水着 メルト システム。 【FGO】スカスカシステムできなくても水着沖田さんは強い…!?みんなの反応まとめ

【FGO】水着メルトリリス(ランサー)の評価|再臨素材とスキル上げ優先度

水着 メルト システム

幕間キャンペーン13弾 FGO(FateGO)で水着メルトの宝具によるNP回収を利用した周回編成例を紹介しています。 水着メルトシステムで覚えるべきこと 水着メルトシステムとは? サモさんでおなじみのアーツシステムパーティの水着メルトリリス版。 吸収という独特なNPチャージ手段があるので、これを活かす場合パラケルススか孔明がマストになってくる。 アーツチェインを活かしてNPを確保しておくこともできるが、運要素が絡むため周回では微妙。 NPチャージを持つサーヴァントとの併用が無難だと思われる。 また、同一サーヴァントを複数編成するわけでは無いので、 フレンドに頼ることなくシステム周回ができるのも嬉しいポイント。 NP回収について押さえておきたいこと システム周回では当然押さえておきたい基本事項。 よくわかっていないよという人は確認しておきたい。 そのため、 同じサーヴァント、礼装でスキルレベルも同じでも宝具や礼装Lv、サーヴァントへのフォウ次第で獲得できるNPが大きく異なる可能性もある。 オーバーキルが早い オーバーキルが遅い 上の2つの画像で、 アタッカーに付与されているNPに関するバフは実は同じ。 オーバーキルが出るか出ないかで、宝具連打できるかが大きく左右されるので、以下の表を参考にオーバーキルの基本を覚えておこう。 オーバーキル ・オーバーキルが入った時点から攻撃による NP回収量が1. 敵のクラスで獲得できるNPに大きな変化があるため、下記の表を参考に稼ぎやすいクラス、稼ぎづらいクラスは把握しておこう。 補正値 クラス 1. 2倍 1. 1倍 ライダー 1. 0倍 0. 9倍 アサシン 0. スカサハ=スカディの付与できない、NP獲得量アップ系のバフを付与すると獲得NPに乗算がかかるため、 NP獲得量バフスキルは優先的に育成したい。 オダチェンを活用したり、他のアタッカーを採用しても良いが、 パーティの自由度が下がるので、最大の強みを失ってしまうとも言える。 オーバーキルを意識する オーバーキルの有無で獲得できるNPが大きく変化。 周回して少し回収量が足りないと感じた場合は、 先に倒してしまわない程度のダメージを与えておくと言った工夫がしたい。 敵の数、クラスによっては周回できない場面も 攻撃によるNP獲得量はエネミーのクラスや数でかなり変動する。 特に 狂クラスのエネミーが並んでいたり、そもそも敵が2体しかいないとシステムに頼った周回が不可能になってしまう。 スキルや礼装の育成はしっかりと オーバーキルの影響が大きいため、各マスターの育成進捗度でシステム自体の完成度も大きく変化。 アタッカーのレベルマは前提として、 少しでもオーバーキルを狙えるようにスキルのレベルはしっかり上げておこう。 特にスカディのクイックバフは火力、NPの両方に影響があるので、必ず10にしておきたい。 孔明がメルトの初動をサポートする形になるが、パラケルススのリチャージを考慮に入れて2人目の孔明の防御バフは2waveで付与することのがおすすめ。 一応2waveでオーバーキルが発生する必要があるが、最小限の1回でいいので火力が届けばだいたい周回可能と言えるだろう。 NPには余裕があるのですが、 火力がマジで足りないのがこの編成の特徴です。 イベントクエストの場合敵のHPがかなり高めになっているパターンがあるので、NPは足りているが・・・みたいな状況になりがち。 1waveの火力もかなり危ないので、正直おすすめできる編成ではないという感じですね。 逆に言えば足りないのは火力だけなので、聖杯や金フォウがあれば使用感がかなり変わると言えるでしょう。 パラケルススは等倍での火力、カッコ内の数値は魔術礼装のバフを使った場合のもの。 編成のパターンはそこそこ多いが、今回は最も入手しやすいパラケルススのパターンを紹介。 メルトのNP回収をラストwaveで使うため、最初の宝具に合わせて魔術礼装の支援を受けるのがおすすめ。 凸カレスコがある場合の基本編成という感じのパーティ。 バランスよく各種バフを付与できるため、最終的な火力もそこそこ高いのが特徴です。 2waveの火力が少し怪しいのが欠点ですが、スカディシステムと比べると必須枠のサーヴァントが少ないのが魅力と言えます。 火力、NP共にギリギリなので本当にどうしてもオダチェンしたくないという人向けの編成。 それぞれの代用枠がいないため、火力を伸ばすならオダチェンしてサポーターを増やす必要がある。 オーバーキルは必須な上、手順が複雑なのがネック・・・。 ネロor孔明が無難だが、アスクレピオスでも再現可能。 玉藻の枠の代用はかなり多いが、そこを変更すると火力がかなり不甲斐ないことになるためあまりオススメしていない。 3人目のサポーターのNP配布量で可能になる編成が変化するので、ネロなら凸虚数、アスクレピオスなら未凸カレスコを用意しよう。 できるパターンが多すぎるので、火力やNP回収量などの具体的なデータは省きました。 玉藻の火力支援能力が凄すぎるため、W編成することで火力が跳ね上がる。 あまりにも敵のHPが高く周回しにくいクエストでおすすめの編成と言える。 前述したようにオダチェンしないと火力的に上回ることができない上、パールたちは工夫次第にはなるがエネミーが2体の状態でもNPをリチャージできることもあるので、基本的にパールらで良い場面が多い。 これに関しては玉藻固定のフレンドがいるかどうかの話になるので、人によっては使いにくいかもしれないというレベルの弱みだろう。 イベントの特攻礼装次第で実用的になる可能性もあるが、現時点では相手のHPが割と低い状況なら実用的というレベルだろう。 結論: パールらを所持していないなら超有用 使い勝手は完全にパールらが上なので、 スカディシステムをすでに完成させているマスターにとっては新たに育成するメリットはそこまで多くないように感じる。 もちろんシステム周回自体は簡単にできるので、絆ポイントが無駄になることを気にする人や、パラケルススを利用することで コストを抑えられることに魅力を感じる人は育成することをおすすめする。 FGO攻略 関連リンク FGO攻略 関連リンク お役立ち情報 幕間の物語キャンペーン第13弾 攻略 スキル強化 石のみ 以下の書き込みを禁止とし、場合によってはコメント削除や書き込み制限を行う可能性がございます。 あらかじめご了承ください。 ・公序良俗に反する投稿 ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿 ・誰かになりすます行為 ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿 ・一度削除された投稿を再び投稿すること ・外部サイトへの誘導や宣伝 ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿 ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿 ・その他、管理者が不適切と判断した投稿 コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。 ご了承ください。 また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。 メールアドレスが公開されることはありません。 コメント 名前•

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【FGO】水着メルトリリスシステムのやり方と宝具3連発編成

水着 メルト システム

幕間キャンペーン13弾 FGO(FateGO)で水着メルトの宝具によるNP回収を利用した周回編成例を紹介しています。 水着メルトシステムで覚えるべきこと 水着メルトシステムとは? サモさんでおなじみのアーツシステムパーティの水着メルトリリス版。 吸収という独特なNPチャージ手段があるので、これを活かす場合パラケルススか孔明がマストになってくる。 アーツチェインを活かしてNPを確保しておくこともできるが、運要素が絡むため周回では微妙。 NPチャージを持つサーヴァントとの併用が無難だと思われる。 また、同一サーヴァントを複数編成するわけでは無いので、 フレンドに頼ることなくシステム周回ができるのも嬉しいポイント。 NP回収について押さえておきたいこと システム周回では当然押さえておきたい基本事項。 よくわかっていないよという人は確認しておきたい。 そのため、 同じサーヴァント、礼装でスキルレベルも同じでも宝具や礼装Lv、サーヴァントへのフォウ次第で獲得できるNPが大きく異なる可能性もある。 オーバーキルが早い オーバーキルが遅い 上の2つの画像で、 アタッカーに付与されているNPに関するバフは実は同じ。 オーバーキルが出るか出ないかで、宝具連打できるかが大きく左右されるので、以下の表を参考にオーバーキルの基本を覚えておこう。 オーバーキル ・オーバーキルが入った時点から攻撃による NP回収量が1. 敵のクラスで獲得できるNPに大きな変化があるため、下記の表を参考に稼ぎやすいクラス、稼ぎづらいクラスは把握しておこう。 補正値 クラス 1. 2倍 1. 1倍 ライダー 1. 0倍 0. 9倍 アサシン 0. スカサハ=スカディの付与できない、NP獲得量アップ系のバフを付与すると獲得NPに乗算がかかるため、 NP獲得量バフスキルは優先的に育成したい。 オダチェンを活用したり、他のアタッカーを採用しても良いが、 パーティの自由度が下がるので、最大の強みを失ってしまうとも言える。 オーバーキルを意識する オーバーキルの有無で獲得できるNPが大きく変化。 周回して少し回収量が足りないと感じた場合は、 先に倒してしまわない程度のダメージを与えておくと言った工夫がしたい。 敵の数、クラスによっては周回できない場面も 攻撃によるNP獲得量はエネミーのクラスや数でかなり変動する。 特に 狂クラスのエネミーが並んでいたり、そもそも敵が2体しかいないとシステムに頼った周回が不可能になってしまう。 スキルや礼装の育成はしっかりと オーバーキルの影響が大きいため、各マスターの育成進捗度でシステム自体の完成度も大きく変化。 アタッカーのレベルマは前提として、 少しでもオーバーキルを狙えるようにスキルのレベルはしっかり上げておこう。 特にスカディのクイックバフは火力、NPの両方に影響があるので、必ず10にしておきたい。 孔明がメルトの初動をサポートする形になるが、パラケルススのリチャージを考慮に入れて2人目の孔明の防御バフは2waveで付与することのがおすすめ。 一応2waveでオーバーキルが発生する必要があるが、最小限の1回でいいので火力が届けばだいたい周回可能と言えるだろう。 NPには余裕があるのですが、 火力がマジで足りないのがこの編成の特徴です。 イベントクエストの場合敵のHPがかなり高めになっているパターンがあるので、NPは足りているが・・・みたいな状況になりがち。 1waveの火力もかなり危ないので、正直おすすめできる編成ではないという感じですね。 逆に言えば足りないのは火力だけなので、聖杯や金フォウがあれば使用感がかなり変わると言えるでしょう。 パラケルススは等倍での火力、カッコ内の数値は魔術礼装のバフを使った場合のもの。 編成のパターンはそこそこ多いが、今回は最も入手しやすいパラケルススのパターンを紹介。 メルトのNP回収をラストwaveで使うため、最初の宝具に合わせて魔術礼装の支援を受けるのがおすすめ。 凸カレスコがある場合の基本編成という感じのパーティ。 バランスよく各種バフを付与できるため、最終的な火力もそこそこ高いのが特徴です。 2waveの火力が少し怪しいのが欠点ですが、スカディシステムと比べると必須枠のサーヴァントが少ないのが魅力と言えます。 火力、NP共にギリギリなので本当にどうしてもオダチェンしたくないという人向けの編成。 それぞれの代用枠がいないため、火力を伸ばすならオダチェンしてサポーターを増やす必要がある。 オーバーキルは必須な上、手順が複雑なのがネック・・・。 ネロor孔明が無難だが、アスクレピオスでも再現可能。 玉藻の枠の代用はかなり多いが、そこを変更すると火力がかなり不甲斐ないことになるためあまりオススメしていない。 3人目のサポーターのNP配布量で可能になる編成が変化するので、ネロなら凸虚数、アスクレピオスなら未凸カレスコを用意しよう。 できるパターンが多すぎるので、火力やNP回収量などの具体的なデータは省きました。 玉藻の火力支援能力が凄すぎるため、W編成することで火力が跳ね上がる。 あまりにも敵のHPが高く周回しにくいクエストでおすすめの編成と言える。 前述したようにオダチェンしないと火力的に上回ることができない上、パールたちは工夫次第にはなるがエネミーが2体の状態でもNPをリチャージできることもあるので、基本的にパールらで良い場面が多い。 これに関しては玉藻固定のフレンドがいるかどうかの話になるので、人によっては使いにくいかもしれないというレベルの弱みだろう。 イベントの特攻礼装次第で実用的になる可能性もあるが、現時点では相手のHPが割と低い状況なら実用的というレベルだろう。 結論: パールらを所持していないなら超有用 使い勝手は完全にパールらが上なので、 スカディシステムをすでに完成させているマスターにとっては新たに育成するメリットはそこまで多くないように感じる。 もちろんシステム周回自体は簡単にできるので、絆ポイントが無駄になることを気にする人や、パラケルススを利用することで コストを抑えられることに魅力を感じる人は育成することをおすすめする。 FGO攻略 関連リンク FGO攻略 関連リンク お役立ち情報 幕間の物語キャンペーン第13弾 攻略 スキル強化 石のみ 以下の書き込みを禁止とし、場合によってはコメント削除や書き込み制限を行う可能性がございます。 あらかじめご了承ください。 ・公序良俗に反する投稿 ・スパムなど、記事内容と関係のない投稿 ・誰かになりすます行為 ・個人情報の投稿や、他者のプライバシーを侵害する投稿 ・一度削除された投稿を再び投稿すること ・外部サイトへの誘導や宣伝 ・アカウントの売買など金銭が絡む内容の投稿 ・各ゲームのネタバレを含む内容の投稿 ・その他、管理者が不適切と判断した投稿 コメントの削除につきましては下記フォームより申請をいただけますでしょうか。 ご了承ください。 また、過度な利用規約の違反や、弊社に損害の及ぶ内容の書き込みがあった場合は、法的措置をとらせていただく場合もございますので、あらかじめご理解くださいませ。 メールアドレスが公開されることはありません。 コメント 名前•

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【画像】水着メルト、シカゴ再検証した結果!!→水着後半PUの宝具威力更新がコレ!!!

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4 Lv. 1 Lv. 1 全スキルLv1でも最低限の運用に支障はない。 周回にしか採用予定がない場合、スキル3を最優先した後にスキル1を伸ばす。 スキル2は使用しない。 スキル3の味方へのNP吸収デメリットが気になる場合、スキルレベルを下げることはできないので慎重に伸ばす。 【Step2】 Lv. 6 Lv. 1 Lv. 6 最もLv6時のスキルCT短縮の恩恵が大きいのはスキル1。 効果が途切れず、自身のArtsが使いやすくなる。 スキル3を上げる場合、こちらもLv6の区切りがおすすめ。 最大合計50%となり、NP付与サポーターとの組み合わせが増える。 スキルCT短縮の恩恵も大きく、不安であれば一旦ここで様子をみる。 【Step3】 Lv. 10 Lv. 6 Lv. 10 快適に運用する上でおすすめのスキルレベル。 NP吸収デメリットを気にしない場合のみ、スキル3のLv10を目指す。 またスキル1はLv10にすることで、5T目にスキル効果が重複するようになる。 どちらもスキルCT短縮の恩恵も大きく、伝承結晶使用がおすすめ。 スキル2はスキルCT短縮以外はほぼ影響がないのでLv6とLv10の区切りを意識する。 【Step4】 Lv. 10 Lv. 10 Lv. 10 このサーヴァントの理想形。 高難易度クエストであればスキル2の無敵のCTも短縮しておきたい。 そのため伝承結晶に余裕があればスキル2もLv10がおすすめ。 水着メルトのArts宝具はNP回収がしやすく、味方からのNP吸収スキルを持つので宝具の2〜3連発も狙いやすい。 イベントでは 特攻礼装を多く装備して周回ができるシステムアタッカーとなっている。 システムとしてはやや使いにくい 同クラスのシステムアタッカーであるパールヴァティーやワルキューレと比較すると、水着メルトは火力で劣ってしまう。 またNP吸収は扱いが難しく、システムとしてはやや使いにくい性能となっている。 攻略班 水着メルトが弱いわけではなく、他の2騎が優秀すぎるだけとも言えます。 攻略班 NP吸収の仕様はややわかりにくいです。 効果は1ターンと短いが火力を大きく伸ばせるので、周回では可能な限り3wave目で使えるよう編成段階で意識しておこう。 高難易度アタッカーとしても優秀 水着メルトはスキルで無敵と強化解除耐性、宝具には防御無視と水辺での回避解除を持つ。 強化解除宝具や高倍率防御などのギミックが対策可能なので、高難易度でのArtsアタッカーとしても優秀な性能。 NP吸収のタイミングには注意 高難易度ではサポーターの宝具も重要となるので、スキル3のNP吸収が大きなデメリットとなる場面も多い。 NP吸収スキルを使用する場合は、確実にサポーターの宝具が必要ない場面で使うことを意識しよう。 攻略班 ジャンヌの宝具で敵宝具対策を行うつもりがNP吸収してしまった…。 とならないように注意しましょう。 効果の長いArts強化持ち スキル1のArts性能アップは倍率が低めだが、5ターン持続と効果が非常に長い。 CTも6〜4ターンと短いため、スキルLv6まで上げると効果を途切れさせず 常にArts性能アップの状態を維持できる。 攻略班 水着メルトのArts性能はそれほど高くないですが、このArts性能アップのおかげで平均以上となります。 周回・高難易度どちらでも重要なスキルなので、優先してレベルを上げたいですね。 クリティカルで火力が出せる 水着メルトの宝具にはスター獲得の効果があり、 OC1で20個のスターを獲得できる。 またスキル3には1ターンのスター集中と攻撃力アップ効果があるので、獲得したスターを使いクリティカルで火力を出すこともできる。 Artsパーティのスター供給役にもなれる ArtsパーティではArtsカードを優先して選ぶことが多いので、通常攻撃でスターを稼ぐことが難しい。 しかし水着メルトは宝具連発でスターを獲得できるので、Artsパーティでは貴重なスター供給役となれる。 周回はもちろん、チャージ減少や宝具のNP付与とスキルCT減少で高難易度でも好相性。 味方からNPを吸収する水着メルトと好相性。 高倍率な攻撃力アップも付与できるので火力サポーターとしても優秀。 宝具で全体無敵が付与可能なルーラー。 高難易度での耐久より編成で敵の宝具対策役としておすすめ。 宝具効果のチャージ減少で敵宝具対策もできるので、周回・高難易度どちらでも好相性。 スキルと宝具で全体に防御力アップを付与できる。 Arts性能アップと高倍率なNP獲得量アップを付与できるので、周回でサポーターとしておすすめ。 火力サポートは持たないがパーティ全体にNPを配れるので、水着メルトのNP吸収スキルを使いやすくなる。 さまざまな波を繰り出す海の女王を名乗る。 好戦的で無慈悲。 かつ加虐趣味を持つという女王属性。 構造的な美しさを好み、醜いものを許さない潔癖性。 自分が完璧な存在であり、自分だけですべてを成し得られると自負しているのでプライドが高い。 ……といういつもの彼女だが、今回はプロのフィギュアスケーターとして観客を沸かせる事を快楽としている為、加虐趣味は やや 封印されている。 とはいえ、『自分基準で、自分の美しさを絶対としている』核の部分は変わらない。 他の水着剣豪たちがどれほど美しく人気があろうと、 「ふうん、そうなの。 でも、一番美しいのは私でしょう?」と優雅に微笑む。 絆Lv. 3で開放 〇スワンレイク:A スキル『加虐体質』を抑えた事により『クライム・バレエ』が変化したもの。 攻撃性・回避性を薄めた代わりに、より長く、美しく、観客を魅了する踊り子となった。 "最高のトリプルアクセル"チャンスが訪れる事も。 〇完全流体:B リヴァイアサンの権能。 自身を流体に、世界を海水で満たす。 これを使ったメルトを倒せるのは、無敵貫通による攻撃のみである。 〇メルトエンヴィー:EX 七つの大罪・嫉妬による汚染。 メルトウイルスがリヴァイアサンの影響で変化したもの。 パーティのサーヴァントたちの魔力を奪い、宝具の威力を向上させる。 一見すると強力なスキルだが、ここぞという時でパーティの足並みを狂わす魔のスキル。 絆Lv. 5で開放 『その夏露は硝子のように』 ランク:B+ 種別:対人宝具 レンジ:10~50 最大補足:1人 ブルーサマー・パラディオン。 ラムダ曰く、『夏露はなつ、硝子はほしと読むのよ』とのこと。 対象を水球で囲み、拘束。 自身は招き寄せた大津波にダイヴし、従者であるリヴァイアサンたちと共に海中を高速移動し、その加速を以て自身をミサイルにように撃ち出し、対象を水球ごと貫く。 地上に飛び出したラムダの姿は優雅な飛び魚のようにも、都市を滅ぼす神話の槍にも見えるという。 『大海嘯七罪悲歌』 ランク:EX 種別:対界宝具 レンジ:50~100 最大補足:500人 リヴィアサン・メルトパージ。 ラムダ曰く、『七罪悲歌は なつみひか と読みなさい』とのこと。 夏の罪とかけているのだろうか……? 天の地を海で満たし、大津波を引き起こす。 津波にのまれたものたちは渦巻きによって一カ所にまとめられ、水玉 牢 に閉じ込められた後、完全流体のまま竜を模したメルトリリスによってかみ砕かれ、海の藻屑と化す。 ラスベガスを囲む海はこの宝具を常時展開したものである。 見参!ラスベガス御前試合〜水着剣豪七色勝負!クリアおよび絆Lv. 5で開放 リヴァイアサンは旧約聖書・ヨブ記に記された海に棲む巨大な魔獣のこと。 神は最後の審判の後、 人類の糧となるべく巨大な魔獣を創造した。 それが陸に棲む魔獣ベヒモスと、 海に棲む魔獣リヴァイアサン レビィアタン である。 リヴァイアサンとベヒモスは番 つがい であるとされ、ベヒモスは温厚な草食獣であったが、リヴァイアサンは凶暴な獣だという。 リヴァイアサンはすべて雌であるとされ、後に巨大な蛇のイメージで描かれることになる。 海が人々にとって死と隣り合わせだった中世以前、その凶暴性から悪魔とみなされるようになり、 ついには『七つの大罪』のうち『嫉妬』を象徴する大いなる悪魔として流布された。 リヴァイアサンは悪魔学においてサタン、ベルゼバブに次ぐ地位を持ち、さらに地獄の海軍大提督としての権限を持つ。 ヨブ記では、あまりに巨大であり、ただ泳ぐだけで海が渦を巻き、荒波が押し寄せるという。 再臨画像 最終再臨ネタバレ注意 最終再臨までの画像を掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください 水の夏は終わりました。 きらびやかなショウも幕を閉じました。 砂漠に出来た水天宮は、多くのおとぎ話に倣うように、 一夜の夢と消え去ったのです。 女神の気まぐれは長くは続きません。 私のステージも何かの間違いだったのです。 でもまだ、あと少し。 ほんのわずか、いちるのひかり。 消し忘れた照明が、星の明かりとなるのなら。 記憶にもいなくて、 世界にもいないことになったとしても。 とっておきのエレメンツを、ありったけの感謝をこめ て、 アナタの為に贈りましょう。 思い出は永遠に青いまま。 白鳥は一羽、過ぎ去った恋を偲うのです。 バレンタイン礼装 ネタバレ注意 バレンタイン礼装のイラストとフレーバーテキストを掲載しています。 ネタバレが含まれるため、注意してください。

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