ブログ 画像 フリー。 ブログのアイキャッチに最適!使えるフリー画像はココからゲットすべし!

【無料・商用可】オシャレなフリー画像&イラストサイト7選!

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視覚情報:55%• 聴覚情報:38%• 話している内容:7% つまりほとんどが見た目などの印象で、しゃべっている内容とはまったく関係のない部分で判断されてしまうわけですね。 これはブログやアフィリエイトサイトでも同様です。 人間の脳はテキスト(文章)よりも、ビジュアル(写真や画像)の方を6万倍も速く認知し、 脳に送られる情報のうち90%は、目を通してインプットされる視覚情報(ビジュアル)なんですよね。 なにが言いたいかというと… それくらいブログなどに使うビジュアル、つまり 画像は大切なんだってことです。 今回は、私たちがブログやアフィリエイトサイトを運営する上で極めて重要な役割を果たす ブログ画像について、 運営者として知っておきたいトピックスをまとめてみました。 アイキャッチ画像【その記事の顔】 記事内のイメージ画像【箸休め】 図表、グラフ、箇条書き【理解促進】 アイキャッチ画像 アイキャッチ画像とは、新着記事・人気記事・関連記事などの一覧に サムネイルとして表示されるアイコン的な役割をする画像のこと。 WordPressなどでは記事毎にアイキャッチ(サムネイル)画像を設定することができます。 無料ブログでは、本文内の一番上に設置した画像がアイキャッチとして使われることが多いですね。 各章ごとのイメージ画像 各章ごとのイメージ画像は、文字通り ブログ記事のなかの各章ごとに設置する、箸休め的な役割をもつ画像のことです。 小説などにある「 挿し絵」とおなじとお考えいただくと分かりやすいかと思います。 例えばこのブログ部では、各章(見出し)ごとにイメージ画像を配置しています。 文字ばかりだと読み疲れしてしまいますので、適切なタイミングでイメージ画像をはさむことで、 読者のストレスを軽減して離脱を防いでくれる働きがあります。 図表、グラフ、箇条書き 本文中の「図表」「グラフ」「箇条書き」は 読者の理解促進に役立ちます。 冒頭で書いたように情報は文字(テキスト)で伝えるよりも ビジュアルで伝えた方がより素早くたくさんの情報を伝えることができます。 ネット上にある画像を使う フリー素材(無料)を使う 有料で画像を購入する 自分で画像を作る ネット上にある画像を使う 読んで字のごとく、 他のサイトから画像を拝借することです。 ただし、写真だろうが画像だろうが文章であろうが、 そこには 権利(著作権や肖像権)があるので勝手に使うことはできません。 著作権を侵さず、もっとも簡単で、お金がかからない方法です。 世の中にはたくさんのフリー画像、フリー素材のサイトが存在しますので、そこから画像を入手します。 おすすめのフリー(無料)素材サイトは次の章で紹介します。 有料で画像を購入する 文字通り画像サイトなどから お金を支払って画像を購入することです。 お金は必要になりますが、おしゃれでカッコいい 質の高い画像を使えたり、 他のサイトと画像が被らないなどのメリットがあります。 自分で画像を作る 自分で写真を撮影たり、イラスト・図・グラフを作成したりします。 手間はかかりますが、そのぶん オリジナルティのある価値の高いブログ画像となるでしょう。 筆者おすすめの「フリー画像」サイトは? 筆者がおすすめする フリー画像・フリー素材サイトは下記の通りです。 サイト名 特徴 私がもっともヘビロテしている無料写真素材サイト。 レベルもそこそこ高く写真点数も多いが、無料会員だと1日9枚までのダウンロード制限があったり、 ダウンロードまで待たされるのが難点。 写真ACのイラスト版。 特徴は同じ。 写真点数・バリエーションはやや少ないが、質が高くネタ的にも笑える面白い画像が多い。 会員登録とかは不要で気軽に入手できるのが魅力。 可愛いけど甘すぎないちょうどいいイラストが多数。 画風がすべて統一されているのもいい。 ゆるかわな無料イラスト素材がGood。 手書き風で味がある。 海外もののなかではもっともおすすめ。 質が高くおしゃれ。 写真点数もバリエーションも多い。 やや写真が古臭い感じだが…王道のフリー画像サイト。 「女の子による女の子な写真素材」をテーマに、ガーリーな画像を幅広く提供。 珍しい「フラットデザイン」専門のフリー素材サイト。 海外系のグラフィック素材サイト。 他とあまり被らない素材を使いたい人におすすめ。 海外系の写真素材サイト。 英語ですが操作も分かりやすくおしゃれな写真が多いのでおすすめ。 複数のフリー素材サイトをまとめて一括で検索できちゃうサービス。 ブログ画像には「Alt属性」を記載しよう! Alt属性とはHTMLの記述のひとつで、 画像を指定するimgタグのなかで 代替テキストを設定する際に使います。 代替テキストとは、画像がなんらかの事情で表示されなかった際にブラウザ上に表示されたり、 読み上げ機能などを使う際にテキスト情報として利用されます。 巷のウワサでは「 Alt属性はSEOに効く!」なんて言われていますが… じつはそれほど検索順位への影響は大きくありません。 ただし、 Alt属性は検索エンジンに「その画像はどんな内容なのか?」を伝えるほぼ唯一の手段なので、 しっかりとAlt属性を記載しておくことをおすすめいたします。 赤文字の部分がAlt属性です。 ブログ画像の「著作権」とは? ブログ画像を使う際に注意したいのが 著作権の問題です。 著作」というのは自分がつくったもの(文章、写真、画像などのあらゆる著作物)が 他人に不正に使われることのないように法的に守られた権利のことです。 つまり他人が著作権をもっている写真・画像などをルールを無視して勝手に使ってしまうと 「著作権の侵害」という法律違反になるということですね。 あたりまえですね。 あくまで「 事前にとりきめたルールの範囲内であれば無料で使っていいですよ」とされているだけです。 通称ロイヤリティフリーと言います。 「引用」については次の章で解説します。 正しい「引用」を行えば無断でもOK!? 前章に書いたように、ネット上の著作物を不正に流用することは 著作権の侵害にあたり、法的にNGです。 ただし ルールを守り正しく引用するのであれば問題はありません。 著作権法上では、引用について下記のように記載されています。 第三十二条 公表された著作物は、引用して利用することができる。 この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。 引用: つまり 引用は法的に認められており、無断で使用しても罪には問われないのです。 しかし、だからと言ってなんでも勝手に使っていいわけではありません。 引用にはいくつかのルールがあります。 たとえば、引用しないと話が進まないとか、そもそもそのものについて批評をしているので引用せざるを得ないとか… そういうことでしょうか。 引用部分は他の部分と区別すること 引用する部分は、 あなたのオリジナルな部分と区別して表記する必要があります。 文章であれば引用部分を blockquoteタグで囲って、あなたが書いた文章と区別しておけば問題ありません。 写真や画像についても同様に囲う必要があります。 具体的には、記事の内容はあくまであなたが書いた文章をメインとし、 引用する文章はごく一部だけにする…などが求められます。 長文を引用して、あなたのコメントをちょこっと添えるだけ… みたいなのはダメだということです。 引用元が明示されていること 引用元の明示とはつまり、 どこのサイトから引用したのか?どの書籍から引用したのか?など出典を明らかにするということです。 サイト名や記事タイトルを明記して、リンクを貼っておくのがベストです。 ブログ画像の「最適な枚数」とは? ブログに最適な画像の枚数について考えてみましょう。 もしあなたのブログが短文であれば1枚でOKでしょう。 あとは必要に応じて必要な画像を配置すればよいと思います。 逆に私のような長文ブロガーの場合は、 1章(1つの見出し)ごとに画像を配置するのがベストだと思います。 話題が変わるごとに箸休め的な意味で画像を置くということですね。 まぁこのへんはぶっちゃけ好みの問題です。 正解なんてありません。 どのような構成にすれば 読者にとって読みやすいのか?理解が促進されるのか? を考慮していただければと思います。 ただしあまり画像の枚数が多すぎると、サイトが重くなってしまい ユーザー体験に支障を与えてしまうし、 SEOにも悪影響を与えるので注意しましょう。 ブログ画像の「圧縮」方法とは? 前述のとおり、ブログ画像は サイズ・ 重さ・ 容量にも注意しなくてはなりません。 2018年7月よりGoogleは「 ページの表示速度をランキング要素に取り入れる」アルゴリズムを導入しています。 画像の重さのせいで表示速度が遅くなってしまい、 ユーザー体験や検索順位に悪影響をあたえてしまっては元も子もありませんよね。 特にWordPressみたいに個人でレンタルサーバーを借りてブログを運営する場合は、 サーバーの能力によっては大きな影響が出るので注意が必要です。 解決策としては、 画像圧縮ツールで画像のサイズ(重さ)を小さくしてしまう方法です。 無料ブログであれば「」「」あたりのが有名で操作も簡単なのでおすすめです。 使いたい画像を上記の画像圧縮ツールで圧縮してからアップしてください。 もしWordPresを使っているなら、 画像圧縮のプラグインを入れましょう。 筆者のおすすめプラグインは下記です。 EWWW Image Optimizer 「」はもっとも有名な画像圧縮プラグインです。 個別でも画像を圧縮できますが、インストールして有効化するだけで、 今後アップロードするすべての画像を自動的に圧縮してくれるので超便利です。 また、過去の画像もを1クリックですべて圧縮してくれます。 画像のキレイさはそのままに、しっかりとサイズダウンしてくれるのでおすすめですよ。 画像の最適なサイズと圧縮方法については、 「」の記事に詳しくまとめています。 ぜひ合わせてご確認ください。 無料ブログの記事でお世話になったNoahです。 もちろん「面食い」です! 笑 こちらに書いてあるように、文章だけだと味気ないし、 長文だと疲れるので、途中に画像がたくさんあった方が読みやすいです。 指南書など長くなる場合は箸休め的にフリー素材から イメージ画像などを使えばいいと思うのですが、 食べ物や商品を紹介する場合(又は出かけた場所の公式サイト)は イメージ画像では全く意味がないので、自分で撮影した画像を使いたいのですが、 限界があるし、撮影し忘れたり、上手く撮れなかった時もあります。 そういう時、企業の公式サイトの商品画像を借りたい!と思っていました。 このような場合は、その商品のメーカーに毎回一言断るしかないのでしょうか? 楽天のショップなど、違うショップなのに皆同じ商品画像なので、 メーカーの画像を使用しているのかと思っているのですが。。 プレスリリースという言葉を聞いたことがあるのですが、 これと関係あるのでしょうか??? いつも質問ばかりで申し訳ありません。 私もブログやHPをやっていた頃、自分が撮影した画像や文章を けっこう無断転載されました。 全てではないですが、管理人にクレーム出しました。。。 画像は特に引用と転載の解釈の違いは難しいと思います。 著作権法32条の「正当な範囲内なら」という言葉だけを 都合よく解釈している人が多い気がします。 本当に呆れるくらい、拾い画像や他人のサイトの物を 平気で使っているサイト(特にまとめサイト系)が多いです。 画像に関しては他人の作成したものを使うのは引用ではなく、 殆んどが転載だと思うので、私も正直、とても気を遣います。 だから画像検索して良い物があっても個人サイトだった場合は 絶対に無断で使いませんが、メーカーなど企業のものは どうなのだろう?と正直よくわかりません。 公式サイトのものだったらいいのでしょうか??? こういうのがプレスリリースと関係あるのでしょうか??? Noahさん、コメントありがとうございます! プレスリリースはそもそも企業側が引用・転載してもらうために出しているものですので、大丈夫です。 ただしNoahさんが、プレスリリースの一次ソース自体を受け取れる立場にあるのか、またはリリースを転載したコンテンツを転載するのか、によって違いますよね? 後者はNGになることも充分にありえると思います。 まあ、正確には法的にNGであっても企業側にデメリットがなければ訴訟に発展することは極めて稀と言えるでしょうが…。 でも、たとえば写真などの場合は企業側ではなくて撮影者に著作権があったり、写真に写り込んでいる人に肖像権がある場合がありますよね。 彼らが本来承諾している用途以外に使われたとして権利を主張した場合は負ける可能性があると言えます。 いずれにせよ、正しい「引用」であれば法的にNGになる可能性は極めて小さいと言えます。 明確に言い切れないのは、どんな法律でも解釈によって結果は変わるからです。 本編に書いたように、大部分がオリジナルのコンテンツであること、しっかり引用元を明記すること、オリジナルの部分と引用部分を区別すること…などが守られていれば、法的には「許可を取らなくてもOK」とされていることは事実です。 いちいち相手に確認を取るというのは本来やらなくてもいいことですが、法解釈によっては絶対に100%大丈夫ということはないので、訴訟リスク(かつ負けるリスク)を下げるために「やっておけば安心だよね!」という保険だということです。 Sanzzoさん、返信ありがとうございました! 無料ブログのこと、HNのこと、その他あれもこれも調べていて、 詳しく知りたいと思いつつ、プレスリリースのことはよくわかっていないのですが、、、 自分が使用したい例えばお菓子だとしたら、 そのメーカーのサイトに行けばいいのか、また、検索すると PR TIMEというプレスリリースのサイトがあり、 「プレスリリースを受信」とあったので、そういう所で受信の 申し込みをすればそこから探して自由に使用していいのか?と思いました。 メーカー公式サイトだと利用規約に無断転載云々とあるので、 断らないとNGかなと思っていますが。。。 確かにいちいち断っていたら、返事を待つ時間も長いし大変ですよね。。 ただ、場合によっては断っていけば安心というのもあります。。 大半は自分が撮影したものだけど、外観だけとか、一部だけ店や神社等の 場所などの公式サイトから拝借するのもありなのかなとは思いますが。 (神社など勝手に「引用」してもいいのでしょうか???) 気楽にブログを書いていた頃は、その辺まで調べずにやっていましたが、 ある意味、アフィリエイト関連を調べ始めてから色々良い勉強になります。

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【無料】ブログ用に使えるフリー画像素材・写真サイト12選まとめ

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【ブログ】おすすめの厳選フリー画像素材サイト2選 オススメの無料で使える素材サイトを2つご紹介します。 【写真素材のオススメ】O-DAN(オーダン)• 【アイコン素材のオススメ】いらすとや 【写真素材のオススメ】O-DAN(オーダン) O-DANは 世界中の38サイトから無料写真素材を日本語で検索可能なサイトです。 デフォルトで商用利用可能な写真素材が選択されているため、安心して使用できます。 38もの素材サイトを一度に検索できる利便性が、最大の魅力です。 もしO-DANは便利だけど「38サイトも表示されるとかえって悩む」という場合は次の4サイトがオススメです。 Unsplash:オシャレな海外写真が探しやすい• Pixabay:写真やイラストが豊富• Pexels:出典不要の写真素材• unDraw:海外テイストのイラスト画像 Unsplash(アンスプラッシュ) Unsplashは海外のおしゃれなフリー素材サイトです。 英語検索が必須ですが全ての素材(写真メイン)を無料で利用できます。 ジャンル分けされていて検索しやすいのも魅力です。 Pixabay(ピクサベイ) Pixabayも海外のフリー素材サイトです。 こちらは日本語検索が可能で、写真の他にイラスト・ベクター画像も豊富です。 基本的に「著作権の帰属表示」の必要がなく、画像加工や商用利用も可能となっています。 Pexels(ペクセル) Pexelも海外のフリー素材・画像サイトです。 会員登録は必要なく、日本語検索が可能なサイトです。 写真素材は、O-DANで世界中の38サイトでまずは検索してみて自分のイメージにあう画像サイトの目星をつけましょう。 それでは、次にアイコン素材のオススメサイトの紹介です。 【アイコン素材のオススメ】いらすとや いらすとやは手書き風のイラスト素材のサイトです。 イラストレーター「みふねたかしさん」の書いたかわいいフリー素材集です。 もし違うテイストの素材が欲しい場合は、次の2サイトがあります。 FLAT ICON DESIGN:クオリティの高いアイコン素材• unDraw:海外のイラスト素材 それぞれ見ていきます。 FLAT ICON DESIGN(フラットアイコンデザイン) FLAT ICON DESIGNはアイコン素材のサイトです。 クオリティの高いアイコンを「EPS」「JPEG」「illustrator Ai」などの形式でダウンロードできるので画像編集しやすい点も魅力です。 編集してオリジナル画像を作りたい!という方にもオススメです。 いらすとや• FLAT ICON DESIGN 無料でも十分に品質の高い素材が手に入るのですが、フリーだけに他のブログと写真が同じになることがあります。 差別化を考えている場合は有料サイトも一考です。 【有料】ブログ画像サイトのおすすめ2選【無料体験あり】 「フリー画像利用期間がある」有料の素材・画像サイトのオススメは下記2つです。 shutterstock:高コストパフォーマンス• PIXTA:日本人の写真が豊富 shutterstock(シャッターストック) shutterstockはGoogleなどのグローバルブランドも使用している有料サイトです。 オシャレで高クオリティ、コストパフォーマンスの高いサイトとなっています。 1か月の無料トライアルがあるので私も使用しましたが、画像素材の豊富さとその質の高さに驚きました! 無料の画像エディターもあり、テキストや彩度変更などの画像編集も可能です。 PIXTA(ピクスタ) PIXTAは、日本人の写真が豊富なサイトです。 国内の会社が運営しているため、日本人モデルの写真が豊富です。 著作権に関連するトラブルが起きたときに、損害補償してくれるというサービスもあります。 日本人モデルの写真を探している時にはイチオシのサイトです。 ブログの文章と同じくらい目を通して伝わる資格情報を大事にしたいですね。 イメージどおりのブログ画像をストレスフリーで検索するコツ イメージとおりの素材を見つけるコツ5つをご紹介します。 絞り込み機能をつかう• 英語を入力して検索する• 検索キーワードを言い換える• キーワードを組み合わせる• ブログ画像の種類で選ぶ 絞り込み機能をつかう 無料の各サイトにも、有料サイトほどではないですがフィルタリング機能があります。 この機能をうまく活用することで素材を探す時間の短縮につながります。 英語を入力して検索する 海外のサイトでは、日本語検索の制度がよくない時があります。 Google翻訳などで英訳して英語検索したほうが、イメージ画像を見つけやすい場合があります。 検索キーワードを言い換える 関連性の高いキーワードに言い換えることも画像検索に有効です。 例えば「仕事」の素材が必要なとき、「パソコン」「オフィス」「プレゼン」などと言い換えるとイメージにより近い画像を見つけやすくなります。 キーワードを組み合わせる キーワードの組み合わせもおススメのやり方です。 「仕事」だけより、「仕事 パソコン」「仕事 ネクタイ」などのように組み合わせると対象が絞られてきます。 ブログ画像の種類で選ぶ ブログ画像には大きく3つの種類があります。 アイキャッチ画像• 記事内のイメージ画像• 図表・グラフ・箇条書き アイキャッチ画像は書く記事の冒頭に表示されるイメージです。 記事一覧にもサムネイルとして表示されます。 ここはこだわって選んでいきます。 記事内のイメージ画像は、「挿絵」の同じようなものです。 文字だけだと疲れるので各見出しに使われることが多いです。 見出し内の文章と、関連のある画像の方がユーザーの理解が進むといわれています。 時間的余裕がでてきたら、読者の理解がすすむオリジナルの図表やグラフを入れていくと記事の質があがっていきます。 フリー素材画像サイトをブログ使用する注意点3つ 最後に、フリーの素材画像サイト使用上の注意点が3つを説明したいと思います。 利用規約を遵守して利用する• ファイルサイズの大きい画像は圧縮して使用する• 可能であれば画像提供者のクレジットを掲載する 利用規約を遵守して利用する 1つ目は、利用規約を守ることです。 特に次のような規約が書かれているケースが多いです。 販売NG• 未加工での販売NG• 再配布NG• 公序良俗に反する写真素材の使用NG イラストや音楽・映画などの描画・録音・録画されたものに著作権があるのはご存じかと思います。 写真も同様に著作権を有しているため規約の確認が大切です。 ややこしいから自分で撮影した写真を使おう!という場合は、人物が写っていたら肖像権、著作権のある作品が写りこんでいると著作権が関わってきます。 自分の写真を使う場合も規約は調べておきましょう。 ファイルサイズを軽くして使用する 2つ目は、画像サイズを小さくすることです。 フリー素材はファイルサイズが大きいため、そのままブログに貼り付けると表示スピードが遅くなります。 そのため「窓の社」でフリーの画像圧縮ソフト「縮小専用」などをダウンロードし、ファイルサイズを圧縮することをオススメします。 可能であれば画像提供者のクレジットを掲載する 3つ目は、画像提供者のクレジットを表示することです。 フリー素材の中には、著作権付きの写真が含まれている場合があります。 利用規約を一読した上で素材を掲載するようにしましょう。 まとめ:フリーのブログ画像でサイトの魅力を高めよう! 今回は、おすすめのフリー素材サイトと、利用上の注意点をご紹介してきました。 今回ご紹介したサイトを利用しながらサイトの魅力を高めていきましょう! ご参考になさってください。

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【無料】ブログ用に使えるフリー画像素材・写真サイト12選まとめ

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こんにちは。 伊藤です。 ブログをやっていて何かと必要になるのが画像です。 だけど一点だけ注意してくださいね。 グーグルの画像検索などで適当に写真や画像を見つけて、ブログに使うのは著作権法に違反する場合があります。 アイキャッチ画像に使ったり、ブログの本文中に挿入したり、いろいろ使い勝手が良いのがフリー画像です。 他のブログで使っている画像を勝手に拝借するのもNGですから、くれぐれも気をつけてくださいね。 ブログで使う画像は自分で撮影したものを使うか、もう一つはフリー画像をインターネット上から取得する方法があります。 今回はネット上で、ブログのアイキャッチ画像に最適なフリー画像をゲットする方法をご紹介します! 目次• アイキャッチ画像の効果って? アイキャッチ画像の効果は、ブログ読者を引き付けることにあります。 魅力的な画像や写真をアイキャッチ画像に使うことで、読者に思わずクリックしてもらいたくなるようなアイキャッチを作ることができます。 例えば以下の写真を見てください。 あなたならどっちをクリックしたくなりますか? まずコチラをご覧ください。 ただの札束の写真ですよね。 マネー関係の記事を書くときに、どういった札束のアイキャッチをたまに見かけますが、あまりインパクトは無いですね。 こっちの画像はどうでしょうか。 同じように札束の写真ですが、さきほどの写真よりもどことなくリッチな感じがしませんか。 マネー系のハウツー記事で、コチラの画像をアイキャッチにすれば、どことなく稼げるような気がしてくるから不思議です。 さらに、 Canvaというツールを使えば、こんな風にさらに理想的なアイキャッチ画像を作ることができます。 どうでしょう? 副業に興味のある方なら、思わずクリックしてしまいそうなアイキャッチ画像ができてきました。 アイキャッチ画像に使うフリー画像次第で、あなたの記事がクリックされるかどうか、閲覧されるかどうかが決まるといっても過言ではありません。 先程少しだけ触れたCanvaの使い方については、コチラで記事にしていますので、今回ご紹介するアイキャッチに使えるフリー画像の取得方法と合わせて、是非ご活用ください。 アイキャッチ画像に最適!フリー画像の入手先を大公開!! それでは本日の本題、あなたのブログのアイキャッチ画像に、今から使えるフリー画像の入手先を大公開していきます。 すべて無料で利用できるサイトのみを紹介していきますので、まずは使ってみてくださいね。 Pixabay:海外の人物・風景ならコレで決まり! 目鼻立ちの整った外国人の写真や、ヨーロッパの建築物など、オシャレな雰囲気漂う海外系のフリー画像が欲しいなら、Pixabayで決まりです。 常に100万枚以上のフリー画像の中から、あなたにピッタリの画像を検索することができます。 Pixabayは。 PAKUTASO:日本人のユニークな人物写真が満載! インパクト抜群の写真を使いたいならPAKUTASOがおすすめです。 こんなインパクト抜群の写真を無料でダウンロードすることができますよ。 人物以外の風景写真なども豊富ですので、使ってみる価値はありそうですね。 PAKUTASOは。 1点だけ注意!! PAKUTASOはかなり利用者が多いです。 他のブログと同じような写真を使うと、読者に「ありきたりなブログだなー」という印象を与えてしまいます。 Canvaを活用して、文字を入れたり複数の画像を組み合わせたりして、自分独自のアイキャッチ画像素材として使うのがいいですね。 O-DAN:とのかく画像の量が多いフリー画像サイト とにかくたくさんの画像の中から、フリー画像を探したい!そんなあなたには、O-DANがおすすめです。 検索窓にキーワードを入力するだけで、大量の検索候補の中から画像が選びたい放題です。 O-DANは、複数のフリー画像サイトの横断検索を自動で行ってくれます。 試しに「お金」というキーワードで検索した、検索結果を以下に添付します。 左端の赤枠内のように、複数サイトの検索結果がずらーっと一覧表示されます。 この検索ボリュームの多さがO-DANの特徴です! まとめ• ブログのアイキャッチ画像次第で、読者があなたの記事をクリックするかどうかが決まる。 アイキャッチ画像にはフリー画像サイトを使うのがオススメ。 Pixabay, PAKUTASO, O-DAN この3つのフリー画像サイトを使えばだいたいの無料画像は揃いますよ。 今回はブログ作成に何かと便利なフリー画像サイトを3つご紹介しました。 この3つを使えば、あなたのブログ記事の題材が何であれ、だいたいの画像を揃えることができますよ。 是非一度試してみてくださいね。 『稼ぐこと』に特化した情報発信メルマガ ただひたすらに『稼ぐこと』に特化した情報発信メルマガを始めました。 ネットビジネス開始10ヶ月で月収300万円稼いだ私のノウハウ『クロスメディア戦略』を余すところなく解説しています。 情報発信メルマガ登録で、動画教材:情報発信成功へのロードマップ をプレゼントします!• ブログだけ• YouTubeだけ• Twitterだけ• メルマガだけ 単一のメディアだけで稼げる時代はとうの昔に終わっています。 これからは複数メディアを組み合わせた『クロスメディア戦略』で収益化しないと稼げませんし、環境変化に適応して稼ぎ続けることも不可能です。 情報発信メルマガでは、私が実際に収益を伸ばしていったノウハウをレクチャーします。 これから情報発信にチャレンジする方、情報発信でうまく収益化できていない方は是非登録してみてくださいね。 【2018年】 1月: せどり開始 2月: アドセンスブログ開始 3月: せどりで月収30円達成 4月: 情報発信を開始 5月: せどりツアーなど独自企画を開始 7月: 情報発信で月収100万円を達成 8月: アドセンス収益月収10万円達成 10月:情報発信で月収300万円を達成 12月:せどりツアー累計100名突破! 【2019年】 1月:メインブログ月間5万PV突破 2月:YouTube開始&登録者2,000人突破 4月:せどりツアー累計150名達成 5月:アフィリエイト月収20万円突破 6月:メインブログ月間10万PV突破 7月:note開始&初月20万円売上達成 8月:YouTube登録者1万人突破 12月:YouTube登録者2万人突破 【2020年】 1月:ブログ月間20万PV突破 2月:月収1,000万円突破.

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