ザシアン 対戦考察。 ザシアン/対戦

【ポケモン考察】ザシアン ザマゼンタの名前の由来が色の三原色なら次はザイエロー?

ザシアン 対戦考察

「ウルォーード!! 」 基礎データ 図鑑番号 No. 8m 重さ 110. 0kg けんのおう 特性 概要 初登場は『』。 に存在するの一体で、ソード版のパッケージを飾る。 古傷だらけのすらりとした身体を持つ青い狼の姿であり、黄金に輝く『』を咥え、騎士の鎧のような刃と、ツインテールのような首毛を生やしている神々しい出で立ち。 「盾」のような装甲を纏うとは対をなし、共に長い眠りについていたザマゼンタのとも とも伝えられている。 人の王と力を合わせガラルを救った「伝説の英雄」と呼ばれる存在で、金属を取り込み武具に変化させて戦う力を有している。 咥えた剣の切れ味は凄まじく、あらゆるものを切り捨て、のポケモンたちが持つ分厚い鱗も紙のように切り裂かれてしまうほど。 そのは肉眼で捉えることが不可能なほどのを有し、疾風の如き速度で戦場を駆け抜け、その刃に討たれた者たちは、痛みも感じぬままに散っていくとされる。 そうして敵を倒す華麗な身のこなしは美しく、繰り出される攻撃は相対するものさえも魅了し、の舞を見ているようとも比喩される。 この事から『 妖精王の剣』の異名を持ち、味方はおろか敵からも崇められていたようだ。 特に剣を蒼く発光する大剣に変化させての斬撃は、ダイマックスポケモンの持つパワーに強い特効性を有し、海を真っ二つに切り裂くほどの破壊力だと云われている。 名前の由来は「The・ 色の一種 」から。 曰く「青いヤツに出会った」「蒼い騎士を見た」といった人間の目撃証言が言い伝えとなり,ザマゼンタ共々そのまま名前として定着していったらしい。 全身の色合いはザマゼンタと比べると淡いパステルカラー寄りの色調になっており、色違いは全身がよりはっきりしたシアン色に変化する。 フォルム ザシアンは2種類の姿を持ち、普段の姿は 「れきせんのゆうしゃ 歴戦の勇者 」というフォルムでフェアリー単タイプ。 「くちたけん」の力により剣と鎧を装備した 「けんのおう 剣の王 」となり、はがねタイプが追加される。 歴戦の勇者の姿はタテガミのような青い毛全体が伸びており、ツインテール状の首毛は三つ編みになっている他、左耳の半分が切れている。 また首毛はの触手のように自在に動かす事ができるらしく、非戦闘時はそれで剣を巻き付けて鞘代わりとし、背中側に保持している。 不思議な力が宿っているのか、そのまま切れてしまう事はない模様。 ゲーム上での特徴 フォルム H A B C D S T 歴戦の勇者 92 130 115 80 115 138 670 剣の王 92 170 115 80 115 148 720 上昇値 0 40 0 0 0 10 50 上述の設定から前作の同様メスであると思われるが、ゲームでは多くの伝説ポケモンの例に漏れず性別不明となっている。 歴戦の勇者でも攻守共に優れた能力を持ち、このままでも十分強力。 剣の王が苦手とするやのポケモンが増えて来たら此方の形態にするのも手だろう。 歴戦の勇者ではザマゼンタと全く同じ能力値であるが、くちたけんを装備してけんのおうになると攻撃と素早さが上昇してかなり攻撃的な配分となる。 (因みに能力値上昇はより低めだが、その分無駄が少ない) 攻撃170はあのと同じ数値。 加えて下記の特性で攻撃ランクが上昇するため、実質的な攻撃の種族値は最大 281に達する。 これはあの 最大262 をも凌駕する を使う場合はこの限りではない。 この状態から放つタイプ一致のは驚異。 火力指数にして49410と 1ターン目からデメリット無しで出せる火力としては最大級であり、生半可な耐久のポケモンなら軽く消し飛ぶ。 さらに素早さも 148に上昇。 ・共に 最速のポケモンとなった。 禁止伝説の中でも抜きん出た高さであり、これを上回るのは禁伝ではあののみ。 突出した攻撃に目がいきがちだが、何気に耐久面も優秀。 元のフェアリータイプにはがねタイプが加わり、弱点2、半減9、無効2となる。 HPはそこまで高くないが、防御特防も115と数値だけで見ればと同等ほどにあり、 不一致のや程度なら軽く耐える。 専用特性は「」 不撓の剣 で、場に出た瞬間に自分の攻撃ランクを1段階上げる。 シンプルに強い効果であり、物理アタッカーの天敵と相殺し合えるのが大きな利点。 専用技の「 巨獣斬 」は、けんのおうの姿の時「」から変化するはがねタイプの物理技。 威力100、命中100とはがね技の中でも最高峰の性能を誇り、 さらに対象がダイマックス状態のときはダメージが2倍になる追加効果がある。 これによりダイマックスしたポケモンを相手にするでは無類の強さを誇り、 レイドのお供として日々駆り出されている。 圧倒的な火力と素早さに高水準の防御、優秀なタイプと特性、習得技のラインナップと、 どの点を取っても文句の付けようが無い凄まじいポケモン。 デメリットは持ち物がくちたけんに固定されることだが、そもそも型のレパートリーが少ないザシアンにとっては大した弱点ではない。 …が、どうしてもほかの道具を試したいのなら歴戦の勇者で使ってみるのも良いだろう。 ただし、は致命的に相性が悪い。 共演するかどうかは不明だが共演した場合はマークしておこう。 外部出演• 期間限定のコラボイベントにおいて、スピリッツボードにザマゼンタとセットのアタッカースピリット 無属性 ととして登場。 階級は伝説に相応しい「LEGEND」級。 余談だが、パッケージデザインの伝説ポケモンが、最高クラスのスピリットに設定されるのは、何気に以来だったりする マイチェンも含めるならば 超化 以来。 対戦では、 持ちのと バックシールド装備のを相手に、終点化したをステージに戦う。 特別なステージギミックは無い為、気軽に戦えると思えるが、攻撃力の高いウルフに加え、10000超えの強さもあるので、油断はせずに1体ずつ倒してクリアする事を薦める。 元ネタ考察 「剣」を咥えた「騎士」のような風貌の「狼(っぽい獣)」ということで、この3要素を中心にモチーフ考察が進められている。 「騎士」要素については、本作の舞台からしてをモチーフにしているのではないかと言う意見が多い。 本作のタイトルが剣盾というタイトルから 盾を持つ騎士ギャラハッドの父親 、猛犬と呼ばれ、アーサー王伝説にも影響を与えた英雄という可能性もなきにしもあらず クー・フーリンは槍を使う逸話の方が有名な一方で剣を使っているエピソードも存在している。 「剣」については、前述のから連想して をイメージしているのではないかと言われている。 一方「狼」モチーフについては第7世代の後に発売された作品に登場する事からにおける太陽と月を食らう双子の狼という説やアーサー王の飼っていた狼ゴルラゴン等の説がある。 歴史人物であるの象徴する動物も「青い狼」である事から何らかの関係があるのかもしれない。 先述の情報から、やはり元ネタはである可能性が非常に高い。 アーサー王の持つは湖の妖精から賜った剣であり、激しい戦いの中で折れたという伝承は 『妖精王の剣』という異名やキーアイテムの 『くちたけん』の特徴に合致する上に、くちたけんは元々石碑に刺さっていた物という設定がまんまアーサー王伝説のそのまんまである為。 また、この石碑があるのはまどろみのもり奥地の湖というエクスカリバーと選定の剣の出典をミックスしたものになっている。 また、ザシアン自身も剣を加えた姿が『けんのおう』と呼ばれていたり、頭のデザインがザマゼンタよりも王冠に近くなっていたりとアーサー王を思わせる要素が多い。 一方で、ポケモン図鑑にはわざわざの姉とも言われているとの記述があり、またには盾に関する逸話もあることから、ザマゼンタこそがのポジションで、姉であるザシアンはアーサー王の異母姉であるがモチーフであるとする説もある(モルガンに関してはもモチーフ上の関連が指摘されている)。 なお、「犬型の動物が武器を口に咥えて戦う」というアイデア自体は、日本の漫画であるなど先達が存在している。 四足獣に物理的な手段で武器を保持させるには他に方法が乏しいため、偶然類似した可能性もあるが、ポケモンはパロディ色が強いシリーズでもあり、先行作品へのオマージュ・リスペクトが入っていることも十分考えられる。 関連タグ ・対になるポケモン 世代 ポケモン ポケモン 第2世代 第3世代 第4世代 第5世代 第6世代 第7世代 第8世代 ザシアン.

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【よくわかるポケモン解説】ザシアン編

ザシアン 対戦考察

今回の解説はザシアンです。 基本データ No. 8m 重さ 110. 0kg 剣の王 特性 ふとうのけん 性別比 性別ふめい 卵グループ タマゴ未発見 図鑑説明 ソード かつての獲物でした。 キョックスも一刀のもとに切り捨てる。 シールド あらゆるものを切り捨てるさまから妖精王の剣と呼ばれ敵味方に恐れ崇められた。 首毛はの触手の様に自在に動かす事が出来るようで、普段はそれで剣を巻きつけて鞘代わりとし、背中側に保持している。 「盾」のような装甲を纏うザマゼンタとは対をなし、その容姿には色々と共通点が多い。 戦闘時は咥えた剣の形状が変わると共に青く発光し、繰り出される華麗な攻撃は、相対するものさえも魅了してしまうという。 名前の由来は恐らく「The・シアン 色の一種 」。 フランス語で犬を意味するシアン Chien もあるかもしれない。 全身の色合いはを彷彿とさせ、ザマゼンタと比べると淡いルカラー寄りの色調になっている。 概要 初登場は『ソード・シールド』。 ガラル地方に存在する伝説のの一体で、ソード版のパッケージを飾る。 元ネタ考察 「剣」を咥えた「騎士」のような風貌の「狼(っぽい獣)」ということで、この3要素を中心にモチーフ考察が進められている。 「騎士」要素については、本作の舞台てをモチーフにしているのではないかと言う意見が多い。 本作のタイトルが剣盾というタイトルから 盾を持つ騎士ギャラハッドの父親。 、猛犬と呼ばれ、にも影響を与えた英雄クー・フーリンという可能性もなきにしもあらず。 クー・フーリンは槍を使う逸話の方が有名な一方で剣を使っているエピソードも存在している。 「剣」については、前述のから連想してをイメージしているのではないかと言われている。 一方「狼」モチーフについては第7世代の後に発売された作品に登場する事からにおける太陽と月を食らう双子の狼という説やの飼っていた狼ゴルラゴン等の説がある。 歴史人物であるチンギス・ハンの象徴する動物も「青い狼」である事から何らかの関係があるのかもしれない。 オートセーブを防ぐことで、リセットマが可能になる。 「話の速さ」を「速い」に設定することで、時短できるのでオススメ。 高火力で敵を圧倒するためにも、性格を「ようき・いじっぱり」に厳選することで攻撃が伸びやすいのでオススメ。 つまり、目前まで接近しても問題ないので、最速で厳選するには「ザシアン」に手が届く範囲でレポートを書こう。 フォルムチェンジ ザシアンは2種類の姿を持っており、普段の姿は「歴戦の勇者」という姿。 「くちたけん」の力によって、剣と鎧を装備した「剣の王」というフォルムになる。 きょじゅうざん ザシアンの固有技。 剣の王でのみ使用可能なはがねタイプの物理技。 対象がックスで巨大化しているときはダメージが2倍になる。 対戦のザシアン 能力 歴戦の勇者の時点ではザマゼンタと全く同じ能力であるが、剣の王は攻撃と素早さが上昇してかなり攻撃的な配分になっている。 かなり前のめりなステータスだが物理特化であるため、特攻の分が防御・特防にまわって耐久は悪くない。 良く言えば無駄のない配分といえる。 はがねタイプゆえの耐性の多さもメリット。 持ち物がくちたけんに固定されることが数少ないデメリットといえる。 特性 「ふとうのけん」は場に出た瞬間に自分の攻撃ランクを1段階上げる。 攻守に優れた妖鋼複合タイプ。 特性やの関係で一発のダメージ量も致命的。 対策方法 岩地のサブウェポンに恵まれない上に妖物理技はじゃれつく程度。 一致技やサブウェポンを等倍以下に抑えられるレシラムの鬼火で機能停止させる。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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シティ9位 スピードザシアン考察|きょろおじ|note

ザシアン 対戦考察

けんのおうフォルムは禁伝唯一のフェアリー・はがねタイプ。 解禁前含めた全フェアリー・はがねタイプ共に 最速を誇り、圧倒的攻撃力がそれを後押しする。 鋼タイプの優秀な耐性があって多くの相手に有利に立ち回れるが、 妖技等倍の炎竜であるや鉄壁の防御を誇るなど苦手な敵も増えた点に注意。 解禁済みの禁伝の中では最速という個性を活かしつつ味方と協力する立ち回りが求められている。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 れきせんのゆうしゃ 単フェアリータイプ。 種族値はと全く同じ。 道具を自由に持てるのでカスタマイズ性に優れるが、剣の王の高速物理ATとしての汎用性が高いのも事実。 こちらの採用にはひと工夫必要になるだろう。 なお他のポケモンから「くちたけん」をトリック・すりかえで受け取ろうとしても失敗する。 けんのおう フェアリー・はがねタイプ。 勇者フォルムに「くちたけん」を持たせることでフォルムチェンジ。 道具の固定というデメリットこそあるが、補助技のレパートリーが狭くアタッカーとしての運用が主なザシアンにとってはむしろ長所を伸ばす強化といえる。 と違って能力値の低下も無い。 なおフォルムチェンジは戦闘に入った時点で自動的に行われるため、のように対戦中任意にフォルムを変えることはできない。 メモリを持たせた等と同じく、他のポケモンからのトリック・すりかえ・どろぼう・ほしがる・はたきおとすによって道具を失わない(はたきおとすの威力上昇も起こらない)。 特性考察 ふとうのけん フォルムチェンジ後も同じ共通特性。 場に出ると攻撃ランクが1上がる。 いかく対策としても働く。 けんのおう形態で攻撃無補正A無振りだと実数値は190だが、特性有りだと実数値285に。 これはA種族値265相当。 攻撃無補正A252振りでは実数値222。 特性込みで実数値は333にも上る。 (なお、A種族値は281相当に上昇) この形態のじゃれつくの威力は火力指数にして49955相当。 デメリットなし・1ターン目から出せる火力としては最高峰であり、つるぎのまいで更に補強が可能。 命中不安だが禁伝ドラゴンを相手にしたいので欠かせない。 きょじゅうざん 鋼 100 150 100 - 一致技。 ダイマックス相手に出せば威力2倍。 反動の耐久ダウンが痛い。 剣舞1回で耐久によほど振ってない限りザマゼンタ確1。 せいなるつるぎ 闘 90 100 - インファイトと選択。 相手の防御・回避率上昇の影響を受けない。 伝説戦ではや鉄壁に強い。 サイコファング 超 85 100 壁破壊 対・。 リフレクターの破壊にも。 禁止級にはが多いのでよく刺さる。 あなをほる 地 80 100 溜め 唯一の地面技。 相手のダイマックスターンの消費に使える。 など物理相手の場合はじしんに注意。 からげんき 無 70 100 状態異常で威力2倍 火傷・麻痺への抵抗策として。 ソーラーブレード 草 125 100 溜め 対水地面。 味方のとあわせて。 威力は低いが使いやすい。 全抜きを狙う。 みがわり 無 - 状態異常の回避に。 Sが高いので先手で設置できることも多い。 まもる 無 - ダブル用。 基本技。 ファストガード 闘 - ダブル用。 先制技を防ぐ。 ふういん 超 - ダブル用。 インファイトを封印できれば美味しい。 ダイマックス考察 ダイマックス化しない。 基本的にはけんのおうフォルムでも十分な火力を出せ、融通が利く。 命の珠 1. 3倍 未満のアイテムでの火力指数は剣王フォルム以下。 命の珠でも火力指数はそこまで変わらない ATKと同程度 ので速度と耐久を削ってまで持たせるメリットは薄い。 どうしても単物理アタッカーが欲しい場合を除き、こだわりアイテム以外で採用する理由は薄い。 パーティ全体で鋼を狩りつつ、積んで全抜きを狙う。 最後の1枠は仮想敵に合わせて選択。 現状はザマゼンタに通るインファイトやせいなるつるぎが優先されるか。 相性考察 特定のタイプを持つポケモンとのタイプ相性の補完について記載する。 組み合わせるのを1体に限定せず、自身含め3~4体の組み合わせで「並び」とその中での役割を意識できるよう解説するのもよい。 特定のコンボに組み込む際のパートナーについてはその型の項で解説することを推奨。 対ザシアン 注意すべき点 ガラル禁伝最速のS148と攻守に優れた妖鋼複合タイプ。 特性や種族値の関係で一発のダメージ量も致命的。 一般ポケモンでは到底受けきれない火力を持つので安易な後出しはしない事。 圧倒的な火力と素早さの前には霞むが不一致の地震や大文字であれば耐える耐久力も持ち合わせている。 対策方法 やけどやマヒにしてごまかす。 トリックルームも有効。 かわりものスカーフならば、Aの上昇をコピーした上でふとうのけんが発動し、2段階上昇以上のきょじゅうざんで一撃で倒せる。 また、にも多くの場合有効打がない。 運任せだが、ミラー対面で同速対決を制することでも対処可能。 剣の舞からの物理攻撃以外に型がないので、タスキカウンターで確定で倒すことができる。 HBならば直接対面からメタルバーストとパワースワップなどで対処できるが、つるぎのまいを積まれた状態では後出し対処は不安定。 しかし強力な伝説ポケモンが用意できない現状、上記以外の方法ではタイマンでの対応は困難である。 状態異常やねばねばネットでの弱体化、おいかぜ以外では、襷を持たせたやの死に出し。 シャンデラはトリックルームから入ることで後続と合わせての処理ができる。 だがザシアンを通すためにステルスロックを撒かれることも少なくないため基本は弱体化からの撃破を狙うべき。 また、スカーフレシラムのクロスフレイムでd4振り剣の王ザシアンをちょうど確1。 ただし素早さ上昇性格でないと抜けないので注意。 覚える技 レベルアップ 8th 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 1 せいなるつるぎ 90 100 かくとう 物理 15 1 ファストガード - - かくとう 変化 15 1 メタルクロー 50 95 はがね 物理 35 1 とおぼえ - - ノーマル 変化 40 1 でんこうせっか 40 100 ノーマル 物理 30 1 かみつく 60 100 あく 物理 25 11 きりさく 70 100 ノーマル 物理 20 22 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 33 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 44 とぎすます - - ノーマル 変化 30 55 かみくだく 80 100 あく 物理 15 66 ムーンフォース 95 100 フェアリー 特殊 15 77 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 88 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技08 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技09 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技12 ソーラーブレード 125 100 くさ 物理 10 技15 あなをほる 80 100 じめん 物理 20 技21 ねむる - - エスパー 変化 10 技24 いびき 50 100 ノーマル 特殊 15 技25 まもる - - ノーマル 変化 10 技26 こわいかお - 100 ノーマル 変化 10 技39 からげんき 70 - ノーマル 物理 20 技40 スピードスター 60 - ノーマル 特殊 20 技41 てだすけ - - ノーマル 変化 20 技42 リベンジ 60 100 かくとう 物理 10 技43 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 技44 ふういん - - エスパー 変化 10 技58 ダメおし 60 100 あく 物理 10 技66 かみなりのキバ 65 95 でんき 物理 15 技67 こおりのキバ 65 95 こおり 物理 15 技68 ほのおのキバ 65 95 ほのお 物理 15 技69 サイコカッター 70 100 エスパー 物理 20 技76 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技79 かたきうち 70 100 ノーマル 物理 5 技84 スイープビンタ 25 85 ノーマル 物理 10 技85 バークアウト 55 95 あく 特殊 15 技94 みねうち 40 100 ノーマル 物理 40 技95 エアスラッシュ 75 95 ひこう 特殊 15 技97 ぶんまわす 60 100 あく 物理 20 技レコード No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技00 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技12 こうそくいどう - - エスパー 変化 30 技13 きあいだめ - - ノーマル 変化 30 技14 ゆびをふる - - ノーマル 変化 10 技20 みがわり - - ノーマル 変化 10 技21 きしかいせい - 100 かくとう 物理 15 技26 こらえる - - ノーマル 変化 10 技27 ねごと - - ノーマル 変化 10 技31 アイアンテール 100 75 はがね 物理 15 技32 かみくだく 80 100 あく 物理 15 技42 ハイパーボイス 90 100 ノーマル 特殊 10 技43 オーバーヒート 130 90 ほのお 特殊 5 技53 インファイト 120 100 かくとう 物理 5 技64 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 技74 アイアンヘッド 80 100 はがね 物理 15 技85 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技86 ワイルドボルト 90 100 でんき 物理 15 技90 じゃれつく 90 90 フェアリー 物理 10 技97 サイコファング 85 100 エスパー 物理 10 その他.

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