フォートナイト グライダーガン。 フォートナイト: ジュールズのドラムガンとグライダーガンの入手と運用

【フォートナイト】初心者が選ぶべきモードと武器

フォートナイト グライダーガン

データ ハープーンガン 項目 ハープーンガン レアリティ レア 発射形式 セミオート 最大ダメージ 75. 0 ~35m 対物ダメージ 150. 0 対物減衰 なし クリティカル 1x 発射レート 60RPM 装弾数 10発 ターゲット速度 0. 4s TTK100HP 1. 000s 対人DPS 75 対物DPS 150 プレイヤーや物にヒットすると、対象を少しだけ引き寄せます。 武器解説 なんか色々な使い道がある武器、あるいは消耗品です。 どちらかと言えば、多機能釣り竿かも。 釣りに使うのが多分一番。 隙が気になる対人攻撃 射程距離が制限されていますが、1撃75ダメージの投射系武器になります。 攻撃精度が非常に良くて、比較的当てやすい武器です。 人にぶつけると、そのプレイヤーを引っ張る効果を持っており、場合によっては敵を持ち上げて、落下ダメージを与えたりできます。 とはいえDPS自体は大したことないので、正面から撃ち合うタイプではないです。 反撃されたら普通に大ダメージです。 また ハープン射出中はクラフトができなくなるので、撃ってからクラフトで防御するという一連の動きがもたつきます。 最大まで伸びきってからハープンが戻ってきた場合、1. 2秒間は無防備になるので、距離によっては致命的な隙を晒すことになります。 ショットガンの間合いで使うと、引き寄せた敵に反撃を喰らう危険性も高いので、サブマシンガン以遠の距離で使う方が無難。 事前にカバーを作っておき、撃ったらすぐに隠れるという動きを心がける必要があります。 張り替えは難しい対物攻撃 ハープーン直撃による対物ダメージは150ポイントあり、木のクラフトなら問答無用で破壊できます。 弱体化される前のハンドキャノンに似た性能なのですが、ハンドキャノンと違って小回りが効きません。 先にも述べたとおり、ハープン射出中はクラフトができません。 仮に近距離の壁に向かって撃ったとしても、巻き上げモーションが発生するのでクラフトの切り替えは大きく遅れます。 通常の クラフト切り替えが0. 25秒、ハープン射出からのクラフト切り替えが0. 75秒なので、相手の不意を突かない限りは、まず張り替えが間に合いません。 ヘビーSRのような奇襲性は見込めない他、相手が反撃してくると自分の防御も間に合いません。 ショットガンに持ち替えて追撃も、ハープーン回収のモーションがキャンセルできないので、壁を壊すときに敵が攻撃できる状態だと手痛い反撃を喰らいます。 まだピッケルで殴る方が隙が小さいくらいなので、ソロだと使いどころが難しいです。 デュオ以上なら、もう一人がクラフトモードで張り直す担当でカバー出来ますが、実用性はあるのだろうか……。 魚が釣れる フィッシング・フックと同じで、魚群に撃ち込むことで魚を釣ることができます。 釣り竿のように浮きが沈むのを待つ必要もないため、効率良く魚を集めることができます。 先の事情から対人、対物用途としては少々使いにくい部分があるので、近くに纏まった魚群があったり、スラープフィッシュの出現率が高いスラーピー・スワンプだったりするなら、もう魚回収用途に使い切っても良いと思います。 優秀な回復や、他のレア武器10個に変えられるのなら、損は無いでしょう。 アイテムの引き寄せ 地上に落ちているアイテムを引き寄せて回収することができます。 また対人、対物、魚釣りと違って、アイテム引き寄せはハープーンの耐久力を消費しません。 場合によっては壊滅させた敵のアイテムを安全に回収できるかもしれないですが、正直おまけみたいなものなので、そんな機会を考えて持っていく必要もないでしょう。 武器比較 ハンドキャノン ハンドキャノン 項目 ハンドキャノン モチーフ デザートイーグル レアリティ レジェンド 発射形式 セミオート 最大ダメージ 78. 0 ~35m 中ダメージ 54. 6 60m 小ダメージ 52. 3 85m~ 対物ダメージ 105. 0 対物減衰 あり クリティカル 2x 発射レート 48RPM 装弾数 7発 リロード時間 2s ターゲット速度 0. 2s 腰だめ精度 4. 1 ターゲット精度 2. 6s TTK100HP 1. 250s 対人DPS 62 対物DPS 84 現在保管庫で出現しないので比較対象としては適当ではないのですが、ハープーンに一番に通っている武器です。 過去のハンドキャノンは対物ダメージが150以上あり、撃った後の隙も無かったので、張り替えやショットガンでの追撃に活躍しました。 ハープーンの場合、ダメージこそ絶世期のハンドキャノンと同じなんですが、射出後の隙が大きすぎて同じようには使えません。 隙が大きいので敵が反撃してきたら割に合わないです。 ハープーンが有利な点としては、ハンドキャノンと比べて精度が格段に良くなっていることで、事前に作ったやぐらから敵を牽制したり、迎撃したりする分にはハンドキャノン以上の働きが見込めるでしょう。 ちょっと頭を出して撃ち込んで、すぐに引っ込んで巻き取りの隙を消すを繰り返せば、ダメージレースを優位に運べます。 ただし弾がすぐに無くなる。 もうちょっと射程があったら、やぐら同士の撃ち合いでも使えて、インファントリーライフルやヘビーARの代わりにもなれたでしょうが……。 まとめ 過去に存在したハンドキャノンの調整版に、色々機能を詰め込んだような武器ですが、現状だとそこまで必要に駆られるようなアイテムではないです。 隙が大きくて使い方を限定されるし、装弾数10発なので、敵のクラフトを攻撃してしまって、弾が無くなるパターンも多いです。 一番確実なのは釣りに使ってしまうことで、釣りに関わる時間の短縮になります。 それでレアの武器やフロッパー、スラープフィッシュに変わるのなら、まぁ持っていても良いかなって来はします。

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『フォートナイト』自動販売機が復活する?水中の画像が話題に

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威力減衰がしやすいため、近距離で運用することになる。 ヘッドショット倍率は1. 25倍 ヘッドショット倍率が1. 25倍と他の武器と比べて大幅に小さい。 ヘッドショットはそこまで狙う必要はない。 二連式ショットガンの使い方 近距離で使用 近距離でとにかく強いため、接近して使おう。 相手のHPとシールドがMAXでも一瞬で溶かすことができるぞ! 射撃後はサブマシンガンに持ち替える 射撃後はサブマシンガンに持ち替えてリロードの隙をなくそう。 二連式ショットガンで大ダメージを与えることができていれば、サブマシンガンで倒しきることができる。 胸あたりを狙う 照準が広くヘッドショット倍率が低いため、敵の胸あたりを狙うようにしよう。 そうすれば散弾が多くあたりやすく、大ダメージを与えやすい。 二連式ショットガンの実装&修正情報• 00 フォートナイト他の攻略記事 チャプター2シーズン3関連記事.

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【フォートナイト】二連式ショットガンの性能と評価【FORTNITE】

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ドラムガン シーズン8のワンタイムイベントで復活したサブマシンガンです。 近距離中距離で活躍できる武器で、威力も高く一回にセットできる弾数も多いのでとても強いですね。 トンプソン・サブマシンガン(Thompson submachine gun)は、アメリカ合衆国で開発された短機関銃である。 トムソン銃、シカゴ・タイプライターといった通称を持つことで知られるが、本項ではトミーガンに統一して表記する。 「サブマシンガン」という言葉を初めて用いた製品としても知られる。 トミーガンは、禁酒法時代のアメリカ合衆国内において警察とギャングの双方に用いられたことで有名になった。 1919年から累計170万挺以上が生産され、今日でも民生用モデルの製造が続けられている。 頑丈な構造を持ち、耐久性と信頼性に優れ、5kg近い重量のおかげでフルオート射撃を制御しやすい特性から、世界各国で広く用いられた。 コンパクトサブマシンガン コンパクトサブマシンガンは連射性能と装弾数が多く、打ち続けてもりロードしなくてもよいところだと感じてます。 ショットガンのお供としては最高です。 (個人談) この武器の元ネタは「P90」になります。 P90(プロジェクト90)は通常の短機関銃とは違い、既存の拳銃弾を使用せず、小型化されたライフル弾のような形状の専用弾薬を使用する新しい形態の火器として1980年代末に開発され、「PDW(Personal Defence Weapon:個人防衛火器)」という分類で発表された。 機関部がグリップと引き金より後方に位置するブルパップ方式を採用しており、全長に比べて銃身が長く、集弾性に貢献している。 P90独特の弾倉で50発装填できる 半透明プラスチック製弾倉を銃の上に平行に装着し、弾薬は銃身と直交した状態で保持されて、装填直前の弾倉内で90度回転し前方を向く。 これにより、短機関銃としては多い50発の装弾数を実現したが、従来の火器とは大きく異なる装填方式であり、迅速な弾倉交換には熟練を要するとされている。 コンバットショットガン コンバットショットガンはシーズン9から追加されたショットガンで連射性能の高いショットガンで、近距離だけでなく中距離も攻撃することが出来るショットガンです。 この武器の元ネタは「レミントンM870」のようです。 レミントンM870は、1960年代中期に開発され、1980年代からは民間での狩猟用としてだけではなく警察用としても採用されているショットガンであり、安定した性能と信頼性の高さが評価されている。 現在はモスバーグM500やイサカM37・ウィンチェスターM1300などと並び、ポンプアクション式ショットガンの定番として幅広い用途で使われ続けている。 削り出しのスチール製のレシーバー等、レミントン社の製品らしく堅牢な構造で耐久性が高いため、各国の警察や軍隊でも戦闘用だけでなくバードパトロール用などとしても広く採用されている。 日本では陸上自衛隊の特殊作戦群や警察の刑事部特殊班、海上保安庁の特別警備隊などで使用されている。 民間でも狩猟用として多く使われており、日本国内でも流通している。 タクティカルショットガン タクティカルショットガンは連続して弾を発射できるショットガンです。 私は始めた手の時に利用していました。 最近はポンプがあればすぐ切り替えてしまいます・・・。 コモン・アンコモン・レアの元ネタは「UTAS UTS-15」と思われます。 UTS-15は、トルコの銃器メーカーUTASマキナが開発したブルパップ式ポンプアクション散弾銃である。 本銃の特徴は、ネオステッド2000から継承した、銃身上に並列配置された2本のチューブラーマガジンである。 またマガジン上部には、マガジンフォロワーを操作するレバーが突き出しており、これがシェルの押し出し以外にも残弾のインジケーターとしても機能するようになっている。 ポンプショットガン(緑・青) ポンプショットガンは一発当たりのダメージがとても高いショットガンで当たるとすごく爽快感のある武器です。 短距離でしか当たらないのでヒットさせるには詰める必要のある武器になります。 元ネタは「ウィンチェスターM1912」のようです。 ウィンチェスターM1912(Winchester Model 1912)は、アメリカで開発された散弾銃である。 1963年に生産が中止されるまで、M12は第一次世界大戦-ベトナム戦争初期までアメリカ軍の制式散弾銃として使用され続けた。 第二次世界大戦中には陸海および海兵隊をあわせ、全軍でおよそ80,000丁が購入され、太平洋戦線で特に広く使用された。 遮熱板と着剣装置を除去したライオットガン型のM12は、航空軍の飛行場を防護する陸軍部隊によって購入されている。 また、同様のモデルは海軍でも港湾警備用に購入している。 海兵隊では太平洋のジャングルで日本軍と戦うためにトレンチガン型のM12を使用した。 トレンチガン型は第一次大戦で採用されたものとほぼ同様であったが、遮熱板の穴が6列から4列に減らされていた。 ポンプショットガン(紫・金) 紫と金色のポンプショットガンの元ネタは「フランキ・スパス12」のようです。 スパス12は、フランキ社のディフェンス・システムズ部門がイタリア軍で行われた軍用散弾銃開発計画に沿って同社のPA80をベースに設計した軍・警察用散弾銃である。 「特殊用途向け」の名の通り完全な戦闘用散弾銃であり、ピストルグリップの採用や大型の照準器など、従来の狩猟や競技用として発達してきた散弾銃とは根本的に異なる。 スチール板をプレス加工して製作された銃床を伸ばせば全長は1メートルを超え、12番ゲージのシェルを最大で8発装填でき、プラスチックを多用して軽量化を図り、人間工学に基づいて設計されている。 ただし、内部構造が複雑で部品点数が多いため、総じて重量は重くなった。 銃身周辺には発射後に生じる熱から手を守るために、多数の通気孔が開いたハンドガードを装備している。 銃身上部にはヒートシールドが取り付けられている。 ヘビィショットガン ヘビィショットガンは連射性能と距離、威力もあるとっても使い勝手の良い、紫・金武器になります。 ポンプショットガンでは当たらないような場所にいる敵でもヘビィショットガンであれば全然届いちゃうし、威力も悪くないのが魅力的ですね。 元ネタは「KSG」のようです。 アメリカのケル・テックCNCが開発したKSG Kel-Tec Shotgun は、ブルパップスタイルのポンプアクションショットガンである。 装填はレシーバー後方真下のポートから行う。 一方、後発のUTS-15のように左右のマガジンから交互に給弾する機能は設けられていない。 ライトマシンガン パッチ6. 00で保管庫送りになった武器で、クリエイティブのみで利用可能です。 サブマシンガンのようですが、クリエイティブで確認するとアサルトライフルの部類になっています。 元ネタは「M249軽機関銃」になります。 M249は、ガス圧作動方式の空冷軽機関銃であり、容易に銃身交換が行える構造になっている。 前方に折畳式の二脚を備えるほか、M192三脚に取り付けることも可能である。 給弾はM27弾帯かSTANAG マガジンによって行われる。 1989年のパナマ侵攻において初めて本格的に実戦投入され、以降アメリカ軍が参加した主要な戦闘の全てで使用されてきた。 前線では砂や汚れによる弾づまりの報告もあるが、多くの兵士はM249の性能に満足しているという。 また、SAW(分隊支援火器)という通称から、しばしば誤って「分隊戦闘火器」(Squad Assault Weapon)とも呼ばれる。 ミニガン ミニガンは現在でも利用可能な武器で、対物性能に優れています。 数秒間打ち続けるとオーバーヒートを起こしますが、発射する弾数が多いので、 敵に向けて撃ち続けると体力をかなり削ることが出来ます。 ミニガンの元ネタは「M134」のようです。 M134は、GE社製の口径7. 62mmのガトリング銃。 同じくGE社の製品であるM61A1 バルカンを小銃弾サイズにスケールダウンした小型軽量版で、この開発経緯から「Minigun」(ミニガン)の通称で知られる。 映画などのフィクションでも人気があるが、射手が単独で携行し、手で構えて撃つという現実とは異なる描写がなされ、誤解を招くことも多い。 映画に登場するような携帯型は、実銃を改造した撮影用のプロップガンである。 ただ、これを使用する登場人物はサイボーグ、あるいは人間型ロボットであると設定されている作品も多い。 また、登場人物が常識外の怪力であることを表現する演出として、現実ではあり得ないのは承知で用いられる場合もある。 毎分の発射速度が速すぎてフィルムでは火を吹いているようにしか見えないため、発射速度を下げて撮影されることが多い。

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