フェアリー無効。 【サンムーン】「くさ・ほのお」とか「フェアリー・ほのお」みたいな複合タイプ出たら相当強いと思うんだけどどう?

【フェアリーテイル】可愛さランキングベスト10

フェアリー無効

概要 フェアリー(妖精)という名のとおり、外見としては可愛らしいポケモンやメルヘンチックな雰囲気を持つポケモンが分類される。 より登場した最も新しいタイプ。 登場したばかりということもあってか、とほぼ同じ総数で、メガシンカを除くと一番少なくなる。 総数が33匹、既存のポケモンでフェアリータイプが追加されたポケモンは12種類である。 ポケモンカードゲームではからの登場し、そちらでもタイプに分類されていたが、からはタイプの分類に変更されている。 ポケモンとしてのフェアリータイプ このタイプを持つポケモンについてはを参照。 ・タイプの技は、効果が抜群となる。 ・・タイプの技は、効果が今一つとなる。 タイプの技は、効果無しとなる。 関係する• を持つと、ドラゴンタイプの技が当たるようになる。 関係する• とくせいがのポケモンがを持つとフェアリータイプになる。 とくせいがのポケモンがを持つとフェアリータイプになる。 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (以降)• 00 初出: 一覧• (ガラルのすがた)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• (以降)• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• 00 初出: 一覧• (以降)• (けんのおう) フェアリータイプの歴史 新しいタイプとして対戦環境のパワーバランスを大きく変えた。 で猛威を振るっていたやタイプはこのタイプを弱点とするために弱体化することになった。 また、攻撃面の強みが少なかったタイプとタイプはフェアリーの弱点を突けることで見直されるようになった。 ではポケモンランキング最上位の大部分をこのタイプが占めるほどになった。 これは対戦で重要な展開系の特性を持つがすべてこのタイプに属していたためである。 その他にも対戦ではメジャークラスのポケモンが多め。 その強さに対するバランス調整のためか、フェアリータイプのフィールドであるは他のフィールドと違ってフェアリー技を強化しない。 能力としてはに秀でている傾向がある。 弱点の2タイプも他のポケモンで半減しやすいため、サイクルに組み込みやすく、特にやタイプとシナジーを発揮する。 一方、が低め。 さらに物理技がしか存在しないため物理アタッカーには不向き、と思いきやがのや、専用のが使えるが存在するため見た目や数値以上のパワーがある。 第六世代 初登場したではフェアリータイプの新ポケモンは少なく、既存のポケモンに新タイプとして追加される形で数を増やした。 フェアリー自体をとすることから、フェアリータイプの実装は第五世代で冷遇されていたどくへの救済という意味合いもあった。 また、ドラゴンを無効にすることから、以前までは以外に耐性を持つタイプがいなかったドラゴンタイプの弱体化の意味も込めているといえる。 、、らはタイプが無くなった代わりに追加されている。 をはじめフェアリータイプが追加されたポケモンの多くは攻撃範囲が広がり強化され、やにはの選択肢も増えてそれぞれの強力なでパワーインフレを起こした。 メガシンカ以外でもはで桁違いな攻撃力を誇り、とはやを利用した戦法で活躍した。 フェアリータイプ初の伝説ポケモンであるはとのコンボにより伝説戦で最強の一角となった。 第七世代 新規ポケモンとなるやは強力な特性も相まって汎用性が高く、ルールを問わずほとんどのパーティで重宝された。 ただ、これらのポケモンがあまりにも突出していたため、他のフェアリータイプのポケモンは採用率が下がってしまったとも言える。 ではのを無効化するタイプとして重要性がさらに高まることになり、パーティに一匹はフェアリータイプを入れる形が定着した。 第八世代 前作で猛威を振るったは存在せず、ミミッキュのも弱体化されるなどの調整がされ、全体的には弱体化はしている。 新ポケモンにして初のタイプとの複合タイプであるは、現在、環境トップのを止められるポケモンとして評価されているなど、価値自体は失われていない。 わざとしてのフェアリータイプ このタイプを持つわざについてはを参照。 ・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が抜群。 ・・タイプを持つポケモンに対しては、効果が今一つ。 関係する• フェアリーわざの威力を上げるとして、がある。 フェアリーわざの威力を下げるもちものとして、がある。 関係する• とくせいがのポケモンの出すノーマルわざは、フェアリータイプとして扱われる。 とくせいがのポケモンが場にいると、フェアリーわざの威力が1. 3倍になる。 さらに、とくせいがのポケモンが場にいると、その効果は逆になる。 フェアリータイプを好むポケモントレーナー• から追加された。 このタイプの登場により、まで一部の例外を除き弱点なしだったとに弱点ができてしまった。 のによるも対応しており、タイプ用プレートとしてが追加された。 フェアリータイプのは現在存在しない。 フェアリータイプ単独のポケモンは、タイプのわざを覚えると、苦手なタイプ両方に弱点をつける。 ただし、当てはまるポケモンでを覚えられるのはとのみ。 などはを覚えられたが、ではあなをほるのがなくなったため、覚えられなくなったがで再び覚えられる。 また、どくタイプやはがねタイプには持ちが多いため、地面技を覚えるだけでは対策できないことがある。 複合タイプを持たないのは・。

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【サンムーン】「くさ・ほのお」とか「フェアリー・ほのお」みたいな複合タイプ出たら相当強いと思うんだけどどう?

フェアリー無効

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 あくタイプは、『』(第2世代)で登場したタイプの一つ。 日本語の五十音順的にも英語にもよりも先に来るので、 16番目のタイプと考えてよさそう。 前作まで猛威を振るっていたに対する抑止力として投入された。 戦い方が残忍で狡猾なものや、狂暴で獰猛な性質の動物があくタイプのポケモンとして分類されやすい。 そのほとんどが眼光鋭くいかにもワルそうな見てくれをしていて、体色もやを象徴的に含むものが多くを占める。 ただし、のように人間の偏見を含んだ分類のもの、やのように黒色が身体のごく一部にしかないものもいる。 ポケモンのほとんどが「属性」や「種族」でタイプを分けられている中、あくタイプは珍しく 「概念」による位置づけとなっている。 また、英語版での名称が"Dark type"となっているように、と共にとしての役割も果たしていると言える 魔力を思わせる技は殆どはゴーストタイプに譲っているが。 暗所を住処にしているものや、夜行性の種族もまた多い。 パラメーター的には 攻め重視の傾向が強く、攻撃・特攻の高い種族が多い。 あくタイプのわざは半減されにくく通りが良いことからも、安定した攻撃性能を発揮しやすい。 もちろんエスパータイプ無効を活かした抑止力としての活躍も期待できる。 メジャーなフェアリーを弱点に持つ点はつらいものの、同じく通りの良い に耐性を持つ数少ないタイプの1つでもあり、補完としてパーティに組み込みやすい。 一方で、大体のタイプにある威力100を超える汎用性の大技には恵まれておらず 汎用的なあくタイプの攻撃技は最高威力が80止まりという難点も抱えている。 一見最高威力に見える「」も 相手の攻撃力を使ってダメージを与えるものであり、自身の攻撃力は活かせない。 また「」や「」、「」のように条件によって威力が変動するわざも多く、強力だが使いこなすにはプレイヤーの読みスキルが強く求められる。 あくタイプを象徴する高威力先制技の「」などはその最たる例で、相手の攻撃技に合わせなければ技そのものが失敗してしまう。 エスパータイプやゴーストタイプに有利なのは冒険においても都合がよい。 パーティに入れて連れ歩いていると、上記2タイプが厄介な補助技を使ってくる前に倒すなどして戦闘で楽ができる。 第5世代以降では序盤で比較的楽に見つかるため、捕獲する労力も考えなくてよい。 ただし、、、と癖の強いポケモンが少なくないため、技構成や特性はきちんと確認しておこう。 漢字では 「悪」と表記される事が多い。 複合タイプだと弱点を3つ以下に出来るのはノーマル、かくとう、毒、エスパー、ゴースト、はがね、フェアリーのみ。 それ以外は全て弱点が増えてしまう。 加えて3つ以下に出来るタイプも毒、ゴースト、フェアリー以外は全て4倍弱点を抱えているのでその点で注意が必要となる。 各世代ごとの特徴 第1世代 このころはまだあくタイプは存在しておらず、さらに なぜかのわざがエスパータイプに対して効果が無かった(設定ミス)ため、エスパータイプが対戦において非常に強かった。 詳しくはの記事を参照。 カントー図鑑No. 151までにはのちの世代を含めてもあくタイプを含むポケモンが一切存在しなかったが、の実装によって・・とその進化形が加わることとなった。 また、でもあくタイプになれる。 技ではこの世代でノーマルタイプだった「」が第2世代以降はあくタイプの攻撃技となっている。 第2世代 猛威を振るったエスパータイプに対する対抗策として、と共に新たなタイプとして追加された。 『』発売以前から公開されていたや高い人気を誇るをはじめ、第3世代では数多くのあくタイプが追加された。 しかも 攻撃技がほとんど増えていない上に タイプ一致あく技すらまともに覚えない種族もざらにいた。 例えば『RS』当初のはあくタイプの攻撃技が 威力20の「」のみだった。 その為普通のポケモンはおろか弱点であるエスパータイプ、ゴーストタイプもろくに倒せなかった。 一方で変化技は大幅に追加され、相手のへんか技を封じる「」・相手の特防を2段階下げる「」・自分が瀕死になる代わりに相手の攻撃・特攻を2段階下げる「」などがある。 追加された数少ない攻撃技「はたきおとす」も、威力が恐ろしく低い反面「相手の持ち物を無効化する」という効果を持つ為、変化技のような扱いを受けた。 現在のあくタイプの『相手の行動を読んでこそ真価を発揮する』という路線はこの頃から始まっていたのかもしれない。 対戦環境に目を向けると、が、唯一ヘルガーはまともに活躍していた。 またバンギラスも 「」を手に入れたことで、解禁されているルールであれば活躍したが、公式大会がレベル50打ち止めになったため出禁となってしまった。 第4世代 あくタイプが本領を発揮するようになったのはここからである。 まず、技ごとに物理と特殊に分けられるようになった影響で、 既存のあくタイプの攻撃技が全て物理化した。 これにより、これまで活かされることの無かった高い攻撃力を生かせるようになった。 特殊アタッカーとして活躍していたあくタイプにも「かみくだく」と同じ威力の 「」が追加され、むしろ強化された。 さらに、『相手が攻撃技を選択していれば先制攻撃ができる』という先制技 「」が追加され、 「逃げればおいうち、攻めればふいうち」という二択を相手に迫ることができるようになった。 そして恐怖の「」を持つ幻のポケモンと、豪華なラインナップである。 また、が天候「すなあらし」の仕様変更で 登場しただけでいわタイプ 自身含む の特防が1. 5倍という攻防共に隙が少ない要塞に化けた。 苦手なも「ヨプのみ」で1回はあしらえる。 しかし、 あくタイプの恒常火力は最大80止まりという部分は一切改善されなかった。 せっかく高い攻撃力を生かせるようになったと思えば、今度は そもそも火力が足りていないという厳しい現実を突きつけられることに。 第5世代 エスパー、ゴースト共に多彩かつ耐久の高いポケモンが次々追加される中、弱点であるはずのあくタイプの火力不足は改善されなかった。 威力95を誇る技「イカサマ」が追加されたが、 相手の攻撃力でダメージを計算する技であったため、自分の攻撃を活かすことが出来ない。 「いばる」とのコンボをかますこともできなくはないが、技スペースを1つ潰すことになる。 (耐久型のポケモンであれば自分の攻撃の低さを補えるため、十分なダメージソースとなるのだが) 相手の行動を呼んで戦うのは変わらないが、その常識に当てはまらない強力なポケモンも増えたのも向かい風。 かくとうタイプとの複合であり、あくタイプにしては珍しい耐久型のステータスを持つは「」「」などの優秀な積み技を持ち、自身のタイプの技でほとんどの相手に有効打を与えることが出来る。 第2世代で追加されたとの初の複合タイプであるも登場している。 その一方で、「」というあく技を受けると攻撃が上がる特性の追加、強力なむしタイプの増加等といった逆風もあり、特にむしタイプはエスパーとあくを諸共刈り取ってしまうため非常に厄介な存在として立ちはだかった。 第6世代 タイプ相性が見直され、攻撃相性では フェアリー半減を追加、はがね半減を削除、防御相性では フェアリー弱点を追加された。 に弱点を一方的に突かれるのは大きな痛手で、特にやは突如4倍弱点を抱えることになった。 しかもただでさえ弱点の多い・・は 弱点の数が全ポケモン中最多(7属性)になってしまった。 ただしフェアリーはかくとうタイプにも強いため、あくタイプが苦手とするかくとうタイプをフェアリーが抑止してくれる側面もあり、悪いことばかりではない。 一方でに等倍で「おいうち」や「ふいうち」を通せるようになったのは嬉しい仕様変更であり、対策に無理してやなどを入れる必要性が薄まった。 威力90以上の主力技が殆ど無いあくタイプにとっては大きな追い風である。 また、「」・「」が威力60に、「はたきおとす」が威力65に強化。 特に「はたきおとす」は 相手が道具を持っていると威力が1. 5倍になるという強力な性能となった。 も(メガシンカによってタイプが変わるものも含めて) 6種族おり、全体的には強化の方が大きい。 特にシングルでは 「はたきおとす」があちこちで使われた他 サザンドラが技の通りを買われて復権し、ダブルでは キリキザンが 「」やフェアリータイプに強いあくタイプかつ 強力な「ふいうち」持ちとして大活躍を見せた。 今回の完全新規ポケモンは炎御三家のとウルトラビーストののみ。 そのほかの・・があくタイプとなった。 この世代からあくタイプにやで有名な 「」を介した補助技を無効化できる仕様が追加された。 懸案の火力不足もZ技 「」で一度だけ超火力を放てるようになり、少し改善された。 新技では先のガオガエン専用技「」や『USUM』で汎用化した音技封じの効果を持つ「」などが登場している。 ……しかし、あくタイプはこの第7世代、 環境からの数々の逆風に晒されてしまう。 その上に、先制技を封じる特性で止められるようになってしまう。 こうなった原因はもちろんやのせい。 完全にとばっちりである。 次に、「ダークホール」が何と 命中率50に下降かつ 「」の適応範囲に入ってしまったことでダークライが大幅に弱体化。 こちらはドーブルの轍を踏まされた形になった。 そもそも ドーブルが使っても失敗するようになった時点で十分な弱体化なのだから命中率低下や「ワイドガード」はやりすぎとも言える。 そして カプを始めとしたフェアリータイプが前作以上に暴れ始めたこと。 その影響はかなり大きく、 シングルではゲッコウガとメガギャラドスとバンギラスを除く悪タイプが使用率30位以内から消滅するという事態に陥った。 しかもゲッコウガは基本的にあくとしての役割が期待されておらず、ギャラドスもみずタイプとしての側面が強いため、 あくタイプの覇道を突き進んでいるのはバンギラスのみとなっている。 そのバンギラスもいわとしての側面も併せ持つが、拘ったを牽制できる暴力的耐久 「」も余裕で耐える が功を奏している面もある。 一方ダブルバトルに目を向けると、相方でフォローが利くのかこちらは存外生き残っており、 バンギラスはもちろん、どく複合でフェアリーを等倍に抑え込める が耐久の高さと優秀な技や特性を買われて活躍を始めた。 更に新登場の ガオガエンは耐久が高く技もダブル向きのものを多く揃え、のメガシンカ解禁後は同ポケモンとのコンビ 通称「サナガエン」 が見出され、加えて『USUM』で隠れ特性「」が解禁されたことで 何と使用率第1位にまで躍進した。 ワルビアルも耐性と「」が評価され少しずつ活躍の場を増やしており、どちらも公式大会優勝メンバーの一員になった。 一方で前作大活躍したキリキザンは「ふいうち」の弱体化で大きく需要を落としたが、「いかく」ガオガエンが現れてからは一度落ちた需要を取り戻しつつある。 第8世代 前作の完全新規のポケモンよりも多く、今回登場したのは系統、電気袋枠の、フェアリー複合の系統の3系統6種。 ではの「いちげきのかた」があくタイプである。 リージョンフォームでは、にあくタイプが追加され、その進化系でもあるが登場。 また、の1体もあくタイプを持っている。 今世代ではダークライ等のかつてで話題になったポケモンがいないが、同時に天敵であるフェアリータイプで前の世代で猛威を猛威を振るっていた者達がミミッキュ以外リストラ、が廃止されてが弱体化 に至っては不在 されかくとうタイプも減った他、環境ではゴーストタイプが急増したことで、以前に比べて動きやすくなった。 特に サザンドラはこういった理由から大幅に数を増やし、 あくタイプではトップの使用率を誇る。 バンギラスも多少なりとも弱体化したにも関わらずそれなりに猛威を振るっている。 鎧の孤島で追加されたウーラオスの「いちげきのかた」に関しては、直接攻撃が「まもる」を貫通できる専用特性「」が強烈。 キョダイマックスするとあく技がダイウォールをも貫通するようになる。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 超、霊 今ひとつ(0. 5倍) 闘、悪、妖 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 虫、闘、妖 今ひとつ(0. 5倍) 霊、悪 効果なし(無効) 超 タイプ特性• 特性 「」によって先制化した技を受けない。 状態になったとき、エスパータイプの技との相性は等倍に変わる。 「ねらいのまと」を持つと、エスパータイプの技が当たるようになる。 ・は 太字で記載。 第2世代 No. 初期 No. 中間 No. 最終 197 - - 〇 198 - - 215 - - 〇 228 229 - - 248 〇 第3世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 最終 430 - - 434 435 - - 〇 442 - - - - 452 - - 〇 461 - - 〇 491 - - - - 第5世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ノーマル・ ノーマル ノーマル・ あく ノーマル あく ノーマル あく どく・ あく どく どく・ あく ノーマル ノーマル・ あく ノーマル ノーマル・ あく ・ あく・ひこう フォルムチェンジ No. ポケモン フォルムチェンジ 493 こわもてプレート 658 720 773 ダークメモリ 892 いちげきのかた あくタイプポケモンの主な使い手.

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【ピカブイ】タイプ相性表と弱点一覧【ポケモンレッツゴー】|ゲームエイト

フェアリー無効

概要 は種族ごとに、1,2種類のタイプが、技には1種類のタイプが必ず付加されている。 そのタイプの相性でバトルの有利不利が決定される要素の一つ。 フェアリータイプは、「』(第6世代)から追加された 18番目のタイプ。 新規タイプの追加は第2世代の・以来なので、4世代・約14年ぶりとなる。 「フェアリー」タイプの名の通り、のような 小柄で 可愛らしい姿をしているものが多い。 特に お菓子に関連するポケモンは、現状ほとんどがフェアリータイプである(例外は系統とのみ)。 とは言え、やのような変わった見た目のポケモンもいるし、やのような厳めしい見た目のポケモンもいる。 フェアリータイプのなどは妖精というより の立ち位置であるケースが少なくない。 「ようせい」タイプではなく「フェアリー」タイプなのは精霊のモチーフもこのタイプに含まれるからなのだろう。 ちなみにフェアリーと言われた場合日本でいうと妖精というより の立ち位置である生き物も少なくない(や等)。 少なくとも「小柄で可愛らしい生き物だけがフェアリーではない」と言える。 そのせいか、 タマゴグループの「ようせい」はあまり関係なかったりする。 やなどのように、でないのに植物が絡むポケモンがちらほらいるのも特徴のひとつである。 XYにて登場した際には既存ポケモンにもフェアリータイプが加わった。 ・・等は新たにフェアリーが追加されており、やに至っては追加どころか タイプ自体がからフェアリーに変更されている。 だが「何でがフェアリーでがフェアリーじゃないんだ!!」という批判が飛び交っている。 ただ可愛いだけではフェアリーにならないことの証明と言えるだろうか。 やみくもにフェアリーを増やすと 例えばやがフェアリータイプになった場合とんでもないことになってしまうので考え物ではあるが。 ただ、クノエジムや、フェアリータイプ専門トレーナー「」、やダイマックスわざ「ダイフェアリー」のエフェクトなどを鑑みるに、基本はやはり 「ファンシーで可愛い」をイメージしたタイプと言える。 相性面で一番の特徴は 技が無効であること。 たとえそれがだろうがだろうが平然と無効化してしまうのである。 「」に至っては。 そしてこちらは ドラゴンタイプの弱点を突ける。 ドラゴンタイプにとっては文字通り 天敵となる。 ドラゴンタイプに対しての効果抜群はバランス調整のためだと公式の質疑応答で語られている。 なお との弱点も突けるが、その理由は現状公式では言及されていない(この記事でも過去に考察・議論が起こったが、結論は出ないままだった)。 これによって、今まであくタイプに不利だったが今度はあくタイプ相手に有利に戦え、がないのが強みだったとに4倍弱点が、弱点の無かったとに初めて弱点ができ、さらにはがドラゴンキラーとしての地位を獲得するなど、タイプ相性に大きな変動が生じた。 ……とはいえ、、の両タイプはサブウェポンが豊富である。 そのため、得意なタイプだからといって安易にフェアリータイプを交代で繰り出すと、等倍以上の攻撃を食らって倒されてしまうケースも多い。 フェアリータイプのポケモンの種族値を見てもらえれば分かるが、基本耐久面は「とくぼう」の方が高く、「ぼうぎょ」は平均並かそれ以下というポケモンが多いため、物理攻撃には案外脆い。 特に使用率が高いはタイプ一致の「」を多用する。 考えなしに繰り出して「じしん」で押し切られたら目も当てられない。 「げきりん」を読んで登場できればよいが、ガブリアスは「」や「」を覚えている場合もあるので油断はできない。 多少なりとも慎重な立ち回りを必要とする。 かくとうタイプの方も多くが先制技枠に「」を所持していたり、「」を覚えられる種族も多く、気が抜けない。 フェアリーの弱点は攻撃属性としては不遇の筆頭だった と のみ。 この2タイプに対してはフェアリータイプの技も今一つである。 または弱点ではないがフェアリー技を半減してしまう。 この3タイプは耐性の多いタイプのベスト3であり、 「フェアリータイプの技に耐性がある相手にはサブウエポンも通用しない場合が多い」という弱点が意図的に設定されている(偶然か意図的かは不明だが全員で弱点を突けてしまったりする)。 その他のフェアリータイプの耐性としては、弱点を突ける3タイプに加え、何故かが該当する。 威力半減タイプの数がと並んでワーストになってしまったむしタイプの皆さんの心中や如何に。 はがね、ほのお、どくにわざを半減されてしまう理由はこれらに関係のあるものだからという説がある。 妖精は金物を嫌がるという伝説もあったりする。 弱点2つ、耐性4つ(内1つ無効)というかなり恵まれた耐性と言える。 なお、とはイメージカラーがどちらも ピンク色なのでに間違って撃ったり繰り出したりしないように。 こうしたフェアリータイプの耐性は、他のタイプとの複合で真価を発揮すると言ってよい。 前述のサーナイトやマリルリはもちろんのこと、やのようなとの複合が特に強力。 はがねタイプとは上手に弱点を打ち消し合っており、弱点2・ 耐性11という凄まじい耐久性能になっている。 技で見た場合、特殊技は新規タイプの割には多く「」「」など威力の高いものも揃っている。 マジカルシャインについては大抵のフェアリーポケモンが覚えられる。 逆に物理技は非常に少なく、第8世代現在「」「」の2つのみ。 ソウルクラッシュは専用技なので、大抵の物理型フェアリーポケモンはじゃれつくに頼らざるを得ない。 変化技は「」「」などがある。 また、既存の変化技「」「」「」もフェアリータイプに変更されている(これに関しては第2世代でもいくつか前例がある)。 ちなみに専用Zワザ 「」や専用Zワザ は とてもフェアリーと思えないおぞましい光景が繰り広げられる。 無邪気さや気紛れの表れと見ることができなくはないが。 なおXY発売前から話題になっていた「」の仕様についてだが、 タイプの計算式はそのままであるため めざパ妖は存在しない。 恐らくは過去作産のめざパのタイプが変わらないようにするための措置であろう。 一方は、新たに登場した「せいれいプレート」によってフェアリータイプになれるようになった。 (余談だが、フェアリータイプの技の威力を上げられるアイテムはこの「せいれいプレート」 のみ。 他のタイプはプレート以外にもあるというのに) 総括して、フェアリータイプは 属性というよりも種族としての印象が強い。 もっとも、この件に関してはがあるため珍しいものではないが。 無邪気、気紛れ、小柄、可憐、ファンシー等々様々な要素を含んだ複雑なタイプと言える。 漢字では 「妖」と表記される事が多い。 pixivではドラゴンタイプを相手にしたイラストが多く投稿されている。 世代別の特徴 第6世代 妖精のような可愛らしいタイプと銘打って登場したが、発売前のフェアリー追加組の中に マリル(マリルリ)と クチート(メガクチート)がおり、どちらも特性 「」である。 この時点でどう見ても嫌な予感しかしなかった人が多数いたことだろう。 その嫌な予感は ものの見事に的中することになった。 物理では マリルリとメガクチートが超火力、高耐久、優秀な耐性、新技 「じゃれつく」を引っ提げ環境を席捲。 特殊では メガサーナイト、ニンフィア、(『』から)メガチルタリスが新特性 「」による超火力を引っ提げ同じく環境を席捲。 その他、 クレッフィが「」による変化技乱舞と弱点の少なさで、 メレシーが超耐久と「」「」等の技で活躍。 伝説戦では ゼルネアスが超性能の積み技 「ジオコントロール」を駆使し超火力全体技兼ドラゴン狩りの役目を負っている。 天敵と目されていたはがねタイプは耐性見直しにより一気にその数を減らしており、フェアリーの勢いは絶えることなく続いた。 ぶっちゃけ前世代のドラゴンタイプの如く破壊の限りを尽くした。 より余程破壊的なポケモンが目立つ。 フェアリーって何だっけ……? 一方で従来猛威を振るっていたトゲキッスは、ノーマル剥奪による耐性変更、フェアリー技が殆ど与えられていない等が原因でやや鳴りを潜めた。 エルフーンもファイアローの登場で「いたずらごころ」によるギミックが成り立たなくなる事態が多発した。 第7世代 御三家初のフェアリータイプ持ちである 、映画で出てきた新しいである など、この世代で追加された数は比較的多め。 特に対戦では が大暴れしており、それぞれ強力なフィールドを展開して潰しにかかった。 を展開し、素早さで高威力の技を撃てる他補助技も豊富な 、を展開し、先制技を無効化しながら圧倒的な火力で有無を言わさず吹き飛ばす 、を展開し、耐久が高い上に状態異常無効かつ定数ダメージ持ちで 技を受けながら潰すという独自の立ち位置を築く 、を展開し、 全中物理最高火力を叩き出す という強力なラインナップ。 更に複合の も強力な特性「」を駆使し暴れ回っている。 カプ神と並び対策必須のポケモンに名を連ねた。 リージョンフォームで新たに加わった複合の は、隠れ特性 「」と新技 「」を駆使して立ち回る。 ただ強さの大半はこおりタイプ由来で、フェアリーとしてはドラゴン無効、かくとう等倍などタイプ耐性の面が強い。 フェアリーの勢いは一切衰えず、 あのガブリアスをトップメタから引き摺り降ろし、その座にミミッキュが居座り始めたほど。 その他にもフェアリー耐性がなく、ある程度の能力がないあく・かくとう・ドラゴンも ほぼ全滅。 対策としてを連れてくるプレイヤーも後を絶たなかった。 幻のポケモンマギアナは、はがね複合で耐性が多く、更に場のポケモンが 倒れる度にとくこうが上がるという特性 「」と、使用後とくこうが2段階下がるが威力 130を誇るフェアリー特殊技 「」という固有かつ強力な要素を持つ。 ただし「フルールカノン」以外の技威力に乏しく、フェアリー技もその下が「マジカルシャイン」になってしまう。 ただ、前作で暴れ過ぎたのか「フェアリースキン」の補正倍率が1. 2倍に落ちてしまった。 これによりサーナイトとチルタリスはやや弱体化。 おまけにサーナイトは同タイプの強力なライバルの登場でかなり厳しい立場に立たされた。 メガシンカやのおかげでダブルでは大きく復権したが。 そしてサブウェポンが少ないニンフィアも大きく数を減らした。 また、フェアリータイプ限定の話ではないが、エルフーンやクレッフィが幅を利かせた要因となった「いたずらごころ」に「変化技のうち相手にぶつけるタイプの技は、 に対してのみ必ず失敗する」というデメリットが追加され、かなり手痛い弱体化となった。 こうして、エルフーンもクレッフィも、今までほど無闇に変化技をバラ撒くことはできなくなった。 一応あくタイプに対してはタイプ一致のフェアリー技で弱点を突くことはできるが、2匹ともそこまで火力特化しているポケモンではなく押し切られる場合もあり、安定はしない。 第8世代 新規追加はエスパー複合のにあく複合の、単色の、加えて伝説ポケモンの。 リージョンフォームではとがフェアリータイプを獲得することとなった。 前世代の主力だったポケモンはミミッキュを残してリストラされ、ミミッキュも特性に弱体化が入ったため、影がやや薄くなった……と思いきや、目立った弱体化が化けの皮を剥がされた際の体力減少が8分の1 だけという微妙な弱体化だった上に、新要素であるダイマックスとのシナジーが非常に高く、更にポリゴン2などミミッキュに対抗できる過去作のポケモンが悉くリストラされたため、 前作以上に暴れ回っており、一部ではミミッキュゲーと呼ばれる始末で、かつてのメガガルーラを彷彿させるものとなっている。 …もっとも、ゴーストタイプ全体がかつてないほどの勢いで暴れまわっており、ミミッキュだけが注目を浴びているわけではないが。 そんな中であくタイプを生かして新規勢のなどに対して強く出られる点を評価されたオーロンゲが一定数存在している。 ダブルでは「トリックルーム」の発動に適した能力・特性に加え打点も非常に高いがの新たなエースとして活躍している。 マホイップは対戦よりも40種類以上もある見た目の違いやその進化方法で衝撃を与えた。 ザシアンはというと、 アタッカーとして無駄のない完璧な種族値、はがねとの優秀な相性補完、の安定感の高さによりマックスレイドで大活躍している。 既存組では、それまで「」しか覚えなかったトゲキッスが「」「」を新たに習得し、また微妙に足りなかった火力をや「」で補うことで完全復活を遂げた。 ひこうタイプの技「ダイジェット」ですばやさが上がるようになったのも追い風。 ニンフィアもダイマックスに「フェアリースキン」が適用されるようになったことや、強力なライバル達の不在により復権した。 一方バリヤードはフェアリーの新技追加がなく、出番をとその進化形のに持っていかれる肩身が狭い思いをすることになった。 サーナイトは前世代に続きまたしてもが登場し、更にはメガシンカも失ったため失速した。 クチートもメガシンカを失い第一線から姿を消した。 全体としてはわざマシンで「」を覚えるフェアリータイプが多くはがねタイプに反撃しやすくなった(しかもはがねタイプ自体、不在のポケモンが多い為か新規を含めて等倍に抑えられるポケモンが殆どいない)。 「」で追加された新技は「」。 まさかの である。 しかも場が「」のときに威力が上がるという。 いったいどういう原理なんだ。 これまで「ミストフィールド」で火力面の増強効果が存在していなかったのでこの技が初となるが、だとしても1発限りとあっては使いどころが非常に限られる。 コンボ用と割り切るのがよいだろうか。 ちなみにこの世代では新たなフェアリータイプのスペシャリストが2人登場したが、 そして という、クノエジムやメルヘンしょうじょで積み上げてきたファンシーなイメージを真っ向から覆すような強烈なキャラとなった。 外伝作品 本作では第6世代以降のタイプが基準になっているため、第1世代のポケモンしか存在していなかったサービス開始当初からピッピ系統やプリン系統がフェアリータイプのポケモンとして存在していた。 当初は全体的に種族値の低い種ばかりであり、さらに技にも有用なものがなかった(特に通常技でフェアリータイプのものが1つもなかった)ことが災いして、プレイヤーからはさほど注目されないタイプであった。 しかし、第3世代、第4世代と種数が増えていくにつれ、サーナイトやトゲキッスといった原作でも名を馳せた強豪たちが参戦するようになると、その評価も変わっていき、2019年に遂に待望のフェアリー通常技である「」(原作ではダメージを与えない技であったが、本作では攻撃技として扱われれている)が追加されたことで、アタッカーとしても申し分のない活躍を見せるようになった。 対戦面においては、ドランゴンタイプやかくとうタイプへの対抗策としての役割が強く、ジム攻防においてはやといったの後にフェアリーポケモンを置くことでかくとうタイプによる突破を防いだり、においても、現在環境トップの活躍を見せているやへの対抗策として起用されたりと活躍の機会が多い。 現状、フェアリータイプのポケモンはそこまで多いとは言えないが、こうした事情もあり、対戦面においては決して無視できない存在となっており、プレイヤーの間では 数は少ないながらも非常に強力なポケモンが揃っている強豪として認知されている。 タイプ相性と特性 タイプ相性 攻撃側 タイプ 抜群(2倍) 闘、竜、悪 今ひとつ(0. 5倍) 炎、毒、鋼 効果なし(無効) - 防御側 タイプ 抜群(2倍) 毒、鋼 今ひとつ(0. 5倍) 闘、虫、悪 効果なし(無効) 竜 タイプ特性• 「ねらいのまと」を持つと、ドラゴンタイプの技が当たるようになる。 ・は 太字で記載。 第5世代まで No. 初期 No. 中間 No. タイプが変更されたポケモンはいずれもノーマルタイプが差し替えられている。 第6世代 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. 初期 No. 中間 No. ポケモン タイプ(変化前) タイプ(変化後) ・ ほのお ・フェアリー どく・ フェアリー フォルムチェンジ No. ポケモン 形態名 493 せいれいプレート 773 フェアリーメモリ フェアリータイプポケモンの主な使い手.

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