わる だ くみ ロトム。 ヒートロトム : 最速ヒトム君の毒みが劇場|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

【よくわかるポケモン解説】ロトム編

わる だ くみ ロトム

今回の解説はです。 基本データ No. 3m 重さ 0. 3kg 特性 ふゆう 性別比 性別不明 卵グループ ふていけい 図鑑説明 、、 プラズマで できた からだを もつ。 でんひんに もぐりこみ わるさを することで しられている。 、、 でんきのような からだは いちぶの きかいに はいりこむことが できる。 そして そのからだで いたずらする。 、、 とくしゅな モーターを うごかす どうりょくげんとして ながい あいだ けんきゅうされていた。 ソード のすがた ある しょうねんの はつめいから を いかした いろいろな きかいが つくられはじめたのだ。 とくしゅな モーターで うごく オーブンレンジに はいっている。 ほのおを あやつるのが とくい。 へやを みずびたしに する。 みずを いかした わるさを たのしむ の すがた。 とくしゅな モーターで うごく れいぞうこに はいっている。 れいきを はきだし たたかう。 だいじな しょるいを ふきとばす かぜに まかせた わるさを たのしむ の すがた。 とくしゅな モーターで うごく しばかりきに はいっている。 かりとった くさを まきちらす。 シールド のすがた プラズマで できた からだで いろんな きかいに もぐりこむ。 おどろかせるのが だいすきだ。 おきにいりの ふくを こがす。 ねつを つかった わるさを たのしむ の すがた。 とくしゅな モーターで うごく せんたくきに はいっている。 ほうすいで あいてを いかく。 ためた おふろを こおらせる。 れいき ならではの わるさを たのしむ の すがた。 とくしゅな モーターで うごく せんぷうきに はいっている。 とっぷうで てきを ふきとばす。 そだてた おはなを かりとる。 くさに かんする わるさを たのしむ の すがた。 エクトプラズムを思わせる薄緑と白のオーラ状のもので体中が覆われ、両側からは手の様な形で雷マークが飛び出している。 移動する際には、青い軌跡を描くのが特徴。 色違いの個体は赤っぽい体色。 通常個体ではフォルムに依ってプラズマの色が違うが、色違い個体は一様にオレンジ色である。 フォルムチェンジ 「オーブン」や「電子レンジ」と融合し、高熱を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色は赤になり、腕を思わせる部分はミトン状になっている。 「洗濯機」と融合し、水流を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色は青になり、腕を思わせる部分は洗濯バサミ状になっている。 「冷蔵庫」と融合し、冷気を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色は紫になり、腕を思わせる部分は結晶状になっている。 「扇風機」と融合し、突風を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色は黄色になり、腕を思わせる部分はつむじ風状になっている。 「芝刈り機」と融合し、葉っぱの刃を放出できるようになった形態。 体を覆うオーラや目の色は緑になり、腕を思わせる部分はバリカン状になっている。 概要 第4世代の『』で初登場した。 分類の通り100%プラズマで構成された身体を持ち、電線の中を移動したり、あらゆる電子機器の中に潜り込んで操作できる能力を持っている。 頭の軽いイタズラ者が多い種族であり、特に家電品に入り込んで故障や暴走等のトラブルを起こす悪さを好んでいる。 2019年9月には公式サイトすら標的とし、情報の開示を数日間遅らせるという相当変わった演出が成された。 第8世代の図鑑ではイタズラの悪質度が加速。 ある時はお気に入りの服を燃やしてみたり、せっかく湧いたお風呂を凍らせたり、育てた花壇の草を刈り取ったり、まとめた書類を吹き飛ばしたり、部屋を水浸しにしてみたりとシャレにならない事をした輩もいた模様。 電化製品のある、廃屋や粗大ゴミ置き場などに住み着いている事が多い。 まぶたが無いと、思われていたが「サン・ムーン」にて目の開閉が可能だと判明。 しかしゲーム内で戦わせられるの目は依然として変化しない。 ゲームの 第四世代 『プラチナ』では2008年9月28日~2008年11月4日および2009年1月16日~2009年3月2日の期間限定で、コネクションなどで配信された「ひみつのカギ」を使い、ギンガ団ハクタイビルのひみつのへやを開けるとフォルムチェンできた。 『』ではの部屋で自由にフォルムチェンジ出来るようになった。 しかし、ユニオンルームやに入ったりするとフォルムが戻ってしまった。 ふるいノート プラチナでのフォルムチェンジの部屋には、かつてと交友があった少年のものと思わしいノートが置いてある。 そのノートには少年が芝刈り機から飛び出してきたと出会い、友達になってゆく過程が綴られている。 また、「」という名前の名付け親はこの少年であるという事がわかる。 「たんじゅん なんだけど は しばかりきの モーターから その すがたを あらわしたからね モーターと なんだか わかるでしょ」とのこと。 モーター:Motor :Rotom また、第8世代のでは、「ある 少年の 発明から を 活かした いろいろな 機械が 作られ始めた」とある。 現在がさまざまな電化製品にフォルムチェンジを行えるのは、この少年の発明品がきっかけだったのだと考えられる。 この少年とはアカギを指しているという説がある。 第五世代 とある場所でと交換して入手できた。 『ブラック・ホワイト』ではR9の家電置き場の段ボールを調べるとフォルムチェンジ出来る。 更に、フォルムチェンジで第2タイプが変わる仕様となり、ランダムマッチなどでも使用が解禁された。 第六世代以降 『X・Y』では「あれはてホテル」で毎週火曜日にゴミ箱を漁ると野生が出現する。 の研究所に連れて行けばフォルムチェンジ可能。 また、野生のがごくまれにフォルムチェンジした状態で出現する。 『』『SM』では野生のは出現しないが、同様に博士の研究所でフォルムチェンジが可能。 『剣盾』では逆鱗の湖の向こう側に豪雨の日に姿を現す(非固定シンボル)。 サポート用 第七世代『サン・ムーン』からは、との融合を想定した特殊なデが各地の研究機関で開発されるようになった。 それらに入り込んだは人間の言葉を話せる様になり、トレーナーを様々な面でサポートしてくれる。 第八世代『ソード・シールド』ではよりバリエーションが増え、の中でも素直な性格の個体たちがデジタル的分野で働くようになっている。 一応「」の新フォルムであり、人の言葉でとしての自覚を伝えてくれるものの、いずれもバトルでは使えず、タイプも特に設定されていない。 設定上はでありながら、ゲーム上の立ち位置はアイテムやマップ上の装置に留まっている。 図鑑 アニメ版での正式名称は「ポケデックスフォルム」。 専用に開発された「」と融合し、人間とコミュニケーションを取れるようになった形態。 『サン・ムーン』で新しく追加された姿である。 目の色は通常のと変わらず、体もオーラで覆われていない。 中に入ったが人間の言葉で様々なナビゲーションを行ってくれる。 『ソード・シールド』で追加された、「」と融合した。 図鑑などを兼ねている為、事実上上記の発展系であり、より小型化・多機能化が進み洗練されているように感じられる。 ロトミ 『ソード・シールド』から登場。 ガラル地方ののパソコンと一体化している。 正式名はインフォメーション ROTOM iでロトミだと思われる。 ボックスやIDくじ、新機能「ポケジョブ」などを管轄している。 白いボディとまつげがにしては珍しいが、海外版サイトでの書き方から察するに等と違いメスである模様。 ドローン 『ソード・シールド』から登場。 ガラル地方のジムで試合の中継をしている。 2019年10月4から5日にかけてルミナスメイズの森の様子を中継した「」にはを仕込んだカメラが使われていたが、それがこのドローンと同一なのかは不明。 自転車 『ソード・シールド』から登場。 ガラル地方で使う自転車はモーター部分にが入っており、一定距離走行すると電力がチャージされてBボタンでが可能。 その他 によれば、昔ロボットの玩具に入り込んだままのを新として認めるかどうかが議論になったことがあり、それがだったのではないかと言われているらしい。 対戦の 通常 特攻と素早さがやや高めな所以外は、全体的に低めのステータス。 では珍しくじめんタイプを無効化できる。 タイプの組み合わせから、飛行技と格闘技をメインにするやを安定して受けられる数少ない。 しかしHPはかなり低いので、特攻か素早さに振るの分を回して耐久を高めたい。 タイプ上攻めることに秀でた形態で、拘り系の持ち物で撃ち逃げに特化することが多い。 ふゆうで4倍弱点の地面を無効にする事が出来、弱点はみずといわのみ、耐性も無効含めて9つとかなり多い。 やけどの状態にならないため「かえんだま」+「トリック」との相性も良い。 こおり技は覚えないので欲しいなら「めざめるパワー」を粘ろう。 浮遊のおかげで弱点がくさのみな上、体重が軽いのででは対策にならない。 BW2では強化後のが使用する。 ほどんどのが必要とする「めざめるパワー氷」を狙わなくてよいのが強み。 しかし命中安定の「」と違って命中に不安が残り、タイプ上半減が他の形態より少ないのが難点。 と一緒に「あられ」の中に紛れている姿を時々見かける。 フォルムチェンジしたが使える技の中では際立って威力が低い。 第5世代でイメージにもピッタリな「ぼうふう」が登場しても差し替えられることはなかった。 剣盾ではひこうタイプのダイジェットが使えることで大幅な強化を受けた更にかたやぶりのを唯一無効化出来る点も強み。 ネタ方面で「ふうせん」を持たせて いろんな意味で 徹底的に浮かすのが流行っているとかいないとか。 強力なライバルが壁。 便利な補助技を活かそう。 でんきが利きにくいみずタイプ(特に)に「」が刺さるのが最大の強み。 とはいえ弱点は他の形態より多く、でんきの癖にひこうが半減できない、ほのおやこおりが抜群になってしまうなど守りの弱さが目立つ。 特性 「ふゆう」は『じめん』タイプの技を受けない。 また、技『どくびし』『まきびし』『』や特性『』の効果を受けない。 側はの苦手な地面無効・水半減。 8タイプを半減以下にできる。 状態異常を撒いてからの一致たたりめや、耐性とおにびを活かした物理受けといった搦め手を使っての戦術が厄介。 対策方法 FCに比べ素早いとはいえS91。 それ以上のでちょうはつやみがわりを使えば起点にできる。 耐性は優秀だが耐久が低く、優秀な回復技も持たない。 特殊アタッカーならおにびの影響も小さい。 かたやぶりじしんも有効。 A特化のじしんでB特化を確1。 ラムのみがあれば安定。 対 注意すべき点 優秀なタイプと特性ふゆうによる弱点の少なさ、まずまずの耐久力、並以上の火力と、非常に多くの仕事ができる。 電気タイプながらじめんを後出ししづらく、でサイクルを回されやすい。 物理受け、アタッカー、壁張り等、型が多く読みにくい。 持ち物もこだわりアイテムや、オボンのみなど多彩。 対策方法 唯一の弱点であるくさタイプに対しては、有効打がない。 そのため、高耐久の草タイプなら有利な戦いができる。 かたやぶり持ちでじしんを撃つのも効果的だが、おにびの搭載率が高いほか、は一致技で弱点を突かれるので後出しする際は注意。 耐久はそこまで高くないため、上からの高威力技などで一撃で倒すのも良い。 また、優秀な耐性により後出しされることも多いが、HPが低いためダメージ量でおおよそのを予測することは容易い。 ダメージが多ければCS振りでスカーフや強化アイテム、少なければ耐久ベースでSに振っていないことがすぐに分かる。 型の予測がつけば対処も楽になるため覚えておきたい。 対 注意すべき点 特性で4倍弱点である地面技を無効にするため、耐性9つに弱点2つとなる。 火傷や麻痺にならないので状態異常受けとしても機能する。 火力・耐久・素早さの全てが並以上にありカスタマイズ性が高く、耐久振りから壁張り、アタッカー、こだわりメガネ・など型の判別が難しい。 タイプ一致技の等倍範囲が広く、、おにび、でんじは、トリックを考慮すると型が判別しないうちは受け出しがしづらい。 対策方法 炎+電気を両方半減以下にできるのは、水・地面、岩・地面、炎・地面、岩・電気、水や飛行などを含まないドラゴンタイプ。 その他ではちくでんや、自身がいる。 炎技は連発が効かないオーバーヒートしか覚えず、居座って連発してくる攻撃技は程度なので、電気に耐性のある耐久型のであれば、炎は等倍でも相手できるだろう。 おにびを空かして繰り出すことができ、上から叩けるのであれば、かたやぶり持ちのでじしんを撃つとよい。 再生技がなく、主力技の性質上あまり居座りに向かないなので、耐久型の相手も苦手。 対 注意すべき点 電気技に加え草技をタイプ一致で撃てるため、ほぼ全ての水タイプに強い。 他のFC同様の多彩な変化技を用いたトリッキーな戦術に加え、粉技・無効耐性も厄介。 対策方法 他のフォルムと比べると耐性がややピンポイントで得意不得意が分かれるので、物理受けやサポートは不向き。 アタッカーとしても攻撃範囲は狭く、くさやドラゴンへの有効打はめざめるパワー程度。 ラムのみを持ったドラゴンタイプのアタッカーで速攻を決めれば難なく倒せるだろう。 対 注意すべき点 他同様特攻が高く、電気+氷の範囲を持つため攻撃性能では随一。 耐性も独特で、電気タイプのメインの技範囲である「電気+氷」を両方半減に出来る為に強め。 対策方法 の技範囲をしっかり抑えられるやが有効な対処手段。 他と同じくかたやぶり+じしんに弱い。 やで上から叩ける。 対 注意すべき点 耐性が優秀なだけでなく、おにびやトリック等でトリッキーに動いてくる。 フォルムチェンジで習得するも、威力は低いが命中率や追加効果は優秀。 を持たせたりでんじはと併用したりで行動を狙える強力な一致技に。 対策方法 他のFCと違いかたやぶりじしんは通らないが、岩や氷の特殊技ならかなり楽に落とせる。 物理アタッカーで対処する場合はラムのみ持ちだと確実性が増す。 の歴史 第四世代 当時はフォルムチェンジが通信対戦で未解禁であったため対戦での活躍はなかった。 のレンタルパスでは、セントの初期の1匹。 リフレクター、あやしいひかりで防御面を強化しながら、火力不足ながらも持ち物のものしりメガネと能力アップ効果で押し切るという戦法が使われた。 第五世代 、たたりめを獲得。 フォルムチェンジが解禁され、特にが使われるようになった。 長所はに強い点。 特にこだわりメガネ型でHPと特攻に特化したひかえめサンダーに、特攻と素早さに特化してを持たせたは打ち負ける、 に関しては耐性との兼ね合い上HPと特防に特化するか特防の代わりに素早さに特化するのが一般的であった。 大会実績 BW期の全国大会予選である2012オンライン大会()では使用率5位を記録。 同大会統計データによると、主流技構成は、まもる、、めざめるパワーであったとうかがえる。 持ち物はオボンのみ、こだわりメガネが同率1位(27. 第六世代 XY期はの一致メインウエポン両方を半減で受けられ、みず・でんきの枠を1体で兼ねられることから需要が向上。 シングルバトルでは7シーズンにおいて使用率12位をキープ。 最高位は解禁前のシーズン1の3位。 バンク解禁後からシーズン7に欠けてはシーズン2の6位が最高位。 レーティングバトル統計データによると、、、おにびが主流技構成であった。 や、などが速度負けする相手が多いため、速度より火力を優先したひかえめが性格の1番手になり、2番手は物理偏重の環境にマッチしたずぶとい。 おくびょうは3番手であった。 になると第六世代単体で準伝説が入手可能になり、準伝説達とはの差が出るようになった。 それでも、が使用率4位をキープ。 自身と同じ複合タイプを準伝説が誰も持たないため、持ち味が死ぬことはなかった。 シングルバトルでは最低位でもシーズン17に13位を記録した程度で、最高位はシーズン7の5位。 XYリーグとは構成に変化なし。 、、、に強いため需要が向上。 ただ、に弱いのが難点。 リーグシングルバトルでは11シーズン中7シーズンで使用率30位以内に入っており、特にシーズン13からは使用率ベスト30をキープした。 オーバーヒート、、、おにびという技構成が主流。 性格はひかえめが1番手、おくびょうが2番手であった。 前半はこだわりメガネ、型が伸び、トリック使いや最速おにび使いとしての性質が強かった。 シーズン13以降からはたべのこし、オボンのみを持たせた耐久寄りの個体が増加。 サイクル戦を前提としたという認識が広まった。 第七世代 状態異常が弱体化。 半減以下にできるタイプが少ないため一線を引いた。 SMリーグシングルバトルではシーズン5とシーズン7にベスト30入り。 すごいとっくんによってめざパほのおと素早さVが実質両立可能になったため、おにびを押しのけてめざめるパワーを入れるケースが多くなった。 初期はオボンのみ型が多かったが、シーズン4あたりから型が増えた。 これはの素の耐久と耐性では受け切れない場面が増えたという事であろう。 れいじゅうのじしんに対して無償降臨ができ、返しにめざパこおりで大ダメージを与えられるため、前世代のおにびの枠がめざパこおりに変わった。 USUMリーグシングルバトルで使用率ベスト30を記録するに至り、とは立場が逆転した。 世代終盤には、、の3匹でゴースト以外を全て半減以下に抑えるという相性補完を活かした「ヒトムレ」が流行。 この構築におけるはによる対面操作、どくどくによる状態異常戦術、オーバーヒートによる役割破壊が魅力。 ただ、「ヒトムレ」は受けループ、雨パ、に弱く、環境にいないへの耐性が薄く安定感がないため、対策自体は容易。 ここにをさらに据えることで、ゴーストの一貫性を切りつつの物理受けと対をなす特殊受けを用意することができる。 第八世代 共通 わるだくみを獲得。 ドラパルト対策のを持ちが激増。 すいすい持ちの蔓延、ダイジェットの登場によって、スカーフ型でも抜かせない局面が目立つ。 ックスの登場によってサイクル戦が衰退。 打ち合いに強い型も増えた。 ではサポート技にてだすけを獲得。 天候を書き換えるため素早さを落とした型が登場。 最遅フォルムチェンジと無振りは実数値が81と同速なので、型次第では下からのックスわざで天候奪取できる。 第七世代同様かたやぶりに弱い。 ランクバトルシリーズ1終了間際の時点ではHPと特攻に特化した型が流行。 ックス状態のにかいでんぱを連打して猛攻を止める型も存在する。 ランクバトルシリーズ2シングルバトルではガラルが有利対面。 この頃のガラルはを切って対策のじしんを搭載しているケースが多いためである。 とてんねんヌオーで徹底的にを受ける「ヌオーヒトム」コンビが強力な組み合わせの1つとなっている。 はアーマーガアを処理するのに有用。 2019年12月頃の環境では素早さ実数値を最速抜きの125に調整しつつやの攻撃を耐えられるようにその分耐久に回した型が主流化。 、サンダーがソード・シールドには登場せず、その影響で評価が見直された。 一致でダイジェットを使えるというのが大きい。 わるだくみを新規習得して第七世代のれいじゅうのような使い勝手となった。 ほうでんor10まんボルト、、わるだくみの3枠が確定となり、残り1枠は自由枠。 シングルバトルでは環境で受けループのメンバーとして流行しているヌオー、、アーマーガアに一致抜群を取れるでんき枠として重宝されている。 ではに有利を取れるでんき枠として人気が上昇。 2019年12月頃の環境では素早さ実数値を最速抜きの125に調整しつつやの攻撃を耐えられるようにその分耐久に回した型が主流化。 ランクバトルシリーズ1最終1位構築にはサイドチェンジ型がエントリーされていた。 ソード・シールド発売から約1ヶ月が経過した頃「でかいでんぱを浴びせてからトリックで持ち物を奪いつつこうこうのしっぽを押し付け、ックスしてからダイアイスを当てればに勝てるのではないか? 」という考察がされた。 『』シリーズの 、フワライドと共に強力なと言われている。 理由はレベルアップが早く、早い段階で強力なタイプ一致技が使えること、通過移動が出来ること、攻撃範囲の広いタイプ一致技 あやしいかぜ、ほうでん を自力で覚えるため。 また、ではタイプ相性の無効が大幅減に軽減されているが、特性による無効化はそのままなので、うまく立ち回れば相手がじめんタイプであろうが無双できる。 『名探偵』の PCLという研究所で「カルロス・エルナンド」とともに動力機関の研究をしているようなのだが、実際はあまり意思疎通が取れていない模様。 アニメの DP編第105話で初登場。 フォルムチェンジでサトシやヒカリをからかっていた。 このエピソードでタケシが、冷蔵庫がに変化したことに気づいたシーンは2013年正月特番の爆笑シーン集でもとりあげられた。 BW編第128話では野生の個体が3匹登場。 そのうち1匹はがゲットした。 声優はオーキドにゲットされたのが古島清孝、ほかの2体が水野麻里絵、。 また、では、オーキドと一緒に最後のコーナーに登場している。 XY編第81話ではヨルトンのとして登場。 SM編では図鑑が登場。 SM編第3話にてサトシが博士から図鑑をもらっている。 CVは。 新無印(ガラル地方)では、サトシとゴウがサクラギ博士からをもらっている。 CVはマリナ・アイコルツ ゴウ所有 、 サトシ所有。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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坪田耕三 『算数のしくみ大事典』

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図鑑説明 、、 で できた からだを もつ。 でんかせいひんに もぐりこみ わるさを することで しられている。 、、 でんきのような からだは いちぶの きかいに はいりこむことが できる。 そして そのからだで する。 、、 とく を うごかす どくげんとして ながい あいだ けんきゅれていた。 ロトムのすがた ある しょうねんの はつめいから ロトムを いかした いろいろな きかいが つはじめたのだ。 ヒートロトム とく で うごく に はいっている。 ほのおを あやつるのが とくい。 ウォッシュロトム へやを みずびたしに する。 みずを いかした わるさを たのしむ ロトムの すがた。 フロストロトム とく で うごく れいぞうこに はいっている。 れいきを はきだし たたかう。 スピンロトム だいじな しょるいを ふきとばす かぜに まかせた わるさを たのしむ ロトムの すがた。 カットロトム とく で うごく しばかりきに はいっている。 かりとった くさを まきちらす。 ロトムのすがた で できた からだで いろんな きかいに もぐりこむ。 おどろかせるのが だい。 ヒートロトム おきにいりの ふくを こがす。 ねつを つかった わるさを たのしむ ロトムの すがた。 ウォッシュロトム とく で うごく くきに はいっている。 ほうすいで あいてを いかく。 フロストロトム ためた おふろを こおらせる。 れいき ならではの わるさを たのしむ ロトムの すがた。 スピンロトム とく で うごく きに はいっている。 とっぷうで てきを ふきとばす。 カットロトム そだてた おはなを かりとる。 くさに かんする わるさを たのしむ ロトムの すがた。 に 一般。 あの D・Pのみ や、、と同じく、 その辺の野生とは違うをもつ。 ィ・・「・・・」 ただ、捕捉率は高くでも一般のような扱い。 はだが、「 」という独自の組み合わせ、 そして地面弱点を打ち消す により非常に優秀な耐性を持つ。 攻撃技「」「」などに加え「」「おにび」、 受け対策の「」などの補助技も併せることで以上の強さを持つ。 名前の由来がで明言されている一の。 初登場。 この時点でフォルェンジはまだされていなかったが対戦でもりに使われていた。 フォルェンジが可になる。 フォルェンジするとと姿が変わり、姿に対応する技を自動的に覚える。 追加技はフォルムを変えると自動的に対応する技に変化し、通常フォルムに戻すとに忘れる。 でを底上げしても一度フォルムを変えれば投与した分が駄になるので注意。 フォルェンジの追加技はのの技の欠点を補えるものが多い。 上で使うにはと命中が不安である。 のが出回り始めた当時、6匹の新として、そのが開された。 だが版と言う性質上新ポケのはずがないので、 もが既存何体かのフォルェンジと予想はしていた。 が、蓋を開けてみると 全部ロトムだった。 電製ひnに、姿を変える。 のフォルムなど、で初登場した他のフォルェンジのご多分に漏れず、 発売時点では、対戦に参加できず。 と言うか、発売直後はに参加させようとすると 本来覚えないはずの技を覚えている不正として認識されてしまっていた。 流石にこれはすぐに修正されたが、でも参加させると(追加技は覚えているが)姿など他の全てのが通常ロトムのものになってしまう。 なお時期的に何の問題ったはずのやでは 全にトされていた。 フォルェンジには、配信でもらえるど「ひみつの」が必要。 ガビルの隠されたのを調べることでそのに対応したフォルムになる。 隠しではの他に、が二冊置かれている。 ひとつはとあるの手で書かれた、ロトムとの古いの。 もう一冊は幹部によって書かれたと思われる手記。 その内容から、ロトムのをこのに隠したのもなのだろう。 ロトムが出現する第4世代のではが出るという。 2階の右から2番のに入ったら右に注。 にかかっている絵にはいのようなものが2つ並んでいる。 このは正面に行くと消え、常に自分の方を見ている。 さらに他のに行くとその方向にが寄るらしい。 また、1階正面のでも撃言があり、のいた場所には何かを意図したかのようなどが落ちている。 ロトムは出来ないが、通信でロトムをつれてきてもフォルェンジ出来る場所が用意されている。 の本社のは強化のためと言う名で使用禁止になっているが、ロトムが手持ちの先頭にいるとこれが動くようになり、地下に行ける。 と違ってこちらは「ロトムが手持ちの先頭にいる」事だけが必要で配信で貰ったは必要ないため、でもフォルェンジ出来る。 その他のはとほぼ同じ。 に参加すると姿が戻ってしまうのも同じ。 フォルェンジによりがフォルムに対応したに変わるようになった。 これにより、追加技を一致で扱えるようになりが上がっただけでなく、弱点や耐性まで変わる。 、弱点が相互補でのみになり、大技の中では較的命中率が高い&しの追加技・ロプを覚え、状態でも相手のを半減しつつ必中で反撃できるウォッシュロトムが一番。 9番前 ショッピンールの倉庫にて、 在庫品を調べることでフォルェンジ可。 等は特に必要ない。 また、ロトム自身も15番にてとの交換で入手可。 に荒れ果ての揺れるを調べると出現することがある。 残念ながらは通常の野生ポケと同じ。 は1日に1個か2個しか揺れない上に、ロトムでなくが出る場合もあるため、 に面倒 だが、の前でしてすればそのうちロトムが出る。 プラターヌ研究所2階との研究所に研究という名で何故か電品の入ったが積まれており、の中身を調べることでフォルェンジ可。 での新たなとして登場。 図鑑のなかに入り込み、冒険をするを手助けしてくれる。 図鑑に入り込むことでなんと自分の意思で人を喋ることができ、冒険中に色々話しかけてくれる。 ムーンではという便利なを出してくれたりもする。 ではというでロトムについて色々詳しく紹介する記事が書かれている。 ロトム好きは必見。 のロトムはに生息していないが作から連れてくることは可。 フォルェンジはの研究所で行える。 でも役割は同じ。 後に発生するとの中、 から呼び寄せられたの・はなぜかにを示す。 一部のは登場しないと判明していた中、ロトムは事にも来ることができた。 第七世代に引き続き、図鑑の中に入り込んでいる。 残念ながら今回は喋らない。 しかし今回は図鑑のみならず、なんとの中にまで入り込んでいる。 「ロトム」と呼ばれてに広く普及しているらしい。 電化製品でイタをするだったはずが今や生活に便利なお助けである。 ルシのはをにしており、 中にはに入り込んだロトムが動いてのを撮している。 チャやにおいてはのような装置に入り込んでスタジアムを飛び回っており、試合を撮して全に中継を行っている。 やはりルではロトムなしの生活は考えられない模様。 冒険を進めていくとじてんしゃをしてくれるに出会う。 彼に頼むとじてんしゃにロトムを取り付けられる様にしてくれる。 このロトムのによって、Bを押すとじてんしゃを一時的に加速することができる。 わかりやすく言えばロトム入り電動。 しかも今回のじてんしゃはの上も走れる。 では「ロトムフォメーション」…通称「ミ」が登場。 従来作のボックスの他、「ポケ」と呼ばれる専用のの旋も行っている。 シのとあるにいるとのにすると、電化製品のカタをもらえる。 このカタを使用すると、今までの様に施設へ立ち寄ることなくいつでもどこでもロトムのフォルェンジが可。 「2()」では、 ロラ諸の「ム」に大量に生息している。 「サン&ムーン()」では、がからをもらっている。 「新()」では、とがギからロトムをもらっている。 はナ・コルツ 所有 、 所有 、 一味共有。 のロトムはやや曲がりな性格。 ではという研究所で「・ド」とともに動の研究をしているようなのだが、 実際はあまり意思疎通が取れていない模様。 、ではと並ぶ強として有名。 敵としての登場が少ないためそう感じることは少ないかもしれないが、抜けでき、技「あやしいかぜ」を含む技二つを持つ。 の伸びが良く、2までに一致技二つと「」「あやしい」を覚えるので、1での活躍が見込める。 ヒートロトム• ロトムが 「」ついた姿。 周りのは、よくで熱いなどを持つときに使われるミのような形になっている。 追加技は。 の登場もあり炎技の需要は依然として高く扱いやすい。 第5世代から一の「 」に。 地面4倍だが、で効化出来るのが。 弱点は いわ、みず、が増えたものの、耐性は ほのお、でんき、くさ、こおり、ひこう、むし、はがね じめん() の8個と通常フォルムと並んで最も多い。 炎技と技の相性が良く、ウォッシュロトムに次いで対戦でよく見かけるフォルム。 パや「かたやぶり」持ちのにはで防げないため致命的に弱い。 ウォッシュロトム• ロトムが 「」ついた姿。 周りのはミのよう。 追加技は ロプ。 を受けようとして出てくるに刺さる一致の存在は大きい。 第5世代からは「 」。 同のにべるとの差でこそ劣るが、特攻・素さは上回る。 耐性が6つある上に、弱点は実質のみという非常に優秀な組み合わせで、さらに体重が0. gと軽く結びもほとんど効かない。 に受け・が得意だが他にも幅広く活躍できる。 を覚えないため4倍弱点のない、には対抗手段に乏しい。 非常に安定した高性さから第五世代の対戦では気。 対戦で見かけるロトムの大多数はこのフォルムであろう。 フロストロトム• ロトムが 「」を得た姿。 発表当初は一部で「」と呼ばれていた。 追加技は。 第5世代から一の「 」。 のに氷技が多いのはご存知の通りでフロストロトムの一致はとても頼もしい。 ただやはりなしでは命中が不安。 耐性面では弱点ばかりが多いがついたことは、ほぼでしかないのは苦しい。 弱点は地面を除いて「ほのお、いわ、かくとう」• 第5世代ではスケを得たの台頭で、を一撃で強引に倒し得るとして僅かではあるが需要が高まっている。 やでいいと思うかも知れないがロトムはより素で素い、技を中心としたウェと補助技が充実しているなどの利点がある。 スピンロトム• ロトムが 「」ついた姿。 周りのはさながら巻き起こるのような形になっている。 追加技は スラッシュ。 第5世代では「 」。 大、新人のにはに差はつけられているが、時代からあった独自の補助技と、等は覚えないスラッシュをすれば化は容易い。 他のフォルムで技がなのに対してスピンだけ通常攻撃的な技なのはに特殊でになるような技がなかったからではないかと言われている。 5世代で特殊で威の高いぼうふうが登場• によって地面技を元々食らわない為、浮遊が実質的に死にになっているのが悲しい。 かたやぶり+を食らわないと言う点は他のフォルムにい利点だが、だからと言ってに有利かと言うとそうでもない。 には有利であろうが。 カットロトム• ロトムが 「」ついた姿。 この形状だとを刈る、というより食べることになる。 周りのは何とも形容しがたいが、 の・・・っぽい形をしているんじゃないかな?• 追加技は。 氷では対処できない+を狩れるのが大きい。 またウォッシュロトムが対戦でしていることからも需要がある。 第5世代から一の「 」。 やはり弱点の多いがついたことでは不安定になった。 弱点は「ほのお、こおり、どく、むし」• 相性的にに圧倒的有利かと思いきや、として高で持っている氷技の存在が怖い。 依然として需要の高い炎技も怖い。 しかしロトムへのとしては優秀で、炎があればなどにも安定して繰り出してそのまま狩る事も可。 まさに刈機である。

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わる だ くみ ロトム

ロトム Rotom 英語名 Rotom 479 - - 152 - - - - - 068 - - - - - - - - - - - 372 - - 分類 プラズマポケモン 0. 3m 0. 3kg 赤 ヒートロトム ウォッシュロトム カットロトム スピンロトム フロストロトム 20サイクル• 第四世代: 5355歩• 第四世代: 132• 第五・第六世代: 154• 第七世代: 154 通常 , 182 その他• 第八世代: 154 通常 , 182 その他 1000000 性別 ふめい 45 初期 III~VII 70 初期 VIII 50 外部サイトの図鑑• ポケモン徹底攻略• ロトムとはのNo. 479のポケモンのこと。 初登場は。 で仕様が変更されたポケモンの一つ。 概要 プラズマの身体を持つゴーストポケモン。 オレンジ色の丸ピンのような形状の身体とそれを覆う青白いプラズマで構成されている。 特殊なモーターを使った電化製品に憑りつくことで、その機能を使いこなすことができる。 いたずら好きな性格で、様々な電化製品に憑りついてはそれを使ったいたずらをしでかして驚かせる。 知能も高く、音声機能がついている機材に憑りつけば、人間と会話による意思疎通もできるほど。 その生態に注目した少年の発明によって、ロトムを活かした様々な機器が作られはじめ、ポケモン図鑑に憑りついた やスマートフォンに憑りついた 、パソコンに憑りついた などが存在する。 特にではスマホロトムが普及している他、ポケモンセンターの共用パソコンにロトミが採用されているなど、ロトム電化製品が浸透している。 ただし、こちらは憑りついている物が精密機器のためバトルはできない。 現在確認されているバトル向けの電化製品には、オーブンレンジ、洗濯機、扇風機、冷蔵庫、芝刈り機の5種類が確認されている。 これらに憑りつくと物理的な身体を得たためか、ゴーストタイプから機器に合わせたタイプに変化する。 ポケモンずかんの説明文 、、 プラズマで できた からだを もつ。 でんかせいひんに もぐりこみ わるさを することで しられている。 漢字 プラズマで できた 体を 持つ。 電化製品に 潜りこみ 悪さを することで 知られている。 、、 でんきのような からだは いちぶの きかいに はいりこむことが できる。 そして そのからだで いたずらする。 漢字 電気のような 体は 一部の 機械に 入り込むことが できる。 そして その体で いたずらする。 、、 とくしゅな モーターを うごかす どうりょくげんとして ながい あいだ けんきゅうされていた ポケモン。 漢字 特殊な モーターを 動かす 動力源として 長い あいだ 研究されていた ポケモン。 ロトムのすがた ある しょうねんの はつめいから ロトムを いかした いろいろな きかいが つくられはじめたのだ。 漢字 ある 少年の 発明から ロトムを 活かした いろいろな 機械が 作られ始めたのだ。 ヒートロトム とくしゅな モーターで うごく オーブンレンジに はいっている。 ほのおを あやつるのが とくい。 漢字 特殊な モーターで 動く オーブンレンジに 入っている。 炎を 操るのが 得意。 ウォッシュロトム へやを みずびたしに する。 みずを いかした わるさを たのしむ ロトムの すがた。 漢字 部屋を 水浸しに する。 水を 活かした 悪さを 楽しむ ロトムの 姿。 フロストロトム とくしゅな モーターで うごく れいぞうこに はいっている。 れいきを はきだし たたかう。 漢字 特殊な モーターで 動く 冷蔵庫に 入っている。 冷気を 吐き出し 戦う。 スピンロトム だいじな しょるいを ふきとばす かぜに まかせた わるさを たのしむ ロトムの すがた。 漢字 大事な 書類を 吹きとばす 風に まかせた 悪さを 楽しむ ロトムの 姿。 カットロトム とくしゅな モーターで うごく しばかりきに はいっている。 かりとった くさを まきちらす。 漢字 特殊な モーターで 動く 芝刈り機に 入っている。 刈り取った 草を まき散らす。 ロトムのすがた プラズマで できた からだで いろんな きかいに もぐりこむ。 おどろかせるのが だいすきだ。 漢字 プラズマで できた 体で いろんな 機械に 潜りこむ。 驚かせるのが 大好きだ。 ヒートロトム おきにいりの ふくを こがす。 ねつを つかった わるさを たのしむ ロトムの すがた。 漢字 お気に入りの 服を 焦がす。 熱を 使った 悪さを 楽しむ ロトムの 姿。 ウォッシュロトム とくしゅな モーターで うごく せんたくきに はいっている。 ほうすいで あいてを いかく。 漢字 特殊な モーターで 動く 洗濯機に 入っている。 放水で 相手を 威嚇。 フロストロトム ためた おふろを こおらせる。 れいき ならではの わるさを たのしむ ロトムの すがた。 漢字 溜めた お風呂を 凍らせる。 冷気 ならではの 悪さを 楽しむ ロトムの 姿。 スピンロトム とくしゅな モーターで うごく せんぷうきに はいっている。 とっぷうで てきを ふきとばす。 漢字 特殊な モーターで 動く 扇風機に 入っている。 突風で 敵を 吹きとばす。 カットロトム そだてた おはなを かりとる。 くさに かんする わるさを たのしむ ロトムの すがた。 漢字 育てた お花を 刈り取る。 草に 関する 悪さを 楽しむ ロトムの 姿。 種族値 通常のフォルム の範囲 第三世代以降 レベル50 レベル100 50 おぼえるわざ も参照。 「進化」と書かれているわざは進化時におぼえるわざです。 第八世代 その他の世代: , 遺伝元 わざ タイプ 分類 威力 命中 PP このポケモンにタマゴわざはありません。 太字のわざはタイプ一致です。 その他の場所で覚えるわざ• 入手方法 バージョン 野生 その他 レベル 場所 レベル 方法 D・P Lv. 15 (後・夜のみ、テレビの中) - - Pt Lv. 60 でとする。 60 でとする。 5-40 捕獲後 X・Y Lv. ロトムには以下の6つのがある。 は通常のフォルムを除いて全て共通。 詳細は・を参照。 ロトム(通常のフォルム)• ヒートロトム• スピンロトム• フロストロトム• ウォッシュロトム• をモデルにしていると思われる。 第四世代では全てのフォルムで、は同じ。 第五世代以降ではフォルムチェンジに応じて タイプも変化するようになった。 相手として出てきたときにタイプを間違えないように注意。 ダイヤモンド・パールでの戦闘BGMから勘違いされやすいが、伝説のポケモンではない。 もちろんタマゴで増やせる。 ・では、にロトムが入り込んでいる ""が登場する。 では、スマホにロトムが入り込んでいる ""が登場する他、ロトムの入ったである ""がに設置されている。 アニメにおけるロトム• で初登場。 フォルムチェンジでサトシやヒカリをからかっていた。 このエピソードでタケシが、冷蔵庫がフロストロトムに変化したことに気づいたシーンは2013年正月特番の爆笑シーン集でもとりあげられた。 では野生の個体が3匹登場。 そのうち1匹はがゲットした。 声優はオーキドにゲットされたのが、ほかの2体が、。 また、では、オーキドと一緒に最後のコーナーに登場している。 ではのポケモンとして登場。 SM編ではが登場。 からサトシに同行している。 新無印編ではスマホロトムが登場。 主に・・が登場している。 新無印編ではドローンロトムも登場。 近くにポケモンワールドチャンピオンシップスに参加登録しているトレーナーがいると突然現れて公式バトルをするか聞いてくる。 バトルでの審判も務める。 声優は。 マンガにおけるロトム ポケットモンスターSPECIALにおけるロトム• 第7章で初登場。 初登場時にはポケモン図鑑には反応しなかった。 第8章でに再びやってきたダイヤモンドとパールの前に現れ、このときは図鑑に反応した。 2人の前から逃げたロトムはのある部屋に忍び込んで電化製品にとりつき、5つのフォルムに変化した。 第14章ではムーンの図鑑に入っている。 第7・8章とは別個体である。 ポケモンカードにおけるロトム• を参照。 一般的な育成論。 の詳しい対戦考察や育成論は、以下のようなサイトでも取り扱っています。 外部サイトの安全性・正確性・合法性等あらゆる点については、何ら保証しません。 を参照のこと。 脚注 関連項目• 各言語版での名称と由来 言語 名前 由来 ロトム motor(英語:モーター)の逆さ読み Rotom 日本語に同じ Rotom 日本語に同じ Motisma moteur エンジン ,plasma プラズマ 로토무 日本語に同じ 洛托姆 Rotom 日本語に同じ.

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