グラブル ルシファーhl 行動表。 【グラブル】『ルシファーHL』攻略/敵行動表|ダークラプチャーHARD【グランブルーファンタジー】

ベルゼバブHL 攻略完全版【行動表】|すてらん|note

グラブル ルシファーhl 行動表

開幕時含め特殊技を受けたらディスペル• 羽特殊技の黒翼の仕様(黒翼付与状態のルシ本体にはダメが入りづらい)• ポースの仕様(羽撃破前後でターゲットが変わる)• ゴフェルアークの仕様(次章でも解説)• ルシHLの特殊技に対する基本的な対処方法 特殊技への対策の基本的な考え方ですが、• けど、100カットを毎回の特殊技で付与するのは厳しい・・・• 羽50以降即属性試練を行うと、本体95や85の特殊技を不意に受けてジエンドしやすい• 『アキシオン・アポカリプス』+本体HP特殊と合わさって赫刃レベルが上がりやすい もちろん羽先討伐には属性試練を行わないことによるデメリットとして、属性攻撃力が解除まで上昇します。 が、そのデメリットと属性試練先討伐のデメリットと比較した際に、後者の方がデメリットが大きいのです。 以上から、これからルシHLに挑む際には(羽先という話が全然出ない場合、)羽先討伐を提案してみてください。 提案しにくい・暗黙っぽい雰囲気がある場合は、「羽先ですか?」と聞いてみるといいかなって思います。 ルシファーHLへの参加条件 次に、ルシHLへの一般的な参加条件(キャラ・装備・主人公設定)をまとめます。 キャラ編成|種族被りなく十二の試練・ルシHL対策ができるように ルシHLではキャラ構成を考える際に、以下の項目を満たしているかが大切になります。 種族被りはないか(試練クリアや安定のために被る場合は参戦者に報告必須)• 参戦者全体でグラビティを2枚用意できてるか• そのため、試練云々や安定と関わりがない(被り必須ではない)場合は、種族被りにならないように構成します。 注意また、恩寵(初回クリア・5回クリア称号報酬)目的な場合、キャラの属性は挑む属性で統一しましょう。 猫やルリアといった主人公の属性に合わせて変化するキャラも入れるのはNGです。 気をつけましょう。 (機会が増えて素早く終えれるので) 『オービタルブラック』• ファランクスが強化アビで、受けるたびに延長されるとファラ回しが厳しくなるからですね。 行動表にも記載していますが、羽生存時にパラロスを解除できるようにしたいです。 (羽が死にそうなら本体を攻撃して生存させてでもパラロスは受けたいです。 ) グラビティについて 最後に、『グラビティ』について。 ルシHLの特殊技はすごくめんどいし赫刃もあってあまり受けたくありません。 ゆえに、参戦者全体でグラビティを2枚用意しておき、ルシ本体にグラビティを使いたいです。 HPを犠牲にして火力を盛った編成でルシに挑んでも、全然貢献度が稼げませんよ。 貢献度を稼げる人は、とにかくHPを盛っていて動きまわっているイメージです。 ルシHLにおいてはHP>火力と言えます。 ちなみに 1T1000万が出るかの確認は、トライアルの『オールド・木人(無属性)』でチェックします。 『オールド・木人(無属性)』に 防御デバフなしで1T1000万出せれば大丈夫です。 というのも、ルシHLの防御値は20(防御下限で10)なため、木人の防御値10をそのまま利用すれば同様の数値を確かめられるからですね。 ここでアビダメ+エリクシールを飲んで奥義ぶっぱ=合計1000万出せて、かつ、HPが3万(できれば4,5万以上)確保できれば装備の参加条件はクリアです。 この試練12が残っているか否かで結構成功率が変わります(無属性でやられること多いです)ので、6属性で挑めるなら是非とも解除したいところです。 主人公設定|ジョブはスパルタ・スキル設定は参戦者同士で打ち合わせを 主人公ジョブはスパルタ固定です。 (ファランクスを参戦者同士で回すため) 参戦者同士のファランクス被りを防ぐために、事前に設定でアビリティ使用通知はオンにしておきます。 スキル構成は参戦者全員に影響があるものもあるため、事前に情報共有しておきたいです。 私がルシHLに挑む際は、各属性以下の主人公スキル構成で挑んでいます。 火 ディスペル かばう シールドワイア 水 ディスペル クリアオール シールドワイア 土 ディスペル かばう シールドワイア 風 ディスペル クリアオール シールドワイア 光 ディスペル クリアオール シールドワイア 闇 ディスペル クリアオール シールドワイア リミアビ性能的にシールドワイアはほぼ固定、ディスペルも散々言いましたが重要なので固定。 残り1枠にはクリアオールorかばうが入ります。 ただし、火と土はカット手段が多くないので、ほぼかばう一択になります(慣れてる人はクリオを入れている場合もあります)。 行動表と参加条件だけで頭パンクしそうですからね。 ある程度頭に叩き込んだらあとは実践あるのみです!上記4点を念頭に置いて、行動表を横に置いて挑めばなんとかなるなる!! 詳しくはそれぞれ各項目で解説します。 赫刃レベルを常に0or低レベルに保つ ルシHLはルシ本体が特殊技(HP技・CT技両方含む)を使用した際に、ルシ自身に「福音の赫刃」を付与します。 ちなみに、「福音の赫刃」はレベルにより以下の効果(敵強化)をもたらします。 (赫刃マークがない場合は0という認識でのスタートになります。 ) 赫刃Lv 敵(ルシHL)強化効果 1 攻撃力上昇 2 攻撃力上昇(効果量の変化はないそう…) 3 攻撃力上昇/全ての攻撃に「強化効果消去 2回 」追加 4 攻撃力上昇/全ての攻撃が弱点属性になる 5 攻撃力上昇/ 全属性ダメージカットを無効化する できれば常に2以下にはしたいです。 属性によっては4でも動ける方もいますが、基本的に3は黄色信号、4以降は赤信号、特に5は絶対動くなです。 慣れないうちはこの赫刃レベルを本当に見逃しがちなので、毎回 『ルシが特殊技を放った後はディスペルを打つ』を呪文のように唱えて挑むようにしたいです。 ここを蔑ろにすると、一歩も動けない状況にまじでなりますよ。 『アキシオン・アポカリプス』は受けるたびに赫刃レベルが2上昇(他の本体特殊は1上昇)するめんどくさい技ですが、追加効果も厄介です。 MEMOユリウスを使う風属性担当は、ユリウスの研究の成果の累積攻防デバフが4回入ったのを目視で確認(外したら外した分入れ直す)後、チャットで「弱体成功!」と打ちましょう。 これが攻撃開始・再開の合図になります。 この『終末へのカウントダウン』は最初は6なのですが、 参戦者全員で共有されキャラ1人落ちるたびにカウントが1減ります。 そして、 カウントが0になって砂時計マークが消え、その後攻撃ボタンを押すと問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動されます。 アルバハHLでいう理の超越ですね。 自キャラだけで6人ならなーんだって思うかもですが、参戦者全員(キャラ最大36人)内でってなると話は別です。 これがまた参戦する敷居の高さにも繋がってるかと。 ルシHLに参加しない人の多くは、このカウントを減らすというのに強い嫌悪感を抱いていて、「自分のミスが周りに迷惑になる」っていう気持ちが強いです。 ですが、そうこう言ってはいつまで経ってもルシ童貞になってしまいます。 ルシHLは失敗ありきのコンテンツ、と思って、どんどん参加して学んでほしいですね。 無理に動かない(危ないと少しでも思ったら止まる)• リロードせずに戦う(ルシHLのダメ量をチェック・死んだ際の研究に) この2つを最初のうちは徹底するといいです。 また、動けない時はチャットで「〜〜〜なので動けないです。 」というと、参戦者が対策案を出してくれたりします。 その経験があってみんなルシHLをリロ殴りできるようになってるので、失敗談はマイナスではないと強く言えます。 次章でも私の失敗談を載せておくので、ぜひ読んで対応していただければ幸いです。 ルシファーHL初心者だった頃の失敗談 最後に、私が実際にやらかした数々の失敗談を載せて終わりにしたいと思います。 この失敗談も含めてルシHLでの注意や心構えになるので、ぜひとも全て読んでいただき攻略サイト等にらめっこして本番挑んでいただければ幸いです。 ルシHLに福音の黒翼付与状態で1000万試練(その後ペースが狂い失敗) ルシHLには開幕時に「福音の黒翼」という状態が本体に付与され、この黒翼がある状態だと全然本体にダメージが入りません。 解除方法は、羽特殊技(奇数回)のマルスを受けることです。 この時私は火属性で挑んでいたのですが、火は主人公が死ぬと途端に動けなくなります(当時は最終ゼタ未実装)。 主人公でディスペルやカットをなんとかしていたので一気に詰みました。 その後少し動いてはみたものの、赫刃レベルが厳しくなり動けなくなりました。 ルシ特殊技を受けたらディスペル• ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!( 注意:次項内容も読むこと!) この2点は呪文のように唱えていいかと。 ディスペルもないわ召喚も既にしたわで詰みでした。 ディスペルが足りない場合は可能な限り特殊技行動を遅延(スロウ)する、それでも間に合わない場合は召喚で対応(ゼピュ・ミカエル・ハンサ等)、自石にディスペル石がない場合は参戦者に下さい!と頼むですかね。 とにかく! ディスペルのCTが上がったらすぐ使う!くらいの勢いで、ディスペルに関しては無駄のない動きを徹底したいところです。 スロウを適当に使いすぎてパラロス状態に 赫刃レベルが上がりすぎて詰んだ経験を生かして、今度はディスペル枚数少ないからスロウで遅延しまくろうっていう方向にシフトしたのです。 ディスペルが間に合わない時はスロウで本体CT遅延を!を遂行したわけですね。 ルシ本体の特殊技を受けたくなくてひたすらスロウ…スロウ…スロウ…( ダメですよ!) 注意スロウはディスペルの少ない属性(特に火)にはありがたいスキルですが、ルシ本体に打ちすぎると弱体耐性が上がり、スロウの効き目がどんどん悪くなります。 (火属性はディスペルもカット技も足りないことが多い) ああああああああああカット貫通して2人死にましたああああああああああ 踏む人は『黙示録の喇叭』発動でダメージなしなのですが、 踏んだ後に続く人は当然攻撃をくらいます。 呆気なく詰みました。 共有がない場合は火属性が踏むと心得てください。 火属性以外がふむ場合は「踏みます」と一言ください。 そして、踏む側の人は(そういう状況を作り出さないために)奥義フルチェしてでもできるだけ早く踏めるよう努力しよう(戒め) これは私からあなたへの切実なお願いです。 ちい ネムイデスさん、いつもありがとうございます! >赫刃Lv1~2では赫刃自体の効果量に変化はありません >カウントが0になったそのターンは問答無用で特殊技『ジ・エンド(強制戦闘不能)』が発動 と書いてありますが攻撃カウントからの0エンドモード移行です この部分に関しては加筆と修正を行いました。 ジエンドの仕様については私の理解力が足らず、文章に手を加えた形です。 良いでしょうか? >11解除忘れでの強化延長フャラ枯渇 >設定でファラ被りは防止できます >羽50~0までの区間は本体のみctマックスで赫刃2以上はデバフ回復あります この辺りは結構省略してます・・・申し訳ない。 書きすぎると攻略サイトみたくなるし、加減が難しくて・・・ どこに追記すればいいのか中の人もわからない。 >開幕リロで無属パラロス赫刃ディスペルを忘れる >基本開始免除hpトリガーは5パーほど待機で何とかなる この辺りは行動表や注意点で述べているので個人的にはオッケー(?) >黄龍槍を持っていくとミリン8解除を妨害する恐れ >極ふぁーさんなったのでオバチェしました! 8は? 私光で普通に黄龍槍使ってますけど、ミリンで8解除って一般的なのですか? 野良したことないのでわからないのですが・・・ 大体最終オクトーとニーア(ノア)ってイメージでした。 あとオバチェしました云々はよくわからなかったです・・・すみません。 極ファーさんになって試練が出たらオバチェで8解除ができない?ってことですか??? 私も長文になってしまいましたすみません。 ファラの件も了解です。 ちい ネムイデスさん、重ね重ねすみませぬぬ!! >ミリンは身内でがんばってやろうとしたら、、、って感じです 納得しました。 確かに身内でミリンでやろうとしたら黄龍槍は邪魔になりますね。 それってもしかして私が最後に書いてあるQの話と同じですかね? 顔変化したけど試練が出てない奴。 ここも話追加して際立たせておくか・・・ >行動表にも書いてあるのは私のやらかしです。 やはり皆ディスペル系にはやられますよね。 あとアキシオンアポカリプスとオービタルブラックの話も。 とりま日課やって元気なら今日、無理なら明日にでも追記します。 本当貴重なご意見ありがとうでした!!.

次の

ルシファーHL 闇属性攻略まとめ【グラブル攻略】

グラブル ルシファーhl 行動表

・初めて参加される方へ ・参加ジョブ・スキル等 ・各属性のおすすめキャラと担当試練 ・ボス行動表 ・12の試練 ・試練攻略のコツ ・土属性が無属性を担当する場合 初めて参加される方へ 野良練習部屋 等に参加するときの 必要条件は以下の通りです。 実際はダメアビを含む1000万ですがアビの場合羽根にダメージを吸われる可能性があり安定度は減ります。 各属性のおすすめキャラと担当試練 担当はルシファー実装時に居たキャラで紹介しています。 o 火属性 ・キャラ:アニラ、(エッセル)、(アテナ) ・試練担当:1,9,10 部屋に入ったら 火1,9, 10 等宣言しましょう。 アニラがいない場合は事前に申告しておくと事故が減ります。 10は水・風・ 光 で力を合わせてアニラ無しでも可能です。 9はサン召喚等でクリアしましょう。 試練突破まではやや辛いので無理に動かずに慎重に動きましょう。 もちろんエッセルである必要性もなくなります。 水属性 ・キャラ:カトル、(ウーノ)、(エウロペ、リリィ) ・試練担当:2, 11 部屋に入ったら 水2, 11 等宣言しましょう。 自力で数ターンは回せるようスロウ、グラビ、ダメカ等ができるキャラで固めましょう。 他属性が動けない時の救世主です。 土属性 ・キャラ:オクトー、ゴブロ ・試練担当:3, 7 ,8, 11 部屋に入ったら 土3,8 等宣言しましょう。 試練突入後 最初に8をOVERCHAINで達成しましょう。 ついでに3 8を解除後に11受けも可能ですが急いでやる必要はありません。 準備ができ次第、「待機」と発言し待機しましょう。 マグナ編成は羽根さえ倒せば動きやすくなるので序盤慎重に動きましょう。 必要であればゴブロ奥義は本体に打ちましょう。 無属性も担当する場合はこの記事の一番下にやり方を記載してあります。 風属性 ・必須キャラ: ユリウス、アンチラ、シエテ(グリームニル) ・試練担当:4, 10 部屋に入ったら 風4 等宣言しましょう。 ゼピュ、ユリウスで本体ディスペルしましょう。 試練はシエテ4アビを使わずに超えられる火力が必要です。 参加メンバーの火力が全体的に高めの場合は、シエテを入れずにグリームニルを入れたほうが動きやすく安定度も上がります。 以降デバフを入れ続けます。 光 属性 ・キャラ:ヴィーラ、フュンフ、(銃ゾーイ) ・試練担当:5, 11 部屋に入ったら 光5,11 等宣言しましょう ヴィーラ1アビで11受けが可能です。 ヴィーラが本体と相性がいいので優先的に採用しましょう。 1000万がきつい場合はノイシュが大きく貢献してくれます。 他属性が動けない時の救世主です。 剣染めマグナ ルシxシュヴァリエ でも安定して戦えて装備難易度は全属性中一番低いと思われます。 闇 属性 ・キャラ:VDクラリス ・試練担当:6,7 部屋に入ったら 闇6,7 等宣言しましょう。 VDクラリスがいない場合は事前に申告しましょう。 その他のキャラはターニャ、フェリ、シロウなど選択肢は幅広いです。 自己完結型の闇属性は他の参加者への依存度が少なく召喚石の受渡しなどでも重宝されます。 時間も30分しかなく必要な情報は随時開示することで時短になる ・召喚石も同様でディスペル石、テュポーン、バハ等の受け渡しも積極的に発言すると効率が上がる。 各自ディスペルでLVを下げましょう。 LV3以上は警戒。 LV5で全属性ダメカ貫通が付与されます。 試練攻略のコツ やり方はこれだけじゃありません。 たくさんある中の一例です。 または、かばう回避や無敵が居ない火属性が踏むのがおすすめです。 12の試練突入時は 全員停止です。 土属性が 試練8を解除するまでは他属性は 攻撃禁止です。 ダメアビは出来る限り土が終わるまで打たないでください。 火力あるアグニスならサン召喚+通常攻撃。 試練突入後:アニラでデバフ・ダメアビ・サン召喚など サン無しでも羽根撃破後に30回攻撃 アテナ2,アニラ1,エッセル1,3 可能。 試練突入後:カトルの1,2等でデバフ。 8達成後、フルチェで2を達成。 試練突入後:デバフが入るのを待ち、OVERCHAINで3,8クリア。 試練突入後:最速でユリウスの1アビを連打。 8達成後、シエテ3アビでフルチェ準備して、バハ召喚等で4達成。 試練突入後:8達成後、水着ノイシュ3アビ等+フルチェで5を達成。 試練突入後:VDクラリス3アビで7を達成。 8達成後、VDクラリス2アビ等+フルチェで6を達成。 後ろからゴブロや回復キャラを出す。 候補キャラ:サラ・ユーリ・ユグユグ LB必要 開幕ポースは受けずにイブリース受けで行ける 2,ゴブロなしフロント落とさずにいくパターン カリオストロ等の回復キャラを配置し、開幕の本体CTはポースポロスを主人公「かばう」で、2 ,3 回目のCT技イブリースはファラ受けでポーション回復。 その後は奥義温存。 3T目ポースポロスを受けたら光にルシを投げてもらいユグで受け取る。 次のターンは風にゼピュロスを投げてもらい、ユグで受け取る。 HPが減っていればオルポ2個目を使う。 本体にサラーサ3アビを使用(回復はしない)状態で攻撃、OC・無属性・土属性1000万クリア。 ギルガメ召喚していても赫刃2で5万程度飛んでくる。 サラーサをここで落とさないと、ルシ・ゼピュ等召喚石を相当数物乞いしなくてはならなくなるが、野良募集では召喚石の受渡しを正確に行うことは難しい。 カウント1消費してでもサラーサを早急に落として後ろから回復キャラor防御キャラを出したほうがはるかに動きやすく、味方依存度も下がる。 ルシが浮いていたら優先的に受け取りましょう。 土属性が回復厳しいのは周りも理解してくれています。 本体の赫刃がどんどん溜まっていくのでゼピュロス・ミカエルもひたすら受け取りましょう。 ゴブロが居ない場合はサブ石にゼピュロスを入れていきましょう。 羽根撃破後は、適度にルシ・ゼピュを拾いながら戦いましょう。 召喚石やクリアオールを相当数物乞いする必要はありますが、基本他属性は自己完結した編成であることが多く、CT(テュポーン)、HPトリガー アテナ)、1000万(バハ)等の受渡し以外そこまで重要な石も存在しないことが多いです。

次の

ルシファーHL 火属性攻略まとめ【グラブル攻略】

グラブル ルシファーhl 行動表

合計60個を目指して集めたい。 そのため30T目に召喚石を使う、回復アイテムを使うといった予兆演出の更新を行ってもレリジョンは発生しません。 特殊行動より発動優先度が低い 『キングス・レリジョン』は敵HPに応じて発動する特殊行動よりも優先度が低いため、敵HP帯によっては規定ターン数に到達後も特殊行動を踏み続けて数ターン動くことも仕様としては可能。 ただし安全を期す場合は立ち止まるのが無難。 一部特殊行動は内部的に保留される 一部の特殊行動は内部的に保留していく仕様のため、予兆を発生させずに次の特殊行動のHP帯に突入しても 該当HP帯の特殊行動が発動後に続けて保留した分の予兆が発生する。 また複数の予兆を飛ばした場合、 該当HP帯の特殊行動から遡る順番で特殊行動が発生する。 ダメージで解除可能だが反射ダメがあるため、ターン数に余裕があれば ガード機能を4T使ってターン経過で解除する立ち回りが安全。 ライターA ガード機能で抜ける場合は4T消費するため、強制敗北技「キングス・レリジョン」発動までのターン数に余裕があるかどうかは要注意です。 CBは特殊解除目的でのみ発生させる ベルゼバブ戦では特殊技の解除手段としてチェインバーストが要求される。 自由に奥義を打つと必要な場面で解除手段が無くなるため、 CBで解除が必要な特殊技を意識しながら奥義の使い所を見極めたい。 起用候補となるジョブ ライターA 次点で弱体成功率の高いスロウを使えるカオスルーダーが候補ですが、野良など連携を取りづらい状況で安定を重視するならやはり「トーメンター」が無難です。 ランバージャックは水ブロなどキャラで特殊行動を対策できる土属性で選択肢ですね。 手持ちの中で 敵特殊技遅延や解除に貢献できるキャラ、HPや堅守を確保できる属性を選択したい。 ライターA ルシHLの様に決まった属性で調整するといった制限はないため、自信がある属性で挑みたいですね。 開幕や各弱体リセットが入るポイントでは、ユリウスを編成した風パーティが 累積弱体を入れるのを確認してから動くことを意識したい。 開幕特殊技は複数対策手段あり 開幕に召喚発動で予兆が出る「ケイオスキャリバー」は解除やガード機能以外に、 複数の対策手段が存在する。 特にレイは3アビの属性ダメ0で味方を倒されずに2アビで入れ替わりまで行えるので、開幕特殊行動を安全に処理できるキャラとしておすすめ。 レイは対処後に入れ替わりまで行えるので、どの属性でも扱いやすく所持していれば開幕特殊技の対策目的でフロントに置いておきたいですね。 虚空剣で弱体成功率を底上げ バブHLではスロウが重要となるため、 少しでも成功率を上げるために『虚空剣』が役立つ。 またスロウはギリギリではなくCT1の時に使うのを心がけるなど、外してもリカバリーできる様な立ち回りを意識したい。 ライターA グラビティを入れてCT2の場合、敵CTMAX時にスロウを使うよりCT1時にスロウを使い外した場合でも次ターンに再度挑戦できる余裕を持って立ち回りましょう。 5万ダメ目安 討伐 まで 最終盤はシエテ砲、エッセル砲などで飛ばしを狙うのも有効。 ただし削りきれずに戦闘不能になると敵HPを一気に回復してしまうので、タイミングの見極めが必要。 2対応の 6人HLマルチ、ボスは無属性となっている。 バトルシステムver. 2の解説はこちら 同時に短編ストーリー追加 「ベルゼバブ討伐戦」の実装に合わせて、 「ベルゼバブは何者か?」を描いた短編ストーリーも追加された。 難易度はルシHARDと同等? 生放送内では難易度に関して福原Dより「ルシファーHARDと同じぐらい」との発言あり。 またルシファーの様な複雑なことはしないとの話もあったため、 純粋な戦力が求められるバトルと予想される。 報酬はアストラルウェポン.

次の