ワコーズ エンジン オイル。 エンジンオイル 【通販モノタロウ】オイル・ケミカル:自動車・トラック用品

ワコーズ プロステージS 詐欺商法・・・・ 偽物販売!! 偽物商品にご注意ください!!

ワコーズ エンジン オイル

マイカーのエンジンは3ZR。 指定オイルは0W-20のSN以上。 ちなみにどちらの数値も低ければ粘度がサラサラになり逆は硬くなり、指定オイル以下の数値(例えば指定0W-20に0W-16はダメ)を入れなけば基本的にはOK。 もちろん硬いエンジンオイルは始動性が悪く、回転の妨げにもなるので燃費も悪くなるのデメリットがありますが高温時の耐摩耗性には優れているメリットがあります。 純正オイルは質が悪いわけではない! 規定量注入〜!! 話しはそれますが「オイルは下から抜くのと上から吸って抜くのどちらがいいのか?」て見ますけど僕個人の意見としては、吸う機械によって違いがあるかもしれませんが、上から吸って抜いても下から抜いても変わらないと思います! 長くこの業界にいるとどのエンジンがどれくらいオイルが抜けてどれくらいオイルが入るのかって言うのが感覚でわかるから明らかに抜けていないやつは下から抜くし、抜けてなくても入る量が規定量だとオイル消費かオイルは漏れってのも判断できます。 また上から抜いた後に下から抜いてもオイルは出てこないのでしっかり抜き取っていることも確認済み。 結論はどちららから抜いても感覚でわかっていればどちらも一緒です!! 話を戻します!エンジンオイルを始動しオイルフィルターにオイル潤滑させ規定量に調整すればオイル交換終了。 試乗してみた エンジン回転がマイルドになり、発進時のモタつきがなくなり停車から発進がスムーズ。 また上り坂など高負荷時にアクセルを踏むとストレスなくスムーズに回転数が上がると言った感想。 エンジン音の静かさに変化はなく高速時は変化は感じられませんでした。 常日頃から乗っている車であれば少しの違いに気が付きますが他人が乗るとわからないレベルのごく僅かな変化ですね。 さすがに常に入れるのは無理かな(笑) 性能が良いと言うことは5千キロ毎にオイルするのではなく1万キロ毎でいいのか?いつが交換時期などの記載もないのでメーカーに直接聞いてみたいと思います。 また洗浄効果もあるので入れ続けることで長期的な効果も発揮できる思われます。 しかしエンジン内部をクリーンに保つことは長期的な効果なので短期的な体感では純正オイルでもさほど違いはありませんでした。 また燃費にうるさいこのご時世に驚くほど燃費がよくなり、さらにトルクアップするのならメーカーサイドが純正で入れないわけがなく、全く燃費が変わらないとは言いませんが実際燃費測定しても1リッター以下くらいしか変らないのが現実。 つまり入れる理由としては短期的な効果ではなく色々なトラブルが多発する10万キロ以上でもエンジン内部をクリーンに保つ長期的なエンジン内部保護が1番の理由だと思います。

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ワコーズの3種類のオイル添加剤はどれをいれたらいいの??

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ワコーズから発売されている多走行車を謳ったオイルですが使用している方はいらっしゃいますか? その名もアンチエイジングオイル! 間もなく11万キロの愛車にはピッタリなオイルとも思いました(笑) 粘度は15W-40でエンジンパワーシールド(EPS)の成分が配合されているという特殊なオイルです。 EPSはゴムを膨張させる効果もあるので、オイル粘度をUPさせると共に、EPS効果でステムシールのゴムが多少膨張することで隙間が狭まり、多少でも白煙が減少すれば・・・という期待があります。 EPSはオイル上がり&オイル下がりの予防効果で防止効果は無いということは調べていますが、もう少しだけ修理時期を先送り出来たらと考えています。 最終的にPLUS91の325mlを合計3本を投入し2000キロを走った結果として、オイル漏れはかなり少なくなりましたが、オイル下がりには効果がありませんでした・・・残念な結果です。 商品説明は少しオーバー気味なのでしょうか・・・ 取説では白煙の効果が現れない場合は300キロ走行して下さいとの記載があります。 オイル漏れは160キロで驚異的に改善しますとの記載もあります。 私の車では約7倍走っても白煙は抑えることが出来ませんでした。 オイル漏れは多少良くなったレベルで完全に止まっていません。 個人的な感想としては相棒の症状には《合わなかった》というのが率直な感想です。 という訳で、前回に2万円を掛けてオイル交換してから、まだ2000キロですが、近々ワコーズのアンチエイジングオイル15W-40を扱っている店を探してオイル交換してみたいと思います。

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ワコーズ エンジン オイル

同社は昭和47年の創業以来、潤滑油開発のエキスパートとして車だけではなく、2輪車も含めた多くのオイル関連製品を提供してきました。 近年のスーパーGT選手権GT500クラスには「レクサス チーム ルマン ワコーズ」として参戦しており、レース活動を通じた高性能オイルの開発も行っています。 また、潤滑油開発のエキスパートだけにエンジンオイルに留まらず、ミッションオイル、ブレーキフルード、メンテナンス用油脂類など多くの自社ブランドの製品を提供しています。 商品パッケージデザインの特徴 ワコーズの製品のパッケージの特徴は、同社のコーポレートカラーでもあるブルーにピンク色の帯が入ったデザインを全製品に採用している点です。 特にオイル缶はメタリックカラーを採用していますのでカーショップのオイル売り場でも目を引くデザインになっています。 同社がスポンサードするレースカーも同じくブルーを貴重としてピンクのラインを織り交ぜたボディーカラーにデザインされていますので、レースを観戦した方にはより親近感を感じやすいデザインになっています。 2輪車では今でも2スト250ccレプリカの人気が高いので、ユーザーにはありがたいラインナップです。 ラインナップの主力となる4サイクルエンジン用オイルは豊富なラインナップを揃えています。 また、他のメーカーのオイルにはあまり見られない特徴として、同一製品でも複数の規格を用意している点があります。 多くのエンジンオイルでは一つの名称が粘度などオイルの性能まで表していますが(例:スーパーレーシング(仮名)、SAE規格:15W-50)、ワコーズのエンジンオイルは同じラインナップでも複数の規格を用意して、多くのエンジンに対応できるようにしています。 早速、主なラインナップを確認してみます。 街乗りを中心に最も汎用性の高い製品 PRP-S プロステージS 現在のワコーズのオイルの中で最も多くのユーザーにおすすめできる汎用性の高い製品がPRP-S プロステージSです。 渋滞の中での走行、エコカーやハイブリッド車などエンジンの始動と停止が頻繁に繰り返される車など走行条件が一定しない場面でもしっかりとした性能を維持するように作られています。 こうした街中でのストップ&ゴーの多い環境はエンジンへの負荷が変動しやすく、高回転・高負荷とは別の意味でオイルにも幅広いエンジン運転領域をカバーする性能が求められます。 SAE規格は0W-30、10W-40、15W-50の3種類をラインナップしています。 サーキット走行を行うユーザーにおすすめ!4CR-SR フォーシーアールSR レクサス チーム ルマン ワコーズのレースカーにも使用されているサーキット直系のエンジンオイルが4CR-SR フォーシーアールSRです。 サーキット走行を行う機会の多いユーザーや、高回転・高負荷領域で使用する機会の多いユーザーにはこちらの製品がおすすめです。 SAE規格も0W-30、5W-40、10W-50の3種類をラインナップしています。 レースにも使われる高性能オイルながらも低粘度のものをラインナップしていることで、実際に使用したユーザーからはエンジンのピックアップが軽くなった、アクセルレスポンスが向上したという評判が高くなっています。 スポーツカーでのストリート走行が主体の場合におすすめ!TR トリプルアール 高回転・高負荷領域での熱ダレを防ぐ、しっかりとした油膜保護と潤滑性能の確保を目的として開発されたのがTR トリプルアールです。 カーショップの走行会で年に1回程度のサーキット走行を楽しむことはあるが、普段は高速道路を長距離で走ることが多いユーザーなどストリートユース向けの最高峰と呼んでも良い製品に仕上がっています。 SAE規格も5W-30、10W-40、10W-50、20W-60の4種類をラインナップしています。 オイルが暖まるまでは若干の粘度の高さを感じるが、暖まってしまえば純正の 0W-30のオイルから切り替えても却ってフリクションが減ったように感じる、メカノイズが減少したというユーザーの声が多く聞かれています。 輸入車ユーザーにおすすめ!4CT-S フォーシーティーS フォルクスワーゲンやBMW、メルセデス・ベンツ、ポルシェなどドイツを代表するメーカーの認証を取得しているのが4CT-S フォーシーティーSです。 エンジンの各種クリアランスが国産車とは異なる輸入車においても認証を取得する製品を提供している点にもワコーズの製品開発技術力の高さが現れています。 SAE規格は5W-30にてフォルクスワーゲン、BMW、メルセデス・ベンツの認証を取得しています。 ポルシェ用としては10W-40が同じく認証を取得した製品となっています。 輸入車に多いディーゼルエンジン搭載車で選択しているユーザーが多く、それらのユーザーの評判も、ディーゼルエンジン特有のノイズが抑えられて静かになったように感じる、他社のオイルから変えてみたらエンジンの吹け上がりが軽いなど、この商品のコンセプト通り輸入車ユーザーからの評判が高くなっています。 クラシックカーユーザーにおすすめの商品も!TT タフツーリング 空冷ポルシェなどのネオクラシックカー及びクラシックカーには最近の主流である低粘度オイルとは別のオイルが求められます。 これらの車ではピストンとシリンダー内面などのクリアランスが大きいため、ある程度粘度が高くしっかりと油膜を保持するオイルが必要です。 TT タフツーリングはSAE規格20W-40、25W-50を用意してクラシックカーのエンジンに求められる粘度や油膜保護性能をしっかりと提供します。 粘度が高めなため、現行車両で試したユーザーからは、4CR-SR フォーシーアールSRから変えてみたら始動性も悪いし、吹け上がりが重いという意見があります。 しかし、このオイルのターゲット層であるネオクラシックカーのユーザーからは、走行距離を重ねても油圧の低下が少ないように感じる、というような高い油膜保持性能を体感出来た、というようにオイルの狙い通りの評判ともいえるでしょう。 こうしてみるとサーキット走行からクラシックカーまで、カバーしていない車種や走行シーンはないと言えるほど豊富なラインナップが用意されていることが理解できました。 今回ご紹介した製品以外にも、2輪車用に最適化されたエンジンオイルやD1グランプリ出場車などのドリフト車用のオイルも用意されているなど本当に多くの製品を用意しています。 きっと探しているエンジンオイルが見つかるはずですので、まずは取り扱いカーショップにてどのようなフィーリングのエンジンオイルが欲しいか相談し、最適な一品をワコーズのエンジンオイルから見つけ出してみて下さい。

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