バンギラス育成。 【USUM】じゃくてんほけんバンギラスの育成論!ダブルバトルの天候対策兼高火力アタッカー【ポケモンウルトラサンムーン】

【ポケモン ソード&シールド】弱点保険バンギラスの育成論(種族値・努力値・技構成など)│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

バンギラス育成

もくじ• 【きんちょうかん 夢特性 】 すべての相手は『きのみ』を使用できなくなる。 ワイルドエリアには「砂塵の窪地」に固定シンボルで出現します。 覚える技も強力なものも多く、技範囲もそれなりに広いですね。 特性「すなおこし」のすなあらし状態で、 「いわタイプポケモンの特防が1. 5倍」になるので、かなりの耐久力を得られます。 すなあらしの効果でじわじわとダメージも与えられますし、きあいのタスキを自然に潰せるのもメリットと言えます。 バンギラスは弱点が少し多めですが、 ダイマックスによりHPが倍になるので一撃で落とされる心配はほぼ無いでしょう。 その弱点の多さと耐久力を利用するために、 持ち物「じゃくてんほけん」を使います。 じゃくてんほけんは、 「弱点を突かれた際に攻撃と特攻を2倍にする」というアイテムです。 これにより化け物じみた火力になりますし、だいもんじを採用しても十分な火力を出せるようになります。 そこまで喰らわない程度の弱点が飛んでくるタイミングで受け出しし、上手く発動させるのが強いですよ! バンギラスの育成論 特性 【すなおこし】 戦闘に出ると5ターンの間、天喜が『すなあらし』になる。 このバンギラスは、 高い耐久力と多めの弱点を利用した「じゃくてんほけんバンギラス」です! 弱点を突かれても、インファイトなどのかくとう技が来ない限りは落ちることはありません。 ダイマックス込みであれば、より安全に「じゃくてんほけん」を発動し、居座ることも可能です。 初手出しで、いきなりダイマックスするのもおすすめです。 安全に発動させるのであれば、「ナットレイ、アーマーガア」のジャイロボールやアイアンヘッドに対してですね。 ジャイロボールは素早さの差が大きく無いので威力が減少し、アイアンヘッドはアーマーガア程度の攻撃力であれば平気です。 ナットレイは「ほのおのパンチ」で確1で、アーマーガアは確2となっています。 「じゃくてんほけん」発動後に、ほのおのパンチorだいもんじでアーマーガアも楽に倒せますし、受け出しするにはおすすめの相手です。 ナットレイを想定する場合は、「ゴツメ&てつのとげ」のダメージが痛いので、だいもんじの方が良いでしょう。 タイプ一致「ストーンエッジ」は命中不安でしたが、ダイマックスであれば必中なのも強みとなります。 「アイアンヘッド」はオーロンゲなどのフェアリー対策に。 「かみくだく」はタイプ一致のメインウェポンであり、ドラパルトやサニーゴに有効です。

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【USUM】じゃくてんほけんバンギラスの育成論!ダブルバトルの天候対策兼高火力アタッカー【ポケモンウルトラサンムーン】

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攻撃と防御が高いレベルでバランスが取れているポケモン。 エスパー対策に使える バンギラスはあくタイプのポケモンなので、エスパータイプのポケモンに対して有利に闘える。 弱点を突いて大ダメージを与えられる上に、エスパー技のダメージも軽減可能だ。 弱点が多い 全体的にステータスは高いが、バンギラスは弱点が多いので効果抜群でダメージを受けやすい。 特に、かくとうタイプは2重弱点になっており、大ダメージを受けてしまう。 DPS 1秒間に与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 DPT 1ターンに与えることが可能なダメージ。 (タイプ一致1. 2倍を反映後の数値)種族値やレベルによる倍率は適応外。 EPtank 1度技を使用した際に溜まるゲージ増加量。 ゲージの増加効率。 ターン毎のゲージの増加効率。 発生 時間 技を使用してから相手にダメージを与えるまでの時間。 硬直 時間 技を使用してから避ける動作及び、次の技が使用可能になるまでの時間。 エネルギー ゲージ技を使うために必要なゲージ量。 バンギラスの対策ポケモン.

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【ポケモン剣盾】バンギラスの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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初心者の方へ ・砂嵐下では岩タイプのポケモンの特防が1. 5倍になります。 ・弱点保険は 「弱点を受けた際にAとCが2段階上昇」という効果のアイテムです。 技の採用意図 メインウエポンとしてタイプ一致技2種、ナットレイや少しずつ見かけるようになってきたジュラルドン等に刺さる馬鹿力、もしくはアーマーガアに強く出れる炎のパンチ、そしてダイスチルによる防御アップの恩恵を加味してアイアンヘッドを採用しました。 ただし、アーマーガアを意識する場合は、Sを60まで振ることで4振りアーマーガア抜きとなるので、そのラインまで振った型の方が使い勝手が良いと思います。 調整意図とダメージ計算 赤文字は特に重要なものになります。 また、基本的にはH振りのみでも十分に耐えることができ、意識して調整しているのは特化眼鏡水ロトムのドロポン耐えくらいです。 基本的にはこのぐらいは耐えるよという目安です。 H-D ・特化眼鏡ロトムのハイドロポンプ確定耐え 82. 相手に格闘タイプのポケモンがいる場合、引き先を用意できなければ選出を見送るのが無難です。 上記のダメージ計算を見ても分かるように、特殊方面は火力アップアイテム込みの気合玉を除けばダイマックス無しでも大体耐えます。 物理方面は一致弱点レベルなら耐えると思いますが、馬鹿力持ちには注意が必要です。 水ロトムに対して意地でもダイマックスを切りたくなかったので、強く意識して調整しました。 相手が防御特化の鬼火持ちだった場合、ダイマックスが完全に無駄になることが最大の理由で、更に相手にダイマックスを切られた場合は水ダイマの追加効果で雨を降らされ、次の攻撃を耐えられなくなるからです。 ドラパルトとミミッキュの処理は特に意識したシチュエーションで、初手にドラパルトバンギ対面になった場合はダイマックス噛み砕くでドラパルトを確実に処理します。 タスキ持ちでも砂嵐で潰せる 仮に相手がダイマックスを切ってダイスチルでBを上げてきたとしても確定で倒すことができます。 その後、死に出しで出てきたミミッキュに対して皮を剥がす際にダイスチルでBを上げ、じゃれつく2発分をギリギリ耐えるというものです。 ピンポイント寄りの状況ではありますが、現在のドラパルトとミミッキュの使用率、ドラパルトの初手性能の高さを考慮すると十分あり得るかと思います。 この型も増えてきているので後続でケアしておくとより安定します。 あまりにも環境の変化が早すぎるため再調整案を出すことはあえてしませんが、Aを削ってBに更に厚くすることで打ち勝てる範囲を広げてもいいかもしれません。

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