ピコ フラクショナル レーザー。 ピコフラクショナル【最新の毛穴治療マシンINFO】

【ニキビ跡治療】「フラクショナルCO2レーザー」「ピコフラクショナル」「ダーマペン4」の違いと効果について

ピコ フラクショナル レーザー

全スタッフへマスク、フェイスシールド、ゴーグル着用の徹底• クリニック内の殺菌清掃、手洗いうがい、検温、体調管理の徹底• ご来院の際マスクの着用、及び筆記用具のご持参• 全患者様へ検温と問診の実施• 下記に該当する方はご来院をご遠慮いただいております。 5度以上ある方や頭痛・咳・喉の痛み・下痢・嘔吐・倦怠感などの症状がある方• 院内滞在時間の短縮• テレビ通話を使用したカウンセリングの実施• お飲み物のご提供中止• ドライヤーやメイク用品のお貸出し中止• 従来のレーザーと比べて熱によるダメージを抑え、衝撃波でメラニンを細かく破壊するため、かさぶたになりにくくなります。 施術時間 20分程度です。 ダウンタイム 24時間程度、赤味が残る可能性があります。 アフターケア 施術後は乾燥するので十分な保湿を心掛け、日焼け止めを必ずご使用ください。 赤みやざらつきなどダウンタイムが大きかった従来の炭酸ガスレーザーと異なり、特殊なレンズを用いたFocus照射により表皮には傷をつけずに肌の内部にだけ小さな穴を開けることが可能となりました。 これにより、非常に少ないダウンタイムでニキビ跡や小じわなど肌の質感を改善することができます。 施術時間 20分程度です。 ダウンタイム 24時間程度、赤味が残る可能性があります。 アフターケア 施術後は乾燥するので十分な保湿を心掛け、日焼け止めを必ずご使用ください。 A CLINICではピコスポット、ピコタトゥーの施術も行なっております。

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ピコフラクショナルレーザー|最先端のレーザーを使用したお肌に優しい治療|大阪難波 姫路の美容外科 美容皮膚科 形成外科

ピコ フラクショナル レーザー

当院のピコレーザーは、現在の医療用レーザー機器の中でも最高峰の上位機種となります。 埼玉県で2台目の導入となります。 ピコレーザーとは1兆分の1秒の単位でレーザーを照射するレーザー機器のことです。 極めて短い時間でレーザーを照射することで、対象となる色素を熱だけでなく、オプティカルブレイクダウンという現象を利用し、衝撃波を伴う圧にて色素を破壊しています。 そのため、従来のレーザー治療が対象をバラバラに壊す、というイメージなのに対して、ピコレーザーは対象を粉々に粉砕する、というイメージです。 衝撃波と聞くと、「危ないのではないか」と感じる方もいると思うのですが、実際は、通常のレーザーよりもダウンタイムは低く、安全性、効果ともに高まります。 その理由としてはこれまでのレーザーは対象で熱に変換され熱で破壊しており、熱傷、それに伴うダウンタイムは避けられなかったからです。 ピコレーザーの場合は、熱への変換がそれほど行われず、オプティカルブレイクダウンに伴う衝撃波、圧により色素を破壊するため、ダウンタイムも少なく、安全性は大いに高まりました。 表皮に近い皮下のみに適度なダメージを起こします。 これまでのように熱作用による真皮へのダメージはなく、ダウンダイムも極めて少なくて済みます。 オプティカルブレイクダウンにより発生した衝撃波により、線維芽細胞が活性化し、新しいコラーゲン生成やエラスチン形成を促します。 その結果、皮膚の若返り、小ジワの治療、にきび跡(クレーター)の改善を助けます。 当然、ピコフラクショナルレーザーはシミやくすみにも高い効果が見られます。 これらの効果は、米国FDA(日本の厚労省に相当するもの)から承認されたものです。 医療法人社団 清優会 はなふさ皮膚科 理事長 花房火月 (アジアの次世代を担うリーダー100人選出) 刺青除去・しわ・たるみ・粉瘤・ほくろ治療などで多数の実績。 シミ治療は年間3,000件以上の実績。 The Japan Times紙が選ぶアジアの次世代を担うリーダー100人(100Next-Era Leaders IN ASIA2015-2016)にも選出されました。 麻酔はしますか? ピコフラクショナルレーザーに関しては痛みの木になる方は、エムラクリームという麻酔のクリームをつけていただきますが、それ以外の治療の場合は、特に必要ありません。 ダウンタイムはどのくらいですか? 刺青治療、シミ取りのレーザーの場合は1週間ほど、かさぶたになりますが特に絆創膏やガーゼで保護する必要はありません。 その他の治療の場合は、数日赤みが出る程度で、ほとんどダウンタイムはありません。 出血などはしますか? 出血することは通常ありません。 洗顔や入浴はいつ頃から可能ですか? 当日からでも大丈夫です。 施術部位はゴシゴシ洗わずに優しく洗っていただきます。

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肌再生レーザーを用いる場合|京都・滋賀の大西皮フ科形成外科医院【大津石山,四条烏丸】

ピコ フラクショナル レーザー

ピコフラクショナル 通院回数やダウンタイムが改善されたレーザー機器 ピコフラクショナルレーザーは、従来のフロクショナルレーザーにおける問題点が改善された、進化したレーザー機器です。 従来のフラクショナルレーザーであげられる特徴として、下記のような問題がありました。 効果を実感するためには、目安として3回から5回の通院が必要• わずかだが痛みが発生する• ダウンタイムがおよそ2~3日ある しかしピコフラクショナルレーザーでは、通院の回数は1~3回が目安となっています。 また、痛みも人によってはほとんど感じないケースもあるそうです。 ダウンタイムも、従来のレーザーでは皮膚の赤みが出たり、メイクができない状態が数日続いてしまう場合も多くありました。 この点を考えるとなかなか施術に踏み切れないという人もいたでしょう。 その点、ピコフラクショナルレーザーのダウンタイムは、1日程度が目安となっています。 土日などの休日を使って施術を受けられるようになったため、仕事で人に会わなくてはいけないときでも利用しやすいですね。 フラクショナルレーザーの施術は、 「レーザーの出力により皮膚に小さな傷穴をあけ、その傷穴を修復する力で希望する肌状態に近づける」というものです。 表皮にほぼダメージを与えないため、ダウンタイムの期間も短くなっています。 1回の施術にかかる費用は平均40,000円 ピコフラクショナルレーザーのデメリットといえる点は、従来と比べて一回の施術費用が高くなってしまうことです。 従来のレーザー地用では、25,000円前後が1回の施術にかかる平均費用でした。 しかしピコフラクショナルレーザーでは、平均すると1回40,000円程度となっています。 ただし従来に比べると通院の回数も減る傾向にあることから、最終的な費用としては抑えられることになるのです。 5つの機種ごとに施術を受けられるクリニックを紹介! 美容医療では2013年頃から登場したピコフラクショナルレーザー。 主に5つの機種がクリニックで使用されています。 どの機種も従来のフラクショナルレーザーでは不得手だった「カラータトゥー」にも対応できる、ピコ単位の2つの波長レーザー出力が可能です。 以下では、それぞれの機械を使用しているクリニックをご紹介します。 同じ機種を使用していてもクリニックによって施術回数や金額、麻酔の方法など、詳細が異なっていることも多いので注意しましょう。 1.ピコシュア サイノシュアー株式会社が販売しているレーザー機器です。 にきび跡やシワ、タトゥー除去などに対応可能です。 芦屋美容クリニック 銀座院は、タトゥー除去の施術を行っています。 ピコシュアは従来のレーザー機器と比べて、かなり細かい設定や照射方法の工夫が必要なレーザーのため、事前カウンセリングをなにより重要と考えています。 お肌悩みに直結した解決方法を考えるのが一番大切だと考えるクリニックです。 ピコビューティークリニック タトゥー除去の施術を行っているクリニックです。 東京、大阪、福岡でそれぞれ使用している機種が異なりますが、東京新宿にあるクリニックではピコシェアを使用しています。 面積によって金額が変動する料金システムです。 銀座みゆき通りクリニック ニキビ跡、小じわ、毛穴が気になる方の施術、タトゥー除去に対応しています。 銀座駅から最短2分の場所にありアクセスも抜群。 範囲によって料金は異なりますが、モニターとなる場合は金額が安くなります。 秋葉原フロンティアクリニック 秋葉原駅より徒歩5分の位置にあるクリニックです。 女性専用のタトゥー除去に対応しています。 範囲によって金額変動し、モニター料金が設定されています。 新宿中央クリニック 新宿駅より徒歩2分のクリニック。 タトゥー除去、しみやそばかすなどが気になっている方の施術に対応しています。 デコルテや手の甲、首などにも施術可能です。 入浴、シャワー、メイクは施術当日から可能で、料金は回数セットにとって異なります。 2.エンライトン キュテラ株式会社が販売しているレーザー機器で、一度の照射範囲は2mmから8mmまでの間で設定可能。 また、532nmと1,064nmという2種類の波長を出力できるため、さまざまな色のタトゥー除去に対応可能となっています。 秋葉原中央クリニック 秋葉原駅徒歩4分の場所に位置するクリニックです。 アートメイク、タトゥー除去の施術に対応しており、面積によって金額が異なるシステムになっています。 また、 麻酔の種類も複数用意しています。 シャルムクリニック 千葉県松戸市にあるクリニックです。 肌ケアとタトゥー除去の施術に対応しており、タトゥー除去は基本的に1回での施術完了が目安となっています。 ルーチェ東京美容クリニック 池袋駅から徒歩3分のクリニックで、対応している施術の種類は複数あります。 タトゥー除去以外には シミ、くすみ取り、あざ、ニップルケア、肌ケアなどの施術に対応。 施術内容によってその後のケアやダウンタイム、入浴可能期間などが異なっています。 大宮中央クリニック 埼玉県の大宮駅から徒歩2分の場所にあり、タトゥー除去とアートライン除去に対応しています。 広範囲に施術する場合、6回セットが4種類用意されています。 湘南美容外科 新宿駅から徒歩10分の場所に本院があるクリニックです。 タトゥー除去に対応しており、料金は施術範囲によって変動します。 東京美容皮膚科クリニック モノレール浜松町駅から直結の建物に入っているクリニックです。 どちらも基本的には回数にかかわらず一定料金です。 東京皮膚科・形成外科 銀座駅から最短1分の場所にあるクリニックです。 タトゥー除去のほか、 いぼ、ほくろ、シミの施術にも対応しています。 料金は面積によって変動します。 4.ディスカバリーピコ イタリアのクアンタ社が販売しているレーザー機で、ピコフラクショナルレーザーのなかでは第二世代とされています。 クリニックビザリア 首都圏では銀座駅から7分の場所にクリニックを構えています。 タトゥー除去、しみ、くすみ、肝斑に対する施術を行っています。 顔だけでなく背中や手の甲など複数の部位にも対応。 藤沢美容外科クリニック 神奈川県・藤沢駅から徒歩3分のクリニックです。 料金は範囲によって変動します。 来院ペースは1ヵ月に1回です。 5.スペクトラピコ 韓国のルートロニック社が販売しているレーザー機器。 ほかのピコフラクショナルレーザーとは異なり、4種類のレーザー出力が可能です。 川崎中央クリニック 川崎駅から徒歩1分のクリニックです。 広範囲のタトゥー除去をする場合でも、基本的には1回の施術で対応可能となっています。 施術翌日からシャワーを浴びることができます。 料金は範囲によって変動。 ピコフラクショナルレーザーがおすすめな7つの理由 ピコフラクショナルレーザーは、フラクショナルレーザーなど従来のレーザー治療と比較してメリットの大きい機種です。 ここでは、他のレーザーと比較しながらピコフラクショナルレーザーのメリットについてお伝えします。 1.幅広いトラブルに対応できる レーザーの種類によってカバーできるトラブルが異なる従来のものは、トラブルの種類によっては効果が得られない場合もありました。 例えば、Qスイッチルビーレーザーは、傷跡を残すことなくシミやアザの治療に効果を発揮しますが、肝斑は治療できません。 なぜなら、ルビーレーザー光はメラニン色素のみに対応するので、メラニン色素が原因ではない肝斑の場合は逆にシミが濃くなってしまうこともあるからです。 また、刺青取り、毛穴の引き締めなどには用いることができません。 ピコフラクショナルレーザーの場合、 刺青取り、毛穴の引き締め、リフトアップ効果、美白治療、しみ取りなど、美肌治療の90%以上に対応可能です。 つまり、美白効果を目的にした場合でも、同時に毛穴の引き締めにも効果が望めます。 2.ダウンタイムがほとんどない レーザー治療を行う際に心配なのがダウンタイムです。 ダウンタイムとは、レーザーを照射された皮膚がそのダメージを回復させるまでの時間のことです。 例えばピンポイントで照射することによってシミ取りに有効なQスイッチルビーレーザーの場合は、アフターケアに十分気をつける必要があります。 保護テープを1週間以上張り続けなくていけませんので、外出や仕事の際にそれが気になる方も少なくないでしょう。 同じくしみ治療に効果のあるYAGレーザーについては、2週間もの間施術箇所がかさぶたとなり、その後、2~4週間は赤みが残り、その間中、ガーゼなどで保護する必要があります。 ピコフラクショナルレーザーは、従来のレーザー治療よりも効果が高いうえ、照射作用時間が短いという特徴があります。 そのため、肌へのダメージは小さく、数日間、皮膚表面がほんのりピンク色になるだけで、施術直後からメイクも可能です。 ダウンタイムはほぼないといっていいでしょう。 3.痛みがほとんどない 人によって感じ方は異なりますが、従来のレーザー治療では少なからず痛みが伴います。 YAGレーザーで色素沈着の治療を行う場合、輪ゴムで肌をはじかれるような痛みを感じる方が多いようです。 シミの範囲が広かったり、深かったりする場合は、麻酔を用いることもあります。 その痛みを覚えてしまい、通院が難しくなってしまう方もいるようです。 ピコフラクショナルレーザーは、 他のレーザーよりも照射時間自体が短く皮膚への負担が少ないため、人によってはほとんど痛みを感じないことも。 痛みが少なければ治療も続けやすいですね。 ピコフラクショナルレーザーは、初回照射施術の数日後には効果を実感できる人が多く、4~5回施術を行えば、肌の生まれ変わりが完了し、より高い効果を得られます。 ピコフラクショナルレーザーの特徴の中でも大きなメリットのひとつといえるでしょう。 5.費用対効果が高い ピコフラクショナルレーザーの施術費用は1回40,000円です。 1回25,000円ほどのフラクショナルレーザーに比べ10,000円以上高いですが、1度の照射で効果を発揮するため、 フラクショナルレーザーよりも少ない通院で治療が終わります。 通院する手間、効果を考えると、ピコフラクショナルレーザーのほうが費用対効果は高いのではないでしょうか。 レーザー治療を選ぶ場合、1回の費用が気になってしまうと思いますが、何回通えば十分な効果を得られるかは考えておくべきです。 そのことを考慮にいれると、ピコフラクショナルレーザーは良い選択肢ですね。 6.複数の照射方式を組み合わせられる 従来のレーザー治療では、レーザーごとに対応できるトラブルは決まっていました。 例えば、しみならしみ、肌質改善なら肌質改善で、それぞれ別にレーザー治療を受けなくてはいきません。 しかし、ピコフラクショナルレーザーの場合、オーソドックスなスポット照射だけではなく、トーニング照射、フラクショナル照射も同時に可能です。 例えば、スポット照射でしみを治療しながら、フラクショナル照射で肌質改善も行えます。 患者一人ひとりに合わせて、オーダーメイドの照射が可能なので、同時にトラブルを複数解決し、肌全体のレベルアップが期待できます。 7.照射後のトラブルが少ない どのレーザー照射についても、施術後は乾燥しますので保湿は必須です。 ピコフラクショナルレーザーであってもしっかり保湿するようにしましょう。 レーザー照射は肌を焼くわけですから、かさぶたができる場合もあります。 こうなると、回復まで数週間を要しますが、ピコフラクショナルレーザーの場合、 照射後からメイクが可能なほどで、かさぶたができるようなトラブルはありません。 また、他にトラブルとして従来のレーザーでは、肝斑に対応していないレーザーで肝斑を治療した場合、悪化してしまうこともありました。 しかし、ピコフラクショナルレーザーではそのようなことはありませんので、安心して施術が受けられます。 美容目的での使用のリスク・副作用として、肌の炎症による赤み、シミなどの再発の可能性があります。 また、タトゥー除去目的の使用のリスク・副作用として、タトゥーの色や深さによっては消えない可能性や、タトゥーは消えても色素沈着が残る可能性、さらに、照射直後は、水疱形成、かさぶたができるほどの腫れなどの炎症が強く出る可能性があります。 クリニックで、詳しい説明を受け、納得の上で施術を行うようにしてください。 初診費用、麻酔費用やアフターケアクリーム費用などは別途発生します。 症状、タトゥーの状況やクリニックによって費用・期間ともに変動しますので、必ず各クリニックにお問い合わせの上、施術の判断をしてください。

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