クレイグ ハミルトン パーカー。 絶望の日本。世界一当たる予言者クレイグ・ハミルトンパーカーの11の予言J

クレイグ・ハミルトン・パーカーの2020年予言 | 未来予測の部屋

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2019年9月にクレイグ・ハミルトン・パーカーさんの2020年についての予言動画がにアップされていました。 最近、クレイグ・ハミルトン・パーカーさんの2019年の予言ブログへのアクセスが増えていたので、ちょっと気になってのチャンネルをチェックしたら、いつのまにか2020年についての予言動画がアップされておりました。 気が付きませんで、すみません。 あまり時間がないので、簡単に抜粋、要約しました。 本番の大統領選では、いくつかのクリティカルな州をが奪うが、をがとって、大統領選はトランプが制する。 2021年から下降するだろう。 仮想通貨への投資は避けた方がいい。 最終的には暴落する。 2020年中か、その前に暴落すると思う。 一方、金と銀の価格は2021年によくなると思うので、2020年に金や銀に投資するのはいいと思う。 カのテクの会社への投資はいいだろう。 (グーグルはダメ) ドイツやヨーロッパの会社の株価は下がると思う。 の仮想通貨リブラへの投資はまったくダメだと思う。 カの製薬会社への投資がいい。 特に、イー・ライリー社のような製薬会社が。 石油会社はアップダウンする。 私の予言に賭けるのはやめてくれ。 トランプとがともに解決しようとする。 カがサウジを支援し、イランにはロシアが介入するような形だが、2021年以降にふたたび激化するだろう。 カが武器などをコロンビアに供給する。 だが、トランプはからの難民を受け入れることを拒否する。 2020年には、香港だけでなく、中国本土でもデモが発生し、最終的には、現在の指導部が退いて、真の民主的な国家体制に変化する。 カの旗の下でのイギリス帝国の再興という感じ。 特にニューヨーク辺りは酷い状況になる。 夏には、だけでなく、全米のいたるところで、活動が起こる。 また、すさまじいハリがマイアミを襲う。 そのときには、カ人も環境問題について何かしなければ、ということになる。 2020年には、カでプラスチックに関する画期的な技術が生まれ、か何かでリサイクルするような形の技術が出てくる。 CO2についてもに何かするような大きなステップがある。 また、水からのクリーンエネルギー、ではない方法で、水素と酸素に分解する格安の方法が出てくる。 こういった技術がすべて2020年に出てくるわけではないが、将来生まれて来て、現在よりももっと調和した形のエネルギーを活用して、砂漠を緑に変えるようなことに繋がっていく。 ゼロポイントエネルギーではなく、少し違った形のエネルギーで、そのブレークスルーが2020年に起こるだろう。 また主要な病気を治すコードのようなものが出てくるのを感じる。 dream-kb.

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【2019年予言まとめ】日本の未来がヤバい!有名予言者から一般人予知夢まで一挙に紹介!

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これが今年最後の連載になる。 変動の多い2019年が終わり、いよいよ2020年がスタートする。 この連載で何度も紹介している「プレヤーレン」は、 2029年2月3日、中央ヨーロッパ時間の午前11時に、1844年から185年間続いたみずがめ座の時代の初期の期間が終わり、意識の進化を促す新たな期間に入るとしている。 ということは、2020年代は大きく世界が転換すると同時に、人間の精神性の発達が新たな段階に入ることになる。 それはどんな時代になるのだろうか? そこで今回は、以前紹介したことのある イギリスの著名なサイキック、クレイグ・ハミルトン・パーカーの長期予言を見てみよう。 これは、パーカーの予言を見た人々から寄せられた質問に答えたものだ。 今後の世界の傾向と英王室に関する予言 Q 50年後から100年後の地球の状態は、どうなっているのか? 異常気象はどうだろうか? A 異常気象はこれからもペースを速めて悪化する。 また、異常気象の原因は人為的な温室効果ガスの発生だけではなく、太陽の自然なサイクルも原因だ。 太陽活動は弱まっている。 これからも、これに起因した異常気象は加速するだろう。 しかし私は楽観的だ。 私が生きているうちや、次の世代でもないだろうが、人類がフリーエネルギーを必ず活用できるようになる時期がやってくる。 これによって、地球環境が再構築されるのだ。 Q インドのスピリチュアルな影響は、拡大していく か? A インドの精神的な覚醒は、南インドからやってくる。 私の感覚だが、南インドは古代に海中に沈んだレムリア大陸の一部である。 近い将来、この発掘が行われ、「古代のマントラ」が発見される。 このマントラは、人間の精神性を大きく進化させるとともに、環境を変化させる効果を持つ。 これが、インドから拡散する新しいスピリチュアリティとなる。 Q プーチンのロシアは、イギリスの総選挙とブレグジットに介入するのか? A プーチンは極秘理にイギリスの総選挙とブレグジットに介入し、これを妨害しようとする。 いくつかのサイトがダウンしたり、個人情報がSNSから盗まれるようなことも起こるだろう。 しかしプーチンは、こうしたことには一切介入していないと、知らぬぞんぜぬを決め込むだろう。 ところで、トランプが弾劾されることはまずない。 今、大きな問題となっているウクライナ疑惑だが、これはロシアが流した偽りの情報によって、民主党が誘導された結果起こったことだ。 Q 中国の民主化はどうなるのだろうか? A 香港の民主化要求運動は、中国のチベットに飛び火する。 そして米中貿易戦争の結果、中国経済は大きく落ち込む。 これで共産党は、国民の要求にしたがって民主化を進めざるを得ない方向に動くだろう。 過度な暴力はなく、平和的な革命になるだろう。 今、香港で抗議運動をしている人々は、後悔することにはならないだろう。 Q EUの経済が今後どうなるのか教えてほしい。 A ヨーロッパの経済は今後どんどん悪くなる。 その結果、EUは分裂し、いくつかの連合に分かれることになるだろう。 ドイツはオーストリアや他の東ヨーロッパの国々と連合体を形成し、これから銀行破綻の懸念のあるイタリアは、フランスやスペインと連合する。 ドイツとフランスは分かれることになる。 だが、EUの解体と分裂は、ヨーロッパにとってよかったことが後に分かる。 フランスでは「イエロー・ベスト」の運動が大きかったが、それに代わる社会的な抗議運動が始まるだろう。 そして、最終的には、フランスでも愛国主義的な右翼政権ができる。 またドイツ銀行も相当に厳しい局面に立つことになるはずだ。 それは、多くの規制の存在によりドイツ銀行が危機に対処するための動きが取れないからだ。 またオーストラリアだが、米中貿易戦争の影響でオーストラリアとの貿易も大きく沈滞する。 そのため、景気はかなり悪化する。 しかし、中国で民主化革命が進展し、中国が変化すると経済関係は強化され、その結果、オーストラリア経済も発展する。 2020年はイランとサウジアラビアの緊張のように、産油国で大きな問題が発生する。 そのため、原油価格が高騰する可能性がある。 したがって、原油に関連した産業の株を買うとよいだろう。 ところで、ビットコインなどの仮想通貨には投資はしてはならない。 新しい規制が導入されると、それが原因でビットコインをはじめとした仮想通貨は暴落する。 風船がしぼんだような状態になるだろう。 *** どうもこれを見ると、2020年も相当に変化が激しい年になりそうだ。 またパーカーは、別のビデオで 英王室に関する興味深い予言も公開している。 これも興味深い予言だ。 英王室は日本でも関心が高いのテーマなので、以下に紹介する。 2020年にはメーガン妃は妊娠するだろう。 子供は女の子になると思われる。 結婚は2020年5月に行われるだろう。 王室にとってはよいニュースが相次ぐ。 彼女は事故で怪我をする。 彼女はオリンピックの乗馬の選手だが、この怪我でオリンピックには出場できなくなる。 この結果、息子のチャールズ皇太子が女王の代りに全面に出てくるようになる。 こうして、ゆっくりとエリザベスからチャールズへの王位継承の準備が進む。 アンドリュー王子のスキャンダルが大きなニュースになることはない。 これはメーガン妃の性格と行動が原因だ。 彼女はこれに無自覚で、このように行動してしまう。 カリフォルニアとニューヨークを行来するような生活になるだろう。 しかしこの決定は、彼ら夫婦にとって最悪な結果となる。 子供がいるので結婚生活はある程度続くが、最終的には終わる結婚だ。 その原因は、メーガン妃の浮気であると思われる。 彼女は王妃となることでハリウッドのスターにでもなったかのように感じているが、王族の役割は国民に尽くすことである。 メーガン妃はこれをまったく理解していない。 ノストラダムスの予言はどうにでも解釈できる。 そのようなことにはならないだろう。 しかしチャールズの時代は長くは続かないと思われる。 チャールズ皇太子には何かが起こり、彼の王位は長く続かない。 2020年にチャールズには怒った国民からタマゴが投げつけられる事件が起こる。 チャールズ王はあまりに人気がなく、国民の支持がないので早期に退位する可能性があるのだ。 *** 以上である。 興味深い予言だ。 当たるだろうか? 高島康司 たかしまやすし/コンサルタント、世界情勢アナリスト。 北海道札幌市生まれ。 子ども時代を日米両国で過ごす。 早稲田大学卒業。 在学中、アメリカ・シカゴ近郊のノックス大学に公費留学。 帰国後、教育産業のコンサルティング、異文化コミュニケーションの企業研修などのかたわら、語学書、ビジネス書などを多数著す。 世界情勢や経済に関する情勢分析には定評があり、『未来を見る!『ヤスの備忘録』連動メルマガ』で日本では報道されない情報を発信。 毎年多くのセミナーや講演に出演し、経営・情報・教育コンサルタントとしても活躍している。 主な著作は、『2020年アメリカは分裂する! 』『望みなき時代の幸福論』(以上ヴォイス)、『日本人が「英語ペラペラ」を本当に実現できる本』(講談社)、『なぜ予測をはるかに超えて進むのか』(ヒカルランド)、『論理的会話トレーニング』(アスカビジネス)、他多数。 ヤスの備忘録 歴史と予言のあいだ 有料メルマガを出しています。 参加希望者は以下にご連絡を。

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絶望の日本。世界一当たる予言者クレイグ・ハミルトンパーカーの11の予言J

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月例の2020年予言のアップデイトが、先日ありました。 以下、彼が言っていることを、だいたい、書いておきますね。 アガスティアの葉の予言によると、コロナ後、失業が増え、高レベルの社会不安が激しくなる。 これは世界的な傾向で、経済がよくない為に、人々に不満が充満していて、それが爆発しそうだ。 アメリカ、ヨーロッパ、イギリス、フランス、中国、インドなどで、人々の間で争いが起きる。 また、ハリウッドでは、ハーヴェイ・ワインスタインのようなセクハラは氷山の一角で、性的人身売買などが行われている。 民主党、共和党の政治家、ハリウッドの大スターが次に槍玉にあげられる、と。 私たちは、ヒーローとして見ている人の基準を変えなければならないかも知れない、単に、いい人であるとか、見た目がうつくしい人とか、そういう人が本当のヒーローではないということを知るだろう。 また、オーストラリアやNASAは、中国からのサイバー攻撃を受けるだろう。 ナイジェル・ファラージは、渡米して、トランプの集会でサプライズゲストとして登場するかも知れない。 民主党には中国マネーが渡っている。 クリントンは中国マネーを収賄している、しかし、共和党の中にも中国マネーで買収されている人がいる。 バイデンは、病気になるか、スキャンダルで失脚し、代わりに、エリザベス・ウォーレンが頭角を表すだろう。 アメリカの政治を見ると、今年の、7月4日は、「悪い日」になるだろう、銃の襲撃事件が起き、これが、暴動の火に油を注ぐ。 Black lives matter運動の背後には、マルクス主義者のような人がいる、中国マネーも入っている。 中国の利益の代理人のような人だ。 黒人、白人の人権、右翼と左翼、グローバリズムとナショナリズム、企業が小国よりも多くの金を稼ぐグローバリズムはとても危険だ。 Black lives matter運動の背後には、何かおかしなものを感じる。 中国の影響力は強くなる、TIKTOKは、中国資本だ。 もしかすると、中国の人民も、我々も、知らないうちに、もう、戦争をしている最中かも知れない。 多様性のもとに団結するか、それとも、中国のように独裁国家になるのか、中国は、東洋で、もっとトラブルを起こす。 数ヶ月のうちに、今年のクリスマスまでの間に、中国とインドで、国境紛争が起きる。 最初は些細な小競り合いかも知れないが、次第に争いは大きくなる。 中国は、常に新しい敵を必要としている。 インドは、かっての領土の半分くらいになってしまっているが、中国との国境線を広げ、中国が押し返す。 チベット問題もまた出てくる。 IT関連株には手を出さない方がいい。 アップルは、株価を下げる。 オイルは投資のエリアとして金を置いておいて大丈夫そうだ。 何が起きても、そんなに心配することはない。 私たちは、この世界を通り過ぎるだけなのだから。 文化の多様性と統一 団結 、これをよく考えて欲しい。 以上、取り留めなく、思いつきで喋っていますが、まあ、こんな感じのことを言っているようです。

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