ごぶごぶゲスト。 ごぶごぶの最終回はなぜ!?打ち切り理由は視聴率の低下?|more!more!more!

ごぶごぶ

ごぶごぶゲスト

葵わかな、朝ドラ中は大阪に住んでたんや。 谷町て。 次の朝ドラメンバーも大阪に住むのかな…?瀬戸ちゃんに会いたい。 ちな、次回のゲスト、間宮祥太朗だよね? — ふじこっこふじこ fujikumi21 ごぶごぶ、次回は市原隼人 — m kirei127 このように、ツイッターでは既に次回のごぶごぶの相方が誰なのか様々な予想がされていますね! 今回ご紹介した中で出てきたのは以下の男性俳優さんたちでした!• 勝地涼 さん• 間宮祥太朗 さん• 市原隼人 さん この予想の中に正解はあるんでしょうか!? ちょっと考えてみたいと思います! スポンサードリンク まず、相方となるゲストの男性について改めて確認してみたいと思うんですけれど、公式HPで掲載されているごぶごぶの次回予告では、ダウンタウンの浜田さんとごぶごぶ相方(ゲスト)の人が同じくらいの身長でした。 若干ですが、 相方の方が背が高そうな感じでしたね~ 足元が映っていなかったので単純に比較はできないかもしれませんが、次回の相方は浜田さんと身長が同じくらいから少し高いくらいなんじゃないかなと予想されます! さらに、 腕がけっこうたくましいですよね! 日ごろから鍛えていらっしゃる方が今回のゲストなのかもしれません。 そう考えると、今回ツイッターで予想されているゲストはどうなのでしょうか? ちなみに、ダウンタウンの浜田雅功さんの身長は165cmということらしいです! 予想されているゲストの男性陣の身長は以下の通りです。 勝地涼さん 174センチ 間宮祥太朗さん 179センチ 市原隼人さん 171センチ ちなみに、ダウンタウンの松本さんは173センチということなので、これも参考情報になるかもしれませんね~ このことから考えると、比較的身長が近い 市原隼人さんがゲストの可能性もあるかもしれません。 また、最近HOTな男性イケメン俳優さんとしては、 竹内涼真さんあたりも考えられそうな感じがするんですよね~ というわけで、私の個人的なごぶごぶ次回の相方としては、本命は市原隼人さんとしつつも、対抗で竹内涼真さんなんじゃないかと勝手に予想します! とはいえ、ツイッターで予想されている勝地涼さんや間宮祥太朗さんも十分に出演の可能性はありそうです。

次の

浜田雅功がアポなしで南野陽子をガチ売り込み!『ごぶごぶ』9・17放送

ごぶごぶゲスト

この記事はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2014年7月) ごぶごぶ ジャンル 演出 平岡大希 (毎日放送) 監修 岡田秀行(、) 出演者 () 他1組(2017年4月~ オープニング 「UNDER THE SKY」ALBUM Verオープニングギターリフ エンディング 「」 製作 プロデューサー 長富剛(毎日放送、) 京原雄介(毎日放送) 金丸貴史() 制作 放送 放送局 他 音声形式 放送国・地域 月1回放送(第1期) 放送期間 - 2009年3月20日 放送時間 最終週 0:25 - 1:25 放送分 60分 回数 26 月1回放送(第2期) 放送期間 2009年4月24日 - 9月25日 放送時間 最終週金曜日 0:30 - 1:30 放送分 60分 回数 32 月1回放送(第3期) 放送期間 2009年10月30日 - 2010年3月19日 放送時間 最終週金曜日 0:00 - 0:59 放送分 60分 回数 38 月1回放送(第4期) 放送期間 2010年4月30日 - 2011年6月24日 放送時間 最終週金曜日 0:20 - 1:20 放送分 60分 回数 53 月2回放送 放送期間 2011年7月22日 - 2012年3月23日 放送時間 第3・4金曜日 0:20 - 1:20 放送分 60分 回数 71 正月放送『正月ごぶごぶ』 放送期間 2009年 - 2013年 1月1日 放送時間 14:30 - 16:00 放送分 90分 回数 5 東野幸治のもうすぐごぶごぶ 放送期間 2012年4月3日 - 7月24日 放送時間 火曜日 23:50 - 23:55 放送分 5分 回数 17 レギュラー放送(第1期) 放送期間 2012年4月3日 - 7月24日 放送時間 23:55 - 翌0:55 放送分 60分 回数 72 レギュラー放送(第2期) 放送期間 2012年8月14日 - 2013年3月26日 放送時間 火曜日 23:50 - 翌0:55 放送分 65分 回数 120 レギュラー放送(第3期) 放送期間 2013年4月2日 - 2014年3月25日 放送時間 火曜日 23:58 - 翌0:59 放送分 61分 回数 121 レギュラー放送(第4期) 放送期間 2014年4月1日 - 2015年12月22日 放送時間 火曜日 23:53 - 翌0:59 放送分 66分 レギュラー放送(第5期) 放送期間 2016年1月5日 - 2016年3月29日 放送時間 火曜日 23:53 - 翌0:53 放送分 60分 帰ってきた! ごふごぶ2016夏 放送期間 (深夜) 放送時間 0:30 - 1:30 放送分 60分 回数 1 レギュラー放送(第6期) 放送期間 - 放送時間 火曜日 23:58 - 翌0:53 放送分 55分 特記事項: 放送回数は2014年4月1日放送分まで。 『 ごぶごぶ』は、()でから放送されている。 概要 [ ] ()と相方となる(や )の2人が主に界隈のを散策・練り歩きながら地元の人と物に触れ合う、。 街歩きの最中に自由気ままに寄り道したり、関西の・放送局(他局)にアポなしで訪問するといった浜田の自由ぶりとそれに奔走させられるスタッフが見所で(逆に浜田が振り回される場合も多い)、不定期で全国各地を散策する場合もある。 現在、浜田唯一の関西ローカルレギュラーである当番組は、「で1つ(番組を)やっときたかった」という浜田の思いから実現した(浜田にとっては以来となる15年ぶりの関西でのレギュラー番組となった)。 浜田と当番組(後述)は20年以上の仲であり、息の合った掛け合いに合わせてローカル番組特有の「手作り感」も垣間見られる。 番組タイトル名『 ごぶごぶ』は、浜田と相方となるゲストと当番組スタッフが上下関係を捨て「五分五分( ごぶごぶ)の立場で楽しいことを進行しようとするロケ番組」という意味からであり、番組冒頭にもその旨を書かれたテロップが流れる。 過去に「いちぶきゅうぶ」で、東野をほとんど見切れた状態でを行うも行ったことがある。 東野が相方を務めていた時期は一昔ののように、視聴者からを毎週募集しており、不定期にはがきを紹介するコーナーを設けている。 浜田に関しての内容は視聴者からの応援が多いのに対して、東野に対してはダメ出しである事が多く、このことに関して東野は、ハガキを選んでいるスタッフ(主に当番組の・繁澤公)の悪意だと述べている。 番組の歴史 [ ]• 2009年1月1日の14:30 - 16:00に当番組初の元日特番が放送され、2010年からは毎年1月1日深夜に放送(MBSおよび一部の系列局)。 2009年1月30日放送分より、制作でが行われている。 それ以前の制作では、ではサイドバー付きのワイドSDTVで、サイドバーの左下に「ごぶごぶ」のロゴマークが入っていた。 ただし、2012年現在でも一部放送局では画角4:3のサイドカットで放送されており、同じMBS制作の『』と同様の措置が取られている。 は制作局の毎日放送では不定期に行われており、最初の再放送は、2010年3月22日の16:53 - 17:50に放送され、以後土曜日や日曜日の午後の編成が空いた時間帯を中心に再放送されており、画面左上には常に次回通常放送の内容が告知されている。 2010年9月22日に番組初の2枚組-BOX「 ごぶごぶBOX」が発売された。 MBSの系列のでも、同年10月2日より放送開始となった。 2011年6月までは、月1回放送されていた。 放送日についての備考としては、2007年4月発行の公式情報誌『MBSドクホン19号』では毎月第4金曜日と記載されていたものの、編成の都合で第3金曜日に放送することもあるので、番組の最後に次回の放送日を告知する。 2011年6月25日の放送のエンディングで、毎月一回から二回放送になることが発表された。 その際、東野にスタッフから花束を渡され番組卒業を匂わせるドッキリが仕掛けられた。 2012年2月24日放送分で、毎週火曜日のレギュラー放送になることが発表された。 その際、ロケ地周辺(MBS本社のある茶屋町周辺)に告知ポスターや宣伝カーを用意し、一人だけ知らされていない東野がそれらに気付いたらロケ終了という趣向だったが、東野は番組開始数分で気付いてしまい、残り時間は当番組のスタッフである、繁澤公(演出家)のによる総集編となった。 2012年4月3日からレギュラー放送開始、直前の23:50 - 23:55枠で『 東野幸治のもうすぐごぶごぶ』も同日より開始されたが、こちらは7月24日で終了。 同年8月14日からは本編開始時刻が5分前倒しされたが、本編放送時間はこれまでと変わらず60分のままで、最後の5分間に「 東野幸治のもうちょっとごぶごぶ」というエンディングコーナーが、前述の『もうすぐごぶごぶ』に替わって設けられた。 2012年10月30日放送分を以って放送回数100回目を迎え、番組初のをより行った。 2014年3月25日放送分において第1回からレギュラーだった東野幸治は、の「」の司会を担当することになったため 一旦卒業し、翌週4月1日よりが浜田の相方を務めることになった。 の2016年春の番組改編でをもってレギュラー放送は最終回を迎え、後継番組は、浜田雅功(ダウンタウン)が引き続きレギュラー出演する「」(後に)が同時間帯から放送された。 レギュラー放送終了以降は不定期にとして放送され、第一弾として(深夜)0:30 - 1:30に「帰ってきた! ごふごぶ2016夏」が放送された。 2017年4月18日放送ので再びレギュラー番組(第6期)として復活することを発表した。 また、4月25日放送分で相方となるパートナーがロケ 2週分の放送 ごとに交代されるゲスト制になることが明らかとなった。 ゲストは近畿地方出身もしくは近畿地方で主に活躍している者・浜田と過去に番組で共演した事がある者が選ばれている。 2018年1月1日の正月SPでは、現在のレギュラー放送非ネットの局 も同時ネットで放送された。 第6期ではロケ当日の相方が誰であるかは、浜田には一切知らされず、後ろを向いている相方ゲストのもとに浜田が出向き対面する事で知るサプライズ形式となっている。 視聴者には番組ラストの次週予告や、YouTubeの吉本興業チャンネルの予告映像 などにてヒントが与えられる。 ただし相方との対面時には幾度か例外が発生しており、第338回の葵わかな出演回では、ロケより以前に葵が浜田に対面した際にごぶごぶに参加する事を話してしまっており 、サプライズとならずツッコミを受けていたり、第344回の藤山直美出演回では、藤山の復帰番組ということでロケ当日の「」に乱入 しており、事前にゲストが誰であるかが判明しているため、特例として予告映像にも顔出しで登場している。 2020年3月19日から行われた拡大に伴う大阪・兵庫間の往来自粛要請 により、ロケ続行が困難になったため、2020年3月31日・2020年4月6日の放送は、2019年4月に放送されたが相方として出演した回の再放送を行った。 以降は各回テーマを設けた上での特別編と題した総集編として、冒頭とラストの部分だけ浜田のみの出演でVTRフリと締めの収録を行い放送を継続している。 なお淳の出演シーンについては裏番組「」(、水曜(火曜深夜)0:30 - 1:32)出演のため「大人の事情」として顔が隠されている。 出演者 [ ] レギュラー(司会)• () メインキャスト。 番組スタッフからは「 浜ちゃん」と呼ばれる。 番組スタッフ 前田昌彦は、ダウンタウン(および東野)が出演していた『』のスタッフ、前田政二は、(NSC)の1期生であり、浜田・東野とは付き合いが長いため番組内で頻繁に2人から弄られる。 ただ2013年以降は画面には登場せず、裏方に専念しているようである。 前田昌彦(、通称:まえっちゃん)• 髪型や色が頻繁に変わることから、浜田にイジられることもある) 第6期の毎回変わる出演者(相方)• (第275, 276, 309回)• (第277, 278回)• (第279, 280回)• ()(第281, 282回)• (第283, 284回)• (第285, 286回)• (第287, 288回)• (第289, 290回)• (第291, 292回)• (第293, 294, 295 回)• (第293, 294, 295回)• (MBSアナウンサー)(第293, 294, 295回)• (第296, 297回)• (第298, 299回)- 第350回はナレーションを担当• (第300, 301回)• (第302, 303回)• ・()(第304, 305回)• (第306, 307回)• (第310, 311回)• ・(第312, 313回)• (第314, 315回)• (第316, 317回)• ・(第318, 319回)• (第320, 321回)• (第322, 323回)• (第324, 325回)• (第326, 327回)• (第328, 329回)• (第330, 331回)• (第332, 333回)• (第334, 335回)• (第336, 337回)• (第338, 339回)• (第340, 341回)• (第342, 343回)• (第344, 345回)• (第346, 347回)• (第348, 349回)• (第351, 352, 回)• (第353, 354回)• (第355, 356回)• (第357, 358回)• (第359, 362回)• ・(第360, 361回)• ・(第362, 363回)• (第364, 365回)• (第366, 367回)• (第368, 369回)• (第370, 371回)• (第372, 373回)• (第374, 375回)• (第376, 377回)• (第378, 379回)• (第380, 381回)• (第382, 383回)• (第384, 385回)• ・()(第386, 387回)• (第388, 389回)• (第390, 391回)• (第392, 393回)• (第394, 395回)• (第396, 397回)• (第398, 399回)• (第400, 401回)• (第403, 404回)• (第406, 407回)• (第408, 409回)• (第410, 411回)• ()(第412, 413回)• (第414, 415回)• (第423, 424, 427, 428回)• ()(第423, 424, 427, 428回)• (第423, 424, 427, 428回)• 瀬下豊()(第424, 427, 428回) 過去のレギュラー(司会)• 番組スタッフから「 東のり」と呼ばれる。 番組内では浜田に対し「 浜田さん」と呼んでいる。 浜田は「 東野」と呼ぶ。 () 浜田・スタッフからは「 淳」と呼ばれる。 浜田に対しては「 浜田さん」と呼んでいる。 (・)(第54回と第423回と第424回と第427回と第428回は井本のみ出演) 田村淳がレギュラーとなってから3週目以降、が苦手な淳が食べられると思われるを紹介するために出演(後に「カレーズ」と呼ばれるようになった)。 カレーのコーナーが終わった後、若手芸人を紹介する「ごぶごぶファミリー」のコーナーのMCとして出演していた。 準レギュラー• ごぶごぶガールズ - 浦野愛奈、金山綾香、木嶋ひとみ、 、 、坂手聖菜、島村知奈津、鈴木沙綾 元スタッフ• 繁澤公(、通称:シゲ、シゲさん)• 西本武(プロデューサー、通称:にしもっちゃん)• (、通称:政二、政二さん)• 東郷泰樹(、通称:東郷、東郷さん) ゲスト• (第5回)• (第12, 29, 36, 43, 46, 60, 74, 117, 161, 195, 252, 271, 345, 371, 409回)• (ABC)(第17, 54, 238回, 276,309回)• (第24回)• (第34, 191回)• (第36, 189回)• (第36, 191, 195, 238, 271回)• (元・毎日放送アナウンサー)(第36, 347回)• ()(第43回)• ()(第43, 123, 124, 153, 154, 227, 228, 272, 415回)• (第45回)• 岩橋良昌()(第46, 85, 95, 110, 130, 142, 159, 168, 207, 232, 256, 267, 404回)(浜ちゃん軍団、ダイナマイトクッキング)• (第52, 67回)• ()(第54回)• (第74回)• (第74回)• (第74, 195回)• (第84, 197, 198回)• (第89, 116, 140, 200回)• (第87, 99, 155, 156, 204回)• 西澤裕介(ダイアン)(第109, 144, 168, 245, 270回)(東のり軍団)• 川原克己()(第109, 144回)(東のり軍団)• 岩部彰()(第134, 152, 198, 250, 427, 428回)(浜ちゃん軍団)• (第145回)• (第147, 200回)• (第150, 182, 198, 409回)• 西代洋(ミサイルマン)(第152, 250回)• (第155回)• (第156, 198回)• (第160, 175, 195, 215, 216, 325回) 現オリックス・バファローズ 一軍投手コーチ• ・(第160回)• (毎日放送アナウンサー)(第162回)• (毎日放送アナウンサー)(第162回, 323回)• (元毎日放送アナウンサー)(第162, 165回)• (第165回)• (第165回)• (第181回)• (第181回)• (第181回)• (第182回)• (第182回)• (第182回)• (第182回)• (第182回)• (第182回)• (第182回)• 藤井輝雄()(第182回)• (第195, 271, 345回)• (第195回(毎日放送Mビジョン推進局長)• (第195回(毎日放送制作局長)• 北野弘(第195回(毎日放送制作局制作センター長)• (第197, 198, 345, 371回)• (第198回)• 新田敦生(第198, 238回) 現:なんばグランド花月支配人兼株式会社代表取締役• ()(第198回)• (第198, 202回)• (第198, 243, 361回)• (第198回)• (第207, 241回)• (第207, 241, 259回)• (第207, 241, 259, 260回)• プラスマイナス(第207, 241, 395回)• (第182, 208, 241回)• ポートワシントン(第209, 241回)• (第181, 211, 241, 259, 260回)• アインシュタイン(第212, 241, 259, 260回)• (第213, 241, 259回)• (第217回)• (第218, 241回)• (第219, 241回)• ()(第223, 224回)• ポートワシントン伊藤(第225回)・岩崎夏子 (第225, 241回)・北野慶一(第225, 239回)• (第226, 254回)• (気象予報士)(第238回)• (第238, 271回)(MBS制作局エグゼグティブ)• (第238回)• (ABCアナウンサー)(第238回)• (第238, 276, 309回)• (第240, 252回)• 花鳥風月・うろちょろ虎太郎・ピー子ママ (第241回)• (第242回)• (第242, 272, 333回)• (第243, 395回)• (第243回)• (第243回)• (第243回)• (第243回)• オール巨人()(第246回)• 白仁田佳恵(第254回)(よしもと祇園花月劇場支配人、ロンドンブーツ1号2号の元マネージャー)• ()(第256回)• (第241, 259, 260回)• 盛山晋太郎(見取り図)(第267回)• 田渕章裕(インディアンス)(第267回)• 緒形夏美(花鳥風月)(第267回)• 浜本広晃()(第270回)• (毎日放送制作局制作1部長兼チーフプロデューサー)(第271回)• 川中恵一(毎日放送制作局制作1部プロデューサー)(第271回)• (第271回)• (元芸能担当記者)(第271回)• (現代社会学部教授)(第271回)• (毎日放送アナウンサー)(第271, 345回)• (フリーアナウンサー)(第271回)• (第272回)• (第272回)• (第289回)• (第289回)• (第290回)• ()(第306, 307回)• (フットボールアワー)(第309回)• (第315回)• (第315回)• (第323回)• (第333回)• (気象予報士)(第345回)• (毎日放送アナウンサー)(第345回)• (第345回)• (第345回)• (毎日放送アナウンサー)(第347回)• (毎日放送アナウンサー)(第347回)• (第347回)• (第361回)• (第361回)• 平井俊輔(どりあんず)(第371回)• (第377回)• (第377回)• 真べぇ()(第394回)• らぶおじさん()(第394回)• 今井将人()(第394回)• ケツ()(第394回)• 里見まさと()(第395回)• (第395回)• (NONSTYLE)(第403回)• 津田篤宏(ダイアン)(第403回)• (第406回)• (第409回)• (第409回)• ヒガシ逢ウサカ(第409回)• (第409回)• 放送リスト [ ] 「」を参照 テーマ曲 [ ] オープニングテーマ• 『UNDER THE SKY』 - ALBUM Verリフ エンディングテーマ曲• 『』 - 番組放送開始〜2012年3月23日放送分まで。 ただし、第13, 14, 24回は除く。 2012年4月3日放送分から2016年3月29日放送分までは、ロケ先で出会った人に好きな曲を聞き、それをエンディング曲としていた。 2017年4月からは再びこの曲が使われている。 過去のエンディングテーマ• 『好っきゃねん』 - 第13回のみ• 『』 - 第14回のみ• 『』 - 第24回のみ DVD [ ] 発売日 タイトル 放送年 内容 2010年9月22日 ごぶごぶBOX 2007年 浜田雅功セレクション 第1回、第4回、第6回、浜田が歌う「」 東野幸治セレクション 第3回、第5回、第8回、東野が歌う「大阪LOVER」 音声特典:スタッフによるコメンタリー 2011年3月25日 ごぶごぶBOX2 2008年 浜田雅功セレクション 第11回、第14回、第15回、浜田が歌う「」 東野幸治セレクション 第18回、第19回、第20回、東野が歌う「」 音声特典:スタッフによるコメンタリー 2011年9月30日 ごぶごぶBOX3 2009年 浜田雅功セレクション 第26回、第29回、第32回、浜田が歌う「」 ラジオ「せいじの部屋」(前田政二とゲストとのトーク 浜田セレクション編) 東野幸治セレクション 第27回、第31回、第33回、東野が歌う「」 ラジオ「せいじの部屋」(前田政二とゲストとのトーク 東野セレクション編) DVD-BOX特典:ごぶごぶオリジナルうちわ 今作はVol1, 2にあったスタッフによるコメンタリー(愚痴)は収録されていない。 構成:、渡邉仁、、くらやん• 撮影:前田昌彦・平井雅司 (以上よしもとBE)• 音声:本城宣彰 (よしもとBE)• 効果:山本大輔 (戯音工房)• 車両:大森好行・立山征夫・中尾正伸 (フォレスト)• メイク:Office MAKISE (浜田担当)• スタイリスト:利光英治郎 (Office MAKISE、浜田担当)• アートプロデューサー:松尾光生 (毎日放送)• 美術:大石真諭 (毎日放送)• 美術進行:荒井春佳• タイトル:玉川愛美・高橋涼 (毎日放送)• CG:田中裕司 (毎日放送)• 編成:藤原大輔 (毎日放送)• 宣伝:松岡さやか (毎日放送)• デスク:西城栄里 (毎日放送)、高松知世 (ビーダッシュ)• 制作スタッフ:海老桂介 (毎日放送)、竹内幸司、村上未希子・橘美緒 (以上ビーダッシュ)• ディレクター:西川知以・三浦未来 (以上クラッチ. )、柴田怜祐 (よしもとBE)、中村梨那 (ビーダッシュ)• 演出:平岡大希 (毎日放送)• プロデューサー:京原雄介 (、以前は演出)、金丸貴史 (吉本興業)• チーフプロデューサー:長富剛 (毎日放送)• 制作協力:• 製作著作:(MBS) レギュラー放送終了以降の不定期特番• 撮影:前田昌彦 (よしもとBE)、岸克二• 音声:梶巻久仁彦 (よしもとBE)• 効果:山本大輔 (戯音工房)• 編集:佐藤雅哉・岸本元博 (いずれも毎日放送)• 車両:大森好行・立山征夫・中尾正伸 (フォレスト)• メイク:Office MAKISE (浜田担当)• スタイリスト:北田あつ子 (Office MAKISE、浜田担当)• アートプロデューサー:上中普雄 (毎日放送)• 美術:内田公幸 (いずれも毎日放送)• タイトル:正冨大樹 (毎日放送)• 美術進行:荒井春佳• 編成:向功 (毎日放送)• 宣伝:新保風子 (毎日放送)• デスク:西城栄里 (毎日放送)、高松知世 (ビーダッシュ)• 制作スタッフ:清水涼平 (毎日放送)、渡邉恒史・柴田伶祐 (いずれもよしもとBE)、岸下弥生・松岡基 (いずれもビーダッシュ)• 監修:林敏博 (ビーダッシュ)• プロデューサー:中澤晋弥 (よしもとクリエイティブ・エージェンシー)• 演出・プロデューサー:京原雄介 (毎日放送)• チーフプロデューサー:長尾政彦 (毎日放送)• 衣装協力:STEPS• 協力:ビーダッシュ、、戯音工房、ウエスト、フォレスト、MORE• 制作協力:• 製作著作:(MBS) 月1・2回放送• 撮影:前田昌彦(トラッシュ)、岸克二()• 音声:山崎勝彦(トラッシュ)• 効果:久坂恵紹(戯音工房)• 編集:野畑智樹・大塚直哉・寺下智・岩本和也・佐藤雅哉(毎日放送)• 車両:堀田茂彦・藤岡宏暢・大森好彦・立山征夫・中尾正伸(グループエー)• メイク:興山洋子(Office MAKISE、浜田担当)、庄司佳美(東野担当)• スタイリスト:北田あつ子(Office MAKISE、浜田担当)• 美術:松尾光生(毎日放送)• タイトル:正冨大樹(毎日放送)• 制作スタッフ:岸下弥生(江戸堀本舗)、木本赤沙、坂井田昌美(MBS企画)、野堀高大(ゾフィープロダクツ)• ディレクター:京原雄介(毎日放送、制作スタッフ兼務)• 演出:繁澤公(江戸堀本舗)• 監修:林敏博(ビーダッシュ)• プロデューサー:東郷泰樹(毎日放送、16回 - )、中澤晋弥(よしもとクリエイティブ・エージェンシー)• 制作(ゼネラルプロデューサー):(毎日放送、初回放送 - 15回まではチーフプロデューサー)• 協力:ビーダッシュ、江戸堀本舗、MBS企画、ゾフィープロダクツ、トラッシュ、戯音工房、フォレスト、MORE• 制作協力:吉本興業• 製作著作:毎日放送(MBS) 過去のスタッフ• 構成:前田政二、、、、青木陽幸• リサーチ:成田周平、純子ポッキー• 撮影:岸克二 (イングス)、藤井智章 (ゾフィープロダクツ)、三村友昭• 音声:山崎勝彦・梶巻久仁彦(いずれもよしもとBE)• 音効:久坂恵紹(戯音工房)• 編集:伏見明修・北村真智子(いずれも関西東通)、高田仁・野畑智樹・三木直哉・杉野輝雄・須藤慎平・寺下智・岩本和也・佐藤雅哉・岸本元博(いずれも毎日放送)、仁部貴史・藤崎一成(イングス)【月替り担当】• アートプロデューサー:上中普雄(いずれも毎日放送)• 美術:内田公幸・齋藤せいこ(いずれも毎日放送)• タイトル:正冨大樹・佐々木好一・川西真央(毎日放送)• 車両:井畑周吾・倉本圭一郎・堀田茂彦・藤岡宏暢・篤永靖彦・井畑周吾(グループエー)• メイク:川島享子、松村芝麻、興山洋子(Office MAKISE、浜田担当)、庄司佳美(東野担当)• スタイリスト:北田あつ子(Office MAKISE、浜田担当)• CG:塩見晃生• ドライバー担当:立山征夫・堀田茂彦・先田義孝・佐々木暢一・守川雅春(フォレスト)• 宣伝:斧志保 (毎日放送)• AP(アシスタントプロデューサー):稲冨聡・阪口知里(いずれもよしもとクリエイティブ・エージェンシー)• 制作スタッフ:岸下弥生、坂井田昌美・木本赤沙(いずれもMBS企画)、渡邉恒史・野堀高大(ゾフィープロダクツ)、清水飛翔・佐藤智洋・飯田充・鈴木啓太 (以上毎日放送)、照屋寛人、豊崎舞、岡本達也、髙本慧、松岡基・成瀬裕太 (以上ビーダッシュ)• ディレクター:・清水涼平・橋本和哉・糊田裕・・石田尚生 (以上毎日放送)、松本武史(MBS企画)• 演出:繁澤公(江戸堀本舗)• 演出監修:岡田秀行 (ビーダッシュ)• 監修:(ビーダッシュ)• プロデューサー• 毎日放送:長富剛(初回 - 第7回)• :西本武• 制作(ゼネラルプロデューサー):(毎日放送、初回放送 - 15回まではチーフプロデューサー)• 相方がジャニーズ事務所所属タレントの場合は当該回と前週で流れる次回予告は配信されない。 最新回配信は毎日放送の放送日基準のため、遅れネット局ではインターネット配信開始が放送より先行する。 配信元 更新日時 配信期間 備考 水曜 0:55 更新 7日 毎日放送の最新回放送分限定で無料配信 MBS動画イズム 過去分 約3年分 有料見放題配信 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 2012年4月3日放送分から最終回までは、ロケ先で出会った人に好きな曲を聞き、それをエンディング曲としていた。 過去のレギュラー出演者は、〈〉(2014年4月1日放送分から2017年4月10日放送分まで出演)、(2007年2月23日放送分から2014年3月25日放送分まで出演)• 田村に交代した2014年4月以降、東野の部分は田村に改められた。 これに伴い『』の収録が金曜日から月曜日に変更となった。 毎日放送、テレビ山梨、新潟放送、静岡放送、山陽放送、中国放送、テレビ山口、テレビ高知、RKB毎日放送、熊本放送、大分放送、宮崎放送の11局で放送。 『4時ですよーだ』ではステージ上でのカメラを担当、番組中によく弄られていた。 番組最年長スタッフでありながらカメラを担ぎながらロケに出るというもっとも過酷な仕事をしており、ロケ中にしばしば転倒する。 そのときは、浜田・東野がこけたカメラにわざわざ映るように動き、「(カメラがこけたのが)一番おいしいやん」という。 普段は音響監督としてカメラを担当することはない。 妻も『4時ですよーだ』のスタッフ TK だったため、浜田・東野とは旧知の仲である。 第60回で前田おすすめのコロッケを売る精肉店に立ち寄った際、前田の妻・典子が店の前にたまたま居合わせ夫婦共演した。 吉本興業の子会社「」の専務でもある。 同局の深夜番組『』ではチーフ・ディレクターを担当していたにも関わらず、この番組では長らくADとして急に企画を変更したときなどにアポ取り等で走り回る姿が画面に見切れていた。 第65回で本人が訂正するまで東野には名前を『清原』と間違われていた。 なお、当番組で初めてディレクターを担当したのは第44回で、繁澤Dが急病でのピンチヒッターだった。 第168回まで一時離れていたが、第217回から復帰。 解散後はのメンバーとなった(その後卒業)。 解散後はの2期生となった(その後卒業)。 『4時ですよーだ』では・のを担当していた。 番組内では、で(プロンプ)を出し、主演者2人に指示を出している。 東野幸治との確執は番組の名物となっており、東野は気に入らないことがあると繁澤の頭をつかんで詰め寄る一方、東野への批判めいた番組へのハガキを読ませるなど嫌がらせを繰り返している。 関西ではロケ番組を中心として活動する名物ディレクターで(同じく担当するABCの『』では鬼軍曹とも呼ばれている)、浜田に「シゲは車椅子に乗るようになってもロケせなあかん」と発言させるほどそのロケでの実力が評価されている。 番組制作会社「」の。 『4時ですよーだ』では金曜日のADを担当、松本に『ボケて』というカンペを出し「好きなときにボケさせてくれ」とよく突っ込まれていた。 浜田が大阪に住んでいた時期はマネージャーのような役割をしており、テレビ局に送迎したりしていた。 第4回放送の東野をドッキリに嵌めた回では、浜田が来ない旨を伝えるときの西本の演技があまりにもリアルであるため東野が完全に信じきってしまった。 番組立ち上げに尽力したが、月2回化に伴い第53回を最後に番組を離れた。 番組制作会社「」の代表。 NSCの1期生で浜田の親友。 かつて『』()などに出演し、や現在で活躍すると組んだ「何人トリオ」のメンバーとしても有名。 番組前日には浜田と一緒に大阪入りし、買い物やトランプをして遊んでいる。 番組内では、繁澤とともにプロンプを書き、浜田の暴走を止めたり促したりする役割を担っている。 浜田の大阪時代を良く知っており、ロケ中に浜田が思い出の場所を訪ねたり思い出話をするときに情報を捕捉したり、当時の写真を提供したりする。 第17回放送分から番組に参加したMBS側のプロデューサー。 番組内では中間管理職のような役割を担っており、浜田がロケを拒否してMBS専務に会わせろとごねた際には浜田から「早く行けや」と足蹴にされ、繁澤からは「なんでおれへん、言えへんねん」と叱責された。 ロケが早く終わった際には、次の仕事まで空き時間のある東野に付き合い、食事や映画などに付き合い、東野からは「ほんまええ人なんです」と評されている。 番組に頻繁に登場するために町中で声をかけられることが多くなり身なりを気にし始めたことを二人に揶揄されている。 この番組の他『』『』などのプロデューサーを担当している。 1997年から2001年まで浜田メインの『』プロデューサーを担当していた。 現在はABC制作局長補佐である。 第427回と第428放送はリモート出演である。 オリックスに関する回では案内人に近い役割で必ず登場。 浜田とは正月の海外旅行を共にするなど旧知の仲であり、浜田からは「ノブ」と呼ばれている。 浜田とは現在同局製作の「」で共演していた。 浜田とは2014年から「」3代目格付けアナとして共演している。 2009年3月までは土曜 0:25 - 1:24(金曜深夜)、同年4月から9月までは0:30 - 1:29、同年10月から2010年3月までは0:00 - 0:59、同年4月から2012年3月までは0:20 - 1:20に放送。 毎月第1金曜日深夜に放送されていたが、2010年から「正月ごぶごぶ」のみ放送。 その後、2012年11月27日より第120回(MBSでの、2012年11月13日放送分)から放送を再開した。 2014年4月23日までは 水曜 0:58 - 1:59(火曜深夜、14日遅れ)、2014年5月1日から2015年4月16日までは木曜 0:53 - 1:59(水曜深夜)、2015年4月20日より、月曜 23:53 - 翌0:59に放送。 なお、第5期のレギュラー放送の最終回は2016年4月19日の火曜 0:10 - 1:40(月曜深夜)に放送された。 第6期のレギュラー放送は、2017年4月21日より放送開始。 2017年4月21日から9月までは金曜 1:00 - 1:55(木曜深夜)、2017年10月から2018年4月13日までは金曜 0:55 - 1:50(木曜深夜)。 2018年4月20日より、現在の時間で放送。 2019年3月までは、認定放送持株会社移行並びに分社化のため、社名は山陽放送。 不定期で放送されていたが、2012年1月より定期放送を開始。 同年4月2日までは0:50 - 1:50、同年7月23日から9月までは24:20 - 25:20、同年10月から2013年3月までは1:00 - 2:00、同年4月から9月までは0:33 - 1:33、同年10月から2014年3月までは1:08 - 2:08に放送。 2014年4月から2015年7月までは、1:38 - 2:43で放送、2015年7月21日(20日深夜)から、0:38 - 1:43に、2019年10月1日から火曜14:05 - 15:00で放送されていたが、同年12月24日の放送を最後に一旦ネット打ち切り(お正月スペシャルのみ臨時同時ネットで放送)となったが、2020年2月18日から火曜 0:55 - 1:52(月曜深夜)にてネット再開。 2008年7月18日分の放送で、視聴者の要望で「CBCで放送してほしい」という意見があり、浜田と東野は自らCBC編成部に直談判した。 その結果、定期放送が実現し、この日の放送分は、CBCでは11日遅れの7月29日(深夜)に放送された。 2009年3月までは水曜 23:59 - 翌0:59に放送されていたが、編成の都合で同年4月9日(8日深夜、0:29 - 1:29)の放送を挟んで、同年5月から毎月1回、月曜 1:10 - 2:10(日曜深夜)に放送を再開。 2011年4月から1:40 - 2:40の放送になり、2012年5月より週1回の定期放送が再開された。 同年9月までは土曜 0:20 - 1:20(金曜深夜)に放送。 前述の毎月1回の放送期間があったため遅れ日数が拡がり、最終回は2016年9月3日(2日深夜、0:55 - 2:30)に放送された(157日遅れ)。 その後、2019年3月29日までは土曜 0:50 - 1:55(金曜深夜)に放送。 字幕放送を行う回と行わない回が混在している(総集編の第402回、藤原紀香出演回の第403、404回などでは字幕放送を行っている)。 ネット開始当初は遅れが2週間程度だったが、特番などの編成により遅れ幅が拡大、2019年5月時点ではレギュラーネット局で最も遅れての放送。 その後、MBSでの放送休止などもあり遅れが短縮し、ネット開始当初に近い遅れ幅に戻ったが、2020年3月時点ではおよそ3週遅れ程度と遅れ幅がまた広がりつつある。 なお、稀に放送回の入れ替えや一部放送回の返上(欠番扱い)がある。 放送開始から2017年9月21日までは金曜 0:11 - 1:06(木曜深夜)に、2017年9月28日から2020年4月17日までは木曜 23:56 - 翌0:53に放送。 2020年6月5日から現在の放送時間に移動。 2012年2月22日(21日深夜)に単発放送で初めて放送。 2012年3月21日(20日深夜)より水曜 0:58 - 1:58(火曜深夜)に定期放送を開始。 2016年7月20日放送を以って1回打ち切られたが、2018年5月11日に放送再開。 2018年5月11日から2020年4月11日までは土曜(金曜深夜)1:55 - 2:55に放送、2020年4月22日から現在の放送時間に移動。 放送時間変更あり。 リピート放送あり。 2011年5月7日に単発放送され、同年12月10・24日にも放送。 2013年より「ごぶごぶ正月スペシャル」を同時ネットしているほか、2015年3月3日・10日(MBS)の放送で、浜田と淳がの応援のために宮崎入りし、その宣伝の一環でMRTに来社し『ごぶごぶ』を宮崎でも毎週放送してもらう為に、MRT編成部や社長に直談判に行き、生放送番組『』(実際は番組開始前の2人のために編成された「もうすぐあるあるセブン!」)にゲリラ出演した。 その後の同年3月21日(MBSでの、2015年3月3日放送分)と、3月28日(MBSでの、2015年3月10日放送分)に2週にわたって放送された。 実際に3月28日放送終了後に毎週放送をすることを発表し、同年4月6日よりレギュラー放送を開始したが、2016年4月19日の放送を以って打ち切りとなった。 2012年8月4日・11日の14時-15時に放送、8月4日放送はロケ撮影の回、8月11日放送はRCCテレビ「イマなま3チャンネル」に飛び入り生出演の回を放送し、ごぶごぶ初の広島ロケとなった。 但し、この時はその2回のみの放送で、その後ネット開始。 (MBS 2019年5月14日放送)の回をもってネット終了。 同時間帯枠の後続番組はMBS『痛快! 明石家電視台』。 2013年3月5・12日分の放送で、浜田と東野は『ごぶごぶ』を高知でも毎週放送してもらう為に、KUTV編成部に直談判に行き、番宣番組『園佳のばんせん』に飛び入りで出演した。 毎日放送(MBS)と同日の放送で2週にわたって放送された。 その後、同年4月2日放送分から同時ネット。 (MBS 2020年3月24日放送)の回をもってネット終了。 同時間帯枠の後続番組は、繋ぎ番組を経て、TBS制作の『』を同時ネット。 出典 [ ]• インターネットTVガイド 2018年7月23日、2019年10月14日閲覧。 インターネット ザ・テレビジョン 2018年9月10日、2019年10月14日閲覧。 2020年3月19日. 2020年5月13日閲覧。 2020年4月1日. 2020年5月13日閲覧。 2020年4月17日. 2020年5月13日閲覧。 2020年3月19日. 2020年5月13日閲覧。 2020年5月4日. 2020年5月13日閲覧。 第423回の放送に出演する予定だったが裏かぶりのために出演できなかった。 関連項目 [ ]• - 姉妹番組、ゴルフ版の「ごぶごぶ」• - 一部共通スタッフ。 外部リンク [ ]• 23:50 - 23:53枠 前番組 番組名 次番組.

次の

ごぶごぶ

ごぶごぶゲスト

5日の放送は、13年前に初代相方のが登場する『ごぶごぶ』伝説の初回放送を振り返る。 浜田も当時を振り返り「うん! 全部覚えてるね!」と即答するほど印象深い1回目の放送となる。 今となっては『ごぶごぶ』の定番になっている電車のシーンからスタート! 浜田も東野も「打ち合わせも情報も全くない」「本当に成立しているのか?」と心配する中で始まった。 電車に乗って10分で浜田は「しんどい」「キツい」と貧乏ゆすりを始めてしまい…。 東野からは「こんなんやったらロケ出来ませんよ!! 」とツッコまれてしまう。 また、記念すべき最初の街ブラをした場所は、大阪・北新地。 『ごぶごぶ』なのを振りかざして、浜田が東野に無茶ぶり。 さらに偶然通りかかった大人のお店に、急きょ「入りたい!」と言い出す始末…。 今では『ごぶごぶ』名物となってしまっている、スタッフ冷や汗ものの浜田の暴走ロケはここから始まっていた。 さらに、この時、番組開始13年間の中で最多出演となる一般ゲスト、マジシャンのランディー熱(あつし)との出会いが…。 当時、見習いマジシャンだったランディーが浜田と遭遇。 即興でマジックを披露すると「やるやないかっ!! 彼のその後の姿も紹介する。 今回の『ごぶごぶ』は、今のロケスタイルの原点でもあり、13年もの間語り継がれている伝説の回。 「見ていない方もおられると思いますので、ぜひご覧ください!」と浜田もおススメする昔からのごぶごぶファンもそうでない方も必見の特別編となる。

次の