どんな とき も wifi 安く。 どんなときもWiFi VS MugenWiFi(無限ワイファイ)|評判・料金・速度・性能を徹底比較

【必見】どんなときもWiFiに格安SIMを挿して通信できる?詳細

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どこよりもWiFiとは はが提供している無制限のモバイルWiFiになります。 は資本金6000万円、従業員1092人とそれなりの規模の会社であり、WiFi事業だけでなく、様々な事業に取り組まれています。 ですので、運営会社の安心度としては高いですね。 どこよりもWiFiの注意点 の申し込みサイトでは以下のような料金プランが記載されています。 月額料金 3,280円 初期費用 3,000円 通信制限 なし 最低利用期間 1年 このプランを申し込みサイトの「カンタン申し込み」ボタンからお客様情報を入力後に、から折り返し電話がかかってきて契約完了となります。 しかし、実はが運営しているには別のプランも書かれています。 プラン名 1年契約更新 2年契約更新 データ容量 300GB 無制限 10GB 100GB 月額費用 3,380年 3,080円 2,280円 2,780円 初期費用 3,000円 契約期間 1年 自動更新 2年 自動更新 契約解除料 9,500円 端末 U2s JT101 機器損害金 18,000円 8,000円 ここで記載されている1年契約更新プランがのお申し込みサイトに記載されているプランなのですが、 実は2年縛りにすることでさらに安く利用することも可能になり、業界最安値水準となります。 また1年契約更新ではデータ容量は無制限ではなく300GBの制限があるので、 実質無制限というだけになります。 のお申し込み時はできちんとプランを確認した上で申し込みを行いましょう。 どこよりもWiFiの良いところ の良いところは以下の通りです。 縛りが1年と他社より短く、最安値水準• 縛りを2年にするとよりどこよりも安く利用できる• クレジットカードで支払うと月額料金がさらに100円引き• 口座振替が可能 順番に見ていきます。 縛りが1年と他社より短く、最安値水準 縛りが1年と他社より短いわりに、料金は最安値の水準となっています。 この時点でライバルで2年縛りの 3,480円 よりも安いでからね。 しかし、と違い、データ容量が300GBまでというのはマイナスポイントとなります。 縛りを2年にするとよりどこよりも安く利用できる 注意点でも紹介しましたが、というサイトには2年縛りで3,080円でデータ容量無制限というプランの存在が記述されています。 縛りの期間が長くても問題ないのであれば、こちらのプランが断然お得になるので、お申し込み時の電話できちん2年縛りプランで契約することを伝えましょう。 クレジットカードで支払いすると月額料金がさらに100円引き はクレジットカードと口座振替での支払いが行えますが、クレジットカードで支払うことで月額料金がさらに100円引きされます。 口座振替が可能 多くのモバイルWiFi業者がクレジットカードのみでの支払いであるにもかかわらず、は口座振替での支払いが可能です。 どこよりもWiFiのいまいちなところ のいまいちなところは以下の通りです。 お申し込みサイトとは別サイト Wiz cloud にもプランが記載されており混乱する• お問い合わせの情報が別サイト Wiz cloud にしか記載されていない 順番に見ていきます。 お申し込みサイトとは別サイト Wiz cloud にもプランが記載されており混乱する のお申し込みサイトとは別サイト にはよりお得なプランなどの情報が掲載されており、混乱を招きます。 また申し込み自体はからはできないため、のお申し込みサイトから行う必要があるというところもより混乱を招く要素となっています。 問い合わせの情報が別サイト Wiz cloud にしか記載されていない 申し込みはのお申し込みサイトからしかできませんが、問い合わせはからしかできません。 また実店舗もないので、戸惑う方も多いかと思います。 このあたりを見るとユーザーのことをあまり考えられていないように感じられてしまいます。 どこよりもWiFiの端末 の端末はプランによって2種類から選択されます。 2mm 重量 151g バッテリー容量 3,500mAh 項目名 ここに説明文を入力してください。 のカンタンお申し込みからお客様情報を送信し、あとはからの折り返しの電話がくるので、指示にしたがって契約を進める形になります。 どこよりもWiFiの解約方法 解約方法についてはどこにも明記されていません。 のお問い合わせから解約のお問い合わせを行うか、03-6386-5023に電話して解約したい旨を伝えるしかなさそうです。 まとめ いかがだったでしょうか。 また1年縛りであってもライバルであるよりは安く利用できるので、安さであれば、安心であれはになるかと思います。

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どんなときもwifi・WiMAXを徹底比較! 速度・料金・実際に使ってみた感想まとめ

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大手3キャリア回線なので、どこでも使える• ホントに通信無制限でネットができる 上の理由からどんなときもWIFIは一人暮らしに必須です。 実際、僕自身が毎日どんなときもWIFIを使っています。 一度使うと離れられないですよ。 確かに時間つぶすにはもってこいです。 それでは3つの理由をもっと詳しく説明していきます。 なぜなら大手3キャリアの回線を使うので、日本中に電波が広がっているからです。 au,softbank,docomoは昔からある回線だからね。 今いる場所がsoftbankがベストならsoftbankに。 auならauの回線になります。 実際にはsoftbankになることが多いですね。 光回線よりは気軽に使えますね。 しっかりとした理由があるからどんなときもWIFIは「安い」んですね。 事実、WIMAXも料金は安いですが、LTE回線(au を使おうとすると追加料金がかかります。 それだけ大手キャリアの回線は貴重なんです。 つまり1つのSIMで制限にかかりそうでも、次のSIMに自動で切り替わるので、制限なしでネットができるんです。 実際1日で70GBほど使ってみましたが、全く制限かかることなくYouTubeもゲームをできていますよ。 70GB使った様子 WIMAXは通信無制限と言ってますが、実際は「3日に10GB」使えば1Mbpsまで速度下がりますからね。 どんなときもWIFIがホントに制限なしというのはありがたいです。 気になったら早めの問い合わせがおすすめです。 月額3. 380円でポケットWIFIが使える• 無制限でネットが楽しめる(月300GBなので、ほぼ超えない)• 他社と比べて最安値の料金 どんなときもWIFIの方がつながりやすい どんなときもWIFIの方が、WIMAXより繋がりやすいです。 なぜならLTE回線を使っているから。 どんなときもWIFI LTE WIMAX メリット ・つながりやすい ・障害物に強い ・高速回線 デメリット ・特になし ・障害物に弱い WIMAX回線は高速で有名ですが、高速な分、障害物に弱いのが弱点です。 特に地下や高層マンションに弱いですね。 屋根があったりしても仙台ではつながらないケースがあるみたいです。 仙台のアーケード街はほとんどの店でWiMAX使えない。 俺がよく行くカフェもほぼ使えない。 たぶんだけどアーケード街の屋根で電波が遮られて更に店内に入るから電波入らないんだろうね。 それに比べてどんなときもWiFiはアーケード街だろうが地下だろうが余裕で電波入るからやっぱ優秀だわ。 どうせなら利用しやすい回線にしましょう。 WIMAX「3日で10GB」のイメージ図 この制限さえなければ良い回線なんですけどね。 3日で10GBも使わないなら良いですが、動画やゲームをする方なら、けっこうすぐに10GBいっちゃいます。 お世話になったWiMAXも今月で解約。 正直この半年は色々と不満だったけど、いい時期に解約期間が来てよかった。 WiMAXの契約考えてる人は考え直した方が良い。 自分がどんな使い方したいかで変わるけどね。 3日で10GBで速度制限は今の時代に合ってないよ。 — たこよ takoyooooooo 「よくYouTubeを見る!」「ゲームもアニメも見る!」という方は、WIMAXにしない方が無難です。 比べて「どんなときもWIFI」は、長時間の動画やゲームで制限することはない!と予め言っています。 どんなときもWIFIの正式発表 実際私も、動画とか流しまくってみましたが全然大丈夫でしたしね。 4Kくらいになると、かなり鮮明な画質になるので高速回線ではない「どんなときもWIFI」では少し厳しいです。 まあ4Kを必要とする動画はあまりありませんが、デメリットの1つとして挙げられます。 WIMAXは購入なんですが、どんなときもWIFIはレンタルなので、解約時に返却が必要です。 どんなときもWIFIの返却一式 上の一式が解約時に必要です。 後ろの箱も要るので無くさないようにしてください。 けっこう丈夫なので、普段のWIFI入れに使えます。 ただ、WIMAXやどんなときもWIFIは、解約したら全く使えなくなります。 だから持っていてもしょうがないですし、返却した方が楽なんですよね。 気になったら早めの問い合わせがおすすめです。 月額3. 380円でポケットWIFIが使える• 無制限でネットが楽しめる(月300GBなので、ほぼ超えない)• 他社と比べて最安値の料金 プレイステーション4も全然使える どんなときもWIFIでプレイステーション4も全然使えてる」という評判です。 どんなときもWIFIは回線が安定しているので、PS4でも問題なく使えるようですね。 ここは実際に試してまた更新していきます。 WiMAXは3日で10GB超えると 夜間速度制限が掛かるが どんなときもWiFiは一切規制なし、Ps4のゲームダウロードしても大丈夫でした。 肝心の速度は夕方の通勤時間以外は早かったです。 — とちTANN TANN98025125 WIMAXだとラグの不安定感がありましたが、どんなときもWIFIはないですからね。 毎日どんなときもWIFIの速度測定をしてますが、最近はping値も30くらいで、日々性能良くなってるんですよね。 どんなときもWIFIの速度測定結果 月3,500円くらいで破格なのに、使い放題でやばい どんなときもWIFIは「月3,500円くらいで安い!なのに使い放題ですごい!」という評判です。 これは私自身思ってることです。 なんでもっと早く発売されなかったのかと。 薄くて軽いのでポケットに入るし、 通信もなんら問題なくできるので、非常に満足しています。 PS4オンラインも難なくできる。 これで月額3,000円なのだから、メリットの方が大きい。 今回ばかりは新しいものに飛びついてみて良かった。 どんなときもWIFIは安いし、オンラインゲームにも使えるんですね。 ちなみに注意点とかありますか? どんなときもWIFIを一人暮らしで使うときの注意点 同時接続は5台まで。 友達といるときは注意 どんなときもWIFIの同時接続は5台までです。 それ以上はできません。 一人暮らしなのでそこまで気にする必要はないですが、友達や恋人と一緒に利用するときは注意です。 同時にWIFIにつなぎたい機種が多いときは、光回線の方がいいかもしれません。 未成年は契約できない どんなときもWIFIは未成年では契約できません。 少し厳しいですが、大学生でも社会人でも自分名義で契約はできません。 申し込む場合は親名義である必要がありますね。 WIMAXであれば、親の同意書で契約できたりします。 外国人は日本国籍持つか、在留カード2年以上の方 外国人は日本国籍を持つか、在留カード2年以上持っている方が申し込むことができます。 どんなときもWIFIは2年契約の機種なので、2年以上は日本にいる方でないと申し込みができません。 さらに必要な本人確認書類は以下のようになります。 一例なので参考にしてください。

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どんなときもWiFi を月末契約するとお得って本当?|おそとdeシネマ

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どんなときもWiFiが総務省の行政指導を受けた LTE系の無制限WiFiにおけるパイオニアとして有名だったどんなときもWiFi。 現在は、4月上旬から「サービス安定供給の観点」を理由に新規受付を停止しています。 どんなときもWiFiが、総務省から行政指導を受けるに至った具体的な経緯をまとめました。 行政指導を受けるに至った経緯は? 総務省が公表した「」によると、ポイントは以下の3点。 通信速度の低下に対する利用者からの多数の苦情• 無制限を謳っていたものの、実際は著しい速度制限をしていた• 一定の基準を超過した利用者に月25GBの上限を設けたうえでその基準を公開しなかった 一つずつ詳しく見ていきます。 通信速度が低下する問題が起きて、多数の利用者からの苦情相談があった まず問題の発端は、どんなときもWiFiの通信速度が遅くなっていたことにあります。 3月には通信障害が発生し、どんなときもWiFi側が「改善した」と公表しても実際は解消されていないなど、 多数の利用者の間で苦情が上がっていました。 原則的には「無制限」を謳っていたが、実際は通信速度を著しく制限していた どんなときもWiFiは原則「無制限」を謳っていました。 実際に本サイトが以前、どんなときもWiFiに確認した際にも「1TB テラバイト でも掛からない」と説明を受けたことがあります。 一応グッド・ラックとしては、「回線を占有するほどの過剰な通信や、違法ダウンロードなどの行為があった場合は384Kbps以下の制限を掛ける可能性がある」ことを公表してはいました。 ただ 、実際は384Kbpsどころか0に近い速度しか出ないという人もいるほど、通信速度を著しく制限していた事実が判明したというわけです。 一定の基準を超えた利用者に対して月間25GBを上限とする基準を公開しなかった 総務省が特に問題視しているのは、「超ヘビーユーザー」に対する月間制限とその対応です。 その 制限は月間25GBというもの。 1日1GB使っても、月の後半には制限に掛かるほどの厳しい制限に相当します。 しかも、どんなときもWiFiはこれを一切公表せず、利用者からの問い合わせに対しても一律に答えないようにしていました。 利用者の利益を損ない、社会的にも大きな影響を及ぼしたと判断された 総務省は「多数の苦情」「著しい速度制限」「制限の非開示」といった、どんなときもWiFiの対応は、利用者の利益を損なっている ことを指摘。 以上の経緯を踏まえ、総務省はグッドラックに対し、 電気通信事業法の第1条「利用者利益の保護」、第27条「苦情等処理義務」、第27条の2第1号「事実不告知等の禁止への違反」を認め、法の遵守を徹底することを求めました。 総務省はどんなときもWiFiに対して指導した内容とは? 総務省による具体的な指導内容は主に以下の4点。 問題発生の根本原因を解明すること• 利用者への適切な情報を提供すること• 苦情等処理義務を遵守すること• 実際より高い品質を謳わないこと 一つずつ確認していきます。 問題発生の根本原因を解明すること 総務省は、 どんなときもWiFiと回線供給元との連携不足や、 契約数に対して必要な設備増強の準備不足など、 速度遅延や通信障害が起こった根本となる原因の解明を指示しています。 クラウドSIMのポケットWiFiは、WiMAXなどの物理SIMに比べて、設備増強などのメンテナンス管理が非常に重要です。 この部分が改善されないと、サービスが再開されても通信の問題が解消されないため、最重要事項と言えるでしょう。 利用者への適切な情報を提供すること どんなときもWiFiは、通信障害により通信ができなかったユーザーに対して、月額料金の払い戻しや、解約違約金を取らないといった対応を取っていました。 ただ、超ヘビーユーザーには月間25GBの制限を掛けているといった内容を一切公表していなかったのは、ユーザーに対する適切な対応だったとは言えません。 そこで総務省は電気通信事業法第1条の「利用者利益の保護」に照らし、 適切な情報提供や措置を行うことを求めています。 苦情等処理義務を遵守すること どんなときもWiFiの公式Twitterにはカスタマー対応のアカウントがありますが、そこにもリプライでかなりの数の苦情が寄せられていました。 カスタマーセンターへの電話もなかなか繋がらない、問い合わせても説明をしっかりしてくれないなど不満を漏らす人の数はかなり多かったです。 指導では、そういった態勢を整備し、 法律で義務付けられている苦情等処理への対応を求めています。 実際より高い品質を謳わないこと 「原則無制限」といった、実質より高い品質を謳わないことも指導内容のうちの一つ。 「無制限と言いながら制限がある」というのは、ポケットWiFi業界では以前からよく指摘されていることですが、実際は「3日で10GB」「回線を占有する過剰な通信で」といった制限はあります。 ただ、こういった制限内容を利用規約、重要事項説明書に記載してあっても、 正直「無制限ではない」ことを分かりやすく表記する企業は多くありません。 なお、どんなときもWiFiが総務省に再発防止措置を報告するリミットは7月16日。 どんなときもWiFiがどのような対応を取るのか、詳細が分かり次第、本記事に追記する予定です。 総務省の注意喚起を受けて他社は対応に追われている どんなときもWiFiの行政指導を受け、同様にクラウドSIM端末を取扱っているポケットWiFiでは対応に追われています。 今すぐ他のポケットWiFiも同じように指導を受けるようなことは無いとは思いますが、総務省からの注意喚起を受けて、サービス内容の見直しや規約の変更等を検討しているはずです。 既に、 設備増強を理由に新規受付を停止したり、 「無制限」ではなく「1日〇GB」の制限を設けたりしているところがいくつか出てきているので、具体的にどのような対策をしているのかチェックしておきましょう。 設備の増強を優先するために新規申し込みを停止しているところもある 設備増強を優先して新規受付を停止しているギガゴリWiFiワールドと、設備増強の継続について説明文書を公表しているTHE WiFiの対応は以下の通りです。 ギガゴリWiFiワールドは新規受付を停止して設備増強を行っている ギガゴリWiFiワールドは、サービスを開始した当初から「設備増強を継続的に行うこと」をウリにしていました。 安定した通信環境を提供するため、設備増強を定期的に実施しています。 引用: その後、テレワーク需要もあって申込者数が激増。 設備増強を理由に、5月13日でサービスの新規受付を停止しています。 テレワーク等によるトラフィックの大幅な増加に対する設備の増強を優先するため、新規顧客の受付停止を行う判断をとらせていただきました。 引用: 設備増強が満足にいかなければ、速度遅延や通信障害といった問題が起こる可能性が出てきますから、ギガゴリWiFiワールドが新規受付を停止したのは、正しい判断でしょう。 THE WiFiは設備増強の継続と回線供給元の連携に関する文章を公式サイトに記載 THE WiFiは、5月にデータ通信の速度低下を認めてユーザーに謝罪し、通信設備の強化等を実施してきました。 その後6月19日に第二次報告を公式サイトに記載。 ここでは、契約者数の増加と、1人当たりの通信量が予想の約1. 6倍に増大に対して確保した設備では対応が追い付かず、速度低下が発生したことを報告しています。 現在、速度が著しく低下したユーザーについては、代替機の貸与や解約手数料の免除などで対応しており、今後も 設備増強の継続や、回線供給元との連携を図るということです。 「無制限」を強く推すポケットWiFiが減ってきている ギガゴリWiFiワールドやTHE WiFiのように設備増強に力を入れているポケットWiFiがある一方で、いくつかのポケットWiFiでは既に「無制限」から「制限あり」へ舵を切り始めています。 限界突破WiFiは1日あたり5GBと10GBで段階的に制限を加える内容に変更 無制限を謳って2019年秋にサービスを開始した限界突破WiFiですが、2020年4月に速度制限に関するルールを変更。 10GBを超過しても通信自体はできること、制限は24時にリセットされること、月間の通信量に制限はないことで、快適なインターネット通信が引き続きできることをアピールしています。 ハイホーレッツWiFiは1日7GBで翌々日に速度制限が掛かる ハイホーゴーゴーWiFiは端末の在庫切れで新規受付を停止。 それから数ヶ月して2020年6月にhi-hoから新しくハイホーレッツWiFiの新規受付が開始されました。 ハイホーレッツWiFiの特徴は、クラウドSIM端末でありながら「 無制限に使えることを謳っていない」こと。 速度制限のボーダーは1日7GBで、翌々日に128Kbpsの速度制限が掛かる仕組みです。 ちなみに 月間通信量は217GBまで保証されています。 1GBは、YouTubeを1日1時間見るくらいの通信量と言われているので、1日7時間程度見ると掛かるくらい。 正直、動画やSNSなど一般的な使い方なら、月217GBを使い切るのは結構大変です。 ハイホーレッツWiFiは、多くの人にとって不自由せずに使える「無制限」のようなポケットWiFiと言えるでしょう。 クラウドSIMプランを始めたそれがだいじWiFiは月150GBまで それがだいじWiFiは旧プランの端末が在庫切れとなり、2020年6月に新しくクラウドSIMプランを始めました。 総務省からの注意喚起も影響しているのか、 それがだいじWiFiは新プランにおいて月150GBで速度制限の基準を設けています。 1日あたりの速度制限はありませんが、ハイホーレッツWiFiに比べると月間通信量が少なく、 目安は1日5GB程度です。 ポケットWiFiを契約する時は設備増強状況や制限内容を要チェック どんなときもWiFiの行政指導の内容や、他社の対応などについて解説してきました。 ポケットWiFiで謳われている「無制限」の扱い方は以前から様々な指摘がありましたが、どんなときもWiFiが行政指導を受けたことで、今後その表記や基準を改めるポケットWiFiが増えるのは確実。 利用者としても契約する以上、 料金に見合った通信速度で通信できて、知らされている基準で制限のあるポケットWiFiのほうが安心して長く使えますよね。 恐らく今後は「無制限」を推すポケットWiFiよりも、1日あたりや月間で使える通信量をはっきりと示しているポケットWiFi人気が高まっていくことでしょう。 もちろん、 契約時は設備増強の状況や制限内容などをしっかり確認することをお忘れなく。

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