ガーミン ゴルフ s40。 ガーミン Approach S40を徹底解説!使い方・特徴・評価まとめ

ガーミンS40を購入して1か月

ガーミン ゴルフ s40

ガーミンS40の機能 ライフスタイルデザイン 43gと軽量。 ゴルフ以外のライフスタイルシーンでも活躍。 屋外での使用を想定して設計された半透過型液晶は、ゴルフだけにとどまらず、あらゆるシーンにおいて抜群の視認性を発揮。 バンドの交換もワンタッチで可能。 ガーミンオートショット対応 ショットの位置や使用クラブの番手を自動で記録。 ラウンド後にデータを専用アプリ「Garmin Golf」にアップロードすることで、ショットの振り返りを行うことができます。 ウォッチの画面を見れば、グリーン手前、中心、奥それぞれまでのヤーデージが一目でわかります。 鮮明なグラフィックによるグリーンビュー機能で、グリーンの形状もすぐに把握でき、ワンタッチでピン位置も変更可能。 スマートウォッチ機能 Approach S40を互換性のあるスマートフォン3とペアリングすれば、電話の着信やメールの受信、その他の通知をウォッチに表示可能。 S62が一番高性能ですが、ラウンド中だけ使用する方は、S40で充分です。 ちなみにS40にない上位機種の機能としては ガーミンS40にない機能 ウォッチフェイスをカスタマイズ Connect IQストアからカスタムウォッチの文字盤、アプリ、ウィジェットをダウンロードし、デザインをカスタマイズ可能。 バーチャルキャディ プレーの傾向を把握し、風速や風向きを考慮しながら、推奨のクラブや打つべき距離を表示します。 PLAYSLIKE DISTANCE 高低差情報 コースの高低差を考慮した推奨距離を表示し。 ワンタッチで高低差を加味しない水平距離に変更も可能。 ピンポインター ピンの方向を表示してくれるので、ブラインドショットでも安心してピン方向を狙うことができます。 GARMIN PAY対応 非接触決済に対応しており、対応する主要銀行カードが利用可能。 マルチスポーツ対応 ゴルフだけではなくランニングやサイクリング、水泳など各アクティビティの計測に対応。 光学式心拍計 光学式心拍計を内蔵。 消費カロリーや睡眠の情報など、365日の健康をサポート。 ランニング時の心拍計測にも対応。 と、かなりありますが、ゴルフウォッチとして欲しいのは、「高低差情報」がS40でもあったらよかったなぁと思うくらいです。 とは言えこの機能もそんなに気になりません。 で、肝心の 「Approach S40」ですが、発売されてからもう随分経つものの未だに大人気商品のままで、僕の周りにも使っている人がけっこういます。 打った位置を自動で記録! セカンドでダフってますね... グリーンで4パットしてますね... デザイン面もいい「S40」ですが、この機能のよさに惹かれ購入してしまいました。 ただ、使っていてちょっと不便だなぁと感じた点もあります。 打つ度にどのクラブで打ったか聞かれるので、入力がめんどくさいのとショットのショックが少ないからか、パットの回数までは記録してくれません。 全てのショットを記録するクラブトラッキングセンサー(別売り) クラブの種類やパット数を手動で入力するのですが、プレー中はちょっと煩わしいですね。 で、調べてみたら、ガーミンの周辺機器に 「トラッキングセンサー」なんてものがあるじゃないですか!思わず購入してしまいました。 機能としては• ラウンド中、全てのショット位置、飛距離、使用クラブの番手を記録。 アプリ上でラウンドデータを確認可能。 チップやパットの各ショットも記録可能。 Strokes Gained、パーオン率、フェアウェイキープ率をの分析。 ゴルフ対応のGarminウォッチで使用可。 クラブのグリップエンドにねじ込むだけの簡単取付。 ショットの動作に応じてセンサーが起動、ショットごとの操作は一切不要。 との素晴らしさ!現品はこんな感じです。 こんな感じにデータを残してくれます。 ちょっと余計な御世話かと思うのは、自分の腕が足りないせいですね。 ゴルフの見える化 繰り返しになっていまいますが、 ラウンドにおけるショット位置、飛距離、使用クラブの番手を記録しアプリ上に記録して後から見返すことができるので、自分のゴルフの見える化ができるのです。 スコア管理だけでなく、どのショットがスコアに貢献しているのかを示すStrokes Gainedやショット毎の左右へのばらつき、1~3パット以上の比率といった詳細データも表示されます。 これらの「スタッツ」分析・解析を活用して、先入観や思い込みといったメンタル要素を排除でき、客観的に自身の弱点を明確化することができます。 ちょっと僕にはまだ使いこなせておりませんが、上級者なら活用できそうですね。 ラウンド中もラウンド後も楽しいガーミン「S40」。 最新の「S62」も魅力的ですが、他にスマートウォッチを持っていて、ゴルフに特化するならば、S40は大変オススメです。 ゴルフへの取り組み方も熱心になりますし、スコアもアップするかもしれません。 たぶん。

次の

ガーミンアプローチZ82でコースが見えるとゴルフも見える!?

ガーミン ゴルフ s40

ガーミンS40の機能 ライフスタイルデザイン 43gと軽量。 ゴルフ以外のライフスタイルシーンでも活躍。 屋外での使用を想定して設計された半透過型液晶は、ゴルフだけにとどまらず、あらゆるシーンにおいて抜群の視認性を発揮。 バンドの交換もワンタッチで可能。 ガーミンオートショット対応 ショットの位置や使用クラブの番手を自動で記録。 ラウンド後にデータを専用アプリ「Garmin Golf」にアップロードすることで、ショットの振り返りを行うことができます。 ウォッチの画面を見れば、グリーン手前、中心、奥それぞれまでのヤーデージが一目でわかります。 鮮明なグラフィックによるグリーンビュー機能で、グリーンの形状もすぐに把握でき、ワンタッチでピン位置も変更可能。 スマートウォッチ機能 Approach S40を互換性のあるスマートフォン3とペアリングすれば、電話の着信やメールの受信、その他の通知をウォッチに表示可能。 S62が一番高性能ですが、ラウンド中だけ使用する方は、S40で充分です。 ちなみにS40にない上位機種の機能としては ガーミンS40にない機能 ウォッチフェイスをカスタマイズ Connect IQストアからカスタムウォッチの文字盤、アプリ、ウィジェットをダウンロードし、デザインをカスタマイズ可能。 バーチャルキャディ プレーの傾向を把握し、風速や風向きを考慮しながら、推奨のクラブや打つべき距離を表示します。 PLAYSLIKE DISTANCE 高低差情報 コースの高低差を考慮した推奨距離を表示し。 ワンタッチで高低差を加味しない水平距離に変更も可能。 ピンポインター ピンの方向を表示してくれるので、ブラインドショットでも安心してピン方向を狙うことができます。 GARMIN PAY対応 非接触決済に対応しており、対応する主要銀行カードが利用可能。 マルチスポーツ対応 ゴルフだけではなくランニングやサイクリング、水泳など各アクティビティの計測に対応。 光学式心拍計 光学式心拍計を内蔵。 消費カロリーや睡眠の情報など、365日の健康をサポート。 ランニング時の心拍計測にも対応。 と、かなりありますが、ゴルフウォッチとして欲しいのは、「高低差情報」がS40でもあったらよかったなぁと思うくらいです。 とは言えこの機能もそんなに気になりません。 で、肝心の 「Approach S40」ですが、発売されてからもう随分経つものの未だに大人気商品のままで、僕の周りにも使っている人がけっこういます。 打った位置を自動で記録! セカンドでダフってますね... グリーンで4パットしてますね... デザイン面もいい「S40」ですが、この機能のよさに惹かれ購入してしまいました。 ただ、使っていてちょっと不便だなぁと感じた点もあります。 打つ度にどのクラブで打ったか聞かれるので、入力がめんどくさいのとショットのショックが少ないからか、パットの回数までは記録してくれません。 全てのショットを記録するクラブトラッキングセンサー(別売り) クラブの種類やパット数を手動で入力するのですが、プレー中はちょっと煩わしいですね。 で、調べてみたら、ガーミンの周辺機器に 「トラッキングセンサー」なんてものがあるじゃないですか!思わず購入してしまいました。 機能としては• ラウンド中、全てのショット位置、飛距離、使用クラブの番手を記録。 アプリ上でラウンドデータを確認可能。 チップやパットの各ショットも記録可能。 Strokes Gained、パーオン率、フェアウェイキープ率をの分析。 ゴルフ対応のGarminウォッチで使用可。 クラブのグリップエンドにねじ込むだけの簡単取付。 ショットの動作に応じてセンサーが起動、ショットごとの操作は一切不要。 との素晴らしさ!現品はこんな感じです。 こんな感じにデータを残してくれます。 ちょっと余計な御世話かと思うのは、自分の腕が足りないせいですね。 ゴルフの見える化 繰り返しになっていまいますが、 ラウンドにおけるショット位置、飛距離、使用クラブの番手を記録しアプリ上に記録して後から見返すことができるので、自分のゴルフの見える化ができるのです。 スコア管理だけでなく、どのショットがスコアに貢献しているのかを示すStrokes Gainedやショット毎の左右へのばらつき、1~3パット以上の比率といった詳細データも表示されます。 これらの「スタッツ」分析・解析を活用して、先入観や思い込みといったメンタル要素を排除でき、客観的に自身の弱点を明確化することができます。 ちょっと僕にはまだ使いこなせておりませんが、上級者なら活用できそうですね。 ラウンド中もラウンド後も楽しいガーミン「S40」。 最新の「S62」も魅力的ですが、他にスマートウォッチを持っていて、ゴルフに特化するならば、S40は大変オススメです。 ゴルフへの取り組み方も熱心になりますし、スコアもアップするかもしれません。 たぶん。

次の

【2020年】GPSゴルフナビ おすすめ機種5モデルを徹底紹介【人気モデルの比較で特徴が分かる】

ガーミン ゴルフ s40

ゴルフのスコアアップに一番必要なことは、狙った場所にボールを近づけることです。 それができれば苦労はしないのですが、ボールを運びたい位置までの距離を把握することが、第一歩なのは間違いありません。 自分の目測が当っていればいいのですが、間違えると一気に大叩きしてしまう可能性もあります。 ゴルフ場で距離を測る距離計も様々ありますが、プレーの邪魔にならず、リズムも壊れないモノが便利です。 以前という記事で、腕時計タイプのGPS距離計を御紹介しました。 手間も少なく、一目で距離が分かるので便利なのですが、レーザーをターゲット(ピンや目標物)に直接照射して計測する、望遠鏡のような距離計の方が、圧倒的に正確です。 「ガーミンアプローチS40」は打った場所まで記録を残してくれるので、かなり楽しいです。 27yd ターゲットまでの距離を正確に測定• 内蔵GPSと全世界約41,000以上のゴルフコースデータ搭載 デジタルファインダー内にフルカラーでコースレイアウトを表示• コース上のハザードを一覧に表示するハザードビュー機能 見えないハザードも把握が可能• グリーンのフロント・センター・バッグエッジの距離を常に表示• ピンフラッグの捕捉が分かりやすいフラッグファインダー機能 新たにバイブレーションを搭載し、より捕捉がわかりやすく• 競技でも使えるトーナメントモードのLEDインジケーター• 距離計上でスコアを入力し「Garmin Golf」 アプリへアップロード レーザーで正確な距離を測りながら、同時に距離表示もされたコースレイアウトを確認できるのが、アプローチZ82の最大の特徴です。 高低差やピンポインターといったアシスト機能をすべてオフにできるトーナメントモードもあります。 トーナメントモードを有効にすると上部のLEDインジケーターが青色に点灯し、競技の際、高低差情報などのアシスト機能がオフになっていることを対外的に知らせてくれます。 本体の位置情報を確認できる 万が一コースに距離計を置き忘れても、スマートフォンと連動させることで、「FIND MY GARMIN機能」で距離計の位置情報が取得できます。 他の距離計と比べたメリット やはり何と言っても、コースマップを見ながら正確な距離を計測できることに他ありません。 これだけで買う価値は十二分にあります。 見える景色がデジタル表示になっていますが、全く気になりません。 また、ハザードまでの距離が一目で分かるので、腕時計タイプのように切り替えて表示させる手間が少ないです。 情報量が多いのが素晴らしい。 スマホと連動させなくてはいけませんが、風向きと風速の表示が大変参考になります。 立っている位置と上空とでは、風の吹き方が違うことが多いので、体感よりもガーミンの情報の方が結構一致している感じがします。 他の距離計と比べたデメリット 見る景色が、デジタルの画面だという点も気になりませんし、特にないのですが、強いてあげるとすれば、値段が高いということでしょうか。 消費税を込みにすると75,000円くらいしてしまいます。 1万円台で買えるレーザー距離計もあるので、かなりお値段が張ります。 でも、値段分の価値をすぐに感じることができるので、どうせ買うなら 「ガーミン アプローチZ82」の一択です!って言い切ってもいいくらいです。 まとめ|全ての機能が詰まってる 以上がアプローチZ82の御紹介でした。 Z82を一言でいってしまえば、他の距離計でできる全ての機能が詰まっているって感じです。 使い勝手で腕時計タイプを選ぶのもありですが、機能面では全てそろっています。 高いだけの価値はある「ガーミン アプローチZ82」。 かなりオススメですよ!! 人気ブログランキングに参加しています。 よかったら応援してください。

次の