イカ と 大根 の 煮付け。 イカも大根もやわらか~ぃ、イカ大根 by mielle 【クックパッド】 簡単おいしいみんなのレシピが332万品

そのいかワタ捨てないで!里芋と大根とイカの煮物

イカ と 大根 の 煮付け

イカを買ったらぷっくり美味しそうないかワタが〜 今日は大根と里芋の煮物に加えて、酒飲みさんにオススメの一品です。 いかワタ〜 つやつやぷっくり美味しそう。 イカワタとはイカの内蔵(肝)で、旨味がたっぷり。 捨てるなんてもったいない〜 いかのゴロ焼きなんてお酒の肴に最高です。 塩辛もいかワタでいかを和えたものですね〜。 煮物にしたら、煮汁に旨味が凝縮されて、飲めるくらい美味しい。 大根と里芋のいかワタ煮の作り方はこちら〜 大根は柔らかくなるまで下茹でします。 里芋は塩水につけたあと2、3分下茹でしておきます。 イカをさばきます。 こんな感じ。 いかワタは、手をつっこんで、やぶけないように繋がってるところを外してゆっくり引っ張ると、にゅるんと綺麗に出ます。 胴体には一本柔らかい骨があるので、スッと引っ張って抜いて、輪切りにします。 大根と里芋を、水、鰹だし、みりん、酒、しょうゆ、で煮ます。 最初にイカもさっとくぐらせ取り出しておきます。 大根と里芋にイカの旨味を染み込ませるためです。 長時間煮込むと固くなるため、一旦加えてすぐ取り出します。 大根と里芋をコトコト煮て、里芋が柔らかくなったらイカを加えます。 そして、最後にいかワタを加えます。 鍋の上で、いかワタの袋の一部をプチっとやぶき、ちゅーっと絞り出します。 まぜて、数分さっと煮込みます。 煮汁美味しそ〜 時間があるときは、一旦冷まして、食べる前に火にかけるとより味が染みますよ。 大根お箸ですーっと割れるくらいとろとろ。 圧力鍋で煮たみたいになりました。 今日は大根の下茹でを長めにしたからかな?煮込み時間はそんなに長くないのですが、劇的な柔らかさでした〜。 美味しい〜!いかワタの煮汁の味がしみてます。 日本酒が飲みたかったのですが、風邪ひいてたので泣く泣く我慢。 また作ろっと。

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イカ と 大根 の 煮付け

材料 4人分 ・スルメイカ 2杯 ・大根 400g(4切れ) ・絹サヤ 12枚 【煮汁】 ・ダシ汁 500cc ・酒 100cc ・砂糖 50g ・濃口しょう油 80cc ・花かつお ひとつかみ 【下処理】 ・塩 適量 ・米 適量 作り方 【大根の下処理】 (1)大根を2. 5cm幅の輪切りにする。 大根は煮物に最適な甘みの強い真ん中の部分を使う。 (2)輪切りにしたら、大根の皮をむく。 表面の近くは固いので、皮は厚めにむいておく。 こうすることで、煮崩れを防ぐことができる。 (4)隠し包丁を入れた面を下にして、大根を水から下湯がきをする。 (米ぬか、米のとぎ汁でも代用可) (5)米を入れたら約25分、竹串が通るくらいになるまで湯がく。 (6)下湯がきをしたらお湯を切り、約5分、水にさらしておく。 こうすることで、アクや辛みを抜くことができる。 【イカの下処理】 (7)イカは、内臓と軟骨を取り除いたら、水でしっかり洗う。 (8)胴体の端は、堅いので切り落とし、胴体を少し太めの輪切りにして、硬いヒレには切り込みを入れておく。 (9)足は先端を切り落とし、1本ずつになるように切り分ける。 また、食感を良くするためイボを取り除いておく。 (10)イカをサッと湯通しして、さらに氷水の中で丁寧に汚れを落とす。 (11)絹サヤは筋を取ったら、塩を振って約20分置く。 その後、サッとゆでて氷水に落としてから、引き上げてよく水分を切る。 こうすることで、色が鮮やかに仕上がる。 【具材を炊く】 (12)お湯にダシの素(市販)を入れダシ汁を作り、沸いてきたら、 酒(100cc)、砂糖(50cc)、濃口しょう油(80cc)を加える。 (13)味付けして煮汁が沸騰してきたところでイカを入れ、再度沸騰したら一旦引き上げる。 (14)大根を入れ、紙の落としぶたをして約20分中火で炊いていく。 こうすることで、花かつおのうま味を出すことができる。 (15)約20分後、落としぶたと花かつおを一緒に取り出す。 (16)そこへイカを加え、紙の落としぶたをしたら、火を止めて自然に冷ましておく。 (17)冷めたらお皿に盛り付け、絹サヤを散らせば完成。

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イカと大根の煮付け

イカ と 大根 の 煮付け

イカと大根の煮付けは創作料理ですか? 昨日、クックパッドのレシピを見ながら作りました。 しかし、うちの母親がイカと大根を煮込むとイカが固くなる、そんな組み合わせの料理はない、料理を知ったかぶりをすると大激怒されました。 牛すじもテレビの料理番組であく抜きをするために、何度か煮て洗う作業をしていた事を話しをしても牛すじは洗わない、だしやコラーゲンが無くなるの一点張りです。 母親の職場の人達も牛すじは洗わないそうです。 料理番組やレシピがおかしいと文句ばかりです。 イカと大根の煮付けは私は市販のお弁当などで食べた事があり、一般的な家庭料理なのかなとは思うのですが・・・ 母親から料理は教えて貰えないので、料理本や料理番組が私のお手本です。 作る人によって料理の作業が違うだけなのでしょうか? 補足fuufuuさん解りやすく教えて頂いてありがとうございます。 ぶつ切りの際はすみ?の部分と目と骨とかはどうされてますか? まな板みたいな骨を抜かないと肝がついたままぶつ切りができるかどうか解らないです。 私は何も知らなくて恥ずかしい限りです。 イカのゴロ煮 郷土料理で昔からあります。 イカをぶつ切りにして里芋や大根などの根菜と煮込む料理で、醤油だけで味付けします。 イカは内臓を出さずそのままブツ切りのして、肝が熱で溶けると何とも言えない旨味が出ます。 冷凍イカで簡単に作れますので是非オススメします。 と言っているあなた 想像で書いてはいけません。 イカ・タコは熱によって身の繊維が固くなってしまう食材です。 タコをゆでるときの湯温は70度以上に上げないことが常識になっています。 沸騰している中に入れると固くなる。 これ常識 大根の酵素は鶏肉などでどうぞ^^ 目や筋は取りません。 肝は熱で簡単に溶けてしまいますのでリング状の身だけしか残りませんから安心して下さい。 切るときは包丁が入る半解凍しているときに捌くと楽ですよ、 目についてですが、ヌメリが苦手だという人は取っても良いと思いますよ、でも熱を通せば魚と違い固まりますので気にならないと思います。 筋も火を通すと簡単に取れますのでさほど邪魔にならないです。 イカスミも火を通すと固まってしまいますのでダシが黒くなると言うことはありませんよ、何せタンパク質の固まりですから^^ イカは墨を吐くと同時にヌメリのある粘液も一緒に出します。 この粘液は自分の擬態で美味しい成分を沢山含んでいて、外敵はそれに惑わされている隙に逃げる習性になっています。 美味しい部分を全部捨ててしまうのは勿体ない所から生まれた料理だと思っていますよ^^ 因みにイカのゴロ煮を美味しく作るには普通の醤油よりも石川県の能登に古くからある魚醤「いしり」を使うと風味がグンと良くなります。 イカと大根の煮物は一般的な料理です 大根の酵素はイカを硬くするどころか柔らかくするものですので、あえて一緒に調理されるようになったものだと思います ひょっとしてお母さんは、ただ単にイカと大根を一緒に煮た物が嫌いなだけなのではないでしょうか 私の知り合いにも、イカも大根も好きなのに一緒に煮た物はどうしても食べられないという人がいます 好き嫌いを正当化するために「それは邪道だ」と言っていると思えばそんなに気にならないですよ 後、牛スジですが、茹でこぼすのが普通です もし「職場の人も洗わない」と言うのがお母さんから聞いた言葉なら、小学生の言い訳の時の「みんなも~だから」と一緒です 茹でこぼしはスジについている脂や汚れなどを取り除くのが目的ですので、しておいた方がよいのですが、どうしてもそれをしないのならば、最初の下茹で後にスジの表面をスプーンなどでこそいでみてはどうでしょう こうすれば灰汁や余分な脂が取り除けて、お湯を替える必要が無くなります 料理は作り手によって少しずつ違い、その少しずつを沢山繰り返せば同じ料理名でも全く別物?と思うくらい違ってしまうことも有ります 自分と、一緒に食べる人が美味しければそれで良いのです 実家ではあまり作りませんでしたが、 イカと大根の煮付け時々作りますよ。 普通にお総菜なんかでも売っているのを見かけますし、 最近の創作料理ということではない様に思います。 確かにイカは火を通しすぎると硬くなってしまいます。 私は、仕上げに近い頃に入れて、イカはさっと煮る程度にしてます。 牛筋なんかは、 お店やさんでの下処理の具合なんかによっても、違うと思いますよ。 スーパーなどで売られているものだと、 質問主さんがテレビでご覧になったように、何度か煮て洗わないと臭みが気になってしまう場合もありますし、 お肉屋さんによっては、 そのまま使えるようにした処理済みで売っている牛筋もあるんです。 どっちがおかしいということではないと思います。 煮物でも、味が中まで沁み込んでいるのが好きな人、表面に濃い味がついていればいい人、色々な好みの人がいて、各家庭の味があります。 でも、どれもおかしい事ではないですよね?どれも正解です。 作った人の好みで作り、美味しく食べてもらえればそれが正解だと思います。

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