アンビリーバボー アステカ。 アンビリーバボー 心霊 写真 やめた 理由, バラエティ番組『奇跡体験!アンビリバボー』は放送当初は定期的に心霊写真特集も組まれていましたが、ある時期から放送されなくなっています。『アンビリーバボー』が心霊特集をやめた理由を徹底調査したのでご紹介します?

アンビリバボーが心霊特集を辞めた理由…原因となった動画が衝撃的だった…

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確か2~4年ぐらい前のアンビリーバボーでやっていた連続殺人事件でその回まるまる使っていたと思います。 舞台はアメリカ。 その事件がいつ起こったのかは覚えていませんがた90年代前半から2000、2001年くらいだと思います。 どの場所かは明記されていませんでした。 しかしアメリカの中でもその州のほぼ全体が保守的というかちょっと特殊みたいな事は言っていたと思います。 少なくともニューヨークやロサンゼルス、シアトルの様な場所がある州ではないと思います。 勝手な予想ですが事件が起こった州はアメリカの中部もしくは中西部辺りではないのかなぁと。 そこで幼い児童〔3名ぐらい〕が次々と何者かに殺され、皆血を吸い取られていました。 そこで容疑者として浮かび上がったのが当時高校生だった少年三人。 彼らは容疑を否定しましたが、ビジュアル系だった、事件発生現場から近かっただけで他に十分な証拠もないのにもかかわらず逮捕されました。 当時ニューヨークなど栄えていた場所ではビジュアル系なんて珍しいものではなかったのですが、その州ではビジュアル系は大変珍しかったといいます。 〔彼らぐらいしかいなかった〕 住民にとってビジュアル系=悪魔崇拝者として彼らを恐れていたそうです。 だから容疑者に思い当たる人物として挙げられたとか。 悪魔崇拝者と考えるあたり、その地域は宗教色の様なものが強かったのではないでしょうか。 その後事件はこのまま終わりを迎えるかにみえたのですが、血を吸い取った際に残る犯人の歯型。 これを通してわかったのはこの持ち主はたいそう歯並びが悪いということ。 しかし、少年三人ともそのような歯並びは持ち合わせていませんでした。 ひどい歯並びの持ち主であり、インタビューの際、不振な行動を取る〔葬式といって死んだ息子の写真(だったと思います。 それに火をつける〕など。 歯型の照合を採るだけだったのですが、父親はそれを拒否。 後日彼は自分の歯を全部抜いていました。 これで証拠も取れなくなり、結局少年三人は無期懲役(だったと思います)になり、監獄されました。 確か三人の内の一人はこの事件をきっかけにCDを出していたはずです。 アンビリーバボー取材班は父親の家を訪ねに行ったのですが彼はすでに家を引き払ってしまっていてその後の足取りは掴めず・・・で終ったと思います。 私が知ってるのはここまで。 その後事件がどうなったのかわからないままでいます。 ネットで探しても情報が古いためか見つかりませんでした。 どうしてもこの事件の詳細(名称、場所、その後)などとても気になって気になってしょうがありません。 どなたかこの事件のことを知っている方、思い当たる点があるという方いらっしゃいましたら情報提供お願いします。

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[B! オカルト] 前に、アンビリバボーでアステカの祭壇とよばれる心霊写真を扱ってから、TV...

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アンビリバボーが心霊特集を辞めた理由… 原因となった動画が衝撃的だった… アンビリバボーが心霊特集を辞めた理由 フジテレビの 奇跡体験! アンビリバボーは 1997年の放送開始から今も続く人気番組です。 世界各国で起きた事件・事故などを再現しながら検証していくという ドキュメンタリー番組で特に2001年頃までは、 視聴者から投稿された 心霊写真を霊能者が鑑定するコーナーが人気でした。 ある時、赤色やオレンジ色をした壺や台のような形をした 不可解な物体が写り込んでいる写真が紹介されました。 撮影された日時、人物、場所が全く違うそれらの写真を見て 霊能者の立原美幸は 「これは古い時代にある残酷な儀式に用いられた台である」 と鑑定しました。 その時の動画がこちら! 後にインターネット上で 「アステカの祭壇」と呼ばれることになるこれらの写真。 放送後、 「何というものを放送したんだ」 「あの映像は二度と放送してはいけない」 とフジテレビに抗議が殺到したとか・・・ それが憶測を呼び 「アステカの祭壇が写ると、その写真に写った者は亡くなってしまう」 「その写真を見ると、必ず不幸なことが起こる」 とネットで囁かれるようになりました。 そのため、アンビリバボーでもこれ以降 心霊写真自体を辞めたと言われています。 生贄に使用されたことからそのスモークに怨念があり しかもお払いをしていないため見ると危険だとのこと・・・ アステカの祭壇は嘘だった? 一方、写真の専門家からは フィルムの現像時に起きるミスだとの指摘もあり、 放送当時、フジテレビに多く寄せられたクレームは 写真家からのものだったとの情報もあります。 おまけにそれを見た人間が呪われたといったケースは今まで聞いたことがない・・ そのため、アンビリバボーで紹介されたアステカの祭壇は そもそも嘘だったのではないか?という疑問の声が挙がったのです。 アステカの祭壇に映った赤い影は カメラの不調によるものとする声も多いのです。 もし本当にとてつもなくヤバイものであるなら、 まず撮影者や見た方すべてが呪われているはずですからね。 ネットの反応 ・アンビリーバボーの心霊特集は怖くて面白かった ・放送しなくなったのは「呪いの仮面」のせいだろ ・古い白黒の写真で旅館の窓に写ってた奴がトラウマ ・デジカメの普及で現像しなくなったからね 心霊写真自体が無くなったんじゃね? 昔は心霊特集と宇宙人特集の番組が多くありました。 最近は全くなくなってしまいましたね。

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検索してはいけない言葉とは、ネットで検索すると見た人にトラウマを与えるようなグロ画像、恐怖画像が出てくる言葉です。 また危険なアングラサイトやコンピューターウイルスが蔓延しているサイトに繋がる言葉も、検索してはいけない言葉とされています。 ただし、検索してはいけないと言われると逆に検索したくなる人が多いのも事実です。 そのため検索してはいけない言葉とは、怖いもの見たさの欲求を満たしたい時に検索をかける言葉、と捉えられることもあります。 アステカの祭壇はこの検索してはいけない言葉のひとつです。 アステカの祭壇は心霊写真なので恐怖画像にあたりますが、全ての恐怖画像が検索してはいけない言葉に分類されるわけではありません。 何故アステカの祭壇が検索してはいけない言葉として存在しているのか、それは後で詳しく触れていきます。 しかし一方で、苦情はあったもののそれは霊能者からではなく、プロのカメラマンやカメラに詳しい人たちからの苦情であったというのが真相だという話もあります。 苦情の内容は、インチキな放送はするなというものでした。 写真に携わる人たちからすれば、どんなにおどろおどろしく見えても実際はただのカメラの問題だったのです。 昔はカメラの性能が現在ほど良くなく、写真に妙なものが映り込むことは少なくありませんでした。 それなのにいたずらに恐怖心を煽る番組が許せなかったのでしょう。 どちらも噂の域を出ないため、苦情の電話に関する真相はわかりません。 しかしカメラが進化した今、アステカの祭壇と言われるタイプの写真が見られなくなったことは事実です。 赤いもやの写真がアンビリーバボーによって世間の目に晒されたあと、インターネットが普及してくるとともに写真にまつわる恐ろしい噂が流れるようになりました。 そうして生まれたのがアステカの祭壇の都市伝説です。 まず、アンビリーバボーで紹介された赤いもやの写真に映っているのは、アステカ文明で使用された残酷な生贄の儀式に使う祭具であると言われるようになりました。 そして祭具には強い怨念が宿っており、写真に赤いもやとして祭具が映ると、写真に映っている人間は死んでしまうという噂が流れます。 さらには、写真を見た人間も死んだり不幸な目に遭うという過激な噂も流れました。 以降、赤いもやの写真はネット上でアステカの祭壇という名をつけられ、見ただけで呪われるためその言葉を検索してはいけないと言われるようになったのです。 噂では、番組に次々と赤いもやの写真が送られてくるようになり、スタッフが気味悪がったことがきっかけで、アンビリーバボーの心霊特番が減少したと言われていました。 しかし一方で、前述した通り写真の赤いもやが怪奇現象ではなくカメラの問題によるものだと世間にバレてしまったため、心霊特番が放送できなくなったとも言われています。 そもそも後にアステカの祭壇となる写真は一般投稿者から送られてきたものではなく、霊能者から提供された写真だそうです。 つまりはヤラセに近い写真だったのです。 そのうえ怪奇現象でもなんでもない、ただのカメラの不具合だということが出回ってしまえば、視聴者は本物の心霊写真を見ても疑ってしまうでしょう。

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