カズ レーザー おすすめ の 本。 【アメトーーク!読書芸人】カズレーザーさんのおすすめ5冊まとめ|電子書籍ランキング.com

紹介した本は書店から消える!? 読書芸人・カズレーザーがオススメする4冊をセレクト!|新R25

カズ レーザー おすすめ の 本

こんにちは。 先ほど見たニュースで、安田生命が今年4月 新社会人にとったアンケートで「理想の上司ランキング」で見事、 カズレーザーさんが男性部門で2位になりました。 ただ当の本には 「率直に言って、世も末ですね」と。 笑 1位は内村光良さん、3位は設楽統さん、4位はイチローさんというビッグネームと並び、 カズレーザーさんは「どういうランキングなんですか。 新社会人、働いた経験のない人に聞いたっていうのが偏ったデータだとは思うんですが」 確かにおっしゃる通り。 ということで、今日はカズレーザーさんに注目していきます!カズレーザーさんと言えば、名門、同志社大学卒業、現在では数々のクイズ番組、また、自衛隊マニアとしてテレビに出まくっていますね! あまりの博識ぶりに 、自衛隊員すら「凄い!」とうなずく場面を何回か見ました! そんな、カズレーザーさんは読書家でもあり年間200冊ほど本を読むとか! ですので、理想の上司のカズレーザーさんはおすすめ本を日テレのシューイチ紹介してるの?また、これを読んでいたというおすすめ本を紹介します! これで、カズレーザーさんの考え方などが分かるかもしれません! 毎週ではないらしいのですが、日本テレビの日曜日朝8時から放送されているシューイチの中で 時々カズレーザーさんの本の紹介時間があるようです! 2016年ころからかなり不定期ですが、ご自身が気にっている本を紹介しています。 上のYouTubeでは、一日一ページ読むだけでよい本を紹介していますね。 その一ページ目が、なんと精神学の創始者・ フロイト。 よくわからないけど、名前は聞い事ありませんか? こんな難しいこともあれば、フラフープについて書かれていたり。 カズレーザーさん曰く毎日、ただ詰め込むだけじゃなく、文章として読めば入っていくでしょ? 確かに・・・。 でも、それは頭がよろしいからではないかと。。。 カズレーザーおすすめ本をシューイチ紹介?理想の上司はこれを読んでいた! カズレーザーおすすめ本をシューイチ紹介?理想の上司はこれを読んでいた!-高村光太朗詩集- カズレーザーさんはこの詩集に収録されている 「ぼろぼろな駝鳥」が好きだそうです。 塾のテストで初めてこの詩を読んで、もう テストどころじゃないぐらい衝撃を受けた作品で、13行の全ての言葉が問題提起になっている。 未だにこれを超える詩には出会えていないと絶賛しています。 人生のいろいろな局面で、時には立ち止まって後ろを振り返る勇気も必要だと言っています。 カズレーザーおすすめ本をシューイチ紹介?理想の上司はこれを読んでいた!-「ローマ人の物語」- 名言「ローマは一日にして成らず」の物語で全巻合わせるとなんと43巻もあるそうです。 カズレーザーさんは 中学3年間かけて読んだそうです! 歴史のことがかなり分かるようになるとか。。 カズレーザーおすすめ本をシューイチ紹介?理想の上司はこれを読んでいた!-「蜜蜂と遠雷」- 4人のピアノの群像劇。 カズレーザーさん曰く「 文章で音楽が表現できている!オーケストラを聞いているような感じがする!」と絶賛していたそうです! 理想の上司はこれを読んでいた!のまとめ いかがだったでしょうか、カズレーザーさんの本の紹介のほんの一部だけお話いしました。

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カズレーザー&光浦靖子おすすめ本【シューイチ食べ読むツアー第4弾】

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今回の重版出来分からはカズレーザーさんの「切れ味よくてよみやすい」というコメントを付したオビを巻いて出荷します。 本書は30年以上にわたって辞書の編集に携わってきた神永曉さんによるエッセイで、角川ソフィア文庫の1冊として2019年2月に刊行しました。 業界内でも名を知られた神永さんが、辞書編集者としての仕事で悩まされている日本語の不思議に迫った本書。 多くの読者の共感を呼び、ロングセラーとなっています。 今回はカズレーザーさんのご紹介の後、書店様から多数のご注文をいただき、商品と共に店頭用拡材としてPOPを用意、また追加の重版についても検討しています。 180〜P. 辞書編集者。 元小学館辞書編集部編集長。 1980年小学館の関連会社尚学図書に入社。 1993年小学館に移籍。 尚学図書に入社以来37年間辞書編集一筋の人生を送る。 担当した辞典は『日本国語大辞典 第二版』『現代国語例解辞典』『使い方の分かる類語例解辞典』『標準語引き日本方言辞典』『例解学習国語辞典』『日本語便利辞典』『美しい日本語の辞典』など多数。 2017年2月に小学館を定年で退社後も、『日本国語大辞典 第三版』に向けての編纂事業に 参画している。 著書に『悩ましい国語辞典』(角川ソフィア文庫)、『さらに悩ましい国語辞典』(時事通信社)、『微妙におかしな日本語』『辞書編集、三十七年』(いずれも草思社)。

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アメトーーク「読書芸人」で若林さんが選ぶオススメ本5作品をご紹介!

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困難に直面した時も、自分を信じて努力を惜しまなかったジョブズの人生がポジティブに描かれています。 アップルを追い出された時のことも、「クビになったことは人生のなかで最高のことだった」と振り返ったそう。 その気質とエネルギーに、多くの人が惹きつけられるのです。 またジョブズは、多くの名言も残してきました。 たとえばたとえばアップルの経営が苦しくなり、コカ・コーラ社の社長を引き抜こうとした時。 「このまま一生お前は砂糖水を売り続けるのか、俺と世界を変えるのか選べ」と言ったそう。 ユーモアと情熱を感じられます。 本書は漫画ながら、そんな彼の熱量をあますことなく描写。 子どもに人気のシリーズですが、大人でも十分に楽しむことができるでしょう。 世界中の著名人が絶賛した作品『サピエンス全史』 2016年に刊行された、イスラエルの歴史学者ユヴァル・ノア・ハラリの作品です。 本書を面白くしているのは、イメージのかけ離れたサンプルを上手に結び付けて話をまとめる作者の手腕でしょう。 たとえば実在しないものを想像する人間の力を、ドイツにあるシュターデル洞窟の彫刻「ライオンマン」と、フランスの自動車メーカー、プジョーの「ライオンのマーク」を比較することで説明しているのです。 読者の興味を継続させつつ、納得のいく結論へと着地する筆力に圧倒されます。 また、歴史だけでなく未来に目を向けているのも魅力です。 テクノロジーが劇的に発展し、次のステージを迎えた人類は、これからの世界をどう生きていくのでしょうか。 カズレーザーだけでなく、バラク・オバマやビル・ゲイツなど世界中の著名人が絶賛した名著です。 ぜひ読んでみてください。

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