ドコモ 光 ご 契約 id。 ドコモ光の契約内容確認・変更方法を解説!オプション解約方法も!

ドコモ光の評判がヤバイ!契約してわかった全情報【2020年7月】

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・契約者氏名 ・設置場所住所 ・契約ID ・アクセスキー ・請求番号 このようにユーザーにとって契約に関しての最も重要な書類に記載されています。 内容をよく確認しましょう。 ドコモ光のアクセスキーはどんな時に使う? ドコモ光でインターネットを開通後、早速インターネットの接続設定をして利用されると思います。 プロバイダーの情報があれば、たいていはユーザー側でインターネットの設定ができるでしょう。 不安な場合は、「かんたんセットアップツール」をNTTフレッツ光東西のホームページからダウンロードして利用することをおすすめします。 ドコモ光に限らずこの光コラボレーションの機器とインターネット回線の設備提供はすべてNTTフレッツ光東西が行っています。 そのため、ドコモ光のホームページでもNTTフレッツ光東西の設定を確認するように誘導されています。 NTTフレッツ光のサービス情報サイトログイン時にもアクセスキーが必要です。 アクセスキーを利用してインターネットに接続する方法 開通工事が終わり、パソコンでNTTフレッツ光のホームページから簡単セットアップツールをダウンロードして、インターネットの接続設定をする方法を案内します。 インターネット開通工事後に• ルーターやモデムとパソコンをLANケーブルにて接続する。 パソコンを起動してインターネットインターネットエクスプローラーを起動し上記URLを入力する。 該当ページの光コラボレーションタイプの簡単セットアップツールをダウンロードする。 各種設定画面が表示されてドコモ光から送付された「開通のご案内」の「お客様契約ID」「アクセスキー」を入力する。 その後セットアップツールの画面の指示に従ってプロバイダーから送付された認証IDやパスワードなどを入力すれば接続完了。 プロバイダー接続時にも、このドコモ光のアクセスキーを入力しないと接続できない場合があります。 利用中のOSのバージョンにより多少の差異はあるものの、おおむねこの内容で接続できるでしょう。 手順2を見て「まだプロバイダー情報も入力せず、インターネットに接続していない状況で、NTTフレッツ光のホームページにアクセスできるの?」と不思議に思った人もいるでしょう。 実はこの場面ではまだインターネットには接続できないのですが光コラボレーションを提供しているNTTフレッツ光には「フレッツ網」と呼ばれるデータ通信用のネットワークがあります。 このフレッツ網を経由してインターネットに接続するので中継網とも言われ、まだプロバイダー情報を入れていない状況でもこのフレッツ網にアクセスしてセットアップツールを利用することが可能です。 同様にインターネットの接続設定でリモートサポートなど設定サービスを利用される方も遠隔操作プログラムをダウンロードするにあたりこのフレッツ網にアクセスすることになります。 インターネット開通工事の時に宅内に置かれるモデムやルーターにインターネットの信号が届いていれば間違いなくこのフレッツ網に接続できます。 工事者が伺う工事ならユーザーが利用される機器であるこのモデムやルーターにインターネット信号きていることを確認するのが開通工事となります。 また訪問工事なしでユーザー自身で機器の接続をする場合、このフレッツ網に接続できないのなら自動開通できなかったという判断の目安となります。 すぐ契約会社へ連絡して工事者に来て貰いましょう。 アクセスキーを紛失した時や他人に知られた場合の対策 このアクセスキーやまた契約IDを紛失された場合は、ドコモ光へ連絡して再発行していただければ大丈夫です。 その場合、既設NTTフレッツ光からドコモ光に切り替えた方は最初書類を発行したのがNTTフレッツ光だからとNTTに連絡しても再発行はされません。 契約が移行されたドコモ光にて再発行されることになります。 また、よくインターネット上にはこのアクセスキーは何か?プロバイダーのID・PWとは違うのかという質問があります。 インターネットに接続するにはドコモ光のような回線業者の契約とドコモnetやOCNなどインターネット接続業者、これをプロバイダーとよんでいますが、この二つの契約が必要となります。 ドコモ光からの契約IDやアクセスキーとプロバイダーから発行される認証ID・PWはそれぞれ別物です。 どちらもインターネット契約に必要な情報になりますし、契約変更などする際にはこれが、本人確認情報にもなります。 ちなみに、ドコモ光でインターネット新規開通された方は、新しくこの契約IDと共にアクセスキーが郵送されるでしょう。 既設NTTフレッツ光からドコモ光へ光コラボレーションされた方は、NTTフレッツ光で新規開通したときと同じ契約IDとアクセスキーが送付されるはずです。 大切に保管してくださいね。 以上ドコモ光アクセスキーについてのご案内でした。

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ドコモ光の解約月の調べ方!違約金で失敗しないための確認方法を伝授|ドコモ光乗り換えガイド

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WEB申し込みの場合の契約内容確認の必要性 来店予約なしで土日祝日などに出向くと、ほとんどの店舗で何時間も待たされる可能性が高いドコモショップ。 わざわざ時間をとって出向いたのに待ち時間で貴重な時間を費やすのは、誰にとってもあまり好ましいことではないと思われます。 そこで、混雑を避けてすぐにドコモ光の申し込みができる、 WEB申し込みがクローズアップされます。 実に簡単に自宅で申し込みを完了させることができるため、時間も体力も無駄に浪費しません。 ただ、そうしたお手軽感はWEB申し込みの大きな魅力でもあるのですが、やはりその申し込み方法の特性上、開通後には 本当に契約内容が考えていた通りになっているのかどうかの確認はしておきたいところです。 基本的に、ドコモ光の契約書控えはドコモから送られてきますし、それを確認すれば間違いはないのですが、ドコモ光は申し込みから実際に開通して使えるようになるまでに半月から一ヶ月弱程度の期間が必ず発生しますので、 使えるようになった頃には、詳細な申し込み内容を忘れている、というケースがほとんどだったりするわけです。 そうなると、色んな注意点も一緒に忘れてしまっている可能性もあるので、念には念を入れて My docomoで確認をする、というわけです。 店頭申し込みの場合は有料オプション外し忘れ注意 後日の契約内容確認は、実はネット申し込みの場合よりも、店頭申し込みの場合の方が確実に実施した方がいいと言えます。 それは何故かというと、もちろん意図しない契約になっていないかのチェックもさることながら、 必要のない有料オプションがそのままになっていないかを確認する、という意味合いがあります。 31日無料を利用したオプション契約とその解約忘れは、ドコモに限らず携帯業界に昔からよくあることです。 当然店頭で説明はしてあるはずですが、多くの説明事項がある中で、細かい点はついつい聞き漏らしてしまったり、その時は覚えていたとしてもすぐに忘れてしまっているという可能性も非常に高いわけです。 そうすると、本来なら設定を完了させた段階で外しておきたかったサービスをそのまま放置してしまうことで、 気が付かないままに月額料金が発生していた、などというトラブルになってしまうのです。 現在ドコモ光において特に注意するべき項目としては、「 光リモートサポート」がパワーアップして名称を変えた「」の外し忘れです。 月額500円かかりますので、必要ないのに外し忘れたままにすると 年間6000円も損してしまいます。 要注意です。 My docomoでドコモ光の契約内容を確認する My docomoには、スマホからでもパソコンからでも、dアカウントとパスワードがわかれば簡単にログインすることができます。 dアカウント・パスワードがわからない場合には、「」を参考にされてください。 ログインができたなら、My docomoより「 ドコモオンライン手続き」を選択します。 その中に、「ドコモ光」という項目がありますので、ここを選択します。 するとすぐに、ドコモ光の契約内容が出てきます。 項目としては、「契約ID」、「契約者氏名」、「契約者住所」、「契約者電話番号」、「エリア」、「連絡先氏名」、「連絡先電話番号」、「利用者氏名」、「設置場所住所」、「請求形態」、「お申込書電子交付(ドコモ光)」などがあります。 サービスの中には、「料金プラン」、「最大通信速度」、「プロバイダ」、「光リモートサポート」、「光ルーターセキュリティ」、「ドコモ光テレビオプション」の枠があり、これとは別にドコモ光電話オプションの項目も別に用意してあります。 「光リモートサポート」は上記写真ではまだ「ネットトータルサポート」に変更されていませんが、現在は変更になっています。 ドコモ光電話オプションの中には、「契約プラン」、「通話中着信」、「転送でんわ」、「発信者番号表示」、「ナンバー・リクエスト」、「迷惑電話ストップサービス」、「着信お知らせメール」、「ダブルチャネル」、「料金明細サービス」の項目が確認できます。 それぞれ確かに内容に間違いはないか、必要ないオプションが契約中になっていないか、しっかり確認しましょう。 ドコモ光の請求はドコモのペア回線と合算 「そういえばドコモ光申し込み時に、支払い口座の設定などはしていないけれども、利用料金は一体どうやって請求されるのだろうか?」と不思議に感じている人もいるかもしれません。 しかしこの点は全く心配ありません。 基本的にドコモ光申し込み時には、必ずペアとなっているドコモの契約回線があるはずです。 その ドコモのペア回線の請求と、ドコモ光の請求は合算される形となります。 つまりドコモの回線が口座振替の場合にはドコモ光利用料金も口座振替、クレジットカード払いの場合はクレジットカード払い、というわけです。 さらに、ドコモ光の料金請求はドコモ回線と合算されることにより、 dポイントクラブのポイント付与対象にもなります。 この点も、ドコモユーザーがドコモ光とdカード GOLDをセットで利用する場合の大きなメリットの一つと言えます。 もしdカード GOLDによる定期クレジット設定している場合には、ドコモの請求は同じく当月利用分が月末締め、dカード GOLDは翌月15日締めで 翌々月10日の引き落としとなります。 契約内容が間違いないかの確認と一緒に、しっかり料金の支払い方法や振替タイミングなどまで確認ができればなお、安心です。 関連記事:「」 これからドコモ光契約予定なら覚えておきたい 以上の内容は、ドコモ光を既に契約した人向けの内容ではありますが、当然のことながらこれからドコモ光の新規契約を検討している人にとっても重要な内容です。 大枠としてはインターネットがとにかく使えれば問題ないはずなのですが、その中で無駄な料金が発生してしまうと非常にもったいないですし、申し込みした意図と異なる契約がなされていると問題です。 そんなおかしな展開にならないように、契約後はしっかり確認をとるように意識しておきましょう。 ドコモ光のWEB申し込みは、実際に私が利用しており、v6プラス対応で安定した通信速度で利用できるGMOとくとくBBがお勧めです。

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ドコモ光|OCN for ドコモ光|NTTコミュニケーションズ 個人のお客さま

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ドコモ光の設定 初期設定 は難しい? インターネットに接続できるようにするためには初期設定が必要ですが、説明書を見ることさえイヤという人もいるかもしれません。 でもパソコン1台分の接続方法は手順が少ないので、初心者でも正しく設定しやすくなっています。 難しいイメージがある初期設定も、実際にやってみると思っているより簡単ですよ。 一方で複数のパソコンでインターネットを利用する場合、1台の設定よりも少し複雑になるので難しく感じてしまうかもしれません。 ルーターなど機器の名前が出てきますが、悩むほど大変ではないので安心してください。 今回紹介するポイントを押さえておけば、複数のパソコンでもスムーズに設定が行えます。 またドコモ光では接続サポートも用意されているので、どうしても行き詰まってしまった時にはそちらを利用してみるといいですね。 ドコモ光の設定 初期設定 はプロバイダによって違う? ドコモ光に申し込みをすると、契約したプロバイダから初期設定のための接続ガイドが送られてきます。 プロバイダとは回線を通してインターネットに接続を行う接続事業者のことで、回線をネットに繋げるにはプロバイダとの契約が必要となります。 2019年4月1日時点でドコモ光では25のプロバイダに対応しており、用途に合わせてお好きなプロバイダが選べるようになっています。 契約したプロバイダから送られてくる接続ガイドの中には、ユーザーIDやパスワードが書かれているので必ず確認してください。 基本的にはパソコンとインターネットにつなぐための機器を接続したら、必要な情報を入力して初期設定は完了します。 ただしインターネットを利用するパソコンの台数や、使っている機器によって設定が異なることもあります。 契約したプロバイダごとに設定の案内に書かれた内容が違うので、送られてきた接続ガイドを確認しておきましょう。 プロバイダの設定 初期設定 をするときの注意点 プロバイダの初期設定を自分で行う場合、いくつかの注意ポイントがあります。 まずはインターネットの環境を確認するために、機器の確認を行いましょう。 開通工事をしたときに箱型の機器が設置されています。 型番が書かれたシールが貼ってあるので、品名を確認してください。 ホームゲートウェイ 「認証機器名」や「品名」の横にPRやRV、RTから始まる名称が書かれたものは、ひかり電話のルーター(ホームゲートウェイ)です。 オレンジやグリーンのランプがついている面に、インターネットにつながっている状態を表す「PPP」があります。 無線LANルーター 無線でインターネットを利用している場合、ひかり電話のルーターとつながっている小さなサイズの機器が無線LANルーターです。 パソコンにケーブルをつなげずに使っているという人は、無線LANルーターを利用しています。 接続する台数による初期設定の違い インターネットに接続するパソコンは何台でしょうか? 台数によって初期設定の方法が違ってきます。 1台だけの場合 インターネット接続画面に進んで、プロバイダから届いたユーザー名とパスワードを入力すればOKです。 ゆっくり確認しながら操作すれば簡単に初期設定が完了しますよ。 2台以上のパソコンを接続する場合 2台以上のパソコンでインターネットを使いたい時には、パソコンではなくルーターにプロバイダから届いた情報を入力しましょう。 設定方法は機器によって異なるので、取扱説明書や設定マニュアルにしたがって必要な設定を行ってください。 2台以上で接続する場合、1台目のパソコンにプロバイダから届いた情報を入力してしまうと、1台目のパソコンでないとインターネットを利用できない状態になってしまうので注意してください。 ドコモ光の設定 初期設定 に必要なもの ドコモ光の初期設定を行う際に用意するものや手順を紹介します。 1台のパソコンで初期設定を行う場合 用意するもの 1:パソコン(1台) 2:ドコモ光のモデム 3:LANケーブル 4:プロバイダから送られてきた書類 5:NTTから送られてきた設定用のガイド 初期設定は、ドコモ光のモデムとパソコンを接続して作業を行います。 LANケーブルはパソコンと機器をつなぐために使用します。 プロバイダから送られてきた書類にはユーザーIDやパスワードが記載されているので、目を通しておきましょう。 設定用ガイドを見ながら接続を行えば、簡単に作業が完了しますよ。 ドコモ光の初期設定の流れ 使っているパソコンによって設定が違いますが、ここではWindows10を例に手順を確認します。 1:まずはドコモ光のモデムとパソコンを、LANケーブルで接続します。 2:パソコンを立ち上げ「スタートボタン」「Windowsシステムツール」「コントロールパネル」を順番に開いてください。 3:「ネットワークとインターネット」「ネットワークと共有センター」を順番に選択します。 4:「新しい接続またはネットワークのセットアップ」「インターネットに接続します」を選んで「次へ」をクリックします。 5:プロバイダから送られてきた情報、ユーザー名、パスワードを入力してください。 6:「接続」をクリックしたら初期設定が完了します。 2台以上のパソコンで初期設定をする場合 インターネットに接続するパソコンが2台以上になる場合、初期設定に必要なものが異なります。 1台の設定で使ったものにプラスして必要なのが、ルーターと説明書や付属CDです。 2台以上のパソコンを接続するときは、ルーターがないと設定できません。 ただし、開通工事で設置された機器がホームゲートウェイの場合、ルーターの役割も果たすので新たにプラスしなくてもOKです。 LANケーブルは、パソコンの台数分と合わせて、ドコモ光のモデムとルーターをつなぐために1本多く用意してください。 2台以上のパソコンで初期設定するときの流れ 用意するもの 1:パソコン(2台~) 2:ドコモ光のモデム 3:ルーター 4:ルーターの取扱説明書(または付属CD) 5:LANケーブル(パソコンの台数分+1本) 6:プロバイダから送られてきた書類 7:NTTから送られてきた設定用ガイド 1台のパソコンで接続をする時よりも、多くのものが必要になります。 とくに2台以上を接続する際にはルーターが必要不可欠です。 ただし開通工事で設置された機器がホームゲートウェイだった場合、ルーターの役割を果たしてくれるので新たに用意する必要はありません。 また接続するパソコンが増えるほど、有線接続ならLANケーブルの数が必要になるので注意してください。 ルーターの役割とは? ルーターは、インターネット回線を複数の端末機器に接続するために欠かせない機器です。 回線から受信したデータを複数の機器に分配する役割を持っており、パソコンとモデムの間に接続して使用します。 2台以上のパソコンを同じ回線に接続するにはルーターが必要不可欠なので、忘れずに用意しておきましょう。 ドコモ光の契約時にルーターのレンタルを申し込んでおくと、工事日にスタッフがルーターを設置してくれます。 ルーターの選び方が分からない、自分で設置する自信がないという人は、一緒に申し込んでおくといいですね。 またドコモ光電話を申し込むと、ドコモ光電話対応ルーターが貸し出されます。 これは光回線終端装置とルーターが一体になった「ホームゲートウェイ」と呼ばれるもので、ルーターの役割を果たしてくれます。 ホームゲートウェイを利用する場合には、別途でルーターを新たに用意する必要はありません。 初期設定の流れ パソコンが2台以上になる場合、初期設定に必要なものが異なります。 1:まずはドコモ光のモデムとルーターを、LANケーブルで接続します。 LANケーブルは「WAN」と書かれているポートに差し込んでください。 2:ルーターとパソコンをLANケーブルで接続します。 この際にルーター側では「LAN」ポートを使用してください。 複数あれば、どこに差し込んでも問題ありません。 3-1:ルーターに設定用のCDが付属している場合、これをパソコンに読み込ませれば設定が完了します。 3-2:付属CDがない場合、パソコンを立ち上げてルーターの説明書に記載されている設定用URLにアクセスします。 4:設定用URLでドライバーをインストールしてください。 5:プロバイダから送られてきた情報、ユーザー名、パスワードを入力すると設定が完了します。 スマホなど無線LANで利用するときの接続方法を解説 自宅でスマホやタブレットを利用する時には、使用量を気にせずに使いたいですよね。 パソコン以外の端末でドコモ光に接続する場合、無線LANを使ったWi-Fiを利用するといいでしょう。 2台以上のパソコンを設定している場合、Wi-Fiルーターへの接続はすでに設定が済んでいます。 スマホなど使いたい端末の設定画面からWi-FiをONにして、ルーターの名前が表示されるのを待ちましょう。 名前が出たらタップして、パスワードを入力するだけ接続が完了します。 ドコモ光を無線で使う場合に必要なもの パソコンの接続が1台のみで、ルーターを設定していない場合は、無線でドコモ光と接続できる状態にする必要があります。 まずは以下のものを用意してください。 ・ドコモ光のモデム ・無線LANルーター ・ルーターの説明書または付属CD ・パソコン ・LANケーブル(1本) ・プロバイダから送られてきた情報、ユーザーID、パスワード ・NTTから送られてきた設定ガイド ドコモ光を無線で使うための設定の流れ パソコンやスマホなどの端末でWi-Fi接続を行うための流れを解説していきます。 パソコンの場合 1:有線接続の時と同じく、ドコモ光のモデムと無線ルーターをLANケーブルで繋ぎましょう。 2:ルーターの説明書を確認しながらパソコンで設定を行います。 3:プロバイダ情報入力の画面が出るので、ユーザーIDやパスワードを入力してください。 4:ルーターのパスワードを設定する画面が出てくるので、設定したら完了します。 スマホ(iPhone)の場合 1:ホーム画面で「設定」アイコンをタップしてください。 2:メニュー一覧から「Wi-Fi」を選択し、Wi-Fiの設定画面を開きます。 3:Wi-Fiがオフになっていればオンにして、「ネットワークを選択」から自宅のルーターを選びましょう。 この際に表示されるSSIDとはルーターのIDのことで、多くの場合はルーター本体にシールで貼ってあります。 4:ルーターのパスワードを入力すれば設定が完了します。 以上の手順で設定が完了し、スマホでWi-Fi接続が可能になります。 困ったときに利用できるサポートを紹介 自分でドコモ光の初期設定にトライしたものの、途中でわからなくなってしまったらサポートサービスを利用するのがおすすめです。 ドコモ光はパソコン、周辺機器、ルーターなどに関するあらゆるお悩みをサポートしてくれる「ネットトータルサポート」というサービスがあります。 電話でのサポートに加え、修理・訪問サポート、データ復旧、買い取り、オンラインパソコン教室などを利用することができます。 購入店やメーカーなどの指定はないので、使っているほとんどの機器に関する相談が可能です。 遠隔操作で設定をサポートも行っており、年中無休で9:00〜20:00まで対応しているので困った時に気軽に相談できますね。 ドコモ光お申し込みサイトでも、ネットトータルサポートに関して詳しく書いています。 ぜひネットトータルサポートページもご覧ください。 まとめ ドコモ光に申し込みをしたら、インターネットを利用するための初期設定が必要です。 難しいイメージがありますが、1台のパソコンだけを設定する場合は思っているよりも簡単にできます。 また2台以上の設定や無線接続のためにルーターを用意するときは、付属CDがついているものを選ぶと便利ですね。 設定ガイドには、わかりやすく画面の見本を使って説明しているものもあるので、落ち着いて1つずつ確認しながら作業していきましょう。 もしもわからなくなってしまったら、ドコモ光のサポートセンターに電話をかければ、遠隔操作で対応してもらえます。

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