016年12月20日放送の『開運! なんでも鑑定団』において、番組出演者が出品された天目茶碗を「」「4点目」と鑑定した。 2017年12月、のテレビ局の取材に対して中国の陶芸家・李欣紅(りきんこう)が自身の作であると証言。 2018年1月17日、系列放送のテレビ番組『』でこの問題が取り上げられ、李欣紅が「骨董品のレプリカです。 私が作ったもので間違いないです。 およそ1400円で販売していました」と話すインタビューが放送された。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• テレビ東京の再放送のみで実施しない日もある。 公式サイトではタイトルに「! 」が入っているが、タイトルロゴには描かれていない。 放送開始年月については、次の資料を参照。 一例として、2006年に元アメリカ海軍将校の家族が出品したのを、石坂が評価額の1000万円で購入し、呉のに寄贈した。 1996年当時の読売テレビ公式サイトでも、本番組が『EXテレビ』から生まれたことを示唆する記述が見られる。 テレビ東京系列2012年9月4日放送分ではゲスト依頼人も兼ねて出演。 ただし、依頼品がやの際は冨永が担当した。 一例として、テレビ北海道では『』(テレビ大阪制作)や『』(2010年3月レギュラー放送終了、現在は単発特番として放送)など週替わりでの再放送番組に変更。 なお、9月11日は通常は15時から放送される「」(テレビ大阪制作)をこの時間帯に移して放送していたが、これは当該時間帯に「」(テレビ愛知制作)の同時ネット(放送は愛知県・北海道ローカルとBSジャパンのみ)が組まれたため、一時休止となった本番組再放送の時間枠を使って放送されたものである。 テレビ北海道では2011年10月中は紳助謹慎時に放送された回(テレビ東京系列初回放送日で2004年11月16日 - 2005年1月18日の間に放送された回。 ただし、北海道では当時地上デジタル放送が始まっていなかったため地上デジタル放送としては実質初回放送扱い)を再放送し、2011年11月6日(同年8月30日初回放送分)から通常の2カ月前の再放送を再開。 当該回の遅れ放送ができなくなった回でも過去に放送された鑑定結果は番組のホームページから確認することができる。 当初は放送開始からこれまでの放送内容を確認できていたが、その後保存期間がテレビ東京系列初回放送日から1年間となっていたものの、現在はテレビ東京初回放送で2010年1月以降に放送された鑑定結果のデータを見ることができる。 一例として、系列外で唯一ゴールデンタイムで放送している宮崎放送では2011年8月25日は『』を、新潟総合テレビでは2011年8月27日に同年3月12日に放送予定だった『』幻の最終回スペシャル(フジテレビ)をそれぞれ放送した他、日本テレビ系列局ではほとんどの局が自系列番組の再放送を放送した。 そのため、テレビ東京と同時ネットする系列各局と系列外の岐阜放送、びわ湖放送、奈良テレビ、テレビ和歌山を除いて2週間から1カ月半(未開局であるテレビ北海道の帯広・網走・北見エリアでは試験放送を開始するまでの約2か月間)、BSジャパンでは約4か月半の間は本番組が視聴できない影響が生じた。 試験放送を開始したばかりのテレビ北海道の釧路送信所のエリアでは芸能界引退発表前に2011年8月21日(同年6月放送分)の再放送と8月23日の初回放送が試験放送中に放送されており、直接受信できる当該エリアでは奇遇にも本番組が視聴できなくなる影響は避けることができた。 特に遅れ日数が半年 - 1年遅れだった局では遅れ日数が最大1カ月程度と大幅に縮まり、ほとんどの局は十数日遅れの放送となっている。 静岡第一テレビでは、2011年8月28日に放送予定であった(同時ネット局での2011年7月26日放送分の)回における、地元で収録された「」のを避けるため、放送再開初回の2011年9月11日に、当該回の同コーナーのみを、過去に放送された静岡県内収録の同コーナー再放送と共に、同時ネット局での2011年8月30日放送分に続けて放送するという措置を取った。 地上波のレギュラー放送ではスポンサーは元々1枠だが、BSテレ東(旧・BSジャパン)では2010年頃から地上波番組の時差放送で珍しく前半・後半パートに分けている(もともと地上波レギュラー放送のスポンサー枠にあわせて編集されているため途中入れ替えのコメントはなし)。 それ以前はBSジャパンのスポンサー枠は地上波放送と同様1枠のみだった。 テレビ北海道とびわ湖放送とテレビ和歌山(テレビ和歌山は2019年10月から、過去にはテレビ大阪も)では、スポンサーがテレビ東京より多いため、出張鑑定の間に入るCM前の後提供のバック画面部分では表示を行わず(テレビ北海道とびわ湖放送とテレビ和歌山は撮影映像とBGMのみ、テレビ大阪は撮影映像とBGMをカットしてCM入り)、テレビ北海道では出張鑑定終了後のCMの間に独自の提供ベースで、テレビ大阪では出張鑑定終了後のCMの最後に独自の提供ベースで、びわ湖放送とテレビ和歌山では最終CM枠の最後にブルーバック画面で提供クレジットを出している。 これは出張鑑定の間に入るCM前の後提供が入るバック画面部分が出た時点でもスポンサーCMがすべて放送されていないため、この対応がとられている。 テレビ東京と同時ネットする局ではすべての地域が日曜日に再放送を行っている。 延長オプションを行使してから時間が余った(およそ20分以上)場合は穴埋め番組(阪神戦の名場面集など)を放送して対応。 延長放送の時間帯であっても試合が21:54の所定終了時間までに終われば、073chも途中から飛び乗りの形で放送することがあるが、この場合は野球中継からの流れでSD標準画質での放送となる。 (ただし雨天中止や、20:54までに試合が終わるなどして、結果的にマルチ編成を行わないことがある)。 なお放送ではマルチ編成を行わないので、定時通りスタートとなる• 開始当初は深夜枠での遅れネットだった。 番組開始当初は火曜19:00から遅れネットで放送。 なお、再放送を行ってる時間帯で午後1時から『TVQスーパースタジアム』が放送される場合は、通常より3時間繰り上げの11:54から放送となる。 2009年9月末までは、この日時での放送が本放送扱いとなっていた• 番組開始当初は土曜15:00から遅れネットで放送。 1994年10月から同時ネット化。 番組開始当初は土曜20:00から遅れネットで放送。 1994年10月からは火曜22:00から遅れネットで放送されていたが、のちに同時ネット化された。 開始当初から2003年6月までは(ATV。 TBS系列局)での放送(最終時は、木曜の18:55 - 19:54に放送。 本放送直後の時間帯に再放送を組むことが多く、2回連続で再放送することもあり約3時間連続で見られる場合もある。 再放送は中断と再開を繰り返しており、2016年10月4日より現在の時間で放送。 開始当初は『 アワー 開運なんでも鑑定団』として火曜22:00から遅れネットで放送。 1996年4月から「はまつアワー」枠が『』前半セールス枠に移行した関係を受けて、日曜10:55 - 11:50に移動。 その後、1997年4月6日から9月28日までは、日曜13:00 - 13:55に再移動し、1997年10月5日からは現在の時間帯に移動。 一時期日曜 15:00 - 17:00の集中放送で遅れを取り戻していたが、全国で最も放送が遅れていた。 2012年10月8日から2015年2月2日まではテレビ東京系列局及び独立UHF局以外でゴールデンタイム(月曜 18:55 - 19:55 での放送を行っていた。 1994年7月2日に土曜16:00 - 17:00の枠にてネット開始。 その後土曜13:00 - 14:00に枠移動を経て 、現在の放送時間に移動。 この放送時間になる前は、月曜19:00 - の放送だった。 再放送に関して、2013年3月まで土曜 9:55 - 10:55だったが、2013年4月より土曜 9:55 - 10:25にフジテレビ制作の『』、 10:30 - 11:15に自社制作番組『8ッピーLive いしかわキッズ! 』を放送するため、土曜 12:00 - 13:00に移動。 2015年7月より先述のフジテレビ制作の番組は不定期放送に移行(同年10月より再開するが、2017年3月で打ち切り、2019年10月には同時ネットとして再開)、自社制作番組が土曜 15:30 - 16:15に枠移動したため(同番組は同年12月をもって終了)、土曜 9:55 - 10:55に戻ったが、2016年4月よりフジテレビ系列の改編に伴い、土曜 9:55 - 10:25に『』、10:30 - 11:30に『』が放送されるため、再び現在の時間に移動した。 2015年3月までは16:00 - 17:00の放送で概ね19日前後の遅れで推移していたが、『』の放送時間移動、の関係等で本放送は休止状態になりやすくなった(穴埋め策として土曜日の再放送時間に本放送を流す時期もあった)。 現在はカープ戦中継及びテレビ朝日の特別番組(ゴルフ中継等)が組み込まれない形で放送されているため放送時間としては定まっていない(場合により14:25 - 15:25での放送や14:25 - 16:25で2本立てで放送することもある)。 」と表示。 土曜日の遅れ放送のみ、2019年4月から字幕放送を行っている(再放送は字幕なし)。 例外として2015年10月4日はテレビ東京系列初回放送日の同年7月7日放送分が放送された。 また、2016年4月9日には13:00 - 14:00でテレビ東京系列初回放送日の同年3月8日放送分が放送された。 これらの回の出張鑑定の開催地が徳島県内であったため、テレビ東京系列が視聴できない視聴者に配慮したものと見られる。 一時期、13:00 - 15:00等の集中放送で遅れを取り戻していた。 2012年4月8日から2013年3月31日までは日曜 12:55 - 13:55。 2012年4月 - 再放送再開。 2012年6月23日までは土曜 12:00 - 13:00。 2012年3月25日までは日曜 9:54 - 10:55。 出張鑑定の開催地が長崎県内の場合は早く放送されることがある。 一時期、12:00 - 15:00の集中放送で遅れを取り戻していた。 以前は不定期に平日の9:55 - 10:55に『』の集中放送と隔週で放送していたが、2010年10月の番組改編により週1回の定期的な時間に再放送を行うようになった。 テレビ東京系列局及び独立局以外でゴールデンタイムでの放送。 開始当初から2003年6月まではで放送。 2018年9月まではBSジャパン。 2011年8月18日放送分(テレビ東京系列初回放送で2010年7月放送分)を最後に一旦打ち切り、2012年1月5日より放送再開。 同年1月中は今田が代理司会していた回をセレクション放送していたが、2012年2月2日放送分(テレビ東京系列初回放送で2011年8月30日放送分)から放送されており、BSジャパン開局当初のときに比べて遅れが大幅に縮まった。 例外として2012年3月15日はテレビ東京系列初回放送日の同年3月6日放送分が放送された。 であったためこれに配慮したものと見られる。 岐阜放送は『魅惑の中部イタリア 微笑みのトスカーナ紀行! 』、奈良テレビは『特別編 芸能人王』(20:00 - 21:54)、テレビ和歌山は『』にそれぞれ差し替え。 出典 [ ]• より、『テレビ東京・開運! なんでも鑑定団 番組メイキング(テレビコ)』内の情報を参照。 大和ミュージアム『』2014年7月18日、閲覧2015年9月19日• (インターネット・アーカイブ同31日付保存キャッシュ)より、『TVじゃん!! 』(月 - 木曜 夜11:30 - 深夜0:45)の紹介文を参照。 "「11PM」に代表される深夜番組を生み出した読売テレビが自信をもっておくる深夜番組の決定版! 現在大ヒットしている「なんでも鑑定団」は、この番組の前身「EXテレビ」から登場してきました。 "という記述あり(" "内は、リンク先より引用)。 夜に放送しない番販ネット局でも司会者が「 こんばんは」と言っている部分は編集されずに放送していた。 ただし2回だけ、鑑定額発表後に表示していた。 吉田の降板から片渕の就任までの間はこの紹介は割愛され、BGMだけが流れていた。 テレビ東京アナウンサー:片渕茜. 1 2016年10月1日. 2016年10月1日閲覧。 2011年8月25日 SANSPO. COM [ ]• 井上公造 2016年2月2日. Yahoo! ニュース個人. 2016年2月6日閲覧。 2016年1月30日. 2016年1月30日閲覧。 (プロフィール含む。 スポーツニッポン. 2011年9月13日. スポーツニッポン 2011年9月15日• - 静岡第一テレビ公式サイトより [ ]• (インターネット・アーカイブ同18日付保存キャッシュ)• 2019年9月までは新潟総合テレビ。 北日本新聞 1994年7月2日付朝刊テレビ欄より• 北日本新聞 1994年12月17日付朝刊テレビ欄より• 2017年5月30日は世界卓球とテニスのの試合が重なったため当日になって放送休止。 (更新: 2010年8月9日15時20分)• 、(産経ニュース、2016年1月29日)• 『 関東版』2019年21号、 50頁。 ,Livedoor ニュース,2016年3月23日• 最も高い品物には1億2000万円の鑑定額が付き、単品でも歴代9位に相当。 J-CASTニュース、2016年12月21日• マイナビニュース 2016年12月20日. 2016年12月20日閲覧。 日本経済新聞. 2016年12月20日. 2016年12月20日閲覧。 関連項目 [ ]• - 本番組の前座番組。 2016年 - 2018年にかけて4回、本番組とのコラボ企画を行った。 - 2002年 - 2007年まで18時台後半の枠にて『奥様鑑定団』という企画を放送していた。 外部リンク [ ]• - 番組公式サイト• - (2010年3月16日アーカイブ分)• - 番組公式サイト 20:54 - 21:00枠 前番組 番組名 次番組.

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